オフィスもデートも大人気!【白コーデのおすすめ25選】|全身ホワイトの合わせ方【2022】

おしゃれオーラがつくれる♡全身白のワントーンコーデ

レディース白コーデ

全身を「白」のアイテムでまとめるALLホワイトコーデは、爽やかで女性らしく今っぽいムードがつくれる人気のスタイル。かわいくて美人見えする白のワントーンスタイルは、おしゃれ偏差値が高い印象もあるのでぜひ挑戦してみてください! メリハリを効かせる白ワンピースの小物使いも参考に♡

太って見えない白アイテムの合わせ方は?

白は膨張感が気になる、という人もいますが、アイテムの選び方や合わせ方でその不安は解消できます! 具体的な方法をレクチャーします♡

■オーバーサイズの白アイテムを取り入れる

レディース白コーデ

例えば、定番の白シャツはタイトなものよりオーバーサイズを選んでゆるっと投入。上手に気崩して体が泳ぐシルエットを演出すると着やせコーデがつくれます。袖をまくって手首を出したり、首元はボタンを上まで留めず抜け感を出したり、程よいラフさを意識して。オーバーサイズの白シャツなら、ボトムにインして上下のメリハリをつけるのもおすすめ。

■レースやシアーの透け素材トップスを使う

レディース白コーデ

トレンドのレースやシアーのアイテムなら、軽やかで今っぽい着こなしに。同じ「白」でもニュアンスのある素材を選ぶと立体感が生まれて、のっぺりしないオールホワイトコーデが簡単に作れます。

白コーデにおすすめの小物の合わせ方

■締め色やカラー小物をアクセントにする

レディース白コーデ

黒やダークブラウンの小物を取り入れると、オールホワイトのコーデがぐっと引き締まってメリハリもばっちり! オレンジやグリーンなどきれい色のバッグや靴をアクセントにするのも配色のシャレ感がアップします。

人気スタイリストが教える白コーデのコツ

レディース白コーデ

クローゼットの中は圧倒的に「白」が多いという、CanCamスタイリストの伊藤舞子さん。もちろん白ならなんでもいいというわけではなく、そこには深いこだわりが。

レディース白コーデ

Q.人気の「白×白コーデ」を着こなすコツは?

白×白コーデの私的ルールは、全く同じ色味のものは合わせないこと。Tシャツが真っ白ならにパンツはエクリュにするなど、白の中でも微妙に色味の違うものを合わせてます

全身白コーデをおしゃれに着こなすポイント

レディース白コーデ

  1. カジュアルコーデも白でまとめるとラフになりすぎない
  2. 異素材を合わせたコーデで奥行きのある着こなしに
  3. 色味の異なる「白」を合わせてワントーンコーデをつくる
  4. 締め色やカラー小物でアクセントをプラス

上下を白アイテムでまとめるオールホワイトコーデ

【1】オレンジが差し色!スポーティーな全身白コーデ

白のスエットパーカにミニスカートを合わせた甘カジュアル。インナーにオレンジのトップスをレイヤードしたら、仕上げはアクセント小物をプラス。キャッチーなバッグでエッジを効かせてコーデをキリリと引き締めるのがポイントです。

CanCam2022年2月号より 撮影/大辻隆広(go relax E more) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/林 由香里(ROI) モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/手塚明菜

【2】白シャツはきちんとしすぎない着こなしがカギ!

白スカート×シャツのセットアップで”ツウ見え”コーデに挑戦! シャツの袖をラフにロールアップしたり、あえてボタンをずらして留めるなど、少し着くずすのがおしゃれのカギ。白×黒のコントラストを、ニュアンシーなベージュ小物でなじませる配色もおすすめです。

CanCam2022年1月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/シバタロウ(P-cott) モデル/生見愛瑠(本誌専属) 構成/岩附永子

【3】異素材感を意識した白コーデでおしゃれ上級者♡

NOTコンサバな冬素材の白ボトムで上品さと洗練度を底上げ

パーカーやシャツジャケットで、注目のキルティングフレアを品よく&女っぽくカジュアルダウン。冬のオールホワイトコーデは、異なる素材を組み合わせることで季節感のある奥行きやメリハリが楽しめます。パーカーのレイヤードは防寒にもおすすめ。

CanCam2021年12月号より 撮影/小嶋洋平 スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/KIKKU モデル/トラウデン直美(本誌専属) 撮影協力/金崎吏穏 構成/権藤彩子

【4】カジュアルなアイテムも白なら大人っぽく着こなせる

もこもこニットカーデにくすみのあるオートミール色デニムを合わせてワントーンに。大人顔のワントーンコーデは、ロゴトップス&大ぶりアクセサリーでこなれ感と女性らしさも。冬に白を着るなら甘すぎない女っぽカジュアルがお洒落に見えておすすめです。

CanCam2021年12月号より 撮影/小嶋洋平 スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/KIKKU モデル/トラウデン直美(本誌専属) 撮影協力/金崎吏穏 構成/権藤彩子

【5】ハードな印象のレザーも白系なら大人フェミニン

04 ノーカラージャケット

ニットやスカートの優しげなニュアンス配色に、レザージャケットでキレ味をプラス! ハードな印象のエコレザージャケットも、ノーカラー&アイボリーだと品よくきれいめに仕上がります。オーバーサイズのシャツ感覚でラフにはおれば、定番のスカートスタイルにこなれたムードが。他は白やベージュでまろやかにまとめてふんわり優しげなコーデを堪能して。

CanCam2021年10月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/ほのか(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/手塚明菜

【6】素材感のミックスがおしゃれな全身ホワイトコーデ

2 今季お世話になりたい新顔スカートは?『カジュアル派は…台形ミニスカート』

エクリュのワントーンコーデは、肌感&素材ミックスで抜け感を。シアーなアウターにレザー風ミニスカートを合わせて、同系色コーデに素材でメリハリをつけるのがおすすめです。

CanCam2021年10月号より 撮影/谷口 巧(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/桑野泰成(ilumini.) モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/金 世娜 構成/鶴見知香

【7】大人かわいいレースアイテムでつくる白コーデ

エクリュ×白のあいまいトーンが上品フェミニン。ビッグカラーブラウスとクロシェスカートの上品コンビが目を惹きます♡ フェイクスエードとクロシェ編みをMIXしたスカートで、ワンランク上のリッチ感もばっちりです。

CanCam2021年10月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/福岡玲衣(TRON) モデル/菜波(本誌専属) 構成/石黒千晶

【8】シンプルなアイテムは同色でまとめておしゃれっぽく

Q.たくさん着回せる服しか買いたくないんです!『A.アイディア満載のマルチwayが使える!』

袖ディテールが効いてる上品なブラウスを、×ロングタイトでほんのりモードに。袖コントップスをコンサバに着ないことで、新鮮なきれいめコーデが楽しめます。ヒール低めのサンダルでちょっぴりラフに着くずすと、おしゃれっぽくて親近感のあるワントーンコーデが完成♡

CanCam2021年6月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/ほのか(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/浜田麻衣、手塚明菜

【9】きちんと見えするシャツ×ベストの全身白コーデ

画面越しでも伝わる”白”の清潔感は、白シャツ×ニットベストの重ね着がポイント! シャツレイヤードでちょっぴり知的に演出すると、初対面やリモート会議、お仕事スタイルにちょうどいいムードが作れます。パンツも白を合わせて、奥行きのあるオールホワイトコーデを完成させて。

CanCam2021年5月号より 撮影/今城 純 スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メイク/KIKKU モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/権藤彩子

【10】オールホワイトはベージュ小物で優しく引き締めて

好感度シンプル トラちゃん『ベスト&シャツのレイヤードトップスでコーデを盛り上げ!』

腰まわりがひらっとしているロング丈トップスは、お腹まわりのモタつきを隠すのにも重宝。同系カラーの白ベストを重ねて旬のレイヤードスタイルに仕上げると、脚長効果も期待できます♡ ボトムはやわらかなベージュパンツでトレンドのワントーンコーデに。バッグや靴もベージュでまとめて旬のオーラをGETして。

CanCam2021年3月号より 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/トラウデン直美(本誌専属) 撮影協力/木谷成良、楫 真梨子 構成/鶴見知香

【11】好感度抜群!オフィスにおすすめな白コーデ

ベルト付きこなれタイトを骨格タイプ別に冬→春着回し『STRAIGHT』

ぴたっとしすぎないロングタイトは、つかず離れずのフィット感でスタイルアップ効果あり。同色のカットソーを着るならデコルテが程よくのぞくボートネックがおすすめです。小物はベージュでやわらかなニュアンストーンをキープすると女らしさが高まります。

CanCam2022年3月号より 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/後藤若菜(ROI) モデル/菜波(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/岩附永子

小物使いがおしゃれなワンピースの白コーデ

【1】白シャツワンピ×オレンジパンプスの洗練コーデ

No.3 シャツワンピ×スクエアバッグ

コルセット風のあしらいがあり、着映え度バッチリな白ワンピ。小物をグレーやベージュのやわらかカラーでまとめて、老若男女に好かれるモテコーデを完成させて。ホワイトやベージュだけでまとめずオレンジを差し色にすることでコーデ全体が明るくなり洗練された印象に。型押しバッグを合わせるとホワイトワンピにキレ味がプラスできます。

CanCam2022年4月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/秋山 瞳(PEACE MONKEY) モデル/ほのか(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/田中絵理子

【2】ビッグカラーの白ワンピで今っぽい着こなしが完成

KEYWORD 03 大人でもOKなデザイン性がウリ♡変形ミニワンピ

ほっこりしがちなホワイトワンピは、ミニ丈&お目立ち襟で切れ味よく。Aラインシルエットのミニワンピはそれだけでこなれて見えるから、海外セレブの休日みたいに着こなせます。小物はブルーグレーのバケツバッグで白ワンピにメリハリ&ラフさをON。

CanCam2022年4月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞  ヘア&メイク/MAKI モデル/石川 恋(本誌専属) 撮影協力/有田梨菜 構成/石村真由子

【3】きれいめ白ワンピースにカジュアル小物をプラス

KEYWORD 02 さらっと着られるのに手抜き感ゼロ レイヤード風ワンピ

クロップド丈のブラウスとワンピースのセットならオール白でも着膨れ知らず。マーメイドラインがキレイなキャミワンピ×短丈ブラウスでさらに脚長も叶います。カーキのジャケットやあえてのグルカサンダルで、今っぽいカジュアル感をプラスするとコーデのこなれ感がUP!

CanCam2022年4月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/MAKI モデル/菜波(本誌専属) 撮影協力/有田梨菜 構成/石村真由子

【4】ビスチェで旬を♡ストライプ柄の白ワンピコーデ

KEYWORD 02 さらっと着られるのに手抜き感ゼロ レイヤード風ワンピ

きちんとした印象のシャツワンピも ビスチェの存在感でロマにシフト。今年のトレンドでもあるストライプ柄を、大胆フレアとビスチェでフェミニンに取り入れて、春ブーツと合わせたらおしゃれ度がグッとUP。イエロー小物で差し色を入れて、コーデに遊びゴコロとメリハリを効かせて。

CanCam2022年4月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/MAKI モデル/石川 恋(本誌専属) 撮影協力/有田梨菜 構成/石村真由子

【5】フェミニンな白ワンピはシャープな黒小物で甘さ控えめに

4 ちょいボヘワンピ×まろやかバッグ『ニュアンシーな〝まろやかシルエット〟で優しく♡』

クロシェビスチェがあしらわれたボヘデザインのワンピは、シンプル小物ですっきりと。ミニマルな黒レザーバッグとオープントウのブーツでスタイリッシュな雰囲気に着こなすと、甘さだけじゃないシャープな印象もGETできます。

CanCam2022年4月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/神戸春美 モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/山木晴菜

【6】甘め白ワンピースのオトナきれいな着こなし

KEYWORD5 幸福感漂うクロシェワンピ『ざっくりニットに包まれたときの幸福感は、春になっても味わいたい。 透け感のあるクロシェニットなら、清涼感もありつつ、 ニット特有の優しい風合いが楽しめる♡ ちょっぴりレトロな編み目も、ヴィンテージムード たっぷりで、なんだか優しげ。』

甘さのある白ワンピースをオトナきれいに着こなしたいなら、繊細な編み目を選んで全身をワントーンでまとめるのが正解。カーディガンや靴を白やエクリュ、ベージュのトーンで統一すると、よりたおやかな雰囲気に仕上がります。

CanCam2022年4月号より 撮影/柴田フミコ スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メイク/福岡玲衣(TRON) モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/浜崎真衣 構成/鶴見知香

【7】白ミニワンピにショートベストを合わせてスタイルアップ

04 秋もかわいいミニ丈ワンピース

トレンドのベストはロマンティックなティアードワンピに重ねて今っぽく。生地を贅沢に使った裾が、動く度ふわりと広がり乙女心が満たされます♡ 短丈のベストもスタイルアップ効果あり。スクエアトウのブーツでトレンドのエッセンスも加えましょう。

CanCam2021年11月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/MAKI モデル/菜波(本誌専属) 構成/鶴見知香

【8】ベージュ小物が映える白ワンピースの上品コーデ

01 ニュアンスカラーショートブーツ『ワントーンに仕上げるのが今っぽい!』

白のニットワンピにやわらかいベージュのショートブーツなど、締め色を使わないなじませワントーンにすることで、品よくこなれ見えが叶う着こなしに。柔和な配色は洗練されたスクエアトウブーツでキレよく仕上げて。

CanCam2021年10月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/MAKI モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/有田梨菜 構成/浜田麻衣

【9】ロングワンピ×ショート丈アウターでバランス良く!

〝洒落感上がる夏→秋ブリッジ服〟で一点突破!

鉄板の白シャツワンピに、ふんわりスリーブがポイントのショートブルゾンをレイヤード。肩を少し落としてワンピの上から軽くはおると、抜け感のある洒落ムードに仕上がります。合わせる小物で表情を変えられるホワイトコーデはシンプルながら目を引きます。

CanCam2021年9月号より 撮影/古水 良 スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メイク/MAKI モデル/楓(本誌専属) 構成/岩附永子

【10】白ワンピースに白ガウンを合わせる旬の着こなし

デートスタイルの着こなしVariation もっと見せます!『海辺デートは〝親近感のあるかわいさ〟漂うキャミワンピのレイヤード』

ロングワンピに刺しゅうガウンをはおったピュアなオールホワイトコーデ。スイートなティアードキャミワンピにヴィンテージ風のガウンをさらりと合わせることで、甘さより洒落感がアピールできます。全身がボヤっと見えないように大振りのピアスでアクセントを。

CanCam2021年7月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/MAKI モデル/山下美月(本誌専属) 構成/岩附永子

【11】トレンドのフリル襟ワンピで今っぽさ全開に

09Aラインミニワンピ×春ブーツ

大きなフリル襟が視線を集める白ワンピは、黒小物の辛さでコーデを引き締めるのが洒落見えのコツ。ほんのり肌が透けるメッシュブーツなら、重い印象になりすぎず春らしい白ワンピともなじみます。

CanCam2021年5月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/加藤史帆(本誌専属) 構成/鶴見知香

【12】清楚で好感度が高い♡白のミニ丈ワンピース

09Aラインミニワンピ×春ブーツ

かわいさを直球で狙うなら、清楚な印象が一瞬で手に入る白ワンピースがおすすめ。ロマンティックなワンピースをベージュ小物でまろやかに仕上げるとフェミニンムードが即UP。ブーツは濃いめのベージュを合わせるとメリハリも完璧! ミニ丈と相性のいいショートブーツで肌見せバランスを調節するのもポイントです。

CanCam2021年5月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/小室安未(本誌専属) 構成/鶴見知香

【13】オフィスコーデにもおすすめな白のシャツワンピース

Q.3リモート勤務も増えた今、オン/オフ着られる便利な服しか欲しくないんです。『A.大人っぽフレアワンピなら、平日も休日も着倒せて確実にモトがとれる!』

白のシャツワンピはきちんと見えて着回し力もバツグン! 長めのミモレ丈でこなれ感も計算すると、清純な白をおしゃれっぽく着こなせます。小物に品のあるローファーやトートバッグを合わせれば、きれいめなお仕事スタイルの出来上がり。

CanCam2021年4月号より 撮影/谷口 巧(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/ほのか(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/田中絵理子

【14】ミニ丈ワンピはロングブーツと相性バツグン!

かとしはRarisガーリーなミニ×ブーツ

フリル&レースの白ワンピでレトロなかわいさをアピール! クラシカルなコットンレースのミニワンピは、ベージュのロングブーツでまろやかに仕上げてワンピの甘さを優しく引き立たせるのがポイントです。ミニ丈でも子供っぽくならないよう、ブーツはポインテッドでキレイめな足元を意識!

CanCam2021年4月号より 撮影/東 京祐 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/桑野泰成(ilumini) モデル/加藤史帆(本誌専属) 構成/手塚明菜

全身白コーデは素材や色味の違いを意識して!

一見難しそうな全身白コーデですが、異素材感や色味の異なる白アイテムを合わせれば実は簡単! さらにカラー小物を足してお洒落っぽさをプラスすればデイリーにも浮かずに着こなせます。清潔感がありつつおしゃれな印象になる白コーデはオフィスカジュアルにもおすすめです。