気温18度の日にぴったりな服装は? 春先や秋など季節の変わり目に多い最高気温18度の日と、日中は夏日になることもある最低気温18度の日のおすすめコーデを紹介します♡
最高気温18度の服装
春先や秋本番に多い最高気温18度の日は、一日の気温差に注意が必要! 日中は過ごしやすくても、朝晩の寒さ対策に軽く羽織れるアウターがマストです。トレンチなどの軽めコートやジャケットなどのアウターがあると安心。最低気温が高めの日や日中だけの外出でアウターが不要なときは、ニットのトップスやフーディなどあたたかなアイテムを選ぶのがおすすめです。
【1】2026年のラッキーカラーでパワーチャージ!
赤い服=ニットはもう定番。次に狙いたいのが、ニットワンピース! キャミタイプなら、インにカットソー、アウターにGジャンと、洒落感UPなレイヤードを楽しめる。ウォッシュド加工のGジャンで、インパクトのあるカラーコーデも肩の力が抜けた印象に。
【2】風にケープがなびいて♡ 洒落カジュアルを上級者っぽく
ケープをデニムコーデの上からはおると、フレンチシックなムードが最高潮♡ こっくりしたキャメルと上質な素材感でリッチ見えも確実。ニットの下からブラウスを覗かせて華やかさを上乗せしつつ、ボトムはデニムで肩の力が抜けた着こなしに。
【3】ウール素材で定番ジレコーデを更新!
ブラウンのストライプシャツにキャメルカラーのジレを重ねたブラウンワントーンで、最旬しごできコーデに。ボトムはレザーでキレを足しつつ、ローヒールブーツで抜け感をプラスして。
【4】ほんのり肩出しした大人っぽオフショル風コーデ
エコレザーのスカートは、カレッジ風ニットカーデを組み合わせて大人っぽく。カーデはあえてゆるっとしたシルエットを選んで、ルーズに着るのがチャーミング♡ タンクや靴下でこなれ感もプラス。
【5】Iラインにメリハリをきかせて絵になる美人シルエット
フレアの袖やコルセットベルトでリズムをつけて、品よく美人なⅠラインシルエットをドラマティックにブラッシュアップ♡ ポロニットのハートボタンやシアーなくしゅっとソックスも、凛としたシルエットに親しみやすい愛嬌を加えるエッセンス。
【6】頼れる旬素材コンビでワントーンコーデを更新!
ファーベストが主役のレイヤードにキレのいいレザー風スカートのツヤ感で、感度高めの着こなしに。存在感のある素材同士も、淡色のワントーンでニュアンシーにまとめることで品よく仕上がります。斜めがけしたバッグで、引き締め効果を発揮。
【7】質感でメリハリをつけた、洗練感ある同系色グラデ
間違いなくかわいいブラウン×キャメルの組み合わせ♡ シアーなタートルにウールのセットアップ、光沢バッグで質感に差をつければ、同色の中にリズムが生まれてさらにこなれたスタイリングが叶う!
【8】シルエットに変化球を加えて、とことんモードに
襟と袖にラッフルフリルをきかせた、モダンな甘さが大人っぽいブラウス。迫力あるワイドなカーブデニムでメリハリよく仕上げて、通なおしゃれ感を漂わせて。胸元のリボンは首の後ろで結んだり、ラフに垂らしたりと、様々なアレンジができるところも優秀ポイント。
【9】きちんと着映える大人の甘さが自信をくれる♪
襟元のフリルと大きめのボウタイが、凜としたジャケットスタイルを華やかにブラッシュアップしてくれる。さりげないボリュームスリーブで、ジャケットを脱いでもサマになるのもいいところ。まろやかなベージュセットアップを合わせて、親しみやすさと〝しごでき〟感を両立!
【10】カーヴィーデニムで甘ニットをおしゃれっぽく
はくだけでデニム通に見せてくれる、太ももにたっぷりとボリュームを持たせた旬顔カーブデニム。ほんのりエッジの効いた佇まいは、甘トップスとの相性も抜群! 女のコらしいラメシャギーのツインニットを合わせて、甘辛テイストに着こなして。
【11】美ラインと爽やか配色でヘルシーな色っぽさ♡
いつものオフィカジに気品を加えてくれるサテンスカートは、悪目立ちしたくないけれどおしゃれも頑張りたい日にぴったり。裾には片側だけマチが入っていて、アシメトリーな動きを演出。淡色のワントーンで、顔映りUPも狙って。
【12】ボウタイをさらっと結んできちんとかっこよく
長めのボウタイだからこそできるネクタイ風アレンジで、白ブラウスをスタイリッシュに。ビスチェ&パンツの端正なセットアップにINすると、モードかつ知的な印象へ導けます。肌寒い日はトレンチコートをはおって颯爽と着こなして。
【13】今季もトレンドINな赤ニットをコンパクトに
トレンドのミニコーデは、赤のケーブルニットをスパイスにしてトーンアップ。足元は、ブーツもいいけどソックス×パンプスにすることで韓国っぽさ増し増しに! アウター&バッグにダークブラウンのレザーを選んで、まろやかさと引き締め効果をいいとこ取り。
【14】ほんのり肌見せで黒ワンピースを女っぽく
シックで大人っぽい黒ワンピは、深めのVネックで色っぽさを倍増させて。ティアードデザインになっているから、品よく裾が揺れる姿も都会的。透け感が肌寒い日は薄手のジャケットなど軽く羽織れるものがマスト!
【15】キャッチーに楽しむ韓国っぽミニスカで今っぽく
立体的なフラワーレースが乙女心をくすぐる、マイクロミニでトレンド感を底上げ♡ イエローカーデ×ブルーバッグのプレイフルな配色を楽しみつつ、シアーソックスを合わせた旬な足元でミーハーに仕上げて。
【16】辛口なセットアップ×肌見せでヘルシーな色気を♡
お腹が見えるクロップド丈ジャケット×抜け感が出るサイドスリットスカートでかっこいい色気をON! 黒ベルト、黒ストラップサンダルで細部までピリッと辛口ムードに。
【17】きれいめパンツでジャケットの甘さをチューニング
ツイードならではの切りっぱなしディテールが映えるジャケットで通勤コーデを華やかに。スタイルアップして見えるショート丈、かつ裏地が厚手なので肌寒い日にもぴったりです。ボトムにはタックパンツを合わせて、甘さのあるツイードジャケットをお仕事モードにシフト。
【18】繊細なニュアンスカラーも技ありワンピで華やかに♡
爽やかなアイボリーワンピースは目を惹くひとクセデザインで大人っぽいイメージに。胸下からの大きめギャザーで脚長効果も◎。ギャザーが大胆な分、他はシンプルにまとめるところもおしゃれっぽく見えるポイント。
【19】淡カラーのツイード素材で大人っぽフェミニンに
ニュアンスベージュのミニとコートをブラックで締めて今どきに。×ブラウンよりも、黒でメリハリをつけるのが今季っぽさの秘訣。小物もシンプルなものをセレクトすると、ミニコーデが大人見えしてすっきり上品な印象に。
【20】90’sムード漂うブルーデニムでY2Kを満喫
主役級トレンドとしてカムバックしたダメージデニムを、あえてのデニムシャツ合わせでY2Kファッションに。カジュアル度高めのクラッシュデニムは、メタリックバッグやサンダルなど小物で女っぷりアップを狙って。
最低気温18度の服装
5月~6月ごろに多い最低気温18度の日は、日中の最高気温が25度以上の夏日になる日も。シャツなど通気性の良い長袖トップスや、薄手のニットやカットソーを取り入れておくと汗ばむ気温も快適に過ごせます。気温が上がらない日は、薄手のカーディガンやマウンテンパーカなどを合わせて調節しましょう。
【1】大胆ギャザー&ウエストのゴールドボタンでスタイルUP
大ぶりギャザーが印象的なタイトスカート。かぎ編みニットの抜け感がスカートの華やかさを程よく抑え、いい意味の脱力感が女度を高めてくれる♡ ニットとスカートの色味を小物で拾って、コーデに統一感をもたせて。
【2】ノースリとシャツ、ダブルのシアーがセンシュアル
デコルテの透けと落ちそうでハラハラするシアーシャツで、色っぽさたっぷり。ハンサムな白のセミワイドパンツは、肌見せを爽やかに中和してくれるバランサー的役割も。ベージュのパンプスやパールなどフェミニンなアイテムを散りばめて、きれいめな印象にまとめて。
【3】しっとり光るベロアでデニムをオトナきれいに
デニムやバレエシューズで休日らしいリラクシーコーデにまとめつつ、ベロアのツヤで洒落たアクセントを。ほんのり色気のある素材を効かせるだけで、さりげないのにこなれてる、パリっぽムード満点なスタイルに。
【4】ミニワンピは体に沿うシルエットで大人の色気をON
カーヴィーかつモードに着られる、ワーク風のデザインで、ミニ丈ワンピを辛口に。首元の深Vカットが抜けを作りつつ、シャープな印象もゲット。グラディエーターサンダルなど、足元は重めが好バランスです。
【5】スカートのツヤと個性派フォルムのパンプスでモードに
構築的なシルエットが美しい真っ白なシャツを主役に、ブラックのスカート×パンプスコーデをクリーンな印象に。PCも収納できるほどゆとりあるサイジングのバッグは、縦長フォルムを選んですっきり見えを狙って。
【6】グルカ×白リブソックスで遊びゴコロのある足元に
ミニスカートを大人に着るなら、スーツ生地のようなウール素材で高見えを狙って。グレーを選べば重くなりすぎず、通年で活躍すること間違いなし。×太ボーダーのポロニットでエッジをきかせた合わせが今どきです。
【7】ドラマティックなフリルはモードなパンツで微糖に
やわらかなオーガンジーのラッフルフリルブラウスは、ハンサムなスカパンを合わせてかっこいいエッセンスをひとさじ。全体を白・ベージュ・ブラウンのまろやか配色でまとめれば、余裕を感じさせる大人なムードもGETできます。
【8】足元にゴールドを仕込んでキラキラをチラ見せ
リラクシーなワンピを都会っぽく着こなすなら洗練感がアップする小物合わせが重要! ロングワンピの裾から覗くゴールドのポインテッドトウシューズでキレ味を投入すれば、ゆるワンピがシャープかつ女っぽく着こなせます。甘いワンピや辛口小物をキャップでカジュアルダウンするのも◎。
【9】優しく沿う黒リブでTシャツコーデにも色気が♡
オールブラックでも軽やかに仕上がるのが黒リブTの利点。ボリュームスカートにINするとフィット&フレアシルエットが強調されて、女っぽさも上々! スカートの透け感や白サンダルを効かせて爽やかさも上乗せして。
【10】シンプルな白Tワンピにアイキャッチなかわいさを
シルバーのロゴが目を引くミニワンピにブルゾンをルーズにはおったスポーティコーデ。ラインソックスとスニーカーで作るどこか懐かしい足元も感度を高めるポイント。肌見せや差し色の赤バッグで、モノトーンコーデにメリハリを効かせて。
【11】センシュアルなトップスは肌の透け感まで計算済み
モードなパラシュートパンツも、フリルがあしらわれたチュールトップスを合わせれば大人っぽくキレイめな印象に。透けトップスの肌見せで、オールホワイトコーデに奥行きが生まれて、フェミニンムードも演出できます。足元はアイスブルーのパンプスで透明感を底上げ。
【12】カフェデートは今っぽいブラックチュール一択
ゆったりとしたビッグサイズのブラウスをワンピっぽく♡ 女性らしい抜け感も手に入るブラウスは、あえてのミニボトムでヘルシーにまとめる潔さがアカ抜けの秘策。
【13】シャギーニット&デニムスカートで“色っぽヘルシー”に
シャギーニットなら、毛足長めで存在感のあるタイプが今年らしくて推し! ミニマルな黒デニスカでサラッと受け止めつつ、シアーハイソックスのちょいセクシーな足元でさりげなく個性を添えて。
【14】厚底コンバースでシンプルコーデが盛り上がる
顔周りが華やぐ太めボーダーニットは程レトロなクロシェがトレンド。すっきり見える黒のスリットスカートを合わせたら、ワンポイントで即“今っぽ”が叶うキュートなスニーカーをプラス。足元がボリューミーな分、コーデはシンプルがバランスよし。お茶目なサングラスもサマになります。
気温18度の服装のポイント
最高気温18度の日は、朝晩の気温変化に備えて軽い羽織りを持ち歩くと安心です。5月~6月ごろに多い最低気温18度の日は、日中の最高気温が25度以上の夏日になる日もあるので要注意。シャツなど通気性の良い長袖トップスや薄手のニットを上手に組み合わせて快適に過ごしましょう。気温が上がらない日は、薄手のカーディガンやマウンテンパーカも便利です。





































































