ミニ丈からロングまで♡黒タイトスカートのおすすめ秋コーデ12選

黒タイトスカートのおすすめ秋コーデ

ボディラインをきれいに魅せる、黒タイトスカートの秋コーデを特集。今季は、スッキリ見えるトップスと合わせて大人モードに着るのがおススメ♪ ミニ~ロングまで、黒タイトスカートの着こなしを紹介します。

黒タイトスカートを合わせる秋コーデ


【1】黒マキシタイトスカート×ブルーブラウス×チェックジャケット

今っぽさバツグンのきゃみたんコーデなら、ジャケットを脱いでもサマになる! スカートは編み地にこだわったニットタイトで、ボディラインをきれいに魅せて。 仕上げに少しアクセを盛って、洗練された夏コーデに仕上げましょ。

CanCam2019年9月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/WORKAHOLIC 構成/浜田麻衣

【2】黒ロングタイトスカート×白タンクトップ×ベージュジャケット

ロングスカート×ジャケットの着こなしに、すっきり見えする白タンクで抜け感を。今季、ジャケットのインナーにおすすめしたいのは、シンプルで軽やかなタンクトップ。きちんとしたお仕事服にも程よいラフさが出て、おしゃれ見えする合わせです♡ 靴は差し色のブルーパンプスで、落ち着いたニュートラルカラーに遊びをON! 軽さのあるクリアバッグもプラスして、ミーハー感も忘れずに。

CanCam2019年9月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/WORKAHOLIC 構成/浜田麻衣

【3】黒タイトスカート×ピンクタンクトップ×グレーシャツ

CanCamモデルの おしゃれ番長 堀田 茜は レイヤード前提で “辛口きゃみたん”を 選ぶ!

デコルテが深めに開いているタンクトップは、シャツのインナーにちょうどいい。花柄スカート×ピンクのタンクでフェミニンにまとめつつ、ゆるっとシャツをはおる抜け感も好バランスです。シャツのボタンを閉じて着ても、胸元からチラッとピンクが見えて女っぽいアクセントに。

CanCam2019年9月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子(ヘアスタイリング協力) ヘア&メーク/神戸春美 モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/木村 晶

【4】黒ロングタイトスカート×白カットソー×白カーディガン

シルエットをタイトにまとめてスポーツ小物をnotカジュアルに

キャップやスニーカーでモテコーデを楽しむなら、女らしいアイテムやシルエットを意識して。膝下からスリットの入ったタイトスカートは、女っぽさとこなれ感が共存するイチ推しアイテム。コンパクトなカットソーと短丈ニットですっきりIラインにまとめれば、トレンド感もスタイルアップも叶います。スニーカー合わせでもバランスがきまる絶妙な丈感も♡

CanCam2018年11月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/青山絵美 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/石川 恋(本誌専属) 撮影協力/BRYANT COFFEE、ON THE CORNER、SMT TOKYO、VINTAGE QOO TOKYO 構成/田中絵理子、佐藤彩花

【5】黒タイトスカート×ピンクニット

ピンクのロゴニット×星柄のレースタイトでキャッチーなかわいさを♡

着ているだけでテンションが上がるやわらかなピンクニットは、ロゴ部分がシャギー素材になっているので見た目のかわいさも申し分なし♡ さらに星柄のレースタイトをボトムに選べば、遊び心のあるフェミニンコーデに。おしゃれ感度の高い組み合わせもドロップショルダーのゆるニットなら、女らしさがキープできます。コーデ全体を軽やかに見せてくれる白バッグとフープピアスで、さりげない抜け感も。

CanCam2018年11月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/松田美穂、林 由香里(ROI)、MAKI(P-cott) モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/汐留シオサイト5区イタリア街、田中かほ里 構成/菊谷まゆ、時吉 茜、石黒千晶、浜田麻衣、八木橋佳世

【6】黒ミニタイトスカート×グレーフーディ

カジュアルだけど女の子らしいモテカジュアルに♡

おしゃれ女子のワードローブに欠かせないフーディトップスは、ゆったり袖とコンパクトな丈感のメリハリの効いたシルエットがお気に入り♡ フードの紐もベロア素材になっていたり、ところどころに女の子らしさがちりばめられているんです♪ ブラックデニムのミニスカートを合わせて、とことんカジュアルに振り切って!

CanCam2018年10月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/MAKI(P-cott) モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/石黒千晶、佐藤彩花

【7】黒ロングタイトスカート×赤ニット

赤ニット×小花柄の長め丈スカートで今年っぽくレトロな雰囲気に♡

インパクトのある柄スカートに、赤ニットを投入したヴィンテージスタイル。Vネックのバックシャンニットは、スカートにINして面積少なめに着るのが好バランス。小物を黒でまとめて、品のある秋っぽレディな印象に。

CanCam2018年10月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/遊佐こころ(PEACE MONKEY) モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里、篠原里緒 構成/渡辺みらの

【8】黒タイトスカート×ラベンダーカットソー

ラベンダーのカットソーで長めの黒スカートを軽やかに!

秋に向けて急増中のジャンスカ。ストンとしたIラインのものなら、子供っぽく見えずに上品に着られます♪ インナーは明るくて女らしいラベンダーのニットを挟んで、全体のトーンをぐっと軽やかに仕上げましょ!

CanCam2018年9月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/石黒千晶

【9】黒ロングタイトスカート×パープルブラウス

女っぽパープルでかわいいだけじゃない大人な私に♡

こっくりとしたパープルは、秋らしさと色っぽさを両方GETできるオススメカラー。そんなパープルを、今っぽいボリューム袖のブラウスで取り入れれば、パッと目を引く印象的な着こなしが完成します。シンプルに黒や白の単色ボトムと着こなすのもいいけれど、より女度高めを狙うならマーメイドラインの水玉スカートとの合わせにチャレンジして!

CanCam2018年9月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/丸林広奈  ヘア&メーク/菊池かずみ  モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/石黒千晶

【10】黒ミニタイトスカート×白Tシャツ×チェックジャケット

AKANE 'S PRIVATE FASHION 茜の秋は、「どこかヴィンテージ風。」「基本的には通年カジュアル」という茜。この秋は特に、レトロな雰囲気なものに目がいくようです! レースや花柄など、甘めのアイテムもヴィンテージっぽいものだと抵抗なく着られるんだとか。この秋のトレンドで、茜も「もともと好き♥」というチェック柄や刺しゅう、ビビッドカラーを、どう茜流に着こなすのか、教えてもらいました♪『Rule:01 “アウターなら断然チェック柄!”ブリティッシュな雰囲気を醸し出すグレンチェックは今、茜がいちばん注目している柄。ついついベーシックなものを選びがちなアウターにも、ちゃんと個性を出すのがさすが!』

ジャケットにロゴTと、トップスをマニッシュにまとめつつ台形ミニで女性らしさをプラス。スカートから脚を魅せることで、男前ジャケットのギャップも生まれてシャレ見えが叶います。

CanCam2017年11月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリング協力/奥富思誉里 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/田邉沙緒莉、田中かほ里 構成/権藤彩子

【11】黒タイトスカート×ボーダーカットソー

秋のマリンコーデに赤をプラス! 気分はまるでフレンチガール♡

ボーダートップスをシックなトーンでまとめた、大人顔の秋マリンコーデ。ネイビーのスカートは、付属のビスチェを取り外せばシンプルなコーデュロイスカートとして着回せる2wayワンピ。トップスは、おしゃれプロの所持率が高い「ルミノア」のボーダーカットソーをセレクト! 鎖骨がきれいに見えるスクエアカットが新鮮です。アクセは存在感のあるシルバーアクセや大ぶりのパールピアスで、しっかり盛って。

★【今日のコーデ】テーマは秋マリン♡ボーダー×秋素材でつくる雨の日スタイル

【12】黒タイトスカート×白Tシャツ×Gジャン

長めタイトでカジュアルなTシャツを大人モードに

インパクトのあるプリントTシャツを黒タイトにすっきりIN! スリット入りの女っぽいタイトスカートは、長めのミモレ丈を選ぶだけでこなれ感が急上昇♡ 今っぽいデザイン&丈感なのでカジュアルなTシャツともすんなりなじみ、おしゃれっぽい着こなしが決まります。小物は、レオパード柄のミュールやオレンジのチェーンバッグで秋っぽい差し色をプラスして。

★【今日のコーデ】長めタイトで程モードに!秋アイテムでつくる残暑コーデ

 

★黒ブラウスのおすすめコーデ11選|レース・シースルーブラウス

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