デザインも着こなしも進化した!【シャツコーデ23選】|2021レディースのおすすめ

定番の白シャツやロングシャツのレディースコーデ

シャツコーデレディース

定番のシャツコーデを今っぽくアップデートするなら? 通勤にも休日にも、シーンを選ばず着回せる白シャツのコーデをはじめ、こなれ感のあるシャツジャケットやロングシャツの合わせ方をご紹介します。すぐにマネしたいトレンドのシャツコーデが盛りだくさん! お見逃しなく♪

「シャツ」は着回しのバリエーションが豊富!

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ボタンを留めてきちんと、アウターのように羽織ってラフに…など、一枚でさまざまな着回しアレンジができるシャツですが、今季はシアー素材のシャツやオーバーサイズ、そしてロング丈のシャツにニットベストを重ねるのがトレンド!

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堅さよりカジュアル感のあるアイテム選びや着こなしがおすすめ。ラフなデザインでもシャツ襟があることで、大人っぽいオフィスコーデに着回せます。

着丈によってシャツコーデの印象はこう変わる

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一枚でさらっと着てもおしゃれ感が出せる腰骨丈のシャツは、すっきり見えるボトムを合わせてバランス良く♡ ウエストインやジャケットと合わせたり、印象チェンジも自在です。今季はカラーやシアーなど素材で脱マンネリを意識するのがポイント!

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今季はヒップがすっぽり隠れたり、ふくらはぎまであるロング丈シャツも人気。こなれ感を演出するなら断然ロングがおすすめです。長めのスカートやパンツに合わせてパンプスやサンダルでフェミニンさをプラスすれば、今っぽい抜け感のあるトレンドコーデが楽しめます。

人気スタイリスト直伝!白シャツをおしゃれに着るコツ

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ど定番の白シャツですが、今季はレイヤード主体のコーデが前提なので、サイズ感やデザインにこだわった白シャツがマスト! 一枚で着てもおしゃれっぽいことや、重ね着にしたときに襟・袖・裾・の見え方が今年っぽいものがおすすめです。

白シャツを選ぶ時のポイント

・襟が小さめで抜き襟っぽい首元のデザイン
・厚すぎない素材でハリ感がある
・裾に前後差のあるやや長めの丈感

■白シャツ+黒スキニー+ベレー帽+ボーダーニット

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白シャツを黒スキニーと合わせるシンプルな着こなしは、小物次第で通勤も休日も活躍シーンが多め。今季は、ベレー帽やボーダーニットを合わせてフレンチシックに着こなすのが気分です。シャツのボタンを上まで留めてニットトップスをレイヤードしてもおしゃれ!

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足元はこげ茶のロングブーツですっきりシャープに。黒よりもマイルドな印象になるので、モノトーンコーデにはブラウン小物を合わせるのもおすすめです。

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黒のベレー帽は、シンプルなモノトーン配色を引き締める効果あり♪ バッグも黒で統一して、パリっぽいシックでおしゃれっぽいイメージに。

ユニクロ2021秋冬のチェック柄シャツが可愛い!

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Uniqlo Uのチェックシャツはメンズアイテム。バサッとラフに着られるデザインや色を探している人はメンズをチェックするのも◎。

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レディースのものだと色合いがかわいい感じだったり、サイズ感がコンパクトだったり、ちょっぴりフェミニンに寄せているものが多いので、リアルなメンズシャツを狙ってみるのもアリ。起毛感があってしなやかなフランネルシャツは、グリーンやブラウンの色合いが絶妙!

トレンド感のあるシャツコーデのポイント

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  1. トレンドの着こなしならロング丈シャツ×ニットのレイヤードが旬!
  2. 透け感がフェミニンなシアーシャツなら即シャレ感高めの着こなしに
  3. ロングシャツ×ロングスカートなどあえての長め丈合わせもおしゃれ

旬のカラーや質感でシャツコーデをアップデート

【1】ベージュシャツ×黒ハーフパンツ×白バッグ

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ラフなハーフパンツをベージュの開襟シャツできれいめにシフト。トレンドのハーフパンツは、ベージュ、白、黒などの定番カラーでまとめて、あくまでオトナコーデに仕上げるのがオススメ! 太めのシルエットを選ぶとスカートっぽい女らしさもプラスできます。

CanCam2021年9月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/生見愛瑠(本誌専属) 構成/鶴見知香

【2】ネイビー柄シャツ×ベージュショートパンツ

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明るい柄ブラウスもネイビーベースだと上品な印象に。トレンドのハイウエストショーパンにINするだけで、女の子らしさも今っぽいヴィンテージ感も手に入ります。

CanCam2021年9月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/秋山 瞳 モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/手塚明菜

【3】黒シャツ×黒インナー×ピンクベージュスカート×黒サンダル

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ニュアンシーなピンクベージュのミニスカートを、×黒トップスで大人かわいく。羽織りは透け感のあるシアーシャツをゆるっと合わせて、とことんセンシュアルな印象に。仕上げにスポーティな黒サンダルでラフさも足せば、甘いミニスカもバランスよく着こなせます。

CanCam2021年6月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/MAKI モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/浜田麻衣、手塚明菜

【4】グレーシアーシャツ×白ビスチェ×グレーデニムパンツ×黒キャスケット

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ニットタンク×シアーシャツのレイヤードがおしゃれ。ボトムにシンプルなグレーデニムを合わせたワントーンコーデには、旬のトップスがすんなりとなじみます。黒のキャスケットとサンダルで、コーデの上下をきゅっと締めてメリハリも意識!

CanCam2021年5月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/松田美穂 モデル/宮本茉由(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/岩附永子、山木晴菜

【5】ブラウンシャツ×白ニット×ネイビースカート×ファーバッグ

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トレンドのエコレザー×大きめのシャツジャケットを着るときは、インナーを白タートルにしてすっきりまとめるのがおすすめ。タイトなミニスカとふわふわのファーBAGで、ミーハーかわいいコーデのできあがり。白ブーツで作る抜け感も、BIGシルエットのアウターやダークブラウンをバランスよく着こなすコツ♡

CanCam2021年2月号より 撮影/曽根将樹 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/菜波(本誌専属) 構成/手塚明菜、浜田麻衣

【6】ミントシャツ×白インナー×ミントスカート×スニーカー

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スポーティに着くずしたいレザー調のCPOジャケットは、優しげなカラーでまとめて女っぽく♡ ハードになりすぎないように、白タンクやロングスカート、スニーカーでラフに振るのがポイントです。パステルカラーのアイテムでかわいさもチャージするとバランスよし。

CanCam2020年12月号より 撮影/谷口 巧(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/MAKI モデル/楓(本誌専属) 構成/石黒千晶

【7】ブルーシアーシャツ×ブルーワンピース×柄バッグ

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スモーキーな色味で、淡いブルーを大人っぽくアップデート。ワンピースにシアーシャツをふわっと羽織って、アクセもシルバーからゴールドにシフトすると大人っぽさが上乗せできます。同系コーデは素材違いの淡いブルーを重ねてワントーンに奥行きを。

CanCam2020年10月号より 撮影/北浦敦子 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/白水真佑子モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/田中絵理子

【8】チェック柄シャツ×ブラウンワンピース×白バッグ

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シンプルだから気負いがなく、さりげないおしゃれ感が手に入るノースリワンピ。ブラウントーンで合わせたチェック柄シャツは、たすきのように巻いてアクセントにしても、バサッとはおって二の腕をたまーにチラ見せするのもおすすめです。爽やかな白バッグでダークトーンのコーデに抜け感もプラスして。

CanCam2020年9月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/楓(本誌専属) 構成/手塚明菜

オフィスも休日もシンプルな「白シャツ」が万能

【1】シアー白シャツ×ベージュニットセットアップ×ベージュサンダル

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女っぽさMAXのキャミ&タイトスカートのセットアップでセンシュアルな印象に。くすみカラーやニットなど配色も素材もやわらかなものを選ぶと、等身大かつ親近感のある装いが完成します。抜け感のあるシアーシャツで余裕を漂わせて、大人っぽいムードづくりを。

CanCam2021年7月号より 撮影/前田 晃(MAETTICO) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/石黒千晶

【2】白シャツ×ベージュニット×黒パンツ

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ブラウス×ニットベストのドッキングトップスは、黒スキニーを合わせるだけで即おしゃれ上級者に。仕上げにドット柄のバッグで茶目っ気をプラスすると、こなれたモノトーンスタイルが出来上がります。足元は黒のヒール靴できれいめにまとめれば、オフィスコーデにもぴったりマッチ♡

CanCam2021年5月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メイク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/石川恋(本誌専属) 構成/石黒千晶

【3】白シャツ×グレーニット×ラベンダーパンツ

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ジェラートカラーのパンツを爽やかな白シャツで春らしく。端正な白シャツにロング丈のゆるニットベストをONすることで、コーデ全体のトレンド感がUPします♡ 上半身がマニッシュな分、パンツはライラック&とろみ素材の優しい1枚を。さらにポインテッドトウパンプスで女らしく振るのが好バランス。

CanCam2021年5月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メイク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/まい(本誌専属) 構成/石黒千晶

【4】白シャツ×白ニット×白パンツ

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画面越しでも伝わる”白”の清潔感は、白シャツ×ニットベストの重ね着がポイント! シャツレイヤードでちょっぴり知的に演出すると、初対面やリモート会議、お仕事スタイルにちょうどいいムードが作れます。パンツも白を合わせて、春らしいオールホワイトのコーデにレイヤードで奥行きを。

CanCam2021年5月号より 撮影/今城 純 スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メイク/KIKKU モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/権藤彩子

【5】白シャツ×グレーニット×ベージュパンツ×ロングブーツ

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白シャツ×白ショーパンにグレーのベストを合わせた最旬レイヤードコーデ。白レザーのショーパンならワントーンもキリッと辛口に仕上がります。白のレザーミニと黒ブーツのアクセントで、洗練見えするワントーンコーデにおしゃれのスパイスをON。

CanCam2021年4月号より 撮影/東 京祐 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/桑野泰成(ilumini) モデル/小室安未(本誌専属) 構成/手塚明菜

【6】白シャツ付きグレーニット×ブループリーツスカート

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発色の控えめなブルーなら、フェミニンなプリーツスカートも落ち着き感漂うシックなムードに♡ きれいめお姉さん的コーデに欠かせないプリーツスカートは、シャツ×ベストのレイヤードトップスで今年らしく更新して。トップスのバランスを変えるとスカートの印象も変わります♪

CanCam2021年4月号より 撮影/水野美隆(zecca) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/林 由香里(ROI) モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/手塚明菜

【7】白シャツ×ミントスカート×イエローバッグ

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ルーズなBIGシャツとナロースカートでこなれ感たっぷりのバランスに。爽やかな白×グリーンで大人っぽいきれいめ配色を意識しつつ、メンズライクなBIGシャツとIラインスカートとのギャップで脱コンサバに仕上げましょ。

CanCam2021年4月号より 撮影/菊地 史(impress+) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/楓(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【8】白シャツ×白ニット×白パンツ×ベージュバッグ

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腰まわりがひらっとしているロング丈トップスは、お腹まわりのモタつきを隠すのにも重宝。同系カラーの白ベストを重ねて旬のレイヤードスタイルに仕上げると、脚長効果も期待できます♡ ボトムはやわらかなベージュパンツでトレンドのワントーンコーデに。バッグや靴もベージュでまとめて旬のオーラをGETして。

CanCam2021年3月号より 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/トラウデン直美(本誌専属) 撮影協力/木谷成良、楫 真梨子 構成/鶴見知香

【9】白シャツ×ベージュニット×ブラウンスカート

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ニット×スカートのワンツーコーデで終わらせない、白シャツのレイヤードが粋! マンネリしがちなニットに白シャツで奥行きを加えれば好感度も新鮮さも手に入ります♪ 足元はあえてのパンプスで抜け感とシャープさを意識するとニットのほっこり感がオフできます。

CanCam2021年1月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/MAKI モデル/トラウデン直美(本誌専属) 撮影協力/芝宮ゆかり 構成/権藤彩子

着回し方自在!「ロングシャツ」の着こなし

【1】ストライプ柄ロングシャツ×黒ショートパンツ×レースアップロングブーツ

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メンズライクなストライプシャツから黒のショートパンツをチラ見せ♡ トレンドのショーパンでカジュアルかわいく着くずすとムードのある今ドキコーデが完成します♡ マーチンのロングブーツで足元は重め&パンチを効かせて。

CanCam2021年4月号より 撮影/東 京祐 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/桑野泰成(ilumini) モデル/小室安未(本誌専属) 構成/手塚明菜

【2】グレーロングシャツ×ライムスカート×白パンプス

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ロングシャツ×サテンスカートのレイヤードで、甘くないのに女っぽい理想のバランス♡ とろみシャツとサテンスカートは大人っぽいテクスチャーの組み合わせがムード満点♡ 色鮮やかなシトラスイエローは、カーキのシャツで落ち着いた印象に仕上がります。

CanCam2021年4月号より 撮影/菊地 史(impress+) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/楓(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【3】白ロングシャツ×ブルーパンツ×黒バッグ

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モードめのロングシャツにブルーパンツで愛嬌をプラス! キレ味のいいアイボリーシャツには、爽やかきれいなサックスブルーのパンツを合わせてかわいげのある抜け感を。シュッとした細身のIラインシルエットで辛口ムードを意識すると甘いカラーも大人っぽく着こなせます。バッグは黒のショルダータイプで、シャープな印象と締め色効果に期待。

CanCam2021年4月号より 撮影/菊地 史(impress+) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/楓(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【4】ベージュロングシャツ×黒インナー×デニムパンツ

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着回し力が高いワッシャー加工のワンピースを羽織りに投入! シンプルなカットソー×ハイウエストデニムのコーデにさらっと合わせて、リラックスムード満点の春コーデに。引き締め役の黒トップスや春っぽい白ミュールなど、モノトーンを効果的に使ってメリハリもUPして。バッグはベージュで季節感のある軽さを意識。

CanCam2021年4月号より 撮影/須江隆治(see) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/桑野泰成(ilumini) モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/木谷成良、田中かほ里 構成/鶴見知香

【5】白ロングシャツ×ブルーワンピース×黒パンプス

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あえてリラクシーに着たいサテン素材のキャミワンピに、羽織り代わりのロングシャツをさらっとプラス。色っぽいワンピースをロングシャツやカゴバッグでラフに振って、セクシーよりもこなれた印象にまとめるのがおしゃれっぽい! バッグや靴など締め色の黒小物を散らすことで、ゆるっとした淡色コーデが都会的に仕上がります。

CanCam2021年3月号より 撮影/寺田茉布(LOVABLE) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メイク/MAKI モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/石黒千晶

【6】ラベンダーストライプ柄ロングシャツ×デニムスカート×黒ブーツ

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メンズものをリサイズしたシャツにリメイクデニムを合わせてリラクシーに。上下のゆるゆるっとしたバランスでひと味違うこなれコーデを楽しんで。ロング丈のデニムスカートを選んだり縦ストライプのシャツを合わせたり、ゆるっとしつつもIラインシルエットを意識するのがポイントです。

CanCam2020年11月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/MAKI モデル/トラウデン直美(本誌専属) 構成/浜田麻衣

無限に広がる「シャツ」のバリエや着こなしテク

前を開けてトップスとして着たり、アウターのようにラフに羽織ったりと、さまざまな着回しが楽しめるシャツのおすすめコーデを紹介しました。色モノや透け感のある素材、ゆるっとしたオーバーサイズにロング丈など、バリエーションも日々進化! 今季はロングシャツにニットをレイヤードする旬の着こなしにもトライしてみて♡