着やせやメリハリ効果がうれしい♡おすすめ黒コーデ27選【2021春レディース】

トレンド感がカギ♡春の黒コーデを大特集

辛口キレイめ 安未『春だからちょっぴり甘アイテムも…♡ボリュームスカート』

ベーシックカラーである「黒」のアイテムを取り入れた春コーデを大特集。トップス・ボトム・ワンピースのアイテム別におすすめを厳選しました♡ モードでおしゃれ上級者っぽく見える全身ブラックコーデなど、トレンド感のある春コーデは必見です!

ベーシックな黒を今年っぽく着こなすコツ

コーデを大人っぽく引き締める黒のアイテムは、ミントやピンクなど淡くてかわいらしいカラーアイテムと合わせるのがおすすめです。全身ブラックや黒ワンピースなど黒の面積が大きいときは、ショート丈ボトムで肌見せをしたり、インナーや足元に白を合わせると着こなしに軽さが生まれます♡ シアートップスなど透け感のあるアイテムを合わせるのも、黒の重さが気にならない春コーデのつくり方。

  1. グリーンやピンクなど淡い春色コーデを引き締める黒アイテム
  2. 全身ブラックやワンピースなど黒面積が大きい時はインナーや小物で軽さをプラス
  3. 春らしいシアーアイテムで重たくならない黒コーデに

黒トップスにおすすめな春ボトム

【1】黒トップス×白スカート×ブルースニーカー

黒のロンTに旬のサテンスカートを合わせた“ゆるずる”スタイルで、肩の力が抜けたシャレ感をアピール。インパクトのあるロゴ入りのロンTは、大きめのシルエットを選んだりサテンスカートを合わせるだけでほんのりフェミニンに着こなせます。足元はカラースニーカーをチョイスして落ち着いたモノトーンコーデに春らしさをトッピング♪

CanCam2020年5月号より 撮影/MELON(TRON) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/鈴木海希子 モデル/小室安未(本誌専属) 構成/田中絵理子

【2】黒ブラウス×ブルースカート×ミントパンプス

甘くないフレアが断然新しい♥ハリ感フレアスカート『Lavender』

女らしいフレアスカートをリラクシーな黒ブラウスでゆるく仕上げて。フレアボトムをフィット&フレアで着ないのが、〝NOT甘〟に見せるコツ。あえてメリハリを作らないゆるっとしたシルエットで、今どきのエフォートレスなコーデが完成します。淡いラベンダーは黒で締めてほんのりクールさも足して。

CanCam2021年4月号より 撮影/菊地 史(impress+) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/楓(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【3】黒トップス×ミントグリーンハイウエストパンツ×ベージュパンプス

今っぽシルエットが簡単に叶う!ハイウエストワイドパンツ『Mint Green』

爽やかなミント色のワイドパンツは、シアートップスを合わせてとことん軽やかに♪ ピリッと辛口な黒ニットを合わせるとメリハリの効いた着こなしが完成します。デコルテから腕まで大胆に肌が透けるシアー感のおかげで、黒でも重たく見えないのが◎。

CanCam2021年4月号より 撮影/菊地 史(impress+) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【4】黒ニットトップス×ピンクハイウエストパンツ×ラベンダーパンプス

今っぽシルエットが簡単に叶う!ハイウエストワイドパンツ『Sherbet Pink』

ボリューミィなワイドパンツにはV開きの肌見せカーデで抜け感をプラス。生地をたっぷり使ったワイドパンツが、ひらひらと揺れてドラマティック♡ 短丈かつデコルテ見せのざっくりカーデで、すっきり軽やかに着こなして。

CanCam2021年4月号より 撮影/菊地 史(impress+) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/楓(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【5】黒トップス×ストライプ柄スカート×黒サンダル

クリーンなスカイブルーのボリュームスカート『たっぷりたっぷりの生地が心地よく、おしゃれする楽しさを教えてくれるフォトジェニックなロングスカート。シンプルな黒T合わせでも、一気にドラマが始まりそう…♡』

ティアードのやわらかなシルエットが印象的なマキシスカート。洒落感のある太ストライプと、ちらっと見える華奢ストラップサンダルのギャップが新鮮です。トップスは黒Tで締めつつ、淡く光るジュエリーを合わせて透明感たっぷりの着こなしに。

CanCam2021年4月号より 撮影/今城 純 スタイリスト/入江陽子(TRON) ヘア&メーク/村上 綾 モデル/山下美月(本誌専属) 構成/佐藤彩花

【6】黒ブラウス×ピンクスカート×ベージュパンプス

TREND05 コンサバはコンサバで着ず遊び心で外すべし

ハリのあるマーメイドスカートのきちんと感を、パフスリーブブラウスの甘さで中和。上下共に女性らしい服なので、配色は定番をキープするとバランスよく着こなせます。仕上げは黒のカチューシャ&ミニバッグでレディに引き締めて。

CanCam2021年4月号より 撮影/須江隆治(see) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/桑野泰成(ilumini) モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/木谷成良、田中かほ里 構成/鶴見知香

【7】黒ニット×ピンクスカート×白スニーカー

大人見えするくすみ感がニュアンスおしゃれ!ファジーピンク

甘めのレーススカートも、しっとりした落ち感のあるシルエットで大人顔に。プレーンな黒タートルを合わせた定番の配色は、スニーカーのカジュアルダウンでコーデの鮮度がアップします!

CanCam2021年3月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/MAKI モデル/楓(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【8】黒トップス×ベージュスカート×黒パンプス

大人フェミニン ほのか『体のラインをキレイに見せたいからマーメイドスカート』

品のある甘さが魅力の黒ブラウスに、ベージュのフレアスカートで女らしさをさらにプラス。上下ともに甘ディテールでも、黒×ベージュの定番配色なら大人っぽく仕上がります。小さめのバッグと低めのパンプスで、小物でも上品ムードを引き寄せて。

CanCam2021年3月号より 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/ほのか(本誌専属) 撮影協力/木谷成良、楫 真梨子 構成/鶴見知香

【9】黒トップス×イエロー花柄スカート

1 チアフルなイエローで花柄を思いっきり楽しむ!

顔から離れたボトムでなら派手プリントもさらっと着こなせます。トップスは花柄を大人っぽく引き立ててくれる黒ニットが正解! 肩のフリルや透け感もコーデのワンポイントになっています。

CanCam2021年3月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/河嶋 希(io) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/手塚明菜

黒ボトム×トップスの春コーデ

【1】黒デニムパンツ×花柄ブラウス×赤パンプス

ヴィンテージブラウスを黒デニムでシンプルに合わせれば、花柄の甘めブラウスも糖質OFF。赤いシューズやカゴバッグ、ヴィンテージ風の大ぶりピアスに朱赤のリップ…全体にパリっぽい要素をちりばめて気分はキュートなパリジェンヌ♡ ヴィンテージ感のあるモノトーンに赤パンプスがよく映えます。

CanCam2020年5月号より 撮影/花村克彦 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/Midori モデル/菜波(本誌専属) 構成/田中絵理子

【2】黒スカート×白Tシャツ×グレーインナー×白スニーカー

白T×黒ロングスカートの定番モノトーンをアップデートするなら、シンプルじゃなく〝ひとクセ〟がポイント。ビッグフォトTシャツに透けタートルをレイヤードして、変形スカートからはダッドスニーカーをチラり。ハズしを加えてテンション高めに着こなすと見た目の鮮度がUPします♪

CanCam2020年5月号より 撮影/MELON(TRON) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/鈴木海希子 モデル/小室安未(本誌専属) 構成/田中絵理子

【3】黒デニムスカート×白Tシャツ×スニーカー

Denim

黒のデニムスカートの色気とロンTのラフさのギャップが、コーデにプラスαのかわいげを生む春コーデ♡ 深いバックスリットが入ったタイトスカートなら、派手かわスニーカーも大人っぽく仕上がります。白×黒でまとめたコーデには、グリッターの巾着バッグで遊び心もプラスして。

CanCam2020年5月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/石川 恋(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/時吉 茜

【4】黒パンツ×ベージュブラウス×パイソン柄バッグ

News7カシュクールなら上品な色気が叶う♡『さりげなく女っぽさを引き立ててくれるカシュクールブラウス。V字のネックラインが顔周りをすっきり、スタイリッシュに見せます。』

コーデの主役はカシュクールやギャザーなど、華やかなディテールが映えるデザインブラウス。すっきりまとまる黒パンツでブラウスを引き立てるとスタイルアップも叶います♡ 仕上げはコーデを締めてくれるパイソンバッグで、定番のベージュ×黒配色をおしゃれっぽく。

CanCam2020年3月号より 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/桑野泰成(ilumini) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【5】黒パンツ×ベージュニット×ベージュローファー

Q.5無地だけどおしゃれなマスク、ありますか? 『使えるのは、ニュアンスカラー、ツヤ、バックリボン!』

ベージュのリブニットにハイウエストパンツを合わせたシンプルコーデ。小物は大きめのトートバッグとベージュのローファーでこなれ感抜群に。おしゃれな人からつけている「リボンマスク」を取り入れると、後ろ姿も華やぎます。

CanCam2021年4月号より 撮影/谷口 巧(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/MAKI モデル/ほのか(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/田中絵理子

【6】黒パンツ×ベージュトップス×黒ローファー

Q.1オンライン会議におすすめなトップスが知りたいです!『A.1万5,000円以下のちょい甘トップスで華やかに盛るべし。』

パンツコーデには、ほんのりツヤのあるサテンブラウスで美人度UP! 黒スキニーや小物でピリッと引き締めれば、甘さのあるブラウスも大人っぽく着こなせます。黒のスキニーに落ち感のあるブラウスをINするとコントラスがはっきりして脚長効果も急上昇♡

CanCam2021年4月号より 撮影/谷口 巧(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/MAKI モデル/ほのか(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/田中絵理子

【7】黒パンツ×ストライプ柄シャツ×黒ロングブーツ

東京カジュアルな安未のミニ×ブーツはこう着る!

メンズライクなストライプシャツからショートパンツをチラ見せ♡ ショーパンでカジュアルかわいく着くずすとムードのある今ドキコーデが完成します♡ マーチンのロングブーツで足元は重め&パンチを効かせて。

CanCam2021年4月号より 撮影/東 京祐 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/桑野泰成(ilumini) モデル/小室安未(本誌専属) 構成/手塚明菜

【8】黒花柄スカート×ミントグリーンコート×ブルートップス

大人っぽくこなれる控えめな甘さ♡GREEN『イエベの人は…ピスタチオ』

黒地の花柄スカートにブルーのトップスを合わせた春っぽコーデに、深みのあるピスタチオ色のコートをON。イエローのカラーパンプスでぱきっとしたインパクトをプラスすると、トレンドのカラーMIXコーデにこなれ感が上乗せできます♪

CanCam2021年4月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/桑野泰成(ilumini) モデル/菜波(本誌専属) 構成/山木晴菜

【9】黒パンツ×白Tシャツ×ミントコート

大人っぽくこなれる控えめな甘さ♡GREEN『ブルベの人は…ミント』

キリッとしたモノトーンコーデに、ミント色コートの優しいカラーで抜け感を。淡いミントが黒スキニー×白Tのコントラストを穏やかにして、エフォートレスな雰囲気が漂います。はおるだけでムードをガラリと変えられるのも、カラーコートのいいところ。赤の差し色で春らしいハッピー感をプラスしよ♡

CanCam2021年4月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/桑野泰成(ilumini) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/山木晴菜

【10】黒スカート×ベージュTシャツ×黒サンダル

TREND04 クロシェスカートはカジュアルなTシャツで抜け感を

繊細なクロシェレースが美しいマーメイドスカートはロング丈で大人っぽく。フォトTでカジュアルに着こなすとレースの甘さが引き立ちつつも、こなれ感がアピールできます♡ ぺたんこ靴とトートBAGでラフな小物合わせに。

CanCam2021年4月号より 撮影/須江隆治(see) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/桑野泰成(ilumini) モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/木谷成良、田中かほ里 構成/鶴見知香

春におすすめな黒ワンピースの着こなし

【1】黒ワンピース×ブラウンロングブーツ

Parisガーリーなかとしのミニ×ブーツはこう着る!

パフ袖にバックシャン♡甘ディテールの黒ミニワンピは一枚で着映え度バツグン。大人っぽいかわいさをキープしたいので、トレンドのロングブーツで肌見せ面積は控えめに。ひざ上だけをチラリと見せるバランスが抜け感づくりにもちょうどです。

CanCam2021年4月号より 撮影/東 京祐 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/桑野泰成(ilumini) モデル/加藤史帆(本誌専属) 構成/手塚明菜

【2】黒キャミワンピース×ミントインナー×黒ブーツ

週3日着たい!センシュアルワンピ着回し

黒のキャミワンピの下にコンパクトニットを仕込んでカジュアルに変換! オールブラックに明るいミントニットを効かせると春らしさもアピールできます。INするニットは、すっきりとしたコンパクトサイズがバランス◎。ワンピのⅠラインシルエットが強調されてスタイルアップも叶います。

CanCam2021年3月号より 撮影/寺田茉布(LOVABLE) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/MAKI モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/石黒千晶

【3】黒ワンピース×イエローパンツ×白ジャケット

かわいいカジュアル 菜波『ロマンティックワンピをちょっぴり着くずすのが気分♡』

ボリューミーなバックシャンワンピをブラウス風にコーディネート。ボトムはあえてのフレアパンツでワンピとシルエットを合わせると、新しいおしゃれバランスが作れます♡ オフ白のデニムジャケットやベージュのサンダルで、春はワンピース以外に黒を入れない色合わせもおすすめ。

CanCam2021年3月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/MAKI モデル/菜波(本誌専属) 撮影協力/木谷成良、楫 真梨子 構成/鶴見知香

【4】黒ワンピース×オレンジバッグ×ブラウンサンダル

ロング丈でも軽やかなコットンレースワンピは、一枚でサマになるので初夏のコーデにも最適。シックな黒には、ヘアスカーフやキャッチーな派手バッグを効かせておしゃれ度高めに着こなして♡

CanCam2020年5月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/浜田麻衣

モード感がおしゃれな全身ブラックコーデ

【1】黒トップス×白インナー×黒スカート×黒ロングブーツ

安未は東京カジュアルなミニ×ブーツ

トレンドのレザーミニは、オーバーサイズのゆったりスエットからチラッと見せるバランスがおしゃれ♡ 足元は黒ブーツでシンプルなALLブラックにまとめて。地味に見えがちな黒コーデだけど、白Tシャツを重ねたりアニマル柄BAGを合わせればおしゃれなメリハリが生まれます♡

CanCam2021年4月号より 撮影/東 京祐 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/桑野泰成(ilumini) モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/手塚明菜

【2】黒トップス×花柄ワンピース×黒スニーカー×黒バッグ

週3日着たい!センシュアルワンピ着回し

花柄のワンピースにオーバーサイズのスエットを重ねて甘めのスポーティコーデに。ビッグスエットをかぶせるワンピのスカート風アレンジは手軽にできておすすめです。スエットの重ね着やコンバースでカジュアルムードをUPさせたら、パールネックレスで女っぽさもキープして♡

CanCam2021年3月号より 撮影/寺田茉布(LOVABLE) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/MAKI モデル/松村沙友理(本誌専属) 構成/石黒千晶

【3】黒トップス×黒スカート×黒キャスケット×黒バッグ

辛口キレイめ 安未『春だからちょっぴり甘アイテムも…♡ボリュームスカート』

背中の開いたトップス、キャスケット、3連ポシェット…トレンド盛りコーデはALL黒がまとまり良し♡ 黒の重さが悪目立ちしないように、背中に抜け感を作ったりモードな小物合わせをしたり、引き算を意識するのが春の黒をおしゃれっぽく着こなすテクニック。

CanCam2021年3月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/MAKI モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/木谷成良、楫 真梨子 構成/鶴見知香

【4】黒ワンピース×黒ブーツ

質感や色でニュアンスたっぷり仕上げに♡ 色っぽエシカル・楓Style『楓style3布たっぷりなくしゅワンピでムード出し♡シワ加工やギャザー入りなど、くしゅっとした質感のワンピが今シーズン豊作! 動きが出やすいふんわりシルエットでニュアンスを盛り♪』

ティアードの切り替えと贅沢な生地使いで、ボリューミーに仕上げたロングワンピース。ほんのり肌が透けるので、黒でも軽快に着られます。大胆なスリットから脚をチラ見せすれば、理想のセクシーさも漂います♡

CanCam2020年3月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/楓(本誌専属) 構成/佐藤彩花、石黒千晶

定番の「黒」は淡色MIXやALLブラックで取り入れて

黒のアイテムを合わせる春のトレンドコーデをご紹介しました。定番のカラーだからこそ、トレンドを意識した合わせ方が脱マンネリのポイントです。ミントやピンクなど春ならではのカラーアイテムや、ロングブーツやシアートップスなどの旬アイテムを合わせて、今年っぽい黒コーデを楽しんでみて♡