キャンバスからファー素材まで♡トートバッグのおすすめコーデ45選【2019秋冬】

トートバッグのおすすめ秋コーデを大特集


今シーズン大豊作のトートバッグは、ニットやアウターなど秋冬スタイルに好相性♡ そこで、トートバッグが映える秋のトレンドコーデをピックアップ! 定番のキャンバスやレザーはもちろん、あたたかみのあるファー素材まで、トートバッグのおススメ&コーディネートを紹介します。

トートバッグを合わせる秋コーデ


【1】トートバッグ×ベージュTシャツ×ブラウス×ベージュパンツ

Tシャツ×パンツのラフで大人っぽい大人コーデ。Tシャツの下にレースブラウスを仕込む新鮮レイヤードは、さりげないテクニックなのに見映えバツグン♡ ヌーディなワントーンでまとめたら、カジュアルなのに色気を感じるブリッジコーデが完成します。

CanCam2019年9月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/金子 綾 ヘア&メーク/笹本恭平(ilumini.) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/木村 晶

【2】トートバッグ×カットソー×チェックジャケット×赤スカート

女っぽさを意識したいデートの日は、キャメルブーツ×赤スカートで上品に。メンズっぽいチェックジャケットを合わせても、どこか女らしく着こなせます♡ 

CanCam2019年11月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/河嶋 希(io) モデル/山下美月(本誌専属) 撮影協力/Paris COFFEE 構成/浜田麻衣、手塚明菜

【3】トートバッグ×ブラウンジャケット×ピンクワイドパンツ

白×ピンクにブラウンを重ねた、マイルドなカラーリングで媚びない甘さを。黒や茶系でなく、ボルドーの美形パンプスをプラスして足元まで女っぽさをキープ。

CanCam2019年11月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/松村沙友理(本誌専属) 撮影協力/Paris COFFEE 構成/浜田麻衣、手塚明菜

【4】トートバッグ×水色ニット×白ロングスカート

ふわふわした空色ニットに、白のフレアスカートを合わせて女のコらしく。そんなガーリーなスタイリングには、ボリューミィな厚底スニーカーでエッジを効かせて。黒なら淡いトーンの締め色にもぴったりです。

CanCam2019年11月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/Paris COFFEE 構成/浜田麻衣、手塚明菜

【5】トートバッグ×黒ブラウス×カーキパンツ

エッジの効いたガーリーなトップスで、ちょっぴり小悪魔なコーデに挑戦。デザイン性が高いので、シンプルな服と合わせるだけでぐっと洒落感もUPします。ボトムはミリタリーパンツを取り入れて、色っぽかわいい甘辛バランスを楽しんで。足元はクロコ調のスクエアトウで、トレンド感もばっちりです。

CanCam2019年11月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/楓(本誌専属) 構成/時吉 茜

【6】トートバッグ×ミントロングワンピース

スタイルがよく見えると評判のゆるワンピースは、やわらかなグリーンで女らしく。明るいベージュ小物を合わせることで、肌映りのよさもアップします♡ フロントの紐はルーズに結んで垂らすのがかわいい!

CanCam2019年11月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/楓(本誌専属) 構成/時吉 茜

【7】トートバッグ×白パーカ×オレンジロングスカート

05[薄てろボトム]『とろんと、たおやかに揺れる素材に薄手の頼りなさも相まって、品のよい色気をもたらしてくれる薄てろボトム。どこかリュクスなツヤめきがあるから、カジュアルコーデのドレスアップにも有効。』

スカートのツヤで、シンプルなワンツーコーデも奥行きのある印象に。より女っぽくなる細プリーツを選んで、フェミニンに着こなして。

CanCam2019年11月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/出口奈津子 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/玉木歩乃花 構成/石黒千晶、山木晴菜

【8】トートバッグ×黒マキシワンピース

04[たゆ~ん袖ワンピース]『手元の仕草をきれいに見せてくれて、たゆ〜んと揺れるたび色っぽい余韻を残すボリューム袖。今季はバリエ豊富に登場しているワンピで取り入れて、女らしさ増し増しで着よ♡』

定番のブラックワンピは、たゆ〜ん袖で美人度高くアップデート! 広がりすぎないスリムフレアシルエットなら、今どきな印象も叶います。やわらかなピスタチオグリーンのバッグを差して、大人っぽい色付けを♡

CanCam2019年11月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/秋山 瞳(PEACE MONKEY) モデル/石川 恋(本誌専属) 撮影協力/玉木歩乃花 構成/石黒千晶、山木晴菜

【9】トートバッグ×ラベンダーニット×レオパード柄スカート

03[あやうげ肌感ニット]『見えるの? 見えないの? 思わせぶりなニットからのぞく素肌は、ダイレクトな肌見せスタイルよりも、色気があって、親しみやすくて♡今秋トライするなら、おしゃれにキマるこの2大デザインがいい感じ!』

色×柄を組み合わせるときは、全体をミルキートーンで統一すると派手になりすぎずマイルドな表情に。ゆるっと感はキープしつつもすっきり見えが叶う〝ニットの前だけIN〟テクもマネしたい♡ 

CanCam2019年11月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/玉木歩乃花 構成/石黒千晶、山木晴菜

【10】トートバッグ×ブラウンジャケット×ベージュスカート

01[あいまいベージュ]『どっちつかずの色合いでやさしげなムードをメイク♡』

セットアップ風にまとめたタンク×ケーブルニットスカートに、ウエストマークができるジャケットを無造作にはおる。きちんとしつつも、どこか色っぽくてたおやかな空気感が出る、ベージュ×ブラウンの魔法に釘付け♡

CanCam2019年11月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/玉木歩乃花 構成/石黒千晶、山木晴菜

【11】トートバッグ×グレープルオーバー×ベージュパンツ

01[あいまいベージュ]『どっちつかずの色合いでやさしげなムードをメイク♡』

プルオーバーのグラフィックが目を引く、カジュアルなベージュのワントーン。そのままでも充分おしゃれだけど、ミントニットでアクセントを加えると、茶目っ気のあるかわいさが手に入ります♡ トレンドのフレアパンツやスニーカーでこなれ感たっぷりに着こなして。

CanCam2019年11月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/玉木歩乃花 構成/石黒千晶、山木晴菜

【12】トートバッグ×ラベンダーカットソー×ジャケット×スカート

01[あいまいベージュ]『どっちつかずの色合いでやさしげなムードをメイク♡』

ダブルジャケットやマーメイドスカートなど、キレのあるベージュアイテムには美女ムードのラベンダーがお似合い♡ コンサバにならないよう、カットソー素材でほんのりラフな味付けを!

CanCam2019年11月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/秋山 瞳(PEACE MONKEY) モデル/石川 恋(本誌専属) 撮影協力/玉木歩乃花 構成/石黒千晶、山木晴菜

【13】トートバッグ×白ニット×ベージュパンツ

01[あいまいベージュ]『どっちつかずの色合いでやさしげなムードをメイク♡』

小物まで全身をあいまいベージュで統一して、好感度高めのやわらかムードに。オーバーサイズニットとスリムパンツでシルエットに立体感を加えると、リズムが生まれてバランスよく仕上がります。

CanCam2019年11月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/玉木歩乃花 構成/石黒千晶、山木晴菜

【14】トートバッグ×グレーカーディガン×ピンクロングスカート

01[あいまいベージュ]『どっちつかずの色合いでやさしげなムードをメイク♡』

モカベージュとピンクベージュを合わせた女っぽいワントーンコーデ。ベージュの中でも赤みやピンクがかった色合いは、リッチ感があってスイート。カーデ×フレアスカートの定番スタイルも、洗練された印象にクラスアップしてくれます。リブ素材やピーチスキンで奥行きを意識して、コーデの完成度を高めましょ。

CanCam2019年11月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/秋山 瞳(PEACE MONKEY) モデル/宮本茉由(本誌専属) 撮影協力/玉木歩乃花 構成/石黒千晶、山木晴菜

【15】トートバッグ×赤ニット×赤スカート

赤系のタイトスカートをブラウンやベージュで上手にまとめて、派手さよりも女らしさをアピール。足元は低めヒールでやさしい雰囲気をまとって。

CanCam2019年11月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/楓(本誌専属) 構成/権藤彩子

【16】トートバッグ×ベージュニット×ベージュパンツ

優しさに包まれるたおやかベージュ『気張らない女らしさと今どきのおしゃれ感が手に入るベージュは、きちんとした服にはやわらかさを与え、ガーリーな服には品格を携えてくれます。肌なじみのいい優しげなベージュを重ねてムード作りを。』

気張らない女らしさと今どきのおしゃれ感が手に入るベージュコーデ。ダボッとしたニットにパンツ、キャップをかぶったカジュアル度が高いスタイリングも、しなやかなベージュトーンなら好感度もばっちりです♡ 締め色には角が取れた穏やかなブラウンで、程よく色香が漂う着こなしに。

CanCam2019年11月号より 撮影/土山大輔(TRON) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/NAYA モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/Flamebike 構成/浜田麻衣

【17】トートバッグ×オリーブニット×花柄フレアスカート

ノスタルジックな木漏れ日オリーブ『鮮明な色より、彩度を落としたフェードカラーがトレンドの今年。中でもどこか懐かしいムードを醸す、優しげなオリーブ色に注目! 気負わずまとえる控えめな色合いながら、スタイリングのリフレッシュに欠かせない。』

ざっくり感がほっこりかわいいニットは、オリーブ色で洗練された雰囲気に。ヴィンテージライクな小花柄スカートを合わせれば、甘すぎない大人の〝ガーリーさ〟も手に入ります。ファーバッグやコーデュロイパンプスなど、素材の温かみで季節感を盛り上げて。

CanCam2019年11月号より 撮影/土山大輔(TRON) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/NAYA モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/Flamebike 構成/浜田麻衣

【18】トートバッグ×黒ブラウス×グレーパンツ

一枚でレディになれるロマブラウスに夢中♥ この秋多いクラシカルブラウスは、ボウタイやパールなどがさりげなくポイントになった、大人に着られるものが欲しいです。ブラウスの上品さを引き立てたいから、ハズしは加えずにとことん女性らしくコーディネートしたい!

通勤はもちろん、素敵なレストランに行くときにもぴったりのボウタイブラウス。レディにもハンサムにも着られるブラックなら、着回しも楽しめます。マニッシュな気分の日には、×グレンチェックパンツでシックにまとめて。

CanCam2019年10月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/田臥曜子 ヘア&メーク/sachi モデル/まい(本誌専属) 構成/石黒千晶

【19】トートバッグ×黒ニット×チェックジャケット×ベージュパンツ

正統派のチェック柄ジャケットに黒タートルをINしたハンサムコーデ。好感度はもちろん、今どきのおしゃれ感も手に入る着こなしです♡ 注意したいのはジャケットの丈感。ゆるっと着くずせるロング丈を選べば、まじめ一辺倒にならないムード漂う着こなしに。トレンドのかっちりシルエットだから、シンプルコーデでもさりげない今っぽさが漂います♪

CanCam2019年10月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/手塚明菜

【20】トートバッグ×タンクトップ×チェックジャケット×赤パンツ

上品でトレンド感があって、しかも着映えも…手っ取り早く秋コーデを楽しむなら、どこか懐かしさが漂うチェック柄のおじジャケットがオススメ! カラーパンツにプラスして、モードな秋コーデを堪能して。肩周りにゆとりのあるダブルボタン&ハリ感のあるジャケットなら、カジュアルに着くずしてもきれいめな印象がキープできます。

CanCam2019年10月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/手塚明菜

【21】トートバッグ×赤ニット×白ロングスカート

06 カジュアルな赤 甘くないサックスブルー ヘルシーなベージュ 僕らが癒される、3つのカラー

ドラマティックな赤は、カジュアルに落とし込めばとっつきやすくて好感度もばっちり。彼から借りてきたようなメンズニットをゆる~く着てマキシスカートと合わせれば、リラックスムードが今っぽい赤コーデが完成します。

CanCam2019年10月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/トラウデン直美(本誌専属) 構成/小嶋明恵、時吉 茜、権藤彩子

【22】トートバッグ×グレーカットソー×ネイビースカート×ジャケット

05 男女共に賛同!今っぽ彼女の「スリムフレアスカート」『ベーシックカラーの小花柄』

ニュアンスグレー×ネイビーで小花柄を大人っぽく! 上品なツヤ素材なら、ガーリーな小花柄がぐっと大人っぽく仕上がります。ニュアンスグレーのノースリタンクを合わせて、こなれ感もGETして。

CanCam2019年10月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/木部明美 モデル/菜波(本誌専属) 構成/小嶋明恵、時吉 茜、権藤彩子

【23】トートバッグ×白カットソー×黒パンツ×ブラウンジャケット

02 かっこよくって、ほんのり色っぽい。目で追われてます! モノトーンで着る「黒スリムパンツ」

ラフな白カットソー×漆黒デニムという超シンプルなワンツーコーデには、ポインテッドトウのパンプスや赤リップの女らしさがマスト! ジャケットを手持ちするのも、今っぽいシンプルコーデをさっぱり見せないコツなんです。

CanCam2019年10月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/木部明美 モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/小嶋明恵、時吉 茜、権藤彩子

【24】トートバッグ×白カットソー×黒ジャケット×グレーワイドパンツ

やっぱり秋といえばチェック柄 だよね by 菜波

フレアパンツ×フォトTシャツのゆるコーデに、オーバーサイズのジャケットをON! ジャケットの白ステッチがスポーティな印象を醸し出す着こなしは、秋の休日コーデにぴったりです。

CanCam2019年9月号より 撮影/小川健太郎 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/小室安未(本誌専属) 構成/石黒千晶

【25】トートバッグ×ベージュカーディガン×ボルドーパンツ

簡単にしゃれ見えしたいならフレアパンツ説 by 安未

こっくりボルドーカラーのパンツで秋らしさを後押し。トップスはコンパクトなリブカーデでスッキリまとめて、フレアパンツの美ラインをさらに引き立てて。

CanCam2019年9月号より 撮影/小川健太郎 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/菜波(本誌専属) 構成/石黒千晶

【26】トートバッグ×白Tシャツ×黒パンツ

簡単にしゃれ見えしたいならフレアパンツ説 by 安未

長袖のメッセージTシャツにトレンドのフレアパンツをコーディネート♡ パンツの程よいきれいめ感が、カジュアルコーデを大人リッチにアップデートしてくれるんです。美脚見えを叶えるセンタープレスもポイント!

CanCam2019年9月号より 撮影/小川健太郎 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/小室安未(本誌専属) 構成/石黒千晶

【27】トートバッグ×クリームワンピース×ブラウンパンツ

ニットパンツにシャツワンピを重ねた、感度高めなレイヤードスタイル。全体をブラウン〜ベージュのグラデ配色にすることで、おしゃれムードがさらに高まって♡

CanCam2019年9月号より 撮影/小川健太郎 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/小室安未(本誌専属) 構成/石黒千晶

【28】トートバッグ×青タンクトップ×ベージュジャケット×黒スカート

ラフなタンクの抜け感で程よくカジュアルダウン

コーデュロイジャケットには、軽やかなタンクで抜け感をIN。花柄よりもこなれ見えするボタニカル柄スカートに、きれい色のブルータンクで品のよさとおしゃれ感を両立して。小ぶりなショルダーバッグを合わせる日は、エコバッグとの2コ持ちがおすすめ♡ コーデの色とリンクさせて、オシャレっぽさも意識するのが鉄則です。

CanCam2019年9月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/菜波(本誌専属) 撮影協力/WORKAHOLIC 構成/浜田麻衣

【29】トートバッグ×タンクトップ×カーキジャケット×ブルースカート

ラフなタンクの抜け感で程よくカジュアルダウン

サーマル素材のタンク×ストライプ柄スカートを、ラフなサファリジャケットできれいめカジュアルにシフト。白、カーキ、ブルーの配色で爽やかなルックスも叶います。

CanCam2019年9月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/菜波(本誌専属) 撮影協力/WORKAHOLIC 構成/浜田麻衣

【30】トートバッグ×赤茶キャミソール×ジャケット×デニムパンツ

キャミのヘルシーな色気で上品な女らしさが叶う!

カジュアルなデニムも、女らしいキャミにキリッとしたストライプ柄ジャケットをはおってお仕事モード。カチッとしがちなジャケットも程よくこなれた印象に仕上がります♡ 大ぶりアクセや上品なカゴバッグで小物には女らしさを。旬のニットキャミなら、ジャケットを脱いでそのままアフター6も楽しめます♡

CanCam2019年9月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/WORKAHOLIC 構成/浜田麻衣

【31】トートバッグ×キャミソール×ジャケット×ミントワイドパンツ

キャミのヘルシーな色気で上品な女らしさが叶う!

ブラウンジャケット×ミント色パンツが、おしゃれっぽさを底上げしてくれるジェニックコーデ♡ インナーにはシンプルな白キャミをINして、すっきりときれいめにシフトして。シャツジャケットは、着心地も肌触りもgoodなストレッチピケ素材。洗濯機洗いもできるので、残暑が残る季節の変わり目にもおすすめです。

CanCam2019年9月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/WORKAHOLIC 構成/浜田麻衣

【32】トートバッグ×タンクトップ×ベージュジャケット×黒スカート

ロングスカート×ジャケットの着こなしに、すっきり見えする白タンクで抜け感を。今季、ジャケットのインナーにおすすめしたいのは、シンプルで軽やかなタンクトップ。きちんとしたお仕事服にも程よいラフさが出て、おしゃれ見えする合わせです♡ 靴は差し色のブルーパンプスで、落ち着いたニュートラルカラーに遊びをON! 軽さのあるクリアバッグもプラスして、ミーハー感も忘れずに。

CanCam2019年9月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/WORKAHOLIC 構成/浜田麻衣

【33】トートバッグ×赤タンクトップ×デニムパンツ

ニュアンスカラーの“フェミニンきゃみたん”が鉄板

ブリックカラーのリブニットとデニムを合わせた大人コーデ。細身シルエットがきれいな〝KITSUNE´〟のデニムにヌーディーなサンダルを合わせて、こなれた抜け感も忘れずに。

CanCam2019年9月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子(ヘアスタイリング協力) ヘア&メーク/kika モデル/佐藤涼実 構成/木村 晶

【34】トートバッグ×オリーブブラウス×オリーブワイドパンツ

ニュアンスカラーの“フェミニンきゃみたん”が鉄板

女性らしいノースリーブブラウスは、前はカシュクールで後ろは背中が見えるデザインが新鮮。ワイドパンツとのセットアップでも、落ち着いた女性らしさが演出できます。

CanCam2019年9月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子(ヘアスタイリング協力) ヘア&メーク/kika モデル/佐藤涼実 構成/木村 晶

【35】トートバッグ×グレータンクトップ×ブラウンパンツ

ニュアンスカラーの“フェミニンきゃみたん”が鉄板

太ベルトがかわいいハイウエストパンツは、上半身をコンパクトにまとめたいのでニットタンクが重宝します。アメスリだとモードな印象になって新鮮!

CanCam2019年9月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子(ヘアスタイリング協力) ヘア&メーク/kika モデル/佐藤涼実 構成/木村 晶

【36】トートバッグ×タンクトップ×シャツ×カーキショートスカート

CanCamモデルの おしゃれ番長 堀田 茜は レイヤード前提で “辛口きゃみたん”を 選ぶ!

首の詰まり具合、透けない厚手の生地、アメスリっぽいフォルムがポイントの白タンク。メンズのロングシャツをルーズにレイヤードして、シンプルで今っぽい着こなしに。

CanCam2019年9月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子(ヘアスタイリング協力) ヘア&メーク/神戸春美 モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/木村 晶

【37】トートバッグ×キャミソール×ブラウンジャケット×黒スカート

1枚は欲しい♥茶系 きゃみたん で秋っぽ配色コーデ

キャミ×ゆるシャツの王道コーデを茶系グラデでこなれ見せ。ニットキャミ、ごわっとしたコットンシャツ、レザー小物、と素材に変化をつけるのがグラデコーデのキーポイント! 調節できるキャミ×シャツジャケットの組み合わせは、夏から秋のブリッジスタイルにぴったり。明るめブラウンのショートブーツも、秋イチ小物におすすめです。

CanCam2019年9月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/木村 晶

【38】トートバッグ×シルバータンクトップ×ブラウンワンピース

1枚は欲しい♥茶系 きゃみたん で秋っぽ配色コーデ

キャミワンピースに重ねたのは、首元からチラッと見えるだけでも効果的なアクセントになるシャイニーラメニット。襟ぐりのボルドーパイピングがブラウンワンピと相性バッチリ♡

CanCam2019年9月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/石川 恋(本誌専属)構成/木村 晶

【39】トートバッグ×タンクトップ×キャミソール×デニムパンツ

1枚は欲しい♥茶系 きゃみたん で秋っぽ配色コーデ

シンプルタンクの上に重ねたり、とろみのあるサテンキャミが1枚あると秋冬の着こなしバリエも豊富に。赤茶のサテンキャミには、真っ白よりもなじみのいいクリーミーな白を選んで。パキっとコントラストをつけないのが、秋っぽ配色のポイントです。ボトムはデニムで、ヘルシーな着こなしに。

CanCam2019年9月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/楓(本誌専属) 構成/木村 晶

【40】トートバッグ×ブラウンタンクトップ×ピンクマキシスカート

1枚は欲しい♥茶系 きゃみたん で秋っぽ配色コーデ

首が詰まったアメスリタンクは、肌が見えすぎないから夏の終わりに活躍。しかも、秋色のこっくりブラウン×ニット素材ならなおさらです♡ ボトムにピンクのフレアスカートを合わせて、大人かわいいをアップデート。足元は白コンバースで、抜け感&歩きやすさを意識して。秋トレンドのファーバッグも小ぶりのものなら先取りできます!

CanCam2019年9月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/木村 晶

【41】トートバッグ×黒キャミソール×ジャケット×ピンクスカート

1枚は欲しい♥茶系 きゃみたん で秋っぽ配色コーデ

ブラウンキャミ×ピンクスカートの甘め配色も、ほっそり縦長のⅠラインシルエットなら程よく締まる。はおるのはカーデではなくテーラードジャケットなのが今季ポイント。キャミ以外を淡色でまとめたことで、今すぐ着られる秋っぽグラデが完成します。ファーバッグやショートブーツなど、秋のトレンド小物をプラスして♡

CanCam2019年9月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/楓(本誌専属) 構成/木村 晶

【42】トートバッグ×タンクトップ×ブラウンオーバーオール

1枚は欲しい♥茶系 きゃみたん で秋っぽ配色コーデ

茶系ボーダーはともするとほっこり見えがちだけど、肌見せできるタンクならヘルシーで色っぽい♡ 全体をブラウンでまとめると、ボーダー×サロペットの着こなしがぐんと大人っぽく見えるんです。

CanCam2019年9月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/木村 晶

【43】トートバッグ×ネイビータンクトップ×ブルータイトスカート

今すぐ着たい! 秋のきれい色きゃみたん„

秋に向けて真っ先にゲットしておきたいチェック柄のタイトスカート。シンプルなタンクトップをINすれば、誰よりも早く投入できます♡ 足元は秋を感じさせるブーツを指名。足の肌見せが抜け感を演出してくれるので、見た目のバランスもgoodです。

CanCam2019年9月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/木村 晶

【44】トートバッグ×ブラウンタンクトップ×デニムパンツ

今すぐ着たい! 秋のきれい色きゃみたん„

キャラメルは夏と秋をつなぐ定番カラー。ダークカラーと合わせるとぐんと秋っぽくなるから、暑いうちはデニム合わせでヘルシーな着こなしを堪能して! 素材感のあるバッグや靴で盛り上げるとおしゃれ感がアップします。

CanCam2019年9月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/楓(本誌専属) 構成/木村 晶

【45】トートバッグ×カーキタンクトップ×黒デニムワイドパンツ

今すぐ着たい! 秋のきれい色きゃみたん„

カーキ×ブラックのドライ配色は、ミニマムシルエットでとことんかっこよく仕上げたい。タンクの肌見せ効果でほんのり女っぽく見えるから、ストイックになりすぎなくて等身大に着こなせるんです♡ 脚のラインがきれいに見えるフレアデニムも今っぽい!

CanCam2019年9月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/木村 晶 

デザインやサイズ次第で、カジュアルにもきれいめにも合わせられるトートバッグ。今季は、大きめのトートバッグもトレンドなので、着こなしのアクセントに取り入れて♡

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