ミニバッグ大好き♡ショルダーバッグのおすすめコーデ40選|今季のトレンドや合わせ方は?

ショルダーバッグのトレンドコーデを特集

女らしい着こなしに欠かせない、ショルダーバッグを合わせたコーデを集めました♡ ブラウンや黒の定番色はもちろん、コーデの差し色にぴったりなカラーのショルダーバッグなど、旬のコーデをご紹介します!

ショルダーバッグコーデのポイント

Iラインでスタイルアップ!ほっそりボックススカート『Banana Milk』

今季も小さめサイズのショルダーバッグは引き続きトレンド! 大人っぽいフェミニンコーデに欠かせないマスト小物です。トップスやボトム、そして靴など、身につけるアイテムの色とショルダーバッグの色をリンクさせると、コーデにまとまりが出て上品にまとまります。ベーシックカラーのコーデには、かごやカラーのショルダーバッグでアクセントをプラスするとおしゃれ度がUPします♡

  • 引き続きミニサイズのショルダーバッグが人気!
  • トップスやボトムと色をリンクさせるとまとまりが出る
  • ベーシックカラーのコーデはかごや差し色バッグでアクセントを

カジュアルなショルダーバッグの推しコーデ

【1】ミントショルダーバッグ×白ワンピース×グレーロングブーツ

もはや「露出狂」説をオトナきれいにチェンジするには?

カットワークレース、白、バックリボン…スイート盛りのミニワンピには、シンプル小物で引き算を。黒じゃなく、グレージュのブーツやミントカラーのバッグでやわらかい雰囲気は残しつつ、大人っぽさを意識するのがおすすめです。

CanCam2021年5月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/白水真佑子 モデル/ほのか(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/田中絵理子

【2】柄ショルダーバッグ×黒ブラウス×白ショートパンツ×黒キャスケット

ブラウス×ショーパンのワンツーコーデを、キャスケットとローファーで今っぽく味付け♡ コンパクトなショーパンとボリューム袖がメリハリになってバランスがよく見えます。上半身に目がいくショルダーバッグの斜め掛けもスタイルアップにひと役。

CanCam2021年5月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/松田美穂 モデル/宮本茉由(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/岩附永子、山木晴菜

【3】ブルーショルダーバッグ×ブラウンニット×白スカート×黒キャスケット

ニットトップスとワッシャープリーツのスカートを合わせた春色コーデ。流行のシトロンイエローに赤みのあるこっくりブラウンを合わせると、程よくキレが加わって洗練された印象へと昇華。差し色のブルーバッグと締め色のコンバースで配色にもひと工夫を。

CanCam2021年5月号より 撮影/須江隆治(see) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/MAKI モデル/山下美月(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/岩附永子、山木晴菜

【4】グレーショルダーバッグ×グレーシアーシャツ×白パンツ×ブラウンロングブーツ

ショートパンツ×ロングブーツで作るモテの王道コーデ。トップスをゆるっとしたオーバーサイズシャツにすることで、狙ってないショーパンコーデが完成します。トップスにピタ感がなくても、トレンドの透け感で女の子らしさは◎。短めに掛けたショルダーバッグでバランスUPも計算して。

CanCam2021年5月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/松田美穂 モデル/宮本茉由(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/岩附永子、山木晴菜

【5】かごショルダーバッグ×白ブラウス×黒スキニーデニムパンツ

ティアードミニワンピにスキニーデニムを合わせたきれいめコーデ。トップスのボリューム感や白の色味を、黒デニムでぴりっと大人に引き締めて。ラタン×黒のコンビBAGもコーデのアクセントに最適です。

CanCam2021年5月号より 撮影/須江隆治(see) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/MAKI モデル/山下美月(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/岩附永子、山木晴菜

【6】黒ショルダーバッグ×黒ブラウス×花柄スカート×白パンプス

お仕事シーンでは、小花柄スカートも大人っぽくきちんとはきたい。そんなときは黒ブラウスを相棒にコントラストをつけることで、パッと見の印象を引き締めるのが正解です。抜け感のある白パンプスや小ぶりのショルダーバッグなど、フェミニンな小物合わせもきれい見えのコツ。

CanCam2021年5月号より 撮影/須江隆治(see) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/MAKI モデル/山下美月(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/岩附永子、山木晴菜

【7】黒ショルダーバッグ×黒ブラウス×ミントスカート

10きれいめカットソー×映えフレア

通勤にもデートにもシーンレスに活躍するミントのスカート。爽やかガーリーなミントを黒で引き締めて、美人なムードにイメチェン。プリーツスカートのきれいな揺れ感を引き立てるため、トップスは程よくフィットするリブカットソーが正解です。バッグは黒でミントカラーを引き立てつつ、足元は同系色のフラットパンプスでなじませるのが春っぽい! 

CanCam2021年5月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/MAKI モデル/菜波(本誌専属) 構成/石黒千晶

【8】花柄ショルダーバッグ×イエロートップス×ベージュスカート

03春イエロー×大人ベージュのまろやか配色

シンプルなニット×スカートも、トレンドカラー・イエローとベージュのまろやか配色にすることで一気にあか抜ける! ワンショルダーストラップやスカートのラップデザインなど、ひとクセあるデザインで定番スタイルにおしゃれなアクセントをプラス。ニュアンスカラーに映える花柄のかごバッグもポイントです。

CanCam2021年5月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/MAKI モデル/菜波(本誌専属) 構成/手塚明菜

【9】ブラウンショルダーバッグ×ベージュニット×ピンクスカート

02肌見せニット×マーメイドスカート

サーモンピンクのマーメイドスカートが、春らしさたっぷり。透明感のあるベージュのシアーニットを合わせてニュアンス配色で着ると、控えめだけど印象に残る儚げスタイルに仕上がります。サンダルやバッグはキャメルっぽいベージュを選んで、さりげない引き締め効果を期待して。

CanCam2021年5月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/小松胡桃(ROI) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/石黒千晶

【10】ベージュショルダーバッグ×白ブラウス×ブルーセンタープレスパンツ

01ロマンティックブラウス×ジェラートカラーパンツ

裾に向けてひらっと広がるチュニックブラウスは春の注目アイテム! 淡色パンツとやわらかな配色でまとめつつ、ボリュームネックレスやフラットサンダル、そしてニュアンスカラーのバッグなどトレンドの小物合わせでキレよく着こなすのが正解です。

CanCam2021年5月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/生見愛瑠(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【11】ブルーショルダーバッグ×白Tシャツ×白パンツ×ミントコート

大人っぽくこなれる控えめな甘さ♡GREEN『イエベの人は…ピスタチオ』

白のフォトTシャツに白パンツを合わせたワントーンコーデ。コートの色と相性のいいベーシックカラーでⅠラインを作れば、スタイルUP効果もバツグン! バッグや靴もニュアンス系のカラーを選んで好感度の高い上品カジュアルを完成させて。

CanCam2021年4月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/桑野泰成(ilumini) モデル/菜波(本誌専属) 構成/山木晴菜

【12】イエローショルダーバッグ×黒トップス×イエロースカート

Iラインでスタイルアップ!ほっそりボックススカート『Banana Milk』

ワンショルダーニット×アシメスカートの肌見せでシャープな抜け感を演出。発色が控えめなやわらかいイエロースカートなら、パキッとした黒合わせでも強くなりすぎず、程よく力の抜けた甘×辛コーデに仕上がります。ゴールドのバレエシューズで足元をなじませつつ、コロンとしたベージュバッグでアクセントを。

CanCam2021年4月号より 撮影/菊地 史(impress+) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【13】ベージュショルダーバッグ×ブラウンニット×ブルースカート

Iラインでスタイルアップ!ほっそりボックススカート『Marine Blue』

マリンブルー×ブラウンの映え配色で目新しさをON! リブニット×タイトスカートの王道コーデは、新鮮な色合わせで春らしいおしゃれ感を底上げするのがおすすめです。バッグとブーツはベージュで揃えて、フェミニンな印象に。

CanCam2021年4月号より 撮影/菊地 史(impress+) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【14】ラベンダーショルダーバッグ×花柄ワンピース×黒ロングブーツ

4 花柄ミニ×ロングブーツの旬バランスにTRY

ボリューミーなパフスリーブワンピは着映えも優秀♡ 露出を抑えられる黒ブーツで今年っぽく着こなして。花柄が浮き立つパープルの斜め掛けバッグも春先取りのポイントです。

CanCam2021年3月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/河嶋 希(io) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/手塚明菜

【15】イエローショルダーバッグ×黒ニット×花柄スカート

1 チアフルなイエローで花柄を思いっきり楽しむ!

顔から離れたボトムで派手プリントもさらっと攻略。トップスは花柄を大人っぽく引き立ててくれる黒ニットが正解! 肩のフリルや透け感もコーデのワンポイントになっています。

CanCam2021年3月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/河嶋 希(io) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/手塚明菜

【16】パープルショルダーバッグ×ボーダー柄カットソー×ブラウンパンツ×Gジャン

女っぽさと洒落感が高まる楓レザー

ボーダーやGジャンなど定番服の合わせでも、即今っぽムードが出るレザー調のハーフパンツ。じわじわブームのハーパンは、ブラウンレザーでシックにきめるとハードさがなくおしゃれっぽく着こなせます。トップスはボーダーT&デニムジャケットで、センスあるカジュアルコーデのできあがり。パープルのミニバッグで差し色を足すと女らしさもちょい足しできます。

CanCam2020年12月号より 撮影/谷口 巧(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/MAKI モデル/楓(本誌専属) 構成/石黒千晶

大きめのショルダーバッグを合わせるコーデ

【1】ブルーショルダーバッグ×黒ブラウス×ドット柄スカート

袖コンブラウスにドット柄のスカートを合わせた女優風コーデ♡ クラシカルなモノトーンコーデには、鮮やかなブルーのバッグで涼しげな差し色をプラスするのもおすすめです。

CanCam2021年5月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/松田美穂 モデル/宮本茉由(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/岩附永子、山木晴菜

【2】グレーショルダーバッグ×ベージュワンピース×黒ブーツ

09Aラインミニワンピ×春ブーツ

ガーリーなティアードワンピは、レザー小物で大人っぽく着こなして。コントラストがつきにくいダスティブルーのバッグにサンダルは黒をチョイス。つま先が覗くブーツサンダルで肌感を出すと〝抜け〟が生まれてGOOD! ほっこりしがちなコットン素材はレザーの小物でハードさを盛って。

CanCam2021年5月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/MAKI モデル/小室安未(本誌専属)構成/鶴見知香

【3】キャメルショルダーバッグ×白Tシャツ×ピンクスカート×白ジャケット

甘くないフレアが断然新しい♥ハリ感フレアスカート『Fresh Peach』

ロマンティックなピンクスカートはこなれ感漂う春レザーを選んで糖度オフ! 春にあえてのレザー風素材が鮮度アップに効果的。今季は女らしいロングスカートを白ブルゾンやスニーカーでラフに着くずすのが気分です♪ 最後はあえてのイエローバッグで、淡色コーデに今っぽいアクセントを。カラー×カラーの合わせもおしゃれっぽい♡

CanCam2021年4月号より 撮影/菊地 史(impress+) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【4】ブラウンショルダーバッグ×白カットソー×ベージュワンピース

TREND01 大人めアースカラーで映えアイテムを気張らず着たい

ハリのあるボリュームスカートは、コンパクトな白タンクでミニマルに着こなすのがおすすめ。華やかで存在感のあるシルエットもベージュなら品よく大人に着こなせます。カチューシャやバッグなどブラウン小物を締め色に使ってメリハリをつければ、ベージュ×白の淡色コーデがパキッとシャープに仕上がります。

CanCam2021年4月号より 撮影/須江隆治(see) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/桑野泰成(ilumini) モデル/楓(本誌専属) 構成/鶴見知香

【5】ベージュショルダーバッグ×ベージュニット×白スカート×ブラウンロングブーツ

ヴィンテージ風小物でまちゅレトロ♡

ベージュのざっくりニットにエクリュのミニスカートを合わせてガーリーに♡ 今季のミニスカコーデには、露出をおさえてトレンド感をUPしてくれるロングブーツが必須。ブラウンレザー&太ヒールの程よくカジュアルに履けるタイプがおすすめです。バッグはトップスになじむベージュで女の子らしい柔らかな配色に。

CanCam2020年12月号より 撮影/谷口 巧(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/秋山 瞳(PEACE MONKEY) モデル/松村沙友理(本誌専属) 構成/石黒千晶

【6】ブラウンショルダーバッグ×白ブラウス×デニムパンツ×グリーンパンプス

ヴィンテージ小物でデニムスタイルをブラッシュアップ

透け感のある白ブラウスをデニムに合わせたワンツーコーデも、ヴィンテージ小物を合わせるだけで即新鮮に! クラシカルなバッグにスカーフを結んで華やかさを出したり、アクセはコーデのポイントになる大ぶりなものがおすすめです。

CanCam2020年10月号より 撮影/北浦敦子 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/白水真佑子 モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/田中絵理子

【7】ブラウンショルダーバッグ×チェック柄キャミワンピース×黒インナー

チェックワンピの下に、スタンドカラーニットを重ねてクラシカルに♡ 品行方正なチェック柄ワンピは、サイドの深めスリットで女っぽさも忘れずに。レザーブーツとショルダーバッグで、小物合わせも上品に着こなして。

CanCam2020年10月号より 撮影/須江隆治(see) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/山下美月(本誌専属) 構成/石黒千晶、浜田麻衣

抜け感を出す白ショルダーバッグのコーデ

【1】白ショルダーバッグ×白ジャケット×ベージュスカート

働くシーンに欠かせないジャケットは、淡いコーデのメリハリがアップするブラウンのベルト使いが新鮮。イエローのロングスカートや白のバッグがぼやけないように、靴にもブラウンをリンクさせて引き締めて。

CanCam2021年5月号より 撮影/須江隆治(see) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/MAKI モデル/山下美月(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/岩附永子、山木晴菜

【2】白ショルダーバッグ×ピンクトップス×ドット柄スカート

02肌見せニット×マーメイドスカート

華やかなドットスカートにスクエアネックのパワショルニットを合わせて、甘さが香るフレンチシックな着こなしに。ピンク×ドットのロマコンビだからこそ、トレンドを押さえてキレよく着こなして。抜け感や季節感が出せる白のバッグも、コーデの完成度UPに貢献してます♪

CanCam2021年5月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/生見愛瑠(本誌専属) 構成/石黒千晶

【3】白ショルダーバッグ×ピンクベージュジャケット×ブラウンニット×エクリュスカート

ベージュジャケットとエクリュのスカートが、リッチでおしゃれっぽい春コーデにぴったり♡ ベージュ系と相性のいい白スカートを持っておくと、上品コーデが簡単に作れるのでおすすめです。淡いカラーが多くなる春のスタイリングには、白のミニバッグが活躍!

CanCam2020年5月号より 撮影/須藤敬一 スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/丸林広奈 構成/浜田麻衣

【4】白ショルダーバッグ×ベージュニット×ラベンダースカート

ほぼベージュパンプスなグレージュスニーカーで女っぽくまろやかに!『スニーカー擬態チャレンジは、シックな色からはじめてみて。全体の印象はベージュパンプスとほぼ変わらないどころか、スニーカーならではのラフさが加味されてよりおしゃれになれる!』

ベージュやくすみパープルでまとめたワントーンコーデは、春を先取りできるおすすめ配色。透け感のあるレーススカートなどフェミニン要素の強いアイテムには、軽快なスニーカー合わせも新鮮です。足首がちらっと見えるスカートのときは、なじみのいいベージュカラーがイチ推し♡ 淡色をまろやかに引き締めるブラウンのジャケットや、抜け感のある白バッグもコーデの完成度を高めてくれます。

CanCam2020年3月号より 撮影/大辻隆広(go relax E more) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/林 由香里(ROI) モデル/菜波(本誌専属) 構成/時吉 茜

【5】白ショルダーバッグ×花柄ワンピース×ベージュカーディガン

テーマ別に徹底比較♡ 4キャラ別 「○○がテーマの日」私はこう着る!『Q.ワンピを着るなら?』

女の子らしい花柄ワンピをニットの肩巻きアレンジで大人っぽかわいく♡ ブーツやバッグはグレーやラベンダーの柔らかな配色になじむ白でまとめてフェミニンに着こなして。

CanCam2021年1月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/MAKI モデル/菜波(本誌専属) 撮影協力/芝宮ゆかり 構成/権藤彩子

【6】白ショルダーバッグ×白ニット×白シャツ×ブラウンスカート

レザースカートはざっくりニットでメリハリをつける!

シャツ×ニットのレイヤードで作るカフェラテ配色が今っぽい♡ たっぷり生地のフレアスカートは、レザー素材ならではの陰影が美しい1枚。長めのシャツにローゲージベストを合わせたトラッドな重ね着で、上品なのに今っぽいおしゃれコーデの出来上がり♪

CanCam2020年11月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/後藤若菜(ROI) モデル/楓(本誌専属) 構成/佐藤彩花

【7】白ショルダーバッグ×ブラウンワンピース×チェック柄シャツ

彼女感のある(ワンピ)なら…ノースリワンピでヘルシーに肌見せ!

シンプルだから気負いがなく、さりげないおしゃれ感が手に入るノースリワンピ。ブラウントーンで合わせたチェック柄シャツは、たすきのように巻いてアクセントにしても、バサッとはおって二の腕をたまーにチラ見せするのもおすすめです。爽やかな白バッグでダークトーンのコーデに夏っぽさもプラスして。

CanCam2020年9月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/楓(本誌専属) 構成/手塚明菜

【8】白ショルダーバッグ×ドット柄ブラウス×デニムパンツ

ほんのり肌が透けるドット柄トップスは、袖が華やかに広がる映えデザイン。デニムのカジュアルさに負けない〝ほの甘〟アイテムで、アクティブなスタイルにも女の子らしさがキープできます♡ コーデのアクセントになる斜めがけバッグは、爽やかなホワイトが今年っぽい!

CanCam2020年6月号より 撮影/須藤敬一 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/山下美月(本誌専属) 構成/岩附永子、権藤彩子、鶴見知香

コーデのポイントになるショルダーバッグ

実用性に加えてコーデのアクセントにもなるショルダーバッグのトレンドコーデをご紹介しました。引き続き人気の小さめバッグを合わせれば、いつものコーデも即今っぽいムードに♡ 差し色ならイエローやミントなどのトレンドカラーを、抜け感を出すなら白のショルダーバッグもおすすめです。