エモい夏ファッションがかわいすぎる♡20代のおすすめコーデ28選

おしゃれでかわいい♡トレンド感たっぷりの今旬コーデを特集

通勤や通学はもちろん、デートや女子会にぴったりな夏の20代ファッションをクローズアップ♪ 最旬のスカートやパンツを使った、エモさも今っぽさも抜群のカジュアル&清楚系コーデを紹介します!

【目次】
20代におすすめの夏ファッション♡スカートコーデ
20代におすすめの夏ファッション♡パンツコーデ
20代におすすめの夏ファッション♡清楚系コーデ

20代におすすめの夏ファッション♡スカートコーデ


【1】白ノースリーブ×イエロースカート

グラデーション配色なら大人っぽく着こなせる

顔の表情を優しく見せてくれるたまご色に、元気なレモン色をプラスしたイエロー系グラデコーデ。シャイニーゴールドのバッグとブラウンのサンダルで、色のトーンをキープしつつさりげなく引き締めて。鮮やかな色はボトムで取り入れて、トップスは肌なじみ重視で選ぶと上手くいきます♡

CanCam2019年8月号より 撮影/熊木 優(io) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/松村沙友理(本誌専属) 構成/木村 晶

【2】黒タンクトップ×柄スカート

週末アラビーするなら、【きゃみたん×ロンスカ】だけでよし♡『日帰りでサクッとビーチに行くなら、フォトジェニックな鉄板コーデがコレ! キャミソール&タンクトップ、略して【きゃみたん】と名付けます♡』

着映えするマキシ丈の柄スカートを、タンクトップで今っぽく! シンプルなきゃみたんで自然に肌見せするだけで、嫌みのないヘルシーな女らしさが手に入ります。キャップ、サコッシュ、フラットサンダルというスポーティ小物を合わせても、ちゃんとかわいく仕上がっちゃうのがロングスカートの魅力♡

CanCam2019年8月号より 撮影/熊木 優(io) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/木村 晶

【3】赤タンクトップ×ベージュスカート

ベージュのロングスカートにキャミソールで赤を効かせた夏コーデは、男女ウケ抜群♡ すっきり見えるトップスINなら、ぺたんこサンダルでもバランスよくきまります。

CanCam2019年8月号より 撮影/熊木 優(io) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/松村沙友理(本誌専属) 構成/木村 晶

【4】花柄ガウン×ブラウンタンクトップ×デニムスカート

周りと差がつくステッチ入りのデニムスカートは、透け感がキュートな花柄ガウンとレイヤードしてデニムをエレガント&今っぽくアップデート。仕上げはラフィア素材のつば広ハットとベージュ小物で、おしゃれっぽさをさらに盛り上げて。

CanCam2019年7月号より 撮影/東 京祐 ヘア&メーク/林 由香里(ROI) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/手塚明菜

【5】白ワンピース×ブラウンスカート

プリーツに小粒ドットがプリントされたフェミニンなスカートは、キャラメルブラウンを選んで大人顔に。軽やかな淡ブラウンなら、白ワンピを重ねてもすんなりとマッチします。クリアなバッグやメタリックのサンダルで、ロング×ロングのバランスに抜け感をプラスして。

CanCam2019年7月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/石黒千晶

【6】ベージュブラウス×ピンクスカート

ドット柄×キャメル色のプリーツスカートに同系色のベージュブラウスをコーディネート。くるみボタンがちょこんと並んだレトロブラウスやストローハットを合わせて、気分はパリの女の子♡ ドットスカートがひらりと舞うたび、ノスタルジックで女らしいエモさを感じて。

CanCam2019年7月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/石黒千晶

【7】白Tシャツ×グリーンスカート

レディなサーキュラースカートを、プリントTシャツでカジュアルダウン。ラフに着られて女らしさもキープできる白Tシャツは、甘いアイテムを今っぽく仕上げたいときにぴったりです。

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/神戸春美 モデル/菜波(本誌専属) 構成/石黒千晶

【8】白ニット×白スカート

リブニット×コットンスカートを取り入れた、夏らしいオールホワイトの着こなし。シンプルなリブニットも、後ろが深めUネックになった一枚なら色っぽい印象に。肌見せ感のあるトップスを着るときは、コットンスカートやスニーカーでラフに振るのが気分です♡

CanCam2019年6月号より 撮影/菊地 史(impress) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/石黒千晶

【9】白ニット×花柄スカート

白ブラウス×花柄の淡いトーンの着こなしに、〝LOEWE〟のカゴバッグをプラス! カジュアルなカゴバッグは、小ぶりなサイズ感をチョイスすればレディな服とも相性抜群。白とベージュでまとめたやわらかな配色も、大人かわいい夏コーデにひと役買います♡

CanCam2019年6月号より 撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/まい(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【10】ベージュセットアップ

沙友理は大人ベージュでモテ♡カジュアル

一見難しそうなワンショルも、すでにカットソーがついたセットアップならコーデいらずで即シャレ見え♡ ニットのスリットからのぞくやわらかなシフォン使いで、ベージュのワントーンにメリハリ&女っぽさを。

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/松村沙友理(本誌専属) 構成/手塚明菜

20代におすすめの夏ファッション♡パンツコーデ


【1】白ワンピース×デニムパンツ

レースやフリルが施されたスイートな白ワンピを、メンズっぽいデニムでカジュアルダウン。甘さと辛さのバランスが絶妙な着こなしは、スイートなレースアイテムが苦手な人にもオススメです。スカーフをターバン風にプラスすれば、ヴィンテージ感のあるおしゃれコーデが完成します。

CanCam2019年7月号より 撮影/アキタカオリ スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/kika モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/佐藤彩花

【2】ベージュニット×イエローパンツ

いつもなら白や黒を合わせるイエローパンツに、この夏はサンドベージュのラメニットをプラス。その曖昧さを感じるなじませ配色に、どことなくエモさが漂います。バッグは同系色のキャメルを選んで、コーデをさりげなく引き締めるのが狙いです!

CanCam2019年7月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/石川 恋(本誌専属) 撮影協力/AWABEES 構成/石黒千晶

【3】ラベンダートップス×黒パンツ

ウエストを絞った立体的なシルエットで、スタイルアップ効果抜群のチュニックブラウス。ボトムはすっきり見えする黒パンツでシャープにまとめて、小物も黒で統一すれば、甘いラベンダーを大人っぽく着こなせます。

CanCam2019年7月号より 撮影/土山大輔(TRON) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/川嵜 瞳(PEACE MONKEY) モデル/菜波(本誌専属) 構成/木村 晶

【4】ボーダーカットソー×デニムパンツ

ボーダー×デニムの定番コンビも、色を整えるだけでキレよくまとまっていい感じ♡ ブラック多めの着こなしなら、カジュアルなボーダーも大人っぽく仕上がります。アクセはややゴツめのシルバーで統一して、さらにかっこよくまとめましょ。

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/神戸春美 モデル/菜波(本誌専属) 撮影協力/アンスティチュ・フランセ東京(飯田橋) 構成/石黒千晶

【5】白シャツ×黒キャミソール×デニムパンツ

ゆるシャツのボタンを開けて、INしたキャミと肩をチラ見せ。シャツをちょっぴり着崩すことで、着こなしに立体感も生まれて女っぽさも。ロゴトートとストラップミュールをプラスして小物にもトレンド感を。カジュアルすぎない黒キャップでスポーティ要素もMIXすればコーデの完成度がアップします。

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/神戸春美 モデル/菜波(本誌専属) 撮影協力/アンスティチュ・フランセ東京(飯田橋) 構成/石黒千晶

【6】ベージュジャケット×白Tシャツ×ベージュパンツ

今年っぽいジャケパンコーデは、旬のブラウン〜ベージュのグラデで感度高めに。ワントーンが落ち着きすぎないように、ジャケットの中にプリントTシャツを仕込んで、ラフなニュアンスを加えるのがポイントです。斜めがけのバッグやパイソン柄のぺたんこ靴で、動きやすさもばっちりです。

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/神戸春美 モデル/菜波(本誌専属) 構成/石黒千晶

【7】ラベンダーニット×ベージュパンツ

パンツコーデに欠かせない“スタイルアップ”を意識して、大人見え&着映え確実のラベンダーニットをハイウエストパンツにすっきりIN。小物はヴィンテージのバッグを合わせてレトロ感もMIX。ヴィンテージならではの味のある風合いが、コーデのこなれ感を高めてくれます。

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/神戸春美 モデル/菜波(本誌専属) 構成/石黒千晶

【8】カーキジャケット×黒キャミソール×デニムパンツ

BITTER BLACK  ベージュ、カーキ、ブラウンなど、落ち着きのあるアースカラーを味方に付ければ、キレよくハンサムな‟辛い黒„の完成!リネンやコットンなど天然素材を選ぶことで、ひとさじの女らしさも漂って。

メンズっぽいデニムやシャツに、華奢なニットキャミで女っぽさを♡ 大きめシャツをざっくりはおって、デコルテは女っぽいのにシルエットは男前…な“女前スタイル”を手に入れて。

CanCam2019年6月号より 撮影/水野美隆(zecca) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/YUMBOU(ilumini) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/新城真紀

【9】黒柄ブラウス×黒デニムパンツ

SWEET BLACK  さりげない肌見せデザインに、クラシカルな柄、上品シルエットに、エレガントな透け素材… 女性らしさを感じさせる〝甘い黒〟で、大人っぽさとかわいさが同居した「レディな私」を表現したい♡

ヴィンテージ調の小花柄と可憐なキャップスリーブで、小粋なフレンチガールを気取って♡ ボトムはウォッシュ感のあるブラックデニムなら、適度に抜け感が生まれて黒×黒でも優しい印象に仕上がります。アクセントのサングラスと夏らしいカゴBAGで大人の夏コーデを完成させて。

CanCam2019年6月号より 撮影/水野美隆(zecca) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/YUMBOU(ilumini) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/新城真紀

【10】白ブラウス×緑チェック柄パンツ

“エキップモン”の白シャツは、仕立てと素材の良さが大人の女らしさを演出してくれる魔法の一枚。ボトムは白に映えるチェックのリネンパンツを投入して、ちょっぴり個性的で今っぽい印象に。バッグと靴はベージュでまとめて女らしく♡

CanCam2019年6月号より 撮影/峠 雄三 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/岡田知子(TRON) モデル/トラウデン直美(本誌専属) 構成/時吉 茜

20代におすすめの夏ファッション♡清楚系コーデ


【1】ネイビータンクトップ×ブルースカート

グラデーション配色なら大人っぽく着こなせる

ブルーの濃淡で上下をつなげたグラデスタイルは、上品で今年っぽいAラインシルエットに注目して。ブルー系×白×シャイニーシルバーは、夏にぴったりの涼しげ配色。肌見せ、ふんわり広がるフレア、揺れるピアスという女っぷり高めの組み合わせだからこそ、プラスチックのカゴBAGやトングサンダルのキッチュな抜け感が効果的です♡

CanCam2019年8月号より 撮影/熊木 優(io) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/木村 晶

【2】ブルータンクトップ×白スカート

エレガントなコットンレースのスカートは、実は両サイドにがっつり深めのスリット入り♡ 今年っぽい水着レイヤードにぴったりの、肌見せ上手な一枚です。ブルーのタンクとビーサン合わせで、夏らしく着こなして。

CanCam2019年8月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/林 由香里(ROI) モデル/菜波(本誌専属) 撮影協力/AWABEES、SEA DAYS 構成/佐藤彩花

【3】ピンクニット×ピンクスカート

リブニットの前面はプレーンなVネック、後ろは長いリボンが目に留まるレースアップに。甘すぎないデザインだから、たっぷり広がるフレアスカートと合わせてもすっきり女らしく着こなせます。カラーはあえてのベージュ系ワントーンで、甘さより大人っぽさを意識して。

CanCam2019年7月号より 撮影/土山大輔(TRON) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/川嵜 瞳(PEACE MONKEY) モデル/菜波(本誌専属) 構成/木村 晶

【4】ベージュワンピース×カンカン帽

サンドベージュのワンピースは、Vカット&ウエストマークでヴィンテージ感漂うシルエットに。レトロ顔のワンピースに合わせて、小物はブラウン系のアイテムを投入。ラフィア素材のカンカン帽やニットBAGのノスタルジックな小物使いと、今っぽい厚底ウエッジのバランスがおしゃれです。

CanCam2019年7月号より 撮影/アキタカオリ スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/kika モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/佐藤彩花

【5】花柄ワンピース×黒ヒールサンダル

レディな気分の日は、小花柄ワンピにアンティーク調のピアスを合わせて、どこか懐かしい着こなしに。小物はヴィンテージのバッグとスカーフで、レトロかわいく仕上げたい♡

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/神戸春美 モデル/菜波(本誌専属) 構成/石黒千晶

【6】ネイビーワンピース

レトロ感のあるシンプルなコットンワンピは、深みのあるカラーを選んで大人っぽい着こなしに。現代風にアレンジするなら、大ぶりアクセとかごバッグでモダンなエッセンスを加えるのが正解です。

CanCam2019年6月号より 撮影/峠 雄三 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/岡田知子(TRON) モデル/トラウデン直美(本誌専属) 構成/時吉 茜

【7】ピンクワンピース×黒サンダル

生地をたっぷり使ったくすみピンクのAラインワンピは、前後Vネックで女らしさもスタイルアップ効果もいただき。小物はシルバーやクリアなアクセで涼しげに。さらに黒でリンクさせたビーズバッグとチュール素材のサンダルを合わせてレトロかわいく♡

CanCam2019年6月号より 撮影/菊地 史(impress) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/石黒千晶

【8】グリーンワンピース×チェック柄パンプス

女性らしくて品があって、さらにスタイルよく見せてくれるヒールパンプスはレディスタイルに必要不可欠! 大人シンプルなAラインワンピは、ギンガムチェックのパンプスでほんのりと甘さを盛って。ピンヒールなら女っぽさもプラスできます♡

CanCam2019年6月号より 撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/まい(本誌専属) 構成/浜田麻衣  

 

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