着痩せ6か条も解説♡【オフィスカジュアル21選】失敗しない!通勤パンツコーデ|2022冬レデイース

冬の通勤スタイル♡オフィスカジュアルの作り方

冬レディースオフィスカジュアル

寒くて重ね着が増える冬も通勤コーデは抜かりなくおしゃれに着こなしたい! そこで今回は、この冬のトレンドを押さえたパンツ×オフィスカジュアルコーデを厳選。すっきりはけるスキニーパンツやおしゃれなワイドパンツなど、旬ボトムで作る冬のオフィスカジュアルがいっぱいです♡

ちょうどいい「オフィスカジュアル」の服装とは?

オフィスカジュアルとは、ビジネスシーンに適していながら、スーツよりカジュアルなファッションのこと。小学館のデジタル大辞泉で調べてみると…

冬レディースオフィスカジュアル

オフィスで着用されるカジュアルウエアのこと。メンズファッション業界のキャンペーンから生まれた。→「カジュアルデー」→「ビジネスカジュアル」

ジャケットやカーディガンにブラウスやパンツを合わせて、過度な露出やボディラインが強調される服装は避け、ベーシックカラーでまとめるのがコツ。オフィスカジュアルに明確な定義はなく企業によって服装規定も違うので、社内の先輩のファッションをお手本にしてみるのもオススメです。

ぽっちゃりさんや体型カバーにおすすめな着こなしアイデア

オフィスカジュアルはきちんと見せつつ、トレンド感も意識してかっこよく着こなしたいですよね。もちろんスタイルがよく見えるコーデも重要! そこで、おしゃれに体型カバーやスタイルアップできる今っぽい着こなしアイデアを紹介します。

■Vネックトップスで顔まわりをすっきり見せる

冬レディースオフィスカジュアル

デコルテがきれいに見えるVネックトップスは、顔まわりがすっきりと見せられる効果も♡ 首元や鎖骨が見えることで、女らしさもアピールできるアイテムです。

■×ワイドパンツで下半身をカバーする

冬レディースオフィスカジュアル

ゆったりとしたシルエットで、ストレートパンツよりもこなれた着こなしが作れるワイドパンツ。ボトムに今っぽいボリュームがあることで、シンプルなトップスと合わせるだけでもコーデがおしゃれに仕上がります。

さらに、ヒップラインや脚の形をカムフラージュしてくれるワイドシルエットは、下半身の体型カバーにも◎。トップスをインすると脚長に見えてスタイルアップにも効果的です。

■ビッグカラーブラウスで小顔見せ

冬レディースオフィスカジュアル

「顔をもっと小さく見せたい…」というときは、大きな襟が味方になります。人気続行のビッグカラーブラウスで着やせもトレンド感もゲットしてみては?

幼く見えがちなビッグカラーですが、今っぽい透け感や張りのある素材を選ぶと、大人もきれいめに着られます。腰まわりをすっぽり覆ってくれる丈感なら体型カバーもばっちり!

■トレンドの付け襟で小顔効果と華やかさをON

冬レディースオフィスカジュアル

着慣れた服をいつもと違った雰囲気に味つけできる付け襟。大きめの襟をプラスすることで、小顔見えはもちろん表情もパッと明るく見えるんです! 甘すぎないデザインなら付け襟初心者さんにもおすすめ。

■お腹まわりはニットレイヤードであいまいに

冬レディースオフィスカジュアル

「お腹まわりが気になる」なら、トレンドど真ん中のニットベストがもってこい! 程よいゆったり感があるものを選べば体型カバーも簡単です。メンズライクなベストのシルエットとシンプルな白シャツの重ね着が、体型にメリハリを演出してくれます。

■チュニック丈のトップスで体型カバー

冬レディースオフィスカジュアル

ブラウスよりも丈が長くワンピースよりも短いトップスを指す「チュニック」。Aラインのワンピースのような裾がふんわり広がるシルエットのものが多く、ゆるっと着られて気になる体型をカバーしてくれます。トップスにボリュームがある分、ボトムは細めにするとバランスのいい着こなしに仕上がります。

この冬のオフィスカジュアルコーデのポイント

冬レディースオフィスカジュアル

  1. スーツよりカジュアルな服装=オフィスカジュアル
  2. 室内でも軽く羽織れるツイードジャケットがおすすめ
  3. 上品なシルエットのワイドパンツは体型カバーにも◎
  4. トーンを揃えた配色ならカジュアルアイテムも品よく着られる

2022冬パンツスタイルのオフィスカジュアル

【1】くすみカラーのアウターが今っぽいパンツスタイル

ストレートタイプに似合うコートは…軽やかリバーコート

黒トップス×白パンツのシンプルスタイルに華を添えてくれるのは、ちょっと辛口なデザインのノーカラーアウターに決まり。くすみグリーンのリバーコートでキリッと大人なスタイルに。右肩のガンフラップやサングラスなどでクールなテイストをMIXすると、こなれた着こなしが叶います。

CanCam2021年12月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/桑野泰成(ilumini.) モデル/トラウデン直美(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/山木晴菜

【2】デニムパンツをきれいめに履くオフィスコーデ

ストレートタイプに似合うコートは…軽やかリバーコート

ノーカラーコートとハイウエストの濃紺デニムでシュッとした縦長ラインを意識すると、ローファー合わせもスタイルよくきまります。インナーは白のハイネックニットを合わせて首元のおさまりをすっきりと。バッグはシックなアウターに華やぎがプラスできるチェック柄がオススメ。

CanCam2021年12月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/桑野泰成(ilumini.) モデル/トラウデン直美(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/山木晴菜

【3】全身をグレーでまとめたきちんとパンツスタイル

DAY14

パンツやニットをグレーでまとめたミニマムコーデも、ニットの裾から白ブラウスを見せるレイヤードや太めカチューシャ、ボリュームストールなど旬の小物合わせで今っぽムード満点。足元は黒ソックス×黒パンプスでなじませて、ブーツに飽きたら使える〝こなれ洒落見え〟テクも試してみて♡

CanCam2022年2月号より 撮影/須藤敬一 スタイリスト/岩瀬博美 ヘア&メイク/後藤若菜(ROI) モデル/楓(本誌専属)構成/浜田麻衣

【4】自転車通勤もOK!今っぽい楽ちんパンツコーデ

DAY11

×センタープレスパンツのきれいめカジュアルには、ピンクのショートコートでアクティブなかわいげを投入♡ スキッパーニットのジップを上まで閉めてタートル風に着こなすと、ベージュニットがつなぎになってコーデのまとまりもよくなります。自転車通勤なら、リュック&スニーカーでスポーティに。

CanCam2022年2月号より 撮影/須藤敬一 スタイリスト/岩瀬博美 ヘア&メイク/後藤若菜(ROI) モデル/楓(本誌専属)構成/浜田麻衣

【5】下半身カバーにおすすめなワイドパンツの通勤コーデ

DAY2

程モードなワイドパンツ×ジャケットコーデは、白ブラウスや上品なローファーできれいめに。きちんと感のあるジャケットも、甘めブラウスを合わせることで気張りすぎず洒落感たっぷりのコーデに仕上がります。

CanCam2022年2月号より 撮影/須藤敬一 スタイリスト/岩瀬博美 ヘア&メイク/後藤若菜(ROI) モデル/楓(本誌専属)構成/浜田麻衣

【6】柄ジャケットはセイムトーンでまとめて上品に

DAY1

ベーシックな白タートル×クロップドパンツに、かっちり感と程よいおしゃれムードを両立できるチェックジャケットをON! チェックジャケットを加えるだけで今っぽいオフィススタイルが作れます。仕事できる感がアピールできるネイビーブルーのトートバッグや、靴下+パンプスもおしゃれ上級者感◎。

CanCam2022年2月号より 撮影/須藤敬一 スタイリスト/岩瀬博美 ヘア&メイク/後藤若菜(ROI) モデル/楓(本誌専属)構成/浜田麻衣

【7】知的な印象がうれしいブルーグレーのワントーン配色

Q.10 黒やブラウン以外で使いやすいのは何色のバッグ?『A.悪目立ちせず合わせやすいくすみあいまいカラーを指名』

パンツとアウターをグレーでまとめて、靴やバッグにブルーグレーを合わせた今っぽ配色コーデ。インナーは黒タートルを挟んで、ピリッと全体を引き締めるとコーデの完成度もアップします♡ 

CanCam2022年2月号より 撮影/谷口 巧(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/ほのか(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/岩附永子

【8】白シャツの重ね着で顔まわりを明るく見せて

Q.2 外回り多めの営業職だから疲れないお仕事靴がマスト。この冬買いな一足って?『A.ほんのりハンサムな甲深ローファーなら快適で今っぽくなる!』

ゆるっと大きめのシャツ×ニットの重ね着には、細身のパンツ合わせでバランスをすっきり見せるのがポイント。トップスにボリュームがあるのでアウターは首元がすっきりしているノーカラーコートが好相性。グレーのトートバッグや足元のライトベージュも抜け感にひと役買って、まろやかで女らしいきれいめコーデが完成します。

CanCam2022年2月号より 撮影/谷口 巧(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/ほのか(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/岩附永子

【9】トラッド感が今っぽく進化したジャケットコーデ

Q.2 外回り多めの営業職だから疲れないお仕事靴がマスト。この冬買いな一足って?『A.ほんのりハンサムな甲深ローファーなら快適で今っぽくなる!』

ブラウス・ジャケット・パンツのトラッド感漂うお仕事コーデが好感度抜群! 白シャツよりやわらかさが出せるフリルブラウスもおしゃれで今っぽいチョイス。足元にも程よいボリュームを足して、ジャケパンコーデに今年っぽいラフさを加えましょう。

CanCam2022年2月号より 撮影/谷口 巧(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/ほのか(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/岩附永子

【10】ダウンジャケットはセンタープレスパンツできれいめに

05 都会派シームレスダウンで脱カジュアル&脱きぶくれ!

きれい色のセンタープレスパンツは、通勤シーンにカジュアルなダウンを着るときにもおすすめ。シンプルなダウンジャケットがたちまち女らしく仕上がるので、寒い日のオフィスコーデにぴったりです。ほかはインナーを白ニットにしたり、靴をベージュパンプスにしたり…全体にきれいめ要素を意識して。

CanCam2022年2月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/桑野泰成(ilumini) モデル/トラウデン直美(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/山木晴菜

【11】きちんと感と華やかさなら「ツイードジャケット」一択

02 ツイードジャケットならきちんと+αの華やかさ

ラベンダーのパンツを中心に、ブラウンニットやベージュのツイードジャケットなどニュアンシーなカラーでまとめると、好感度の高いフェミニンスタイルが完成。かっちりとしたバッグもいいけれど、ふわふわファーバッグでカジュアルさをプラスすれば、コーデに抜け感が生まれてこなれ度もUPします!

CanCam2022年2月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/石川 恋(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/山木晴菜

【12】オーバーサイズのツイードジャケットで脱コンサバに

02 ツイードジャケットならきちんと+αの華やかさ

正統派ツイードジャケットは、ボトムでリラックス感を意識するのが推し。定番のデザインも、オーバーサイズを選ぶだけでグッと今っぽい雰囲気に。肉感を拾わないゆったりとしたタックパンツで、リラクシーに着こなすのがトレンドです。

CanCam2022年2月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/山木晴菜

【13】知的なネイビー×白でつくるオフィスカジュアル

01 抜け感ありなバンドカラーシャツで大人の余裕を

ネイビー×白の上品配色を、NOTコンサバなムードに仕上げた旬コーデ。白パンツやシャツという好感度の高い定番コーデを、バンドカラーシャツで今どきにシフト。バッグでフレッシュなイエローを足した爽やかマリン配色で、差のつくお仕事スタイルが完成します。

CanCam2022年2月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/桑野泰成(ilumini) モデル/トラウデン直美(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/山木晴菜

【14】ベーシックカラーはアシメトップスで個性をプラス

01 抜け感ありなバンドカラーシャツで大人の余裕を

定番の黒パンツは、レディ度の高いプリーツシャツなど主張のあるトレンドアイテムとも好相性。モードに着られるプリーツブラウスには、グレーのタートルニットを忍ばせてさらに今年っぽい味付けを。カラーストールで白黒のコントラストを和らげると大人のやわらかさが演出できます。 

CanCam2022年2月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/石川 恋(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/山木晴菜

【15】上品で華やかなツイードはオフィスカジュアルにおすすめ

ツイードジャケット×グリーンパンツの上品なトレンドコーデ。華やかなツイードジャケットに、ブラウスの襟を出して効かせればさらに今っぽい雰囲気がつくれます。上品コーデにアクティブな印象を添えてくれるトートバッグはリッチなエクリュカラーが正解。

CanCam2022年2月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/山木晴菜

【16】カーデのように羽織れるツイードジャケットが便利♡

@SUBWAY【クライアントにプレゼンへ】

リッチ感も抜群のニットツイードジャケットは、フリルシャツ×黒パンツのモノトーンで品のいい甘さに落ち着かせて。カーディガンのようにやわらかで気軽にはおれるツイードジャケットは一枚あるととっても便利! お仕事シーンでも映える華やかさが人気です。

CanCam2022年2月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/中条あやみ(本誌専属)構成/手塚明菜

【17】オフィスに映えるピンク×白のフェミニン配色

@MEETING【会議の資料作りで、気合の残業!】

1枚サマな甘ブラウスを×レザーパンツでキレよくおしゃれに。定番ブラウスこそ、旬カラーのくすみピンクやアシメトリーの裾フリルで周りと差がつく着こなしに。ピンク×エクリュのフェミニンな配色で優しげに見せつつ、辛口レザーパンツでスパイスを効かせるのがおすすめです。。

CanCam2022年2月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/手塚明菜

【18】モノトーンの柄物ならオフィスカジュアルに投入OK

@MARKET RESEARCH【会社帰りに話題のお店をリサーチ】

1枚でサマになるグレンチェック柄のボウタイブラウスは、黒パンツを合わせるだけで洒落感も抜群! 柄トップスは着慣れたモノトーンで取り入れると、シックに決まってコーデのまとまりもよくなります。

CanCam2022年2月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/楓(本誌専属) 構成/手塚明菜

【19】ニュアンス配色がやさしげなオフィスカジュアルコーデ

scene:01もしも会社員だったら?『かとしは…キャリアウーマン』

ベージュ系のセットアップに、フェミニンな白ブラウスを合わせた大人スタイル。ボリュームのあるボウタイブラウスは、リボンがすっきりおさまるノーカラージャケットが相性◎。仕上げはベージュやグレー小物でやわらかさをキープして。 

CanCam2022年2月号より 撮影/谷口 巧(Pygmycompany) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/中村美幸 モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/西村真樹

【20】きれい色のセンタープレスパンツで脱マンネリ

PATTERN04.ふわふわミドル丈カーデ×センタープレスパンツ

タートルニット×クロップドパンツの王道きれいめコーデも、起毛感のあるふわふわカーデで今っぽくブラッシュアップ♡ 気軽に羽織れるボタンレスのデザインが、肩のチカラが抜けた上品カジュアルに最適。ラベンダーのパンツと黒ニットのメリハリ配色でスタイルよく仕上げましょう。

CanCam2022年1月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/MAKI モデル/宮本茉由(本誌専属) 撮影協力/有田梨華、木谷成良 構成/浜田麻衣

【21】上品かわいいブルーコートはオフィスシーンにも◎

04 「お、華やか♡」を叶えるカラーアイテム全力で楽しんだもん勝ち!

ニットやパンツをベージュでまとめて、他のアイテムもゴールドやアイボリーでなじませれば、今どきなまろやかトーンの完成。おしゃれ感と着回しやすさが両立できるブルーのコートは、品のよさもかわいさもアピールできる今季トレンドのアイテムです。

CanCam2021年12月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/石川 恋(本誌専属) 撮影協力/井上知治、木谷成良、金 世娜、浜崎真衣 構成/鶴見知香

トレンドを加えてオフィスコーデも楽しもう♪

カジュアルさもありながら、オフィスできちんと見えする冬の通勤コーデを紹介しました♡ スキニーパンツでキリッとさせたり、チェックパンツやカラーパンツでトレンド感をアピールしたり、濃いめのデニムでこなれ感をプラスしたり…、防寒ができておしゃれな着こなしが完成するパンツコーデは冬の通勤に大活躍! ぜひ取り入れてみてくださいね。