【オフィスカジュアル44選】通勤服のトレンドが知りたい!雨の日コーデも紹介

デニム×ジャケットスタイル

今季のトレンドを盛ったオフィスカジュアルコーデが知りたい! そこで、「スカート」「パンツ」「ワンピース」のアイテム別に通勤コーデを厳選。好感度間違いなしなアイテムの選び方&合わせ方も解説します!

【シーン別】社会人2・3年目の「新・オフィスカジュアル」

Q. オフィカジの幅が広すぎて服装迷子です

A. 働くシーンに合わせて「カジュアル〜きれいめ度」を調整

ひとくちにオフィカジといっても、職場の雰囲気や仕事相手によってその基準はさまざま。カジュアルからきれいめまで、幅をきかせた着こなしをセットしておけば、働くシーンに合わせて決められる!

「コロナ以降、リモート業務やオンライン会議も増えていますが、とにかく迷ったらまずはジャケットをはおっておくこと!」(パーソルテンプスタッフ㈱新卒採用室・木村さん)

「おしゃれしたい気持ちとのせめぎ合いだと思いますが、自分もひとりの社会人だという自覚を持って。仕事を優先させた上で、いい塩梅のファッション感を取り入れましょう」(マナー講師・森さん)

【リモートワーク】ジャケットさえあればデニムもオン仕様に

デニム×ジャケットスタイル

【内勤DAY】気分が上がる甘めアイテムをきれいめにまとめて

スカート×ブラウスコーデ

【社内ミーティング】きれい色のアンサンブルを仕込んで鮮度アップ

パンツスタイル×ジャケット

【一日外回り】白のジャケットセットアップがきちんと感MAX

セットアップ

通勤で使える「高機能アイテム」

オフィスで浮かない品のよさ♡ 【洗えるノースリニット】をまず1枚!

なるべく布を減らしていきたい時期ではあるけれど、露出過多やラフに見えすぎるのは避けたいところ。きちんと感がある高機能ニットで、知的に涼しげ印象を狙う!

ノースリニット

シルク100%の繊細な素材感なのに、自宅で手軽にケアできるのがうれしい! シンプルな黒パンツ合わせでも、上品な光沢のおかげでどこか色気ある表情にブラッシュアップしてくれる。

今年の夏は雨が多いらしい!! 【アガる雨グッズ】でHAPPYに♪

外に出るのも億劫になる、暑さ×ジメジメのダブルコンボをおしゃれに解決! 見た目もかわいい雨対策アイテムが、ストレスフリーな通勤をお約束♡

雨の日グッズ

1.「FRULA(フルラ)」の防水リュック

バッグ[39×30×10]¥74,800(フルラ ジャパン<FURLA>)

軽量で丈夫な防水ナイロン素材。通勤服になじむきれいめデザイン。

2.「CAST:(キャストコロン)」のタックパンツ

パンツ¥26,400(SANYO SHOKAI<キャストコロン>)

撥水加工で白でも安心。透けにくい&ウエストゴムで楽ちん♪

3.「SLOANE(スローン)」のノースリニット

ニット¥27,500(ザ ショップ スローン新静岡セノバ店<スローン>

さらりと快適な着心地。速乾&防臭効果あり!

4.「ORiental Traffic(オリエンタルトラフィック)」のレインシューズ

靴[1]¥6,900(ダブルエー<オリエンタルトラフィック>)

コーデが華やぐ鮮やかレッド。バレエデザインにキュン♡

5.「Traditional Weatherwear(トラディショナルウェザーウェア)」のドット柄傘

傘¥13,200(トラディショナルウェザーウェア 渋谷店<トラディショナルウェザーウェア>)

晴雨兼用で使い勝手も◎。バンブーの持ち手が涼しげ♡

6.「Tabio(タビオ)」の撥水ソックス

靴下各¥1,100(タビオ<靴下屋>)

水が染み込まずストレスフリー。カラバリ豊富でオンオフ使える!

7.「WHITE(ホワイト)」のリネンライクジレ

共布ベルト付きジレ¥18,590(スーツスクエア TOKYO GINZA店<WHITE>)

通気性がよくてすぐ乾く! UVカットや接触冷感機能付きで、晴れても頼れる。

今買って秋までもつ! 夏は【着回せる服】しか勝たん!

着回しのきくセットアップなどマルチに使える夏服で、賢く印象チェンジを叶えて。

「Audire(アウディーレ)」のペプラム2wayスカート

ベージュスカート

スカート¥26,400(アウディーレ)

色っぽキレイなペンシルライン。ペプラムパーツは取り外し可能でシーンに合わせてアレンジできるうえ、撥水性のある生地で雨の日も安心。

「LOUNIE(ルーニィ)」のベスト&パンツセットアップ

ベスト&パンツセットアップ

セットアップ¥31,900(LOUNIE/ルーニィ)

ベストとパンツがセパレートになる3way設計。カシュクールデザインと落ち感の美しいワイドパンツで、すっきりと着こなせる。

程よく甘い【スカートスタイル】のオフィスカジュアル

【1】白シャツをあえてインせずにきれいめコーデにこなれ感を

クリーンな白シャツとタイトスカートでかっちりと。シャツはいちばん上のボタンだけを留めてタックアウトでゆるく着るのが、こなれ感重視なオフィスコーデにおすすめ。

CanCam2026年7月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/橘 綾花 ヘア&メイク/MAKI モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/高橋美咲 構成/石黒千晶

【2】オールホワイトでまとめるフェミニンなジャケットコーデ

好感度抜群なオールホワイトコーデ。たっぷり広がるフレアスカートや白ジャケットの大人っぽさがオフィスに映えるきれいめファッションのポイント!

CanCam2026年7月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/あきやまひとみ モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/高橋美咲 構成/石黒千晶

【3】ペプラムトップスとサテンスカートの上品な通勤コーデ

色で引き締め&シルエットで腰位置を高く! 黒ペプラムのノースリニットで毎日スタイルUP!『かわいい上にスタイルアップまで叶えてくれる、超優秀な〝甘黒ちゃん〟を発見♡ 腰位置を高く、詐欺級に脚を長〜く見せてくれるペプラムニットをON↔OFF着回し!』

シュッと見えが叶う美シルエットときちんと感のあるトップスは、通勤ワードローブとしても頼れる1枚。ウエストからスッと広がったペプラムシルエットが控えめな甘さで、凛としたムードが漂います。裾にボリュームがある分、合わせるボトムはタイトなアイテムがバランスよし。軽やかなツヤスカートでさらりと色っぽく着こなして。

CanCam2026年7月号より 撮影/安川結子 スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/河嶋 希(io) モデル/大野愛実(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、平野千晶 構成/手塚明菜

【4】フェミニンな白フレアスカートをジレでキレよく

〝洗える以上〟の機能で酷暑の通勤を乗り切る!ハイスペジャケット&ジレ『ここ数年の気候を受けて、通勤服もグッと進化! どんなに暑い日だろうとお仕事は待ってくれないから、高機能な服の力を借りて、賢くおしゃれに夏をサバイブ♡』

紳士なベストに上品スカートで洗練MIXコーデが完成。ベストをトップスのように着て、手早くきちんと見える定番モノトーンをちょっと新鮮に。ハリのあるフレアスカートを合わせて、大人の甘辛MIXを楽しんで。

CanCam2026年7月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/沼田真実(ilumini.) モデル/田鍋梨々花 撮影協力/渡辺奈穂 構成/山木晴菜

【5】シアータンクの透け感でジャケットコーデを軽やかに

主役にも脇役にもなれるから、着回し優勝! ひとくせレイヤードタンク『重ねても1枚でも着られるレイヤードタンクは、アレンジ力が無限大♪ ひとくせ効いたデザインでそのままさらりと着てもシンプルになりすぎないから、今日から初秋までガンガン使えること間違いなし!』

コンサバになりがちな通勤服にヘンリーネックで新鮮な風を。ヘンリーネックのリラックス感ある雰囲気が、おしゃれ感度の高いオフィカジへと導いてくれる。知的なグレーに爽やかなブルーのタイトスカートを合わせて清潔感ある配色を作れば、きちんと感もバッチリ。シアーなタンクだけをアウトして着れば、さらに奥行きのある印象に。

CanCam2026年7月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/沼田真実(ilumini.) モデル/田鍋梨々花 撮影協力/渡辺奈穂 構成/山木晴菜

【6】細かめなドットなら柄物でもオフィスコーデに馴染む

気負わず洗えるユニクロだけで洒落たら最高♡『お手頃プライスなのに機能性も抜群なユニクロは、夏の通勤コーデの強い味方! デザインもどんどん進化していて、全身14、000円以下でもちゃっかり洒落た着こなしが楽しめます♡』

きれい色のニットに大人かわいいドット柄スカートを合わせて、イイ女感ある通勤コーデに♡ 落ち感のあるスカートを合わせるだけで印象まで女っぽさが漂います。

CanCam2026年6月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/近藤和貴子 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/白宮みずほ(本誌専属) 構成/山木晴菜

【7】クリーンな白コーデを黒ジレで引き締める

今買って秋までもつ! が合言葉 長〜〜い夏は着回せる服しか勝たん!『気象庁によると、昨年の夏は5月中旬から9月まではほとんど25℃超え! 2wayやセットアップなどマルチに使える夏服で、賢く印象チェンジを叶えて。』

ラフなTシャツを、知的なベストでオフィカジ仕様に。涼しげなオールホワイトをグレーのベストでキリリと引き締めて、スタイルUP効果ときちんと感を上乗せ。

CanCam2026年6月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/近藤和貴子 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/田鍋梨々花(本誌専属) 構成/山木晴菜

【8】ペプラムデザインのスカートでレディなオフィスコーデ

今買って秋までもつ! が合言葉 長〜〜い夏は着回せる服しか勝たん!『気象庁によると、昨年の夏は5月中旬から9月まではほとんど25℃超え! 2wayやセットアップなどマルチに使える夏服で、賢く印象チェンジを叶えて。』

ペプラムデザインのロングスカートでお仕事服にときめきを。ペプラムのちょい足しで、コンサバ➡洗練モードに手軽にアップデートが可能。トップスは黒を選んでシャープに決めて。

CanCam2026年6月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/近藤和貴子 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/白宮みずほ(本誌専属) 構成/山木晴菜

【9】梅雨時期や気温が高い日はポロシャツで爽やかに

今買って秋までもつ! が合言葉 長〜〜い夏は着回せる服しか勝たん!『気象庁によると、昨年の夏は5月中旬から9月まではほとんど25℃超え! 2wayやセットアップなどマルチに使える夏服で、賢く印象チェンジを叶えて。』

エレガントなスカートをポロニットで軽快にシフト! 大人っぽくキマるマキシ丈スカートを味方に、ポロニットやスニーカーを合わせてスポーティMIXを楽しんで。

CanCam2026年6月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/近藤和貴子 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/白宮みずほ(本誌専属) 構成/山木晴菜

【10】ストライプシャツとベージュスカートのトラッドなオフィカジ

今買って秋までもつ! が合言葉 長〜〜い夏は着回せる服しか勝たん!『気象庁によると、昨年の夏は5月中旬から9月まではほとんど25℃超え! 2wayやセットアップなどマルチに使える夏服で、賢く印象チェンジを叶えて。』

ベージュスカートにストライプのシャツを羽織るだけで爽やかトラッドな着こなしに。インナーにスカートと同系色のブラウンを仕込んで統一感もUP。

CanCam2026年6月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/近藤和貴子 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/白宮みずほ(本誌専属) 構成/山木晴菜

【11】グリーンニットを仕込むモダンなジャケットコーデ

オフィスで浮かない品のよさ♡ 洗えるノースリニットをまず1枚!『なるべく布を減らしていきたい時期ではあるけれど、露出過多やラフに見えすぎるのは避けたいところ。きちんと感がある高機能ニットで、知的に涼しげ印象を狙う!』

モダンなグリーンで、通勤服に大人のかわいげを投入。ボタン付きのデザインで、1枚で着てもジャケットをはおっても様になる。エアリーなスカートを合わせて、爽やかな印象をさらに後押し!

CanCam2026年6月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/近藤和貴子 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/白宮みずほ(本誌専属) 構成/山木晴菜

【12】淡色ジャケットをブラウンニットで優しく引き締める

つきあうかも? なときめきデート 上品な白で好感度高く『はじまったばかりのふたりなら、好印象を叶えてくれる品のある白に頼りたい♡ 程よく華やぐディテールや、適度なハリや落ち感のあるきれいめな風合いで、洗練された印象に。』

落ち着いたロング丈とシンプルデザインが好印象な白フレアスカートをジャケットで都会的に。締め色をブラウンニットにすることで、配色も印象も大人っぽく仕上がります。

CanCam2026年5月号より 撮影/倉本侑磨(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/沼田真実(ilumini.) モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/高橋美咲 構成/石黒千晶

【13】肩巻きイエローカーデやチェックジャケットで洒落見え

白トップス×黒タイトに春らしいチェックジャケットを羽織ったオフィカジコーデ。くるっとひと巻きしたイエローカーデで季節感とこなれ感をプラスして。

CanCam2026年5月号より 撮影/川﨑一貴(ajoite) スタイリスト/伊藤舞子(TENT) ヘア&メイク/山口春菜 モデル/加藤史帆(本誌専属) 構成/鶴見知香

スタイリッシュな【パンツスタイル】のオフィスカジュアル

【1】華やかなブラウスがフェミニンなパンツスタイル

長めのボウタイが華やかなシフォンブラウスで、後ろ姿に余韻を残すイイオンナスタイルを手に入れて♡ あえて締め色を使わず白パンツでニュアンシーにまとめるのも、透明感を大事にする夏コーデのポイントです。

CanCam2026年7月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/田鍋梨々花(本誌専属) 撮影協力/高橋美咲 構成/鶴見知香

【2】ブルーニットや白パンツが爽やかなオフィスカジュアル

信頼感が高まるネイビージャケットは通勤コーデの鉄板! ブルーのインナーとネイビーの半袖ジャケットで配色はクールかつハンサムに。クリーンな白パンで颯爽と着こなして、一歩先ゆくきちんと感を目指したい。

CanCam2026年7月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/高橋美咲 構成/石黒千晶

【3】ドレープカットソーで女っぽさのあるパンツスタイルに

たおやかなドレープカットソーで、ふとした瞬間もイイオンナ。パンツで媚びずに着こなすと知的な色気が演出できます。

CanCam2026年7月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/高橋美咲 構成/石黒千晶

【4】エッジィな黒パンプスでモードなセットアップコーデ

ローヒールのポインテッドパンプス がONもOFFも頼れる1足!『通勤も休日も、オールラウンドに活躍できるパンプスを更新したい! エレガントなビジュアルを裏切るコンフォータブルな低めヒールで、旬のムードを手に入れて。』

足元に旬な抜け感が加わって、お仕事服が一気にこなれる! 信頼感が欲しいお仕事シーンに欠かせない黒パンプス。さらっと合わせられるのにちょっぴりモード、エッジの効いたデザインでセットアップを今どきに。

CanCam2026年7月号より 撮影/牧野楽人(TRON) スタイリスト/近藤和貴子 ヘア&メイク/笹本恭平(ilumini.) モデル/山下美月(本誌専属) 撮影協力/浜崎真衣 構成/手塚明菜

【5】半袖ジャケットでオフィカジに程よくきちんと感を

夏カゴバッグはレザーMIXなら9月まで活躍!『ナチュラルな風合いでシーズンムード高まるカゴバッグは、夏おしゃれに欠かせない♪ 大人なレザーとの異素材コンビなら、秋まで長〜く楽しめてコスパもよし!』

マニッシュなジャケットスタイルにかごバッグでナチュラルな抜け感をプラス。半袖ジャケットとワイドパンツのこなれ感もあいまって、まわりと差のつくオフィスコーデが即完成!

CanCam2026年7月号より 撮影/安川結子 スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/河嶋 希(io) モデル/大野愛実(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、平野千晶 構成/手塚明菜

【6】シンプルなモノトーンをアクセやバッグでお洒落に

それどこの!? なカルガモバッグでチャーミングに盛る!『まるでカルガモの親子がくっついて歩いているような、大小サイズ違いのペアバッグが増加中!単品でも、ポーチを違うバッグにつけても。いろんな楽しみ方で夏のおしゃれが広がりそう!』

黒トップス×白パンツのシンプルで大人っぽい通勤スタイル。小物は、シンプル服に効くトレンドバッグでおしゃれをアプデ!

CanCam2026年7月号より 撮影/安川結子 スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/河嶋 希(io) モデル/大野愛実(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、平野千晶 構成/手塚明菜

【7】ミントTを仕込む涼しげなジレセットアップの着こなし

〝洗える以上〟の機能で酷暑の通勤を乗り切る!ハイスペジャケット&ジレ『ここ数年の気候を受けて、通勤服もグッと進化! どんなに暑い日だろうとお仕事は待ってくれないから、高機能な服の力を借りて、賢くおしゃれに夏をサバイブ♡』

キレのいい深Vネックで、Tシャツを通勤モードにアップデート。ミニマルなデザインに〝デキる〟オーラが漂う、スタイリッシュなミドル丈ジレ。楽ちんゆえ夏こそ頼りたいけれどラフさが気になるTシャツも、さっと合わせるだけで即キリッとした表情に。

CanCam2026年7月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/沼田真実(ilumini.) モデル/田鍋梨々花 撮影協力/渡辺奈穂 構成/山木晴菜

【8】レイヤードスタイルで奥行きのあるベージュワントーン

〝洗える以上〟の機能で酷暑の通勤を乗り切る!ハイスペジャケット&ジレ『ここ数年の気候を受けて、通勤服もグッと進化! どんなに暑い日だろうとお仕事は待ってくれないから、高機能な服の力を借りて、賢くおしゃれに夏をサバイブ♡』

軽快なジャケットとニュアンスワントーンで涼しげに。ベージュ×白のやわらかなトーンにレイヤードトップスで奥行きを出して、おしゃれツウな通勤スタイルに。ポジティブなイエローバッグを差し色に加えて、やわらかな印象もアピール。

CanCam2026年7月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/加藤史帆 撮影協力/渡辺奈穂 構成/山木晴菜

【9】鮮やかグリーンのニットで通勤シーンの気分をあげて

長〜い夏のあらゆる予定に頼れる! 今っぽUVはおり『強い日差しの下では、素肌でいるよりサラッと1枚はおったほうがむしろ快適なことも。さりげなく紫外線をカットしてくれるはおりものを味方につけて、夏のお出かけやイベントを余すことなく満喫して♡』

夏映えグリーンで、通勤に高揚感♡ 肌あたりの優しいカーディガンは、室内でも外でも酷暑の通勤を快適にアシスト。ワイドパンツでリラクシーに着こなして、大人の余裕を醸して。

CanCam2026年7月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/沼田真実(ilumini.) モデル/田鍋梨々花 撮影協力/渡辺奈穂 構成/山木晴菜

【10】ドット柄ブラウスとライムパンツの大人可愛い通勤コーデ

それとなく高機能な服を希望♡ そうは見えないハイスペ服を探したい!『上質なのに洗えたり、デザイン性が高いのにUVカット機能が付いていたり。〝THEテックウェア見え〟しない、洒落服をご紹介♪』

胸元のギャザーディテールと、アシメトリーな裾がドラマティック♡ 凹凸感のあるハンマーサテンが作り出す、控えめな光沢がエレガントムードを醸してくれる。手描き風のランダムドットで甘すぎないのもオフィス向き。

CanCam2026年6月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/近藤和貴子 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/田鍋梨々花(本誌専属) 構成/山木晴菜

【11】白ジレの重ね着と黒パンツの端正なモノトーン

それとなく高機能な服を希望♡ そうは見えないハイスペ服を探したい!『上質なのに洗えたり、デザイン性が高いのにUVカット機能が付いていたり。〝THEテックウェア見え〟しない、洒落服をご紹介♪』

オケージョンにも使えるフォーマルな素材のジレは使い勝手のよさも抜群。白ブラウスと黒ボトムを合わせてきちんと見えするモノトーン配色に。

CanCam2026年6月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/近藤和貴子 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/白宮みずほ(本誌専属) 構成/山木晴菜

【12】ハーパンやレインブーツで雨の日の通勤を快適に

気負わず洗えるユニクロだけで洒落たら最高♡『お手頃プライスなのに機能性も抜群なユニクロは、夏の通勤コーデの強い味方! デザインもどんどん進化していて、全身14、000円以下でもちゃっかり洒落た着こなしが楽しめます♡』

キレイめショーパンと旬のポロでこなれたクールビズ・スタイルに。ポロニット×ショーパンの涼しげなスタイルを、端正なストライプジャケットで引き締めて。

CanCam2026年6月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/近藤和貴子 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/白宮みずほ(本誌専属) 構成/山木晴菜

【13】モノトーンコーデに腰巻きピンクシャツがアクセント

気負わず洗えるユニクロだけで洒落たら最高♡『お手頃プライスなのに機能性も抜群なユニクロは、夏の通勤コーデの強い味方! デザインもどんどん進化していて、全身14、000円以下でもちゃっかり洒落た着こなしが楽しめます♡』

アクティブに動けるパンツをローファーやバッグできれいめカジュアルに。パフスリーブとピンクのシャツで甘さを足して、茶目っ気をプラス。

CanCam2026年6月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/近藤和貴子 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/田鍋梨々花(本誌専属) 構成/山木晴菜

【14】時短できれいめコーデが仕上がるジレセットアップ

気負わず洗えるユニクロだけで洒落たら最高♡『お手頃プライスなのに機能性も抜群なユニクロは、夏の通勤コーデの強い味方! デザインもどんどん進化していて、全身14、000円以下でもちゃっかり洒落た着こなしが楽しめます♡』

軽くて伸縮性があり、吸汗速乾機能まで備えた、ハイスペ素材のセットアップ。シンプルなニットよりものっぺりせず奥行きが出る、カーデをインナー代わりに取り入れて。

CanCam2026年6月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/近藤和貴子 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/田鍋梨々花(本誌専属) 構成/山木晴菜

【15】セットアップとブルーシャツの知的なオフィスカジュアル

今買って秋までもつ! が合言葉 長〜〜い夏は着回せる服しか勝たん!『気象庁によると、昨年の夏は5月中旬から9月まではほとんど25℃超え! 2wayやセットアップなどマルチに使える夏服で、賢く印象チェンジを叶えて。』

パンツのセットアップにブルーシャツを差してしごできオーラ満点に。ソリッドなブルーシャツは、スタイリッシュなオールインワン見えセットアップで、今どき顔にブラッシュアップ。

CanCam2026年6月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/近藤和貴子 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/田鍋梨々花(本誌専属) 構成/山木晴菜

【16】赤パンプスやブラウンジレでフレンチシックに

今年の夏は雨が多いらしい!! アガる雨グッズでHAPPYに乗り切りたい♪『外に出るのも億劫になる、暑さ×ジメジメのダブルコンボをおしゃれに解決! 見た目もかわいい雨対策アイテムが、ストレスフリーな通勤をお約束♡』

黒のタンクトップス×白パンツに赤バレエでフレンチシックなムードをON! ブラウンのジレをレイヤードするテクニックがあか抜けた印象を引き寄せる。

CanCam2026年6月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/近藤和貴子 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/田鍋梨々花(本誌専属) 構成/山木晴菜

【17】イエローニットやストライプシャツを黒パンツで引き立てる

オフィスで浮かない品のよさ♡ 洗えるノースリニットをまず1枚!『なるべく布を減らしていきたい時期ではあるけれど、露出過多やラフに見えすぎるのは避けたいところ。きちんと感がある高機能ニットで、知的に涼しげ印象を狙う!』

ワンツーコーデを格上げするシルクニットは、肌触りも着映えも◎。シンプルな黒パンツ合わせでも、上品な光沢のおかげでどこか色気ある表情にブラッシュアップしてくれる。

CanCam2026年6月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/近藤和貴子 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/白宮みずほ(本誌専属) 構成/山木晴菜

【18】ライムパンツとペプラムトップスの上品な着こなし

オフィスで浮かない品のよさ♡ 洗えるノースリニットをまず1枚!『なるべく布を減らしていきたい時期ではあるけれど、露出過多やラフに見えすぎるのは避けたいところ。きちんと感がある高機能ニットで、知的に涼しげ印象を狙う!』

構築的なメリハリシルエットでスタイル美人も確約!グレージュ×ライムで、品よく優しげな配色に♡ しっかりとしたハリ感がありながらも、軽量で着心地も快適。

CanCam2026年6月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/近藤和貴子 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/田鍋梨々花(本誌専属) 構成/山木晴菜

上品な【ワンピーススタイル】のオフィスカジュアル

【1】ベルトマークでジャケット×ワンピをすっきり見せる

会議2日目! 夜は会食の予定♪『昨日の夜中にまとめた資料を元に、会議2日目。対面だとよりスムーズだから、滞在中に詰められるところは詰めておきたい!』

通勤の装いはワンピースとジャケットの鉄板コンビで安定感をキープ。仕上げにジャケットの上からベルトを巻いて、メリハリと洒落感をひとさじ。バッグもモノトーンでまとめて大人顔に。

CanCam2026年4月号より 撮影/川﨑一貴(ajoite) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花、高橋美咲 構成/鶴見知香

【2】サテンワンピにジレを重ねる大人きれいな着こなし

クラス感のあるサテンワンピにジレを重ねてモダンに。小物を黒で統一してキレよく整えたら、クールコンサバ派らしいシャープな装いが完成。

CanCam2026年7月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/高橋美咲 構成/石黒千晶

【3】ペプラムワンピ×ジャケットのきれいめモノトーン

ペプラムデザインのワンピースは体型カバー効果も◎。肌寒い室内ではジャケットをプラス。サッと肩掛けするだけでサマになるボクシーな形が優秀。

CanCam2026年7月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/あきやまひとみ モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/高橋美咲 構成/石黒千晶

【4】ストライプワンピとネイビージャケットの爽やかオフィカジ

〝洗える以上〟の機能で酷暑の通勤を乗り切る!ハイスペジャケット&ジレ『ここ数年の気候を受けて、通勤服もグッと進化! どんなに暑い日だろうとお仕事は待ってくれないから、高機能な服の力を借りて、賢くおしゃれに夏をサバイブ♡』

清潔感バツグンの紺ブレとストライプワンピで、爽やかマリンに。金ボタンがキラリと輝くネイビージャケットと表情豊かなドッキングワンピで、印象的なオフィカジを実現。風が抜けるメッシュパンプスで、足元まで涼しく。

CanCam2026年7月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/加藤史帆 撮影協力/渡辺奈穂 構成/山木晴菜

【5】半袖ジャケットで暑い日の通勤も快適

〝洗える以上〟の機能で酷暑の通勤を乗り切る!ハイスペジャケット&ジレ『ここ数年の気候を受けて、通勤服もグッと進化! どんなに暑い日だろうとお仕事は待ってくれないから、高機能な服の力を借りて、賢くおしゃれに夏をサバイブ♡』

カーデ感覚でさらりとはおれるジャケットは見た目も涼しげ。シルエットがコンパクトだから、ワンピにもパンツにも好相性。ボトムを選ばず着回せるから、朝の身支度がパパッと決まるのも推せる理由です。

CanCam2026年7月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/小室安未 撮影協力/渡辺奈穂 構成/山木晴菜

【6】ドット柄ワンピを×ジャケットでオフィス仕様に

初夏から初秋までシーン問わず毎日着たい♡ 洗える美人ワンピ『日差しが強くなると着たくなる、夏の主役アイテムといえばワンピース♡風通しがよくて涼しいから、かわいいうえに心地よさも抜群。洗えてオンオフ着回せる上品デザインを選べば、夏中ヘビロテできちゃう!』

柄の華やかさを、端正なジャケットでキリッと中和!ビッグサイズ&ハーフスリーブのジャケットで、オフィカジにも鮮度を注入。黒×ネイビーの落ち着いた配色がのっぺり見えないように、ゴールドバックルのベルトでアクセントをプラス。

CanCam2026年7月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/小室安未 撮影協力/渡辺奈穂 構成/山木晴菜

【7】ブラウンワンピにジャケットを羽織って上品な華やぎを

初夏から初秋までシーン問わず毎日着たい♡ 洗える美人ワンピ『日差しが強くなると着たくなる、夏の主役アイテムといえばワンピース♡風通しがよくて涼しいから、かわいいうえに心地よさも抜群。洗えてオンオフ着回せる上品デザインを選べば、夏中ヘビロテできちゃう!』

たっぷりと寄せたギャザーに顔がパッと華やぐボウタイリボン。スイートなディテールを、落ち着いた印象に引き寄せるダークブラウンで大人っぽい表情に。ボウタイリボンは取り外しが可能で、アレンジが効くところも優秀!

CanCam2026年7月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/沼田真実(ilumini.) モデル/新沼凛空 撮影協力/渡辺奈穂 構成/山木晴菜

【8】同系トーンが大人フェミニンなジレ×ワンピースコーデ

初夏から初秋までシーン問わず毎日着たい♡ 洗える美人ワンピ『日差しが強くなると着たくなる、夏の主役アイテムといえばワンピース♡風通しがよくて涼しいから、かわいいうえに心地よさも抜群。洗えてオンオフ着回せる上品デザインを選べば、夏中ヘビロテできちゃう!』

シャープなジレで切れ味を足してデキる女ムードにシフト! ナチュラル見えしすぎない上品な落ち感があるリネンワンピは、お仕事DAYにも頼りになる。白×ベージュの優しい配色で、親しみやすいオーラも漂わせて。

CanCam2026年7月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/沼田真実(ilumini.) モデル/田鍋梨々花 撮影協力/渡辺奈穂 構成/山木晴菜

【9】ネイビーワンピースに白バッグを合わせる知的な通勤コーデ

初夏から初秋までシーン問わず毎日着たい♡ 洗える美人ワンピ『日差しが強くなると着たくなる、夏の主役アイテムといえばワンピース♡風通しがよくて涼しいから、かわいいうえに心地よさも抜群。洗えてオンオフ着回せる上品デザインを選べば、夏中ヘビロテできちゃう!』

シックなネイビーで大人の知性を携えたフィット&フレアの女神ワンピ。通勤に必要なきちんと感も、シルエット美人なネイビーワンピなら即クリア! キュッと締まったウエストと華やかに広がるスカートで、ジャケットなしでもエレガントな装いが完成。

CanCam2026年7月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/小室安未 撮影協力/渡辺奈穂 構成/山木晴菜

【10】きちんと感のあるシャツワンピがオフィスで活躍

1枚でキマる!涼しげシャツワンピで楽して通勤♪『1枚でスタイリングが完成する、夏の定番アイテムといえばワンピース。中でも清涼感あるビジュと品のよさで、好感度たっぷりに仕上がるシャツワンピに熱視線♡』

きちんと感あるシャツワンピを、ストレスフリーな着心地で堪能。鮮やかな柄のスカーフをバッグに巻いて、華やかさをもうひと盛り。

CanCam2026年6月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/近藤和貴子 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/田鍋梨々花(本誌専属) 構成/山木晴菜

【11】ストライプ柄シャツワンピースの爽やか通勤ファッション

1枚でキマる!涼しげシャツワンピで楽して通勤♪『1枚でスタイリングが完成する、夏の定番アイテムといえばワンピース。中でも清涼感あるビジュと品のよさで、好感度たっぷりに仕上がるシャツワンピに熱視線♡』

サイドにきかせたレースアップと背中のシャーリング切り替えが、おしゃれなアクセントとウエストのほっそり見えを同時に叶えるワンピース。同系色のバッグでやわらかく着こなしつつ、足元は黒のメリージェーンで女っぽく引き締めて。

CanCam2026年6月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/近藤和貴子 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/田鍋梨々花(本誌専属) 構成/山木晴菜

【12】イエローカーデやチェックワンピで大人可愛く

1枚でキマる!涼しげシャツワンピで楽して通勤♪『1枚でスタイリングが完成する、夏の定番アイテムといえばワンピース。中でも清涼感あるビジュと品のよさで、好感度たっぷりに仕上がるシャツワンピに熱視線♡』

上品なチェック柄で、レディにトラッドを満喫。ドロストのひもで、ウエスト位置を自在に調整できるのも魅力。イエローのカーデをアクセントに効かせると全体の印象もメリハリがアップします。

CanCam2026年6月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/近藤和貴子 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/白宮みずほ(本誌専属) 構成/山木晴菜

【13】白シャツワンピがクリーンなオフィスカジュアル

1枚でキマる!涼しげシャツワンピで楽して通勤♪『1枚でスタイリングが完成する、夏の定番アイテムといえばワンピース。中でも清涼感あるビジュと品のよさで、好感度たっぷりに仕上がるシャツワンピに熱視線♡』

ピュアな白ワンピを、辛口なサファリテイストで大人顔に。シルバー靴の輝きとストライプのサブバッグで、さらに涼しげに。

CanCam2026年6月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/近藤和貴子 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/白宮みずほ(本誌専属) 構成/山木晴菜

甘さと辛さのバランスがオフィスカジュアルのカギ

今季のオフィスカジュアルコーデは甘さと辛さのバランスが重要! フリルやレースなどの甘めトップスにはハンサムなパンツやジャケットを合わせたり、レディなワンピースには辛口小物をプラスしたりと、華やかさはありつつもきちんと感がある着こなしがおすすめです♡ トレンドアイテムを取り入れて通勤やオフィスシーンをもっとおしゃれに楽しみましょう!