肌映えバツグン♡白ニットのおすすめコーデ32選【2019秋】

2019・白ニットのおすすめ秋コーデ集♡


ニュアンスカラー全盛の秋ファッションには、肌映りがきれいで色なじみがいい白ニットが大活躍! ワントーンでまとめる着こなしのほか、今っぽいオーバーサイズコーデや、定番のフィット&フレアコーデなど、この秋オススメしたい白ニットの着こなしをお届けします。

白ニットを合わせる秋のレディースコーデ


【1】白ニット×グレーロングスカート

すとんと落ちるビッグサイズニットは、ロングスカートであえてゆる×ゆるで着るのがかわいい♡ 女の子らしいルーズな袖もポイントです。バーガンディの小物合わせで、白ニットを秋らしく着こなして。

CanCam2019年11月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/楓(本誌専属) 構成/時吉 茜

【2】白ニット×白パンツ

ロングニットにニットパンツを合わせたトレンドコーデ。同色を重ねることで、ワンランク上の大人っぽさが演出できます。Vネックと深めのスリットで、白のニットアップもnotほっこり着こなせます。

CanCam2019年11月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/楓(本誌専属) 構成/時吉 茜

【3】白ニット×デニムロングスカート

05[薄てろボトム]『とろんと、たおやかに揺れる素材に薄手の頼りなさも相まって、品のよい色気をもたらしてくれる薄てろボトム。どこかリュクスなツヤめきがあるから、カジュアルコーデのドレスアップにも有効。』

着物っぽい小紋調の柄と控えめなAラインで、主張せずともキレイな印象を与えるロングスカート。トップスとボトムのボリューム感に差をつけることで、ざっくりとしたニットのかわいさとてろボトムの女っぽさを、両方増し増しにできるベストコンビ。

CanCam2019年11月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/出口奈津子 ヘア&メーク/秋山 瞳(PEACE MONKEY) モデル/宮本茉由(本誌専属) 撮影協力/玉木歩乃花 構成/石黒千晶、山木晴菜

【4】白ニット×ミントワイドパンツ

03[あやうげ肌感ニット]『見えるの? 見えないの? 思わせぶりなニットからのぞく素肌は、ダイレクトな肌見せスタイルよりも、色気があって、親しみやすくて♡今秋トライするなら、おしゃれにキマるこの2大デザインがいい感じ!』

すっきりフォルムで美人見えを叶えてくれるニットは、カシュクール面を後ろにしても着られる2WAY仕様。ウエスト位置を高めに見せてくれるリボンディテールも魅力です♡ ボトムはとろみ素材のワイドパンツでクールに振って、きれいなお姉さんを気取りたい! 

CanCam2019年11月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/玉木歩乃花 構成/石黒千晶、山木晴菜

【5】白ニット×ベージュパンツ

01[あいまいベージュ]『どっちつかずの色合いでやさしげなムードをメイク♡』

小物まで全身をあいまいベージュで統一して、好感度高めのやわらかムードに。オーバーサイズニットとスリムパンツでシルエットに立体感を加えると、リズムが生まれてバランスよく仕上がります。

CanCam2019年11月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/玉木歩乃花 構成/石黒千晶、山木晴菜

【6】白ニット×ベージュロングスカート

秋のはじまりにトライしたい、ベージュのワントーンコーデ。スカートに微光沢素材を取り入れて、軽やかでシックな印象にまとめましょ。ベージュと合うレオパード柄のバッグをアクセントに、淡いベージュグラデを秋っぽく引き締めて。

CanCam2019年10月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/田臥曜子 ヘア&メーク/sachi モデル/まい(本誌専属) 構成/石黒千晶

【7】白ニット×水色コート×デニムパンツ

06 カジュアルな赤 甘くないサックスブルー ヘルシーなベージュ 僕らが癒される、3つのカラー

大人っぽいサックスブルーにのノーカラーコートに、白ニットとデニムをIN! サックスブルーのコートはキレイめにもカジュアルにも着られるのでおすすめです。

CanCam2019年10月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/木部明美 モデル/楓(本誌専属) 構成/小嶋明恵、時吉 茜、権藤彩子

【8】白ニット×白フレアスカート

05 男女共に賛同!今っぽ彼女の「スリムフレアスカート」『美シルエットの優しい色』

甘すぎないミルキー色のニット×サテンスカートの異素材合わせなら、ワントーンコーデにもメリハリが♡ フレアだと甘すぎちゃうけど、大人っぽいスリムフレアなら今っぽく着こなせます。小物はブラウンとベージュでまとめて優しげに。

CanCam2019年10月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/木部明美 モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/小嶋明恵、時吉 茜、権藤彩子

【9】白ニット×花柄マキシスカート

05 男女共に賛同!今っぽ彼女の「スリムフレアスカート」『ベーシックカラーの小花柄』

ベージュ地にイエローがポイント使いされたスカートで、華やかさを程よくプラス♡ トップスには白タンクを合わせて、すっきりと着こなして。ブラウンのジャケットとイエローのバッグをトッピングすれば、コーデが秋仕様にまとまります。

CanCam2019年10月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/木部明美 モデル/石川 恋(本誌専属)、遠藤史也(MEN’S NON-NO専属) 構成/小嶋明恵、時吉 茜、権藤彩子

【10】白ニット×黒デニムパンツ

02かっこよくって、ほんのり色っぽい。目で追われてます! モノトーンで着る「黒スリムパンツ」

オフショルは黒で締めてあざとく着ない! ドライな質感のデニムで、女っぽいニットにラフなニュアンスをプラスするのが正解です。肩見せがセクシーだから、黒で締めるのが好バランス。ハズしとしてキャスケットをオンしたり、甲浅フラットで足元にも抜け感を。

CanCam2019年10月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/木部明美 モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/小嶋明恵、時吉 茜、権藤彩子

【11】白ニット×黒ジャケット×デニムパンツ

01 はおりを脱いだらドキッ! は令和も引き続き。夜飲みデートは、「ノースリ」がいい♥

女らしさを際立たせるノースリーブニットは、ラフなはおりと好相性。ジャケットONのときも肩のチラ見せがお約束♡ ピンクベージュのバッグを加えて、デニムコーデにほんのりと女らしさを。

CanCam2019年10月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/木部明美 モデル/楓(本誌専属) 構成/小嶋明恵、時吉 茜、権藤彩子

【12】白ニット×ベージュスカート

映えるスカート は何枚でも欲しいー!by 菜波

数種類のレースを使用した、レトロヴィンテージなタイトスカート。裾に透け感があるので、ロング丈でも軽やかに着られます♡ トップスはベージュのニットをプラスして、上品なグラデ配色に仕上げましょ。

CanCam2019年9月号より 撮影/小川健太郎 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/小室安未(本誌専属) 構成/石黒千晶

【13】白ニット×クリームパンツ

簡単にしゃれ見えしたいならフレアパンツ説 by 安未

のっぺりしがちなオールホワイトに、フレアシルエットのパンツとブラウン小物でメリハリとこなれ感を加えて。肌見せや大ぶりアクセで華やかさもほんのりと。

CanCam2019年9月号より 撮影/小川健太郎 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/菜波(本誌専属) 構成/石黒千晶

【14】白ニット×チェックミニスカート

思わず触れたくなるふわふわ感!カフェラテ配色でガーリーに

萌え袖になる白ニット×美脚がちらりなミニスカが、男ゴコロをくすぐるモテコーデ♡ デートには、ベージュやブラウンなど、甘さ控えめな〝カフェラテ〟カラーがオススメです。全体をワントーンでそろえるとおしゃれ感もアップ。足元にかけてブラウン濃度を上げることで、メリハリコーデに仕上がります。

CanCam2018年11月号より 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/鈴木海希子 モデル/松村沙友理(本誌専属) 撮影協力/Moke’s HAWAII 中目黒店 構成/田中涼子

【15】白ニット×ブラウンタイトスカート

上品きれい・茜の秋の〝It アイテム〟はこの4つ!『must buy item 3繊細なレースとタイトなラインが無敵の女っぽさ♡レースタイトスカート目を引くカラーに、甘すぎない上品レースを選ぶのが茜'sルール。ベーシックなトップスも華やかに盛れる一枚をGETして!』

華やかさとかわいさをMIXして、あざといほど女らしく♡ ボトムの選び次第では甘くなる白のモヘアニットも、シャープなタイトスカートならキリっと引き締めてくれるんです。大胆なカッティングのクラフトレースが、きれい度を高めるポイント!

CanCam2018年11月号より 撮影/須江隆治 スタイリスト/青山絵美 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/田中絵理子、佐藤彩花

【16】白ニット×Gジャン×チェックミニスカート

王道かわいい・あやみの秋の〝It アイテム〟はこの4つ!『must buy item 3上品パールが顔まわりを華やかに♪パール付きニットただのニットじゃ物足りない!ビジューやフリル、甘ディテールLOVEなあやみは、トレンドのパール付きニットでかわいく盛って♡』

首元のチラリと見える素肌とパールで女子力MAX♡ 一枚でネックレスいらずな上品ニットは、千鳥格子のタイトスカートでレトロにかわいく。ヘアバンドやGジャンでちょっぴり外しておちゃっぴーに☆

CanCam2018年11月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/遊佐こころ(PEACE MONKEY) モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/BRYANT COFFEE、ON THE CORNER、SMT TOKYO、VINTAGE QOO TOKYO 構成/田中絵理子、佐藤彩花

【17】白ニット×チェックジャケット×イエローミニスカート

7位 この秋の注目株・チェックはきちんと見えするジャケットが大評判!チェックジャケット×ミニボトム『この秋、みんなが「着たい!」と声をあげたチェックのジャケットは、〝マニッシュに着ないこと〟がポイント!×ミニスカで、ヘルシーかつ女っぽく着こなすのが気分です。』

ブラウンのチェック柄ジャケットに、マスタード色の台形ミニが好相性♪ キャメル寄りの色味を選ぶと、より大人っぽさもUPします。秋気分が高まるカラーはもちろん、「脚がキレイに見える」と評判のGUの台形ミニと合わせたら、もう完璧♡ 小物は黒でまとめて引き締めて。

CanCam2018年11月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/松田美穂、林 由香里(ROI)、MAKI(P-cott) モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/菊谷まゆ、時吉 茜、石黒千晶、浜田麻衣、八木橋佳世

【18】白ニット×ベージュワイドパンツ

透け感のある肌見せトップスでワイドパンツをスタイルアップ!

カジュアルなチノ風パンツに華奢見えするリブニットを合わせて、エフォートレスな女っぽさを。程よい肉厚感とハリのある素材など、ラフに着られるハイウエストのワイドパンツは脚長効果もばっちり! ウエストのBOXタックが腰回りをすっきり見せてくれるから、コンパクトなニット合わせがおすすめです。

CanCam2018年11月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/松田美穂、林 由香里(ROI)、MAKI(P-cott) モデル/トラウデン直美(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/菊谷まゆ、時吉 茜、石黒千晶、浜田麻衣、八木橋佳世

【19】白ニット×ピンクタイトスカート

上品見えするニット×タイトスカートの美人コーデ

永遠に好きな白×ピンクのフェミニン配色は、長め丈のタイトスカートできれいなお姉さん風に。ゆるみのあるリブニットにエコスエードのタイトスカートを合わせたことで、今どきっぽい女らしさがアピールできます。全体の色合いがスイートな分、アイテム選びはちょっぴりSEXYに。なめらかなピーチスキンのスカートならトレンド感も高まります。仕上げに千鳥格子の技ありバッグで、おしゃれなアクセントをONしましょ。

CanCam2018年11月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/松田美穂、林 由香里(ROI)、MAKI(P-cott) モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/汐留シオサイト5区イタリア街、田中かほ里 構成/菊谷まゆ、時吉 茜、石黒千晶、浜田麻衣、八木橋佳世

【20】白ニット×グリーンフレアスカート

1位 「着るだけで女らしく見える」と全方位から好感度MAX!ベーシックカラーニット×秋色フレア『一番人気は、どんな場面でもどんな人からも愛される、鉄板の上品かわいいワンツーコーデシンプルなニットも、秋色フレアとのコンビなら大人っぽさと華やかさの両方が手に入る♡』

ニットとフレアスカートで作るフィット&フレアの美シルエットこそ、レディの鉄板コーディネート。歩くたびにドラマティックに揺れるスカートは、ヘム裾ならではのイレギュラーなフレア感がツボ。トップスには秋色のブラウンやネイビーではなく、顔映りのいい白ニットをチョイスするのもポイントです。小物は、靴とバッグをパープルで揃えるとワンランク上のおしゃれコーデに。

CanCam2018年11月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/松田美穂、林 由香里(ROI)、MAKI(P-cott) モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/汐留シオサイト5区イタリア街、田中かほ里 構成/菊谷まゆ、時吉 茜、石黒千晶、浜田麻衣、八木橋佳世

【21】白ニット×ボルドーフレアスカート

1位 「着るだけで女らしく見える」と全方位から好感度MAX!ベーシックカラーニット×秋色フレア『一番人気は、どんな場面でもどんな人からも愛される、鉄板の上品かわいいワンツーコーデシンプルなニットも、秋色フレアとのコンビなら大人っぽさと華やかさの両方が手に入る♡』

レディライクな深みボルドーとゆるっとした白ニットが絶妙マッチ♡ 思わず触りたくなるフワフワなリブニットとボルドーフレアのコンビが、女の子っぽさも満点です。ボルドーの中でも、黒を混ぜたような深~い色も今年っぽくてgood。

CanCam2018年11月号より 撮影/倉本ゴリ スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/松田美穂、林 由香里(ROI)、MAKI(P-cott) モデル/まい(本誌専属) 撮影協力/汐留シオサイト5区イタリア街、田中かほ里 構成/菊谷まゆ、時吉 茜、石黒千晶、浜田麻衣、八木橋佳世

【22】白ニット×オレンジフレアスカート

1位 「着るだけで女らしく見える」と全方位から好感度MAX!ベーシックカラーニット×秋色フレア『一番人気は、どんな場面でもどんな人からも愛される、鉄板の上品かわいいワンツーコーデシンプルなニットも、秋色フレアとのコンビなら大人っぽさと華やかさの両方が手に入る♡』

白ニットや黒小物にカラースカートをプラス! いつものモノトーンを渋色スカートにチェンジするだけで、ハッとするほど明るく大人顔に変身します。ウエストまわりが程よくフィットするスカートだから、ニットINもすっきりときまります。

CanCam2018年11月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/松田美穂、林 由香里(ROI)、MAKI(P-cott) モデル/宮本茉由(本誌専属) 撮影協力/汐留シオサイト5区イタリア街、田中かほ里 構成/菊谷まゆ、時吉 茜、石黒千晶、浜田麻衣、八木橋佳世

【23】白ニット×グリーンタイトスカート

Check!読者200人への徹底取材でわかった!みんなが好きなコーデランキングTop10がコレ!『5位 女らしくてこなれてる♡と固定ファン(多)!ゆるニット×タイトスカート』

白ニットと美シルエットのタイトスカートで、顔映りもスタイルアップも欲張りに♡ イイ女度の高いニット×タイトの組み合わせも、フィットしすぎないニット選びと旬のグリーン効果で、女子ウケも◎なトレンドコーデに仕上がります。

CanCam2018年11月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/松田美穂、林 由香里(ROI)、MAKI(P-cott) モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/汐留シオサイト5区イタリア街、田中かほ里 構成/菊谷まゆ、時吉 茜、石黒千晶、浜田麻衣、八木橋佳世

【24】白ニット×ブラウンフレアスカート

ブラウン×ドットのチュールスカートで大人かわいく♥

デートやはじめましてのシーンには、大人っぽいけど女の子らしいチュールスカートのコーデが正解♥ ちょっぴり背伸びしたショコラカラーと、小粒ドットでほんのりかわいさも演出したスカートに、無敵の白トップスをコーディネート。清潔感漂う着こなしは、幅広いTPOに活躍します!

CanCam2018年10月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/まい(本誌専属) 構成/田中絵理子

【25】白ニット×黒フレアスカート

スペシャルな記念日デートはきちんと見えするモノトーンコーデ♥

特別な日は、襟元のパールで顔周りがパッと華やぐ上品ニットを指名して♡ きちんと感のあるモノトーンのフィット&フレアコーデなら、敷居の高いお店でも安心です。

CanCam2018年10月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/松村沙友理(本誌専属) 構成/田中絵理子

【26】白ニット×ピンクスカート

おしゃれに気合いが入る日は永遠に好き♡なピンクを指名

この秋は、ピンクをトレンドのツイードスカートで取り入れるのが気分。こっくりした濃いめカラー&膝上丈ならドーリーな雰囲気もプラスできます♪ 細身の白ニットをINにして、ぴた×ふわのAラインシルエットに。さりげなくスタイルアップも叶えましょ。

CanCam2018年10月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美  モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/AWABEES、EW.Pharmacy、café 1886 at Bosch、GOFFA juice、JEFFERSON’S BALLOON、Le Shiner、田中かほ里 構成/石黒千晶、佐藤彩花

【27】白ニット×チェックワイドパンツ

ワイパン合わせもほっこり淡トーンでグッドガール風に♡

ワイドパンツを肌見せニットで女らしくアップデート。鎖骨がきれいに見える女っぽいざっくりニットは、細見え効果もバツグンです。

CanCam2018年10月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/遊佐こころ(PEACE MONKEY) モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里、篠原里緒 構成/渡辺みらの

【28】白ニット×ブラウンロングスカート

ゆるシルエットなのにオフショルでV空き…モテニットに認定♡

定番のニット×スカートも、モテが詰まった肌見せニットと洗練見えするロング丈のスカートで一歩先行くおしゃれコーデに!

CanCam2018年10月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/遊佐こころ(PEACE MONKEY) モデル/宮本茉由(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里、篠原里緒 構成/渡辺みらの

【29】白ニット×イエロースカート

ファー付きニットは×旬顔ミニスカでとことんガーリーに♪

ボリューム感がかわいいニットは、コンパクトなボトムにinしてメリハリを意識。トップスにボリュームがあることでスタイルアップも叶います♡ 今季は、袖にファーをあしらった技ありニットがマスト!

CanCam2018年10月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/遊佐こころ(PEACE MONKEY) モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里、篠原里緒 構成/渡辺みらの

【30】白ニット×ピンクロングスカート

スカート界の新星・前ボタンスカートはワードローブにマスト!

落ち着きのあるカラースカートに、縦ボタンを効かせてスタイルアップ。さらにウエスト部分に入ったBOXタックが、裾に向かってふんわり&エアリーなボリュームを演出してくれるオススメの一枚です。ピーチ風のなめらかな起毛素材も心地いい♡

CanCam2018年10月号より 撮影/水野美隆(zecca) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メ ーク/河嶋 希(io) モデル/楓(本誌専属) 構成/新城真紀

【31】白ニット×水色ミニスカート

ガーリーな台形ミニはスポーツMIXでヘルシーに着こなして♪

脚をスッキリ出した台形ミニは、ふわもこのボリュームニットと好相性。かわいさとスタイルアップをWで狙える着こなしです。足元はスニーカーをさりげなく投入して、ヘルシーな脚魅せを。

CanCam2018年10月号より 撮影/水野美隆(zecca) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/河嶋 希(io) モデル/楓(本誌専属) 構成/新城真紀

【32】白ニット×イエローフレアスカート×Gジャン

好感度を狙うなら半袖ニット×花柄フレアの鉄板コンビ♡

爽やかで可憐なイエローの花柄スカートを主役に。ふんわりと揺れるタックが上品で女らしい一枚です。花柄プリントが引き立つ白ニットを相棒に、清潔感たっぷりに着こなして。トップスは白のVニットを選ぶことで、顔映りのよさ&顔周りがすっきり見えます♡

CanCam2018年10月号より 撮影/菊地泰久(vale.) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/鈴木海希子 モデル/山下美月(本誌専属) 構成/又吉樹菜   

 

上品さ・清潔感・女らしさ・顔映り、いいとこ取りができちゃう白ニットは着なくちゃ損! かわいく着るならクルーネック、スッキリ効果も狙うならVネックをチョイスして。トレンドのニュアンス色やキレイ色と合わせて、好感度バツグンの秋コーデを楽しみましょう。

 

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