CanCam11月号(9月24日発売)では「今っぽ美女は“8掛けエレガンス”」をテーマに、エレガントだけれど「キメすぎない」ちょうどいいきれいめコーディネートを大特集!
専属モデル・生見愛瑠がブラウンコーデをおしゃれに着るコツをご紹介するほか、ぷりぷりトップス×シンプルボトムの最旬バランスや、韓国風アウター、抜け感を作るブランドなどたっぷりご紹介します♡
通常版は生見愛瑠、特別版は松田元太さん(Travis Japan)が表紙を飾ります!
<通常版>
<特別版>
もくじ
11月号のもくじはこちら。
この中からいくつかの企画をピックアップ!
【特集】今っぽ美女になるなら“8掛けエレガンス”一択です!!
キメキメじゃないのに、いや、キメキメじゃないから!? 逆に目を引くし、素敵な秘密はなんだろう…って深く考えさせられる。そんなスタイルが、きれいめ界隈を中心に流行ってます! 大人めで女っぷりのいいアイテムが豊作の秋。ほんのり知性が香るシンプルスタイルをご紹介します。
◆老け見え・重見え・コンサバ見えを回避! ブラウンに、気合いは不要!
秋の大本命カラー・ブラウンこそ、キメすぎず〝どっか抜けてる〟着こなしがちょうどいい。全力すぎずに今の空気感をまとっておしゃれに着こなすには? 5つのアイデアとともに、最適解をお教えします♡
◆「ささっと、はおってきました」ぐらいがベストバランス! 韓国お姉さん風アウター
秋を目前にあか抜けを狙うなら…投資すべきは、はおりもの。韓国のきれいなお姉さんは、アウターで力を抜くのが上手。メンズライクな佇まいからスポーティな抜け感まで、気取らず今っぽい「8掛けエレガンス」を作ってくれる、5つのアウターに注目です!
乃木坂46・川﨑 桜、CanCam専属モデルに電撃加入!
小さな頃からファッション大好き♡ 私服や着用アイテムをマネする女子も続出の、乃木坂46のファッションミューズがCanCam専属モデルに大決定〜! 初お披露目では、ガラリと雰囲気の違う4LOOKを着こなし、さらにその魅力を深ボリする「39問39答」にトライ。新CanCamモデル「さくたん」を、どうぞよろしくお願いします♡
【ファッション】Are you LADY? 立花琴未×フェンディ
チーフ クリエイティブ オフィサーに就任したマリア・グラツィア・キウリによる初のコレクションが、今季デビュー! 掲げたのは、「Less I, more us(〝私〟よりも〝私たち〟)」という言葉。受け継がれてきた伝統や、共にものづくりをする人々とのつながりを大切にしながら、アーカイブのアイコンバッグにも新たな解釈を加えました。ひとりの個性だけでは生まれない、新しい美しさや可能性。その先にある〝まだ知らない私たち〟を探しに─。モデルとしてめきめき成長中の立花琴未が着こなします♡
【ファッション】「憧れバッグ」VS「いつメンバッグ」
〝モチベ〟 に投資? それとも、〝登場回数〟 に投資? 好みのデザインはもちろん、どんな自分でいたいか、どう毎日を過ごしたいかまで表れるバッグ選び。背中を押してくれる名品も、毎日頼れる旬デザインも、惹かれる理由は人それぞれ。今の自分に必要なのは、どんなバッグ!?
【ビューティ】10日間で「夏枯れ肌▶︎うるうる肌」になる努力
夏のダメージを秋冬に持ち越さないことが、未来のうるうる肌を作るカギ! 20代の肌はターンオーバーの周期が比較的整っていて回復力もあるため、ダメージを受けても表面化しにくいのが特徴。とはいえ、夏の紫外線や汗、冷房による乾燥などの影響は少しずつ蓄積します。皮脂の酸化によるくすみや毛穴目立ち、潤い不足によるキメの乱れに加え、ベタつくのに肌の内側は乾いているインナードライに陥ることも。秋冬になってからゴワつきやザラつき、メイクのりの悪さとなって現れる前に、今こそケアを見直し! 朝は潤い補給で外的刺激から肌を守り、夜は鎮静と保湿を重視。このケアを10日間続けることで、夏のダメージを受けた肌を立て直せます!
【エンタメ】〝大人の青春〟しちゃってます。モナキのチルいWeekend
今年4月に発売したデビュー曲『ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど』で話題沸騰中のグループ〝モナキ〟がCanCam初登場! 毎日をONモード全開で駆け抜ける4人の、気になる素顔にクローズアップ♡
【エンタメ】本、読んでますか? 美女の教養読書。
今、世界中で「本」が静かなるブームに! これ、出版社だからって、言ってるわけではございません。世界で広がる「読む」ブームメントをCHECK! CHECK!
そのほか、月替わりでSixTONESメンバーが一人ずつ登場し、さまざまな街をおさんぽするCanCamの1年限定連載「#ストさんぽ」では、京本大我さんが再登場します!
自他ともに認める〝雨男〟だという京本さん。前回のおさんぽin浅草も雨でしたが、今回もゲリラ豪雨が何度も訪れる空模様に!
ところが、いざ撮影を始めると不思議と雨が止み、何度も奇跡的な晴れ間が。雨上がりの空気と、ぶどうや葉に残る雨露に光が差し込み、むしろこの日だからこその神々しいカットが続々♡
最終的にやっぱり〝持ってる〟京本さんに、ぶどう農家のご主人も「いや~、男前だね~!」としみじみしていました。
CanCam11月号は、通常版・特別版(ともに¥1,200・税込)で、9月24日(木)発売です。書店やコンビニでチェックしてくださいね♡












