こなれ感がすごい!【ワイドパンツの春コーデ24選】|失敗しない選び方&着こなし【2022レディース】

シルエットがおしゃれ♡「ワイドパンツ」の春コーデ

ワイドパンツ春コーデ

きれいめもカジュアルもOKな「ワイドパンツ」のおすすめコーデを大特集! 定番で合わせやすい白・黒・ブラウンをはじめ、春カラーやデニムのワイドパンツを取り入れた旬の着こなしを紹介します♡

ワイドパンツはシーンを問わず合わせやすい!

フェミニンなパンツスタイルにおすすめな「ワイドパンツ」。無地トップスやTシャツと合わせるシンプルコーデでも、ワイドシルエットが映えるボトムがあればコーデが一気にこなれます。

ワイドパンツ春コーデ

黒や白、ベージュなどの定番カラーはもちろん、春らしい色のワイドパンツもオンオフ合わせやすくておすすめ。

ワイドパンツ春コーデ

コーデをカジュアルダウンさせたいときはデニムのワイドパンツがおすすめ。ヒールでもスニーカーでも合うワイドパンツは、シーンを選ばず着回しが可能。ハイウエストタイプで、スタイルがよく見える理想のバランスをメイクして。

おしゃれなワイドパンツコーデのポイント

ワイドパンツ春コーデ

  1. きれいめシルエットで休日もオフィスも合わせやすい
  2. トップスをインするとすっきりとした着こなしに
  3. カジュアルダウンにはデニムのワイドパンツが推し!
  4. ハイウエストのワイドパンツはスタイルアップ効果大

ワイドパンツを合わせる春のレディースコーデ

【1】ピンクトーンでまとめるワイドパンツコーデ

ピンクカラーのハイウエストボトムは美脚パンツできれいめに投入♡ テーパード・センタープレス・ハイウエスト仕様で脚長に見えるパンツなら新しいカラーに挑戦できます。トップスはピンクのボーダーカットソーをリンクさせてフェミニンに。強めピンクのニットを肩掛けにして、同系色コーデをおしゃれっぽく引き締めましょう。バッグもピンクで統一したら、足元は白サンダルで抜け感を。

CanCam2022年5月号より 撮影/古水 良 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/福寿瑠美(PEACE MONKEY) モデル/石川 恋(本誌専属) 撮影協力/有田梨菜、田中かほ里、木谷成良、浜崎真衣 構成/鶴見知香

【2】ストライプシャツを白ワイドデニムで爽やかに

ブルーベースの洗練配色に上品ムードがアップ『ネイビー感覚で使えるロイヤルブルーは、その大人な雰囲気を活かせるシンプルデザインで取り入れるのがおすすめ! ×ベーシックカラーはもちろん、反対色のオレンジ〜イエロー系を合わせるお遊び配色も、品よくまとまります。』

ワイドデニム×カットソーのワントーンコーデに無造作なBIGシャツをプラス。グッドガール風に着たいブルーシャツはラフにはおれるオーバーサイズが今っぽくておすすめです。デニムはエクリュベージュのニュアンスカラーで、がんばりすぎないきちんとカジュアルの出来上がり。

CanCam2022年5月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/楓(本誌専属) 構成/石黒千晶

【3】ロングジレ×ハイウエストパンツでスタイルアップ

ブルーベースの洗練配色に上品ムードがアップ『ネイビー感覚で使えるロイヤルブルーは、その大人な雰囲気を活かせるシンプルデザインで取り入れるのがおすすめ! ×ベーシックカラーはもちろん、反対色のオレンジ〜イエロー系を合わせるお遊び配色も、品よくまとまります。』

黒とのコンビで発揮する、ブルーのワイドパンツのおしゃれっぽさがコーデのポイント。クラシカルなツイード素材のパンツもロングジレで引き締めるとスタイリッシュに仕上がります。黒系小物でまとめつつトップスはTシャツでラフさをキープ。

CanCam2022年5月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/楓(本誌専属) 構成/石黒千晶

【4】白ワイドパンツにシアーシャツで軽さをプラス

最高にかわいくなれるピンクベースのキュン配色『発色がよく明度の高いピンクは、甘さがトゥーマッチにならないように、カジュアルな素材感やシルエットで抜けよく。そして「あいまいトーンで優しく」or「引き締め色でメリハリよく」着るカラーパレットが、今っぽくて推し!』

エクリュのワイドパンツに白Tを合わせたホワイトコーデ。アクセントに羽織ったシャツは、濃いピンクでも透明感のあるシアー素材なら肌なじみも着やすさも◎。エクリュパンツとのやわらかな色合いで、親しみやすさも高まります♡

CanCam2022年5月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/石黒千晶

【5】ダーク系のワイドパンツコーデは白シャツで軽さを

タイトな上半身でメリハリよく ウエストコンシャツパンツで一点突破!『シンプルなワンツーコーデでも様になる旬のベルテッドパンツ。   女らしいデコルテ開きトップスや透け素材で  コンパクトにまとめて、鮮度の高い美人シルエットに。』

ハンサムパンツを白黒コーデでスタイリッシュに。たっぷりシルエットのワイドパンツに、シアーな白シャツやキャミで抜け感を作ると、女っぽいモノトーンコーデが完成します。

CanCam2022年5月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/YUMBOW(ilumini) モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/山木晴菜

【6】オールブラックでモードなパンツコーデに

この春こそはおしゃれをし出かけたい!『長い自粛期間で、ファッションの熱が冷めてしまっていた…   なんて人もそろそろエンジンのかけどき。アウターを脱いで、おしゃれを存分に楽しめる季節はもうすぐそこ!    自信をくれる春服を身につけて、新しい私をリスタート♪』

ウエストコンシャスなベルトパンツと淡いピンクニットの差し色で、クールな黒にメリハリと愛嬌をプラス。着慣れた黒もシルエットを変えることで、グッと今っぽく着こなせます。抜け感のあるサンダルやシルバーアクセもこなれ度UPのポイントに。

CanCam2022年5月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メイク/MAKI モデル/生見愛瑠(本誌専属) 構成/山木晴菜

【7】ワイドデニムはニュアンスカラーで新鮮に

5 カラーボーダーでリンク♡『マリンがトレンドな春、ボーダー人気も上昇中! パキッと鮮やかなピンクやグリーンは、身にまとうだけで気分もアガる♡ ボーダー、デニム、小物まで色を合わせて、ハッピームード全開で着こなしたい!』

今っぽく洒落見えする、ニュアンシーなワイドデニムにグリーンのボーダートップスを合わせてフレッシュに。トレンドカラーのグリーンは、ピッチの細いボーダーが挑戦しやすくおすすめ。ほんのりミントのワイドデニムでさわやかにまとめるとこなれたワントーンコーデが完成します。

CanCam2022年5月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/神戸春美 モデル/加藤史帆(本誌専属)  撮影協力/木谷成良 構成/手塚明菜

【8】ボールドカラーのパンツで今っぽさ全開に

YELLOW

ラフなリネンワイドパンツにシアーニットで女っぽさを意識! トレンドカラーのイエローこそ、×ライトグレーの配色で今っぽく着こなすのがおすすめ。ほのかな肌の透け感でセンシュアルなムードを加えると、元気なイメージのカラーパンツに抜け感や女っぽさが生まれます。

CanCam2022年4月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/MAKI モデル/楓(本誌専属) 構成/岩附永子

【9】BIGシャツとワイドパンツでリラクシーに

GREEN

リネンライクなワイドパンツにストライプのロングシャツを合わせて力の抜けたリラクシーな着こなしに。ゆるアイテム同士を組み合わせた今っぽシルエットは、グリーンの爽やかさを借りて春らしく着るのがおすすめです。フレッシュグリーン×渋めブラウンのこなれ配色もツウな印象。

CanCam2022年4月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/MAKI モデル/楓(本誌専属) 構成/岩附永子

【10】ブルーのワイドパンツにジャケットできちんと感を

ブルーのセンタープレスパンツ

ブルーのパンツ×チェックジャケットのワントーン配色に、白ニットの肩掛けテクでアクセントをプラス! インナーはラフなTシャツを合わせつつ、足元はゴツめローファーで今っぽく。全体を同系色でまとめつつ白やグリーンなどの近い色味を添えて、コーデに立体感を出すのがおすすめです。

CanCam2022年3月号より 撮影/谷口 巧(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/福岡玲衣 モデル/佐々木莉佳子(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/田中絵理子

【11】人気のイエローパンツはネイビーニットで引き締めて

ステッチニットカーデ

人気のイエローを取り入れるときに重宝するのがネイビーアイテム。引き締めもできて今っぽい配色が完成します。イエロー系のカラーパンツは太めのシルエットをはくだけで、今っぽいリラクシームードを演出。トップスはメンズのニットカーデを合わせて、全体をゆるめのシルエットでまとめるのがポイントです。

CanCam2022年3月号より 撮影/谷口 巧(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/福岡玲衣 モデル/佐々木莉佳子(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/田中絵理子

【12】ワイドパンツ×トップスINでスタイルアップ

カラーミックスのニットベスト

黒のワイドパンツに青と赤の配色がかわいいニットベストをプラス。襟付きシャツを合わせてスクールコーデ風に着こなすと洒落感も◎。トップスはコンパクトにまとめて、ボトムにボリュームを出すのがスタイルアップの秘訣です。足元は赤のコンバースを選んでニットベストとリンク。

CanCam2022年3月号より 撮影/谷口 巧(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/福岡玲衣 モデル/佐々木莉佳子(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/田中絵理子

【13】シアーシャツの軽やかワイドパンツコーデ

イエベさんレモンライムを着るなら…『攻略テク01 今っぽ〝透け〟アイテムで軽やかにまとって』

ボリューミーなワイドパンツは、軽さの出せるシースルーシャツなどトップスでバランスを取るのが重要。きれいに透けるマットな質感のシースルーシャツに、スクエアネックのノースリーブニットの組み合わせも秀逸。マニッシュで女らしい印象が残せます。

CanCam2022年3月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/MAKI モデル/生見愛瑠(本誌専属)構成/浜田麻衣

【14】シルエットがおしゃれなイエローのワイドパンツ

ブルベさんに似合う春イエローは…清涼感たっぷりのレモンライム

爽やかでちょいスモーキーなレモンライムのワイドパンツで、洒落感と知的なイメージを両立。チュニック丈のレイヤードトップスを重ねて、ゆるっと肩の力が抜けたスタイルに。小物は白やシルバーなど寒色系でまとめて大人っぽいカラーMIXコーデを楽しんで。

CanCam2022年3月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/MAKI モデル/山下美月(本誌専属)構成/浜田麻衣

【15】春らしいミントカラーのパンツスタイル

今っぽシルエットが簡単に叶う!ハイウエストワイドパンツ『Mint Green』

爽やかなミント色のワイドパンツは、シアートップスを合わせてとことん軽やかに♪ ピリッと辛口な黒ニットを合わせつつバッグも黒でなじませると、パンツがおしゃれに引き立ちます。カーデを羽織ればオフィスコーデにもおすすめ。

CanCam2021年4月号より 撮影/菊地 史(impress+) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【16】Vネックカーデでワイドパンツに抜け感を

今っぽシルエットが簡単に叶う!ハイウエストワイドパンツ『Sherbet Pink』

ボリューミィなワイドパンツにV開きの肌見せカーデで抜け感をプラス。生地をたっぷり使ったピンクのワイドパンツが、ひらひらと揺れてドラマティックな印象です♡ 短丈かつデコルテ見せのざっくりカーデで重めのボトムをすっきり軽やかに着こなして。

CanCam2021年4月号より 撮影/菊地 史(impress+) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/楓(本誌専属) 構成/浜田麻衣

オフィスにおすすめなきれいめワイドパンツ

【1】スカート見えするワイドパンツがおしゃれ!

ドライなこなれ感が手に入るリネン混ジャケット『さらりとしたリネン混素材なら、かっちりしたテーラードジャケットでもかたくなりすぎず、軽やかで春らしい装いに。リネンならではの通気性のよさで、今から初夏まで長く着られるのもうれしい!』

スカート見えするボリューミーなワイドパンツは女っぽさを出したいときにおすすめ。シャリ感のあるジャケットを合わせて自然体に着こなして。インナーの透けニットもグラデ配色の絶妙な抜け感になっています。

CanCam2022年5月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/MAKI モデル/トラウデン直美(本誌専属) 撮影協力/有田梨菜 構成/手塚明菜

【2】モノトーンにオレンジバッグでアクセントを

コーデが一気に華やぐ!ツイードジャケット『エレガントで、女っぽくて、品のよさは格別♡いつもの着こなしをクラスアップしてくれるツイードジャケットは、×デニムでカジュアルに引き寄せると、グッとこなれて見える!』

大人っぽいツイードのテーラードジャケットにワイドパンツを合わせたこなれコーデ。インナーをカーキにしたりオレンジのバッグでアクセントをつけると、モノトーンが今っぽく華やぎます。

CanCam2022年5月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/MAKI モデル/トラウデン直美(本誌専属) 撮影協力/有田梨菜 構成/手塚明菜

【3】フリルトップスをパンツINですっきりと

No.4 盛りブラウス×ハンサムシャツ

ダークグレー×白×グレージュの今っぽい配色が、ハンサムで今っぽい印象に。スタイルアップできる白のハイウエストパンツに、大人っぽいダークカラーのフリルブラウスを合わせれば最旬のオフィスコーデが完成します。バッグはグレージュのトートで知的フェミニンに。

CanCam2022年4月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/秋山 瞳(PEACE MONKEY) モデル/ほのか(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/田中絵理子

【4】人気のジレでワイドパンツコーデの鮮度がアップ♡

No.1 ジレセットアップ

ひざ下までのロングジレと、サイドにスリットが入ったワイドボトムでこなれ感がアピールできるセットアップコーデ。インナーにはカットソーを合わせてラフさをプラス。美シルエットを生かしたシンプルコーデは、辛口小物でピリッと締めるのがおすすめです。

CanCam2022年4月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/秋山 瞳(PEACE MONKEY) モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/田中絵理子

【5】ミント色ワイドパンツ×エクリュの爽やかコーデ

Q.おうちで楽ちんに過ごせて、ちょっとそこまでお出かけできる服ってありますか?『A.きれい見えするカップ付きインナー&シワにならないイージーパンツをチェックして!』

ゆるっとラフなダブルジャケットに、リブ素材のキャミとエレガントなサテンパンツをコーディネート。キャミは華奢なストラップを選ぶとカジュアルすぎない女っぽムードが漂います。クリームホワイト×ミントのニュアンシーな色合わせで大人キレイな印象に。

CanCam2021年6月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/MAKI モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/浜田麻衣、手塚明菜

【6】優しい配色でフェミニンなパンツスタイルに

01ロマンティックブラウス×ジェラートカラーパンツ

キレのいいワイドパンツにスタンドカラーの袖コンブラウスを合わせたフェミニンスタイル。クリーンな白×ミント配色ならお仕事スタイルにも最適。ハイウエストにベルトマークの相乗効果で脚長見えも叶います。小物も優しげなニュアンスカラーでフェミニンにまとめて。

CanCam2021年5月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/楓(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【7】チェック柄ジャケット×ワイドパンツのこなれコーデ

mint×Beige

光沢感のあるミントのサテンパンツにハンサムなチェック柄ジャケットを合わせることで、こなれたフェミニコーデが完成。スリットから足首と甲をチラッと見せつつ白パンプスで爽やかなインパクトを。

CanCam2021年4月号より 撮影/水野美隆(zecca) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/林 由香里(ROI) モデル/まい(本誌専属) 構成/手塚明菜

【8】シンプルなのに洒落るラベンダーのワイドパンツ

今っぽシルエットが簡単に叶う!ハイウエストワイドパンツ『Lavender』

華やかなラベンダーパンツ×白ニットで大人キレイな着こなしに。リネンライクな素材でカジュアルな雰囲気も漂うワイドパンツは、上品な白リブニットを合わせることでオフィスもOK。白×ラベンダーの甘さをメリハリの効いたシルエットで甘く着ないのがポイントです♡ 小物はグレー系でまとめてまろやかな配色に。

CanCam2021年4月号より 撮影/菊地 史(impress+) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/浜田麻衣

リラクシーでこなれるワイドパンツ

大人カジュアルなコーデに欠かせないワイドパンツは、シーンレスで着回せる優秀アイテム。甘さのあるトップスでもカジュアル同士の合わせでも、どんなコーデにもマッチするので春のワードローブに必須です! リラクシーなワイドパンツで、休日もオフィスシーンもこなれた春コーデを満喫しましょう♡