スタイルアップも簡単!黒パンツのおすすめ夏コーデ15選

使い勝手抜群!定番黒パンツの着こなし

夏に着たい♡黒パンツのコーデを大特集。すっきり見えてシャープに着られる黒パンツは、夏コーデにも引っ張りだこ。この夏おすすめの着こなしや、相性の良いスニーカーコーデも紹介します。

【目次】
黒パンツを合わせる夏のレディースコーデ
黒パンツ×スニーカー 夏コーデ

黒パンツを合わせる夏のレディースコーデ


【1】黒パンツ×白Tシャツ×黒デニムジャケット

あえて女の子が着るからかわいいケミカルウォッシュのGジャンは、クールなモノトーンでキレよく仕上げて。1枚あると重宝するGジャンは、今季買うなら断然ブラック! 中でもひとクセ味のあるウォッシュ加工なら、はおるだけでやんちゃな今どき感がアピールできます♡ Gジャン×グラフィックTシャツなど、とことんカジュアルな着こなしも、モノトーンでまとめればグッと大人の印象に。

CanCam2019年7月号より 撮影/東 京祐 ヘア&メーク/林 由香里(ROI) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/手塚明菜

【2】黒パンツ×ラベンダーブラウス

ウエストを絞った立体的なシルエットで、スタイルアップ効果抜群のチュニックブラウス。背中が見えるバックシャンなデザインなので、オフィスではカーデをはおって、夜デートでは背中をチラリ♡ そんな二面性コーデが楽しめます。ボトムはすっきり見えする黒パンツでシャープにまとめて。小物も黒で統一すれば、甘いラベンダーを大人っぽく着こなせます。

CanCam2019年7月号より 撮影/土山大輔(TRON) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/川嵜 瞳(PEACE MONKEY) モデル/菜波(本誌専属) 構成/木村 晶

【3】黒パンツ×ブルータンクトップ×アイボリージャケット

スキニーだけどピタピタしすぎず、程よいフィット感のあるブラックデニム。ゆるっと肩を落として着るBIGジャケット合わせなら、さりげない肌見せで女っぽさもプラスできます♡ 上半身のちょっぴりオーバーなサイズ感と、デニムのシュッとしたフォルムとのギャップでスタイルUPも叶います!

CanCam2019年6月号より 撮影/須藤敬一 スタイリスト/橘内 茜 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/小室安未 撮影協力/tokyobike 構成/浜田麻衣

【4】黒パンツ×ボーダーカットソー

ボーダー×デニムの定番コンビも、色を整えるだけでキレよくまとまっていい感じ♡ ブラック多めの着こなしなら、カジュアルなボーダーも大人っぽく仕上がります。アクセはややゴツめのシルバーで統一して、さらにかっこよくまとめましょ。

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/神戸春美 モデル/菜波(本誌専属) 撮影協力/アンスティチュ・フランセ東京(飯田橋) 構成/石黒千晶

【5】黒パンツ×黒キャミソール×白シャツ

ゆるシャツのボタンを開けて、INしたキャミと肩をチラ見せ。いつものデニムスタイルも、どこか色っぽいムードを漂わせてくれる肩見せテクがポイントです。シャツをちょっぴり着崩すことで、着こなしに立体感も生まれて女っぽさもアピールOK。仕上げはロゴトートとストラップミュールをプラスして小物にもトレンド感を。カジュアルすぎない黒キャップでスポーティ要素もMIXすれば、コーデの完成度がアップします。

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/神戸春美 モデル/菜波(本誌専属) 撮影協力/アンスティチュ・フランセ東京(飯田橋) 構成/石黒千晶

【6】黒パンツ×ラベンダーニット×アイボリージャケット

フェミニンなラベンダーニットを、黒スキニーとジャケットで辛口にシフト! シンプルだけどエッジが効いてる…これぞまさに、理想の〝大人め〟コーデです♡

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/神戸春美 モデル/菜波(本誌専属) 構成/石黒千晶

【7】黒パンツ×クリームブラウス

史帆は女の子デニムでモテ♡カジュアル

いつものブルーデニムから黒デニムに変えるだけで、コーデの鮮度が一気にUP! 肩出しのデザイントップスも、シンプルなモノトーンなら品よくまとまり男子ウケも期待できます♡ パンチのある小物使いは、おしゃれな女子ウケもばっちり。ショッピングはもちろん、デートにも女子会にもオススメです!

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/加藤史帆(本誌専属) 構成/手塚明菜

【8】黒パンツ×白シャツ

ニュアンスで魅せる白シャツは、ハンサムなパンツスタイルに欠かせない最愛アイテム。真っ白ではなく、ほんのりレトロな生成りカラーと開襟が、やわらかな印象に仕上げてくれるポイントです。シャープに着こなすなら、黒デニムでスパイスを。

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/楓(本誌専属) 構成/佐藤彩花

【9】黒パンツ×白タンクトップ×黒ジャケット×ワンピース

ーAkane's Private Fashion Part①ー買ったばかりの新作服で私らしい〝大人シンプル〟普通のシンプルじゃつまらない。ちょっとひねって茜らしいスパイスをプラス。

透け感がきれいなレースのスリップワンピは、黒のレギンスやジャケットで今年っぽくカジュアルダウン。一枚で着ても素敵なワンピを、クールかつ大人っぽく着こなせます。透け感やレイヤードがおしゃれなスタイルは、歩く姿を印象的に見せてくれそう♡

CanCam2019年6月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈(スタイリング協力) ヘア&メーク/松田美穂 モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/稲垣あすか 構成/木村 晶

【10】黒パンツ×白ブラウス

ジェニックな主役ブラウスでデニムコーデを今っぽく!

トレンド感もSNS映えも期待できる、パフスリーブが印象的なドット柄ブラウス。可憐な小粒のドットは、ショート丈のブラウスと好バランスです♪ ボトムには、ハイウエストの黒スキニーを合わせてちょっぴり辛口モードに。モノトーンのシンプルな配色は、ハットでラフな抜け感をプラスするとこなれコーデに仕上がります。

CanCam2018年8月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/林 由香里(ROI)、遊佐こころ(PEACE MONKEY)、MAKI(P-cott)、菊池かずみ、室橋佑紀(ROI) モデル/堀田茜(本誌専属) 構成/正谷優貴、石黒千晶、佐藤彩花、田中絵理子

【11】黒パンツ×白ブラウス

ボリュームブラウス×細身スキニーで超華奢見えを狙って

定番の白シャツが、カシュクールとボリューミーな袖で一気に旬顔。やりすぎくらいのボリュームシルエットでエッジを効かせるのが、今っぽい着こなしに不可欠です♪ 黒スキニーを合わせたメリハリシルエットで、華奢見え効果も抜群です。

CanCam2018年8月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/林 由香里(ROI)、遊佐こころ(PEACE MONKEY)、MAKI(P-cott)、菊池かずみ、室橋佑紀(ROI) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/正谷優貴、石黒千晶、佐藤彩花、田中絵理子

【12】黒パンツ×グリーンスエット

女の子らしいけど、ちょっぴりやんちゃなドットパンツStyle♡

スイートなドット柄パンツも、×キャップやスエットでスポーティに楽しむのが今っぽい♡ バッグシャンのスウェットなら、女らしさもしっかりキープできるのでオススメです。バッグは、トロピカルなショッパー風トートでコーデに遊び心を。

CanCam2018年6月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/NAYA モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/EASE、浦田聡美、田中かほ里 構成/手塚明菜

黒パンツ×スニーカー 夏コーデ


【1】黒パンツ×黒スニーカー×白Tシャツ×チェックジャケット

ーAkane's Private Fashion Part③ージャケットで〝大人シンプル〟を極めたい 今いちばんアディクトなファッションアイテムはジャケット。お気に入りの4枚はこう着ています!

ベージュ系のチェック柄ジャケットを、黒デニムとコンバースで大人カジュアルに。インナーに白Tシャツをはさむことで、ジャケットも軽やかに着こなせます。

CanCam2019年6月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈(スタイリング協力) ヘア&メーク/松田美穂 モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/稲垣あすか 構成/木村 晶

【2】黒パンツ×白スニーカー×グレーシャツ

ーAkane's Private Fashion Part①ー買ったばかりの新作服で私らしい〝大人シンプル〟普通のシンプルじゃつまらない。ちょっとひねって茜らしいスパイスをプラス。

〝やんちゃボーイッシュ〟なプリントが映える、マニッシュで大人っぽい開襟シャツ。シックな黒パンツに合わせたら、シャツの裾はキュッと結び見た目のバランスを調節して。仕上げに赤リップをひと塗りして、女っぽさをプラスするのがおすすめです♡

CanCam2019年6月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈(スタイリング協力) ヘア&メーク/松田美穂 モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/稲垣あすか 構成/木村 晶

【3】黒パンツ×白スニーカー×ラベンダーブラウス

刺繍ブラウス×最旬デニムで鮮度の高いカジュアルに☆

一枚にトレンド感が凝縮された刺繍入りのカフタンブラウスは、OFFのおしゃれの強い味方♪ マンネリになりがちなデニムは、今年っぽいフロントボタンの黒スキニーを投入して、最旬コーデにアップデート。動きやすいストレッチスキニーは、アウトドアやショッピングなど、友達とすごすアクティブな予定にもぴったりです。足元は、スキニーデニムと相性のいいスニーカーがオススメ♡すっきりと履きこなせます。

CanCam2018年8月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/林 由香里(ROI)、遊佐こころ(PEACE MONKEY)、MAKI(P-cott)、菊池かずみ、室橋佑紀(ROI) モデル/楓(本誌専属) 構成/正谷優貴、石黒千晶、佐藤彩花、田中絵理子