スタイルがよく見える【ニットTシャツコーデ26選】|半袖ニットの着こなし例【2022レディース】

「ニットTシャツ」のトレンドコーデを厳選

ニットTシャツレディースコーデ

きれいめなカジュアルコーデが決まる「ニットTシャツ」はデイリーコーデの強い味方! ラフすぎないニット素材のTシャツだから、休日はもちろんオフィスコーデにも最適です♡ 今回は、トレンドボトムに合わせるテクニックやおすすめコーデを紹介します。

春→夏などブリッジコーデにぴったりなニットTシャツ

ニットTシャツレディースコーデ

ボディラインに沿うコンパクト&程ピタなシルエットで、女性らしい雰囲気が瞬時に仕上がるニットTシャツ。きれいめなハイゲージ、カジュアルにも合わせやすいリブ編みなど、編み地で印象も変わります。

 

 

ニットTシャツレディースコーデ

コットンTシャツよりもしっかりしているニット生地は、春から夏、夏から秋など季節の変わりめコーデにも活躍。きちんと感のあるコーデに見せられるので、オフィスカジュアルのトップスとしてもおすすめです。

ニットTシャツコーデの着こなしポイント

ニットTシャツレディースコーデ

  1. カットソーよりもきれいめに着られるニットTシャツ
  2. しっかりした生地感で夏→秋などブリッジコーデにおすすめ
  3. フィット感があるのでボトムにインするとスタイルアップも簡単
  4. デニムコーデはグレーやベージュを選ぶとよりシャレ感UP

ニットTシャツを合わせるレディースコーデ

【1】短めのニットT×ハイウエストパンツでスタイルアップ

RULE2 上ピタ下ゆるに着こなすのが黄金バランス!『ピタッとしたクロップド×ゆるボトムでリズムをつけると、スタイルUP効果も! ゆるボトムはハイウエストを選んで、脚長効果を最大限に♡』

ショート丈のニットトップスとハイウエストのチェックパンツで優しげなニュアンスコーデが完成。定番の白ニットはクロップドをセレクトすればおしゃれ度UP♡ トップスのコンパクトさが際立つから、全身を自然にスタイルUPできちゃいます。靴はナチュラルベージュのコンバースでこなれ感を。

CanCam2022年5月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/小松胡桃(ROI) モデル/菜波(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/石村真由子

【2】ボーダー柄のニットTシャツで旬のマリンスタイルに

グリーンベースの今っぽ配色でプレイフルに『柄モノやトレンドディテールで、ポジティブに楽しみたい旬色グリーン!×モノトーンとのおなじみ配色も、鮮度高く仕上がります。より気分をアゲたい日は、大胆なカラーミックスでHAPPYオーラ全開に着こなすのもアリ♡』

遊びの効いたレディマリンを叶えるグリーンボーダーニット×太めパンツの着こなし。ハリ感のあるシックな黒パンツとパールアクセを取り入れることで、コケティッシュなグリーンボーダーニットが品のあるフレンチコーデにシフトします。

CanCam2022年5月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/楓(本誌専属) 構成/石黒千晶

【3】定番色コーデはサスぺ付きパンツで個性をプラス

GRAY×WHITE,BLACK like a オレオチーズケーキ

清潔感抜群の白リブニット×ひとくせパンツの今っぽシンプル。生地を折り返したウエストデザインとサスぺ付きのワイドパンツなら、リブニットを合わせただけのワンツーコーデも絵になります。足元は黒で締めつつ、ニットとリンクする白バッグで清潔感も◎。

CanCam2021年11月号より 撮影/古水 良 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/岩附永子

【4】襟付きニットTシャツでデニムコーデを更新!

05 つっかけブーティ『今すぐ履けて秋本番まで長く使える!』

旬のニットポロにテーパードデニムを合わせたきれいめカジュアル。シンプルなデニムスタイルも鮮度高めのつっかけブーティでキレ味よく仕上がります。開きの深いトップスを選ぶと、デニムやブーティのこなれカジュアルもほんのりフェミニンにシフト。

CanCam2021年10月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/MAKI モデル/宮本茉由(本誌専属) 撮影協力/有田梨菜 構成/浜田麻衣

【5】ブラウンニット×ピンクパンツの大人配色コーデ

『きれいめ派は…肌見せレイヤーニット』

背中開きのクロシェニットは大人っぽブラウンでバランスを。肌見せ感のあるデザインニットには、ストライプの肩掛けBAGやオレンジのパンツなど、品のよさをキープしつつちょっとした遊びゴコロを足すのが上級テクです。

CanCam2021年10月号より 撮影/谷口 巧(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/ほのか(本誌専属) 撮影協力/金 世娜 構成/鶴見知香

【6】襟付きのリブニットTできちんと感も演出

『カジュアル派は…襟付きニット』

晩夏から長く着られるスポーティなポロニットを、ギャザー入りのふんわりスカートで大人っぽく! ベージュブラウンのまろやかさとシックな黒でオトナ顔に仕上がります。太めカチューシャやパールのピアスでクラシック要素を盛ると、より上品に着こなしに。

CanCam2021年10月号より 撮影/谷口 巧(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/桑野泰成(ilumini.) モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/金 世娜  構成/鶴見知香

【7】カラーMIXコーデは白スニーカーで軽さをオン

6 ズバリ秋、何色が気分?『カジュアル派は…はっきりグリーン』

フィット感のあるリブニットとボリューミーなスカートでメリハリを。鮮やかなグリーンのスカートは、まろやかイエローとのフレッシュ配色でトレンドを楽しむのがおすすめ。カラフルコーデに軽さを加える白スニーカーで爽やかカジュアルに落とし込めば抜け感もばっちりです♡

CanCam2021年10月号より 撮影/谷口 巧(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/桑野泰成(ilumini.) モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/金 世娜 構成/鶴見知香

【8】ネイビートーンでまとめるきれいめカジュアル

ネイビー系のチェックスカートに同系色のニットTをコーディネート♡ スカートは女っぽくタイトなIラインと大人かわいいブロックチェックのギャップがおしゃれ。白コンバースでカジュアルダウンすると、今っぽいラフさが演出できます♡

CanCam2021年9月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/MAKI モデル/まい(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/山木晴菜

【9】レトロ感のあるニットTを×パンツでカジュアルに

〝洒落感上がる夏→秋ブリッジ服〟で一点突破!

レトロモダンなロゴ入りニットと爽やかなギンガムパンツが好マッチ。チェックパンツなど柄ボトムと合わせると、レトロニットがより今っぽく着こなせます。全体をネイビー系でまとめたら、差し色の赤パンプスでパキっとシャープなアクセントを。

CanCam2021年9月号より 撮影/古水 良 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/楓(本誌専属) 構成/岩附永子

【10】半袖ニット×タックパンツのハンサムフェミニン

01オトナきれいになりたい!

メンズっぽいポロニットをさらっと着て、女性らしさが際立つトレンドコーデを満喫。デコルテがきれいに見えるポロニットは、ほんのりタイトなリブ素材が上半身をほっそりと見せてくれて白のワイドパンツもスマートに仕上がります。黒サンダルでシックにまとめたら、イエローのバッグで大人っぽいアクセントを。

CanCam2021年9月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/生見愛瑠(本誌専属) 構成/鶴見知香

【11】ニュアンスカラーデニム×ニットTの大人カジュアル

デニムを買うべき理由1 程よいラフ感で彼との距離が縮まる

カジュアルだけど女っぽい印象を残すなら、フィット感のあるリブニット×デニムコーデが正解。ニュアンシーなベージュデニムにライトベージュのリブトップスやブラウンのチェーンバッグ、抜け感のあるエクリュサンダルを合わせて、白~ベージュのワントーンコーデを完成させて。

CanCam2021年7月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/遊佐こころ(PEACE MONKEY) モデル/楓(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【12】ニットTシャツ×マーメイドスカートでカーヴィーに

Q.一瞬で洒落見えする、初夏にオススメの柄モノは?『A.レトロムードなギンガム&ドットをモードに着こなして!』

ミントベースに白ドットを散らしたナロースカートが、甘すぎず爽やかな雰囲気。トップスにダークブラウンのニットを合わせれば、新鮮おしゃれなチョコミント配色が完成します♡ 女っぽいマーメイドラインや抜け感のある白のバッグ&サンダルで洗練度を高めて。

CanCam2021年6月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/トラウデン直美(本誌専属)  撮影協力/木谷成良 構成/浜田麻衣、手塚明菜

【13】デートにも♡ブルートーンの程ピタコーデ

Q.デニムを買い足すなら何を選ぶべき?『A.パンツじゃない、女のコデニムがGood!』

ピタッとするニットトップスでラフなデニムスカートを女っぽくシフト。マーメイドシルエットならレトロガーリーに仕上がります♡ 小物はパールやギンガム柄ミュールでレトロかわいく仕上げて。

CanCam2021年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/菜波(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/浜田麻衣、手塚明菜

【14】サスペンダー付きパンツは黒を効かせてシンプルに

Q.何か新しいアイテムにTRYしたい!『A.サスペンダー付きパンツでイメチェン♡』

トップス1+ボトム1のワンツーコーデ、しかも使っているのは黒とベージュのみという超ミニマムコーデなのに圧倒的にかわいくて今っぽい! カジュアルな印象のチノパンツも、センタープレス入りのキレイめテーパードならキレよくおしゃれに仕上がります♪ 黒の細リブニットと黒小物で、パンツ以外はとことんシンプルに削ぎ落とすのがポイント。

CanCam2021年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/菜波(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/浜田麻衣、手塚明菜

【15】サスぺパンツ×ボーダーニットのパリシックな着こなし

Q.何か新しいアイテムにTRYしたい!『A.サスペンダー付きパンツでイメチェン♡』

パリシックなボーダー×デニムの王道コーデも、NEWトレンドのサスペンダー付きパンツを投入すればグッと今年らしく決まります。小物はキャスケットやかごバッグでこなれ感をUPさせれば、ムードのある大人カジュアルの出来上がり。

CanCam2021年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/宮本茉由(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/浜田麻衣、手塚明菜

【16】リラクシーなゆるニット×ハーフパンツコーデ

06新顔ハーフパンツ×抜け感ヒール

爽やかグリーンのニットトップスに流行のハーフパンツをプラス。ゆるめのシルエットがリラックス感漂うハーフパンツは、ジェラートカラーのニットやバッグで春らしくフェミニンに着るのがおすすめです。肌感多めのバーサンダルで色気を盛って、ほっこりさせないのもポイント。

CanCam2021年5月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/加藤史帆(本誌専属) 構成/鶴見知香

【17】優しげな配色でカジュアルコーデが上品に

03春イエロー×大人ベージュのまろやか配色

スニーカーまでニュアンスカラーで揃えたトレンドコーデ。シンプルなニット×スカートも、トレンドのイエローとベージュのまろやか配色にすることであか抜けたイメージに仕上がります。ニュアンスカラーに映える花柄のかごバッグもポイントです。

CanCam2021年5月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/MAKI モデル/菜波(本誌専属) 構成/手塚明菜

きれいめで大人っぽいニットTシャツの着こなし

【1】鮮やかグリーンニットが今っぽい清楚系コーデ

グリーンベースの今っぽ配色でプレイフルに『柄モノやトレンドディテールで、ポジティブに楽しみたい旬色グリーン!×モノトーンとのおなじみ配色も、鮮度高く仕上がります。より気分をアゲたい日は、大胆なカラーミックスでHAPPYオーラ全開に着こなすのもアリ♡』

トレンドと上品さが両立できるハイブリットなグリーングラデは、清楚な印象もばっちり。透けニットとミックス感のあるツイードスカートのコンビも爽やかで目に留まります。あいまいな色の掛け合わせには、表情豊かな素材で奥行きをプラス。メリハリのあるフィット&フレアシルエットも相まって、ワン・ツーコーデでも立体感のある着こなしがつくれます。

CanCam2022年5月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/石黒千晶

【2】きれいめ通勤はニュアンシーな配色で差をつけて

No.5 リネンジャケット×マーメイドスカート

ニットトップスとフレアスカートでハンサムなブルージャケットを女らしく。カジュアルなリネン素材なら、カラージャケットもトライしやすいのでおすすめ。くすみブルーのジャケット以外をベージュの濃淡でまとめるとコーデが大人っぽくまとまります。

CanCam2022年4月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/秋山 瞳(PEACE MONKEY) モデル/ほのか(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/田中絵理子

【3】透けニットがフェミニンなベージュワントーン

BEIGE ONE-TONE like a バスクチーズケーキ

ベージュ系のワントーンコーデは、シャイニーなクラッチバッグとタイトなシルエットでいい女っぽく。異素材のタイトスカートに、シャンパンベージュのタートルをすっきり合わせればきれいめな王道スタイルがまとまります。

CanCam2021年11月号より 撮影/古水 良 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/宮本茉由(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/岩附永子

【4】白のニットT×ピンクスカートで大人かわいく

6 ズバリ秋、何色が気分?『きれいめ派は…くすみピンク』

白のニットTシャツをくすみピンクのスカートになじませるニュアンスコーデ。リッチ感のあるベロア素材スカートは、ピンクを選ぶと一気にとっつきやすく着こなせます。しっかりとした素材なので重たくならないよう、合わせは白っぽいアイテムでまとめるのがおしゃれ見えのカギ。

CanCam2021年10月号より 撮影/谷口 巧(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/金 世娜 構成/鶴見知香

【5】ニットT×フレアスカートで美シルエットに

『きれいめ派は…レザーを上品に』

グレーのリブニットにフレアスカートを合わせる王道コーデは男性人気も高め。シンプルなフレアスカートをエコレザーに更新すると、定番の配色が今っぽくシフトします。胸元のブローチや足元のソックス合わせで旬の要素を盛り上げるのもポイント。

CanCam2021年10月号より 撮影/谷口 巧(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/石川 恋(本誌専属) 撮影協力/金 世娜 構成/鶴見知香

【6】ブラウン~ベージュの優しげグラデーション

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落ち着きのある上品なツイードスカートは、コンサバに傾きすぎないトップス選びが必須! ブラウンの五分袖ニットで抜け感を加えると、シャレ感のあるきれいめコーデが完成します。ハイウエストスカートで脚長に見せつつ、ヌーディ&ローヒールのサンダルを選ぶのも脱コンサバテク。

CanCam2021年9月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/神戸春美 モデル/石川 恋(本誌専属) 撮影協力/木谷成良、金 世娜 構成/田中絵理子、石黒千晶

【7】シンプルコーデはニュアンスカラーで今っぽく

D キレ味カジュアルになるには

シンプルなワンツーコーデは、アシメトリーのニットTやデカクラッチで大人モードに。背中の開いたニットTシャツには、女っぽくなりすぎないようにニュアンスのあるベージュデニムでおしゃれっぽいムードをプラス! あえてのデニムで大人カジュアルに仕上げるのがポイントです。

CanCam2021年9月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/桑野泰成(ilumini) モデル/菜波(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/田中絵理子

【8】白デニムコーデを肌見せやクラッチで女性らしく♡

センシュアルニット で上品に肌見せしている

シンプルだけど印象に残る大胆な背中見せトップスは、セクシーになりすぎないようエクリュデニムで健康的なアプローチを。ゴールドのアクセを利かせたり、黒小物をリンクさせたり、洗練された引き算コーデがよく映えます。カジュアルなデニムスタイルもクラッチ合わせで女度UP!

CanCam2021年7月号より 撮影/前田 晃(MAETTICO) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/石黒千晶

【9】ニットTやフレアボトムですっきりスタイルアップ

“My„Date Clothe 2.あざとかわいい♡ちょこっと肌見せ『背中や隙間、足元など、気分がアガるほんの少しの肌見せがデート服のスパイスに。肌見せのちょっとした緊張感と、高揚感と…着ている自分がドキドキするなら、相手もきっとそう思っているはず♡』

レースアップになったバックシャンニットがシンプルコーデのアクセントに。フィット感のある女っぽいトップスは、ボトムにフルレングスのフレアパンツを合わせて肌見せバランスを調整しつつ、キレよくすっきり着こなして。

CanCam2021年7月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/神戸春美 モデル/生見愛瑠(本誌専属)  撮影協力/木谷成良 構成/手塚明菜

ニットTシャツはオフィスコーデにも活躍!

しっかりした生地できれいめに着られるニットTシャツは、きちんと見せたいオフィスコーデにもおすすめ。ややタイトですっきりと着られるので、ボトムにインすることでスタイルアップも叶います♡ 季節の変わり目にも便利&シンプルなデザインのものが多いので着回しにも役立ちますよ。