きちんと見えて今っぽい!通勤コーデ35選|オフィス・社会人におすすめの服装

トレンド感も欲しい♡季節別オフィススタイル

きちんと見えて今っぽい、働く女性がいちばん知りたい社会人コーデを大特集! 通勤服のトレンドは? 職場で浮かない服装って? おすすめのオフィスコーデを春夏秋冬の季節別に紹介します。

【目次】
社会人の服装【春】
社会人の服装【夏】
社会人の服装【秋】
社会人の服装【冬】

社会人の服装【春】


【1】ブラウンジャケット×ベージュインナー×ベージュパンツ

ハンサムなジャケットをパンツでとことんハンサムに着るのが今の気分。ブラウンとベージュでまとめた大人っぽいドライ配色に、パイソンサンダルで抜け感をプラス。

CanCam2020年5月号より 撮影/峠 雄三 ヘア&メーク/鈴木海希子 モデル/楫真梨子 構成/田中絵理子

【2】ピンクシャツ×ピンクスカート

シャツ×プリーツスカートの鉄板フェミスタイルもピンクのワントーンで新鮮に。ハリ感のある大きめシルエットのシャツなら、ピンクでも甘くなりすぎず大人っぽく着こなせます♡

CanCam2020年5月号より 撮影/有馬秀星(MOUSTACHE) ヘア&メーク/谷口里奈(R&eo) モデル/中村麻美 構成/時吉 茜

【3】ベージュコート×白カットソー×白パンツ

トレンチコートの中を白ワントーンでまとめてベーシックコーデを格上げ。オーバーサイズだけどAラインなので、女性らしく着られるトレンチ。いつものブルーデニムを白に替えるだけで、ぐっとあか抜けます!

CanCam2020年5月号より 撮影/有馬秀星(MOUSTACHE) ヘア&メーク/谷口里奈(R&eo) モデル/中村麻美 構成/時吉 茜

【4】グレーブラウス×白スカート

ギャザーブラウス×レザースカートは、この春イチオシの大人フェミニンスタイル。ボリューミーなブラウスは、タイトスカートですっきりと。レザーのツヤ感を足すと、シンプルなワンツーコーデもこなれ見えが叶います♡

CanCam2020年5月号より 撮影/有馬秀星(MOUSTACHE) ヘア&メーク/谷口里奈(R&eo) モデル/中村麻美 構成/時吉 茜

【5】白ジャケット×ブラウンインナー×ブラウンスカート

タイトなニットワンピにはシャツジャケットをラフにはおってかわいげと抜け感を♡ シャツジャケットは、体が泳ぐサイズ感を選ぶとおしゃれっぽさがUP! ブラウンに明るいベージュを合わせて、春らしさをプラスして。

CanCam2020年5月号より 撮影/有馬秀星(MOUSTACHE) ヘア&メーク/谷口里奈(R&eo) モデル/中村麻美 構成/時吉 茜

【6】ベージュブラウス×ブラウンスカート

肌がほんのり透けるシアー感なら上品さもばっちり♡ 肌感をうっすらと感じるベージュブラウスは同系色のボトムとまとめれば、フェミニンな印象がよりUPします。

CanCam2020年5月号より 撮影/須藤敬一 スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/丸林広奈 構成/浜田麻衣

【7】白ブラウス×ベージュパンツ

白ブラウスにロングスカートを合わせたフェミニンコーデ。太めヒールのミュールを合わせて、ラフな女っぽさをプラス。この華奢感がフェミニンスタイルにマッチします♡

CanCam2020年5月号より 撮影/須藤敬一 スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/丸林広奈 構成/浜田麻衣

【8】白ブラウス×チェック柄パンツ

News6ニューフェイスのシャーリングが気になる!『女性らしい抜け感ときちんと上品なルックスを持ち合わせた新顔のシャーリング。合わせ次第でONにもOFFにも振れるのがうれしい♪』

エレガントなブラウスに、くしゅっとした質感をプラスした一枚。マニッシュなワイドパンツを合わせてもどこか女らしいのは、ブラウスのさりげない透け感がポイントです。

CanCam2020年3月号より 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/桑野泰成(ilumini) モデル/まい(本誌専属) 撮影協力/バックグラウンズファクトリー 構成/浜田麻衣

【9】ブルーブラウス×ブルーパンツ

News1この春はとにかく〝透け〟がキーワード!春イチ買いならシースルー『まず見逃せないのが、軽やかな透け感がかわいいシースルータイプ! 繊細なレースやオーガンジー素材のフェミニンな〝透け〟に注目。』

センシュアルな透け感のレースブラウスは、インナーに同色のキャミをINして品のよさをキープ。ダスティブルーのワイドパンツを合わせてワントーンコーデを楽しんで。小物はブラウンで統一してまろやかに♡

CanCam2020年3月号より 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/桑野泰成(ilumini) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【10】ラベンダーコート×白ドット柄ブラウス×黒パンツ

華やかで品のある大人フェミニンスタイル 通勤ノーブル恋style 洋服を選ぶ基準は、上品さとオフィスで浮かない華やぎ。そして自分がより素敵に映るスタイルアップ服はマスト♡今シーズンもそのポイントは変わらずに、キレイ色や新鮮ディテールで春仕様にアップデート!『恋style1キレイ色で気分の上がるノーカラーコートで春はじめ♡例えば出勤時。ほんのりシャープなノーカラーコートで颯爽と歩く女性って、なんだか憧れる♡ まろやかなパステルトーンのキレイ色に、春らしさとHAPPY感も自然と高まって。』

顔映りのいいラベンダーを選んだのは、サラッとはおれるボタンレスタイプのノーカラーコート。スタイリッシュなワイドパンツとドット柄ブラウスに合わせて、好印象間違いなしの通勤コーデを完成させて。

CanCam2020年3月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/佐藤彩花、石黒千晶

社会人の服装【夏】


【1】ラベンダーブラウス×黒パンツ

ウエストを絞った立体的なシルエットで、スタイルアップ効果抜群のチュニックブラウス。ボトムはすっきり見えする黒パンツでシャープにまとめて小物も黒で統一すれば、甘いラベンダーを大人っぽく着こなせます。

CanCam2019年7月号より 撮影/土山大輔(TRON) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/川嵜 瞳(PEACE MONKEY) モデル/菜波(本誌専属) 構成/木村 晶

【2】白トップス×ピンクスカート

透け感が女らしいレーストップスに、ピンクスカートを合わせて大人かわいく。コーデに甘い華やかさがある分、小物はシックな黒のチェーンバッグで上品にまとめて。トレンドの長め丈スカートは、ミニバッグを合わせることでバランスの取れたコーデに仕上がります。

CanCam2019年6月号より 撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/まい(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【3】白トップス×ベージュ花柄スカート

白ブラウス×花柄の淡いトーンの着こなしに、〝LOEWE〟のカゴバッグをプラス! カジュアルなカゴバッグは、小ぶりなサイズ感をチョイスすればレディな服とも相性抜群。白とベージュでまとめたやわらかな配色も、大人かわいい夏コーデにひと役買います♡

CanCam2019年6月号より 撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/まい(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【4】ベージュセットアップ×ベージュインナー

沙友理は大人ベージュでモテ♡カジュアル

むしろ女っぽさを引き立たせる、ハンサム顔のジャケットがコーデの主役。ヘルシーなショートパンツとジャケットのセットアップなら、感度の高い大人ムードも漂います。かっちりしたジャケットとヘルシーな脚見せのギャップも計算ずく。ベージュのワントーンならまろやかで女っぽい印象に仕上がります♡

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/松村沙友理(本誌専属) 構成/手塚明菜

【5】ブラウンジャケット×白インナー×花柄スカート

ーAkane's Private Fashion Part④ージェットセッター茜の旅スタイル 頻繁な海外ロケや地方取材、プライベートでも旅行好き。というわけで、旅スタイルが確立されてきました!

ジャケット&ロングスカートの大人コーデに、シンプルな白Tシャツで抜け感を。フェミニンなスカートのテンションに合わせて、きれいめ小物を投入すれば都会的な洗練コーデが完成します♡

CanCam2019年6月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈(スタイリング協力) ヘア&メーク/松田美穂 モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/稲垣あすか 構成/木村 晶

【6】ベージュジャケット×白インナー×黒パンツ

ーAkane's Private Fashion Part③ージャケットで〝大人シンプル〟を極めたい 今いちばんアディクトなファッションアイテムはジャケット。お気に入りの4枚はこう着ています!

ベージュ系のチェック柄ジャケットを、黒デニムと黒コンバースで大人カジュアルに。インナーに白Tシャツをはさむことで、メンズっぽいジャケットも軽やかに着こなせます。

CanCam2019年6月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈(スタイリング協力) ヘア&メーク/松田美穂 モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/稲垣あすか 構成/木村 晶

【7】白ジャケット×黒インナー×デニムパンツ

ーAkane's Private Fashion Part③ージャケットで〝大人シンプル〟を極めたい 今いちばんアディクトなファッションアイテムはジャケット。お気に入りの4枚はこう着ています!

ベルト付きジャケットできれいめカジュアルを堪能。黒Tシャツにはおってベルトを締めるだけで、おしゃれっぽく見えてしまう便利な一枚。定番のデニム合わせなら、白のテーラードジャケットもさらっとラフに着られます。

CanCam2019年6月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈(スタイリング協力) ヘア&メーク/松田美穂 モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/稲垣あすか 構成/木村 晶

社会人の服装【秋】


【1】グレーカットソー×ブラウンスカート

体のラインをきれいに見せるリブカットソーは、全身をすっきりまとめて女らしく。裾がカットオフされたちょっぴりラフなラップスカートは、フェミニンな肌見せトップスでバランスよく着こなして。

CanCam2019年11月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/楓(本誌専属) 構成/時吉 茜

【2】ブラウンワンピース×ブラウンローファー

04[たゆ~ん袖ワンピース]『手元の仕草をきれいに見せてくれて、たゆ〜んと揺れるたび色っぽい余韻を残すボリューム袖。今季はバリエ豊富に登場しているワンピで取り入れて、女らしさ増し増しで着よ♡』

包容力を感じる、温かみのあるキャメルニット♡ 長め丈でもすっきり着られるサイドスリット入りなので、足さばきもばっちりです。差し色バッグは赤を効かせて、秋色コーデに華やかさを。

CanCam2019年11月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/玉木歩乃花 構成/石黒千晶、山木晴菜

【3】ブラウンニット×白パンツ

03[あやうげ肌感ニット]『見えるの? 見えないの? 思わせぶりなニットからのぞく素肌は、ダイレクトな肌見せスタイルよりも、色気があって、親しみやすくて♡今秋トライするなら、おしゃれにキマるこの2大デザインがいい感じ!』

後ろで裾を結ぶタイプの変形カシュクールニットに、ひざ下からふわりと広がる美シルエットのフレアパンツ。ミニマルなコーデも、今っぽディテールを効かせるとグッと素敵な雰囲気になれる! 

CanCam2019年11月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/玉木歩乃花 構成/石黒千晶、山木晴菜

【4】ラベンダーニット×ベージュスカート

03[あやうげ肌感ニット]『見えるの? 見えないの? 思わせぶりなニットからのぞく素肌は、ダイレクトな肌見せスタイルよりも、色気があって、親しみやすくて♡今秋トライするなら、おしゃれにキマるこの2大デザインがいい感じ!』

色×柄を組み合わせるときは、全体をミルキートーンで統一すると派手になりすぎずマイルドな表情に。ゆるっと感はキープしつつもすっきり見えが叶う〝ニットの前だけIN〟テクもマネしたい♡

CanCam2019年11月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/玉木歩乃花 構成/石黒千晶、山木晴菜

【5】ブラウンジャケット×ベージュインナー×ベージュスカート

01[あいまいベージュ]『どっちつかずの色合いでやさしげなムードをメイク♡』

セットアップ風にまとめたタンク×ケーブルニットスカートに、ウエストマークができるジャケットを無造作にはおる。きちんとしつつもどこか色っぽくてたおやかな空気感が出る、ベージュ×ブラウンの魔法に釘付け♡

CanCam2019年11月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/玉木歩乃花 構成/石黒千晶、山木晴菜

【6】ベージュジャケット×ベージュスカート

01[あいまいベージュ]『どっちつかずの色合いでやさしげなムードをメイク♡』

ダブルジャケットやマーメイドスカートなど、キレのあるベージュアイテムには美女ムードのラベンダーがお似合い♡ コンサバにならないよう、カットソー素材でほんのりラフな味付けを!

CanCam2019年11月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/秋山 瞳(PEACE MONKEY) モデル/石川 恋(本誌専属) 撮影協力/玉木歩乃花 構成/石黒千晶、山木晴菜

【7】ベージュカーディガン×白インナー×ベージュスカート

01[あいまいベージュ]『どっちつかずの色合いでやさしげなムードをメイク♡』

モカベージュとピンクベージュを合わせた女っぽいワントーンコーデ。ベージュの中でも赤みやピンクがかった色合いは、リッチ感があってスイート。カーデ×フレアスカートの定番スタイルも、洗練された印象にクラスアップしてくれます。

CanCam2019年11月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/秋山 瞳(PEACE MONKEY) モデル/宮本茉由(本誌専属) 撮影協力/玉木歩乃花 構成/石黒千晶、山木晴菜

【8】ベージュニット×ブラウンスカート

秋のはじまりにトライしたい、ベージュのワントーンコーデ。スカートに微光沢素材を取り入れて、軽やかでシックな印象にまとめましょ。ベージュと合うレオパード柄のバッグをアクセントに、淡いベージュグラデを秋っぽく引き締めて。

CanCam2019年10月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/田臥曜子 ヘア&メーク/sachi モデル/まい(本誌専属) 構成/石黒千晶

【9】ネイビージャケット×白カットソー×ベージュスカート

06 カジュアルな赤 甘くないサックスブルー ヘルシーなベージュ 僕らが癒される、3つのカラー

季節の変わり目に活躍する薄手ジャケットに、ニットスカートを合わせたブリッジコーデ。ネイビーの優等生風ジャケットを女らしく味付けするなら、ビビッドで艶やかな赤小物を指名して♡ Tシャツのロゴ色とリンクさせて、シックな配色に愛らしさをトッピング。

CanCam2019年10月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/木部明美 モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/小嶋明恵、時吉 茜、権藤彩子

社会人の服装【冬】


【1】ピンクコート×黒ブラウス×グレーパンツ

デニム感覚ではけるブルー系パンツ

くすみトーンなら、ピンク×ブルーの色合わせも大人見え。インナーを濃い色で締めると、メリハリ&大人っぽい印象もアップするのでおすすめです。

CanCam2020年1月号より 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/川嵜 瞳(PEACE MONKEY) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/時吉 茜

【2】ブルーコート×黒ドット柄インナー×グリーンパンツ

キリッとしたい日はグリーン系パンツ

爽やかなミントグリーンのパンツに、ドット柄ブラウス×女らしいコートをはおってきれいめ通勤。コートにブルーを選ぶことで、いつもよりクールな着こなしが完成します。

CanCam2020年1月号より 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/川嵜 瞳(PEACE MONKEY) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/時吉 茜

【3】ベージュジャケット×白ニット×ベージュ柄スカート

No/02白タートル『上品かつフェミニンな印象の白タートルは、上質なカシミア素材でクラス感もアップ。レイヤードで中に仕込むことで、顔周りがパッと華やぎ、女性らしいやわらかさを与えてくれます。』

目を引く花柄スカートも、白やベージュのマイルドなカラーでまとまりよく。ニットとスカートのワン・ツーだとやや気張って見えるコーデも、ラフなシャツをゆるっと重ねることで肩の力が抜けた印象に。

CanCam2020年1月号より 撮影/小川健太郎 スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/松村沙友理(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/浜田麻衣

【4】グリーンコート×白トップス×ブルーパンツ

ワークマンをいつものコーデに取り入れてみたら…『タウン向けから、ガチ作業服まで!本当に使えるワークマンの注目アイテムを冬コーデに投入♡「これ本当にワークマン?しかもこの価格!?」と、サプライズなおしゃれをお届けします♪』

ワークマンアイテムの中でもシックに履けるパンツは、旬のワントーンで洗練されたイメージに! 春のトレンドでもあるミント色で全体をまとめれば、リッチなムードも高まります。

CanCam2020年2月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/深瀬介志(sui) モデル/小室安未(本誌専属) 構成/石黒千晶

【5】ベージュコート×ブラウンインナー×赤スカート

かっちりして 真面目っぽい印象がある>>>チェックアウターはオーバーサイズで今っぽく『1枚はおるだけでスタイリングが決まるチェックアウターは、ゆるっとしたオーバーサイズで今年らしいシルエットをメイク!メインが引き立つように、中はシンプルにまとめるのが◎。』

やわらかな淡いチェックと落ち感のあるシルエットが、しなやかなルックスを叶える冬コーデ。品よく取り入れやすい柔和なチェックコートは、ブラウンやキャメル、冬らしいカラーでまとめてウォーミーなかわいさをまとって。

CanCam2020年2月号より 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【6】ピンクコート×白ニット×黒スカート

SUKE KNIT : 4 リブ透け『センシュアルなリブ透け。ニットとは異なる色のインナーや柄モノをガッツリ透けさせて、セクシーよりも洒落たムードで着こなしたい!』

シンプルなタートルも透け感で鮮度UP♪ インナーキャミとスカートの色をブラックでつなげてまとまりを意識したら、差し色のモーヴピンクで女らしさをもうひと盛り♡

CanCam2020年2月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/石黒千晶

【7】ネイビーコート×ベージュブラウス×イエロースカート

SUKE KNIT : 4 リブ透け『センシュアルなリブ透け。ニットとは異なる色のインナーや柄モノをガッツリ透けさせて、セクシーよりも洒落たムードで着こなしたい!』

ブラウス見えするノーブルな透けベージュのトップスを、トレンドのカラースカートにIN! 旬のブラウスは、透明感のあるシアー素材と華奢なランダムリブがエモかわ♡ ネイビーのロングコートで大人っぽくまとめましょ。

CanCam2020年2月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/坂口勝俊(sui) モデル/まい(本誌専属) 構成/石黒千晶

【8】ピンクコート×ベージュニット×ブラウンスカート

SUKE KNIT:1 ロマ透け 『 甘めが好みなら、モヘア素材&パステルカラーのロマンティックなデザインが◎。女のコらしいやわらかな雰囲気を崩さないように、インナーは必ず白で!』

コートからのぞくシアーなクロシェ編みニットが色っぽかわいい冬コーデ。レトロな大柄編みは、×ドットスカートでとことんヴィンテージっぽく着こなそう。

CanCam2020年2月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/石黒千晶

【9】白コート×ブラウンニット×ラベンダースカート

おしゃれ感度バツグン♡ブルーベリーチョコ配色『ラベンダーも今季の外せないキーカラー。そのまま着るとスイートすぎるけど、ブラウンやベージュと合わせて全体のトーンをくすませると、甘さも程よく、グッと大人に着こなせる!』

淡いラベンダーのコートと濃いラベンダーのスカートを合わせたセイムトーンの着こなし。色を重ねることで女性らしさ+コーディネートに奥行きが。ブラウンのニットでまろやかに引き締めつつ、辛口小物でシャープに仕上げれば通勤コーデとしても活躍します♪

CanCam2020年2月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/手塚明菜

 

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