白Tシャツコーデ24選|一枚でもレイヤードでも着回せる、無地TやフォトTなど♡【2021レディース】

シーズンレスで着回せる「白Tシャツ」今季はどう着る?

季節を問わずヘビロテする白Tシャツですが、今季はどう着るのが正解なの? 超ベーシックなアイテムだからこそ、アイテムも着こなしもアップデートが必要♡ ×デニムでカジュアルに、×スカートでキレイめに、白Tシャツを合わせるトレンドコーデを紹介します!

「白Tシャツ」のおすすめの着こなし方

春夏秋冬どのシーズンでも着られる白Tシャツは、一枚で着たりレイヤードしたり着回し力抜群! オンオフどちらも活躍する白Tシャツの着回しパターンをご紹介します。

■メインのトップスとして爽やかに着こなす

白Tシャツ×ボトムのシンプルな組み合わせをするときは、今っぽさが上乗せできるジェラートカラーのアイテムを取り入れるのがおすすめ。定番の白Tシャツはトレンドのカラーやアイテムと合わせてマンネリ感のないコーデにしてみて!

白Tシャツ

メンズライクなオーバーサイズの白Tシャツなら、ラフな着心地と今っぽいムードが演出できます。ロングスカートやワイドパンツなど、あえてシルエットを”ゆる×ゆる”にするのも今っぽい!

■ジャケットのインナーにすれば通勤コーデに

プレーンな無地の白Tシャツは、ジャケットと合わせるオフィスコーデにもおすすめ。顔まわりが明るくなり清潔感もあるので、好感度の高い着こなしになります。

■トップスとの重ね着で白Tシャツをチラ見せ

白Tシャツ

スエットやニットなどトップスのインナーに白Tシャツを着て、チラッと「白」を見せるのもおしゃれ。ダークトーンのトップスなら白Tがあることで抜け感が生まれて、コーデが軽やかに仕上がります。

今年っぽい「白Tシャツ」の着こなしポイント

白Tシャツ

  1. ×ジェラートカラーのアイテムで今っぽい配色に
  2. 無地の白Tシャツはジャケットのインナーとしてオフィスにもおすすめ
  3. トップスの下に白Tシャツを重ね着して抜け感をプラス

無地の「白Tシャツ」は通勤コーデにもおすすめ

【1】白Tシャツ×白パンツ×ベージュコート

トレンチコートの中を白T×白デニムのワントーンでまとめて、着慣れたベーシックコーデを格上げ。オーバーサイズのトレンチもAラインなら女性らしく着られます。いつものブルーデニムを白に替えるだけで、ぐっとあか抜けるので試してみて。

CanCam2020年5月号より 撮影/有馬秀星(MOUSTACHE) ヘア&メーク/谷口里奈(R&eo) モデル/中村麻美 構成/時吉 茜

【2】白Tシャツ×ベージュジャケット×グリーン柄パンツ

目を引くエスニック調のプリントパンツは、主張が強い分、シンプルな白Tやきれいめなノーカラージャケットをさらっと合わせて大人顔に。締め色の黒ショルダーと抜け感を与えるヌーディーサンダルでバランスよく着こなして。

CanCam2020年5月号より 撮影/須藤敬一 スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/丸林広奈 構成/浜田麻衣

【3】白Tシャツ×ベージュジャケット×花柄スカート

コンサバになりがちなジャケットも、ロングスカートとの合わせで即こなれ顔に。インナーに白Tを挟んでスカートの甘さをきりっと仕上げると、華やかなスカートがデイリーに着こなせます。ミニバッグにカラー小物を選んで遊び心もONしましょ。

CanCam2020年5月号より 撮影/花村克彦 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/Midori モデル/菜波(本誌専属) 構成/田中絵理子

【4】白Tシャツ×ベージュジャケット×イエローパンツ

03春イエロー×大人ベージュのまろやか配色

ゆるっとしたシルエットと春めいた配色など、今どきムード全開のジャケパンコーデ。インナーは白Tでラフな抜け感をプラスして、全体の淡いトーンはそのままキープ。はちみつを混ぜたようなほんのり甘いラテ配色でまとめれば、マニッシュなジャケット×パンツも優しげな雰囲気に仕上がります♡

CanCam2021年5月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/MAKI モデル/小室安未(本誌専属) 構成/手塚明菜

【5】白Tシャツ×黒ジャケット×ピンクスカート

STYLEMIXER『大人モードでON⇔OFF着られる!』

白トップス×ピンクベージュスカートのフェミニンな合わせも、ゆるっとしたCPOジャケットを羽織るだけでこなれモードに即シフト! シルバーのバッグやポインテッドのレースアップブーツを合わせてカジュアルコーデもピリッと大人顔に仕上げましょ。

CanCam2021年2月号より 撮影/谷口 巧(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/MAKI モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/山木晴菜

【6】白Tシャツ×ベージュジャケットセットアップ×ブラウンブーツ

ジャケット×ミニスカのセットアップは、どう着る?大流行中のジャケットStyleは春もトレンド。カジュアルに着くずせるミニスカとのセットアップを選べば即今どき、コーデに迷う必要もナシ!

堅い印象になりがちなエクリュのセットアップは、色や素材感で女らしいやわらかさをプラスしつつ、×白Tシャツでカジュアルダウンするのが正解。ジャケットは袖を通さず肩に掛けると上級者ムードが漂います♡ 足元はキャメルブーツでまろやかに引き締めて淡色グラデにさりげないメリハリを。

CanCam2020年3月号より 撮影/東 京祐 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/松村沙友理(本誌専属) 構成/手塚明菜

カジュアルなロゴ入りの「白Tシャツ」コーデ

【1】ロゴ白Tシャツ×チェック柄ジャケット×チュールスカート

透け感のあるベージュ系のチュールスカートは、トラッドなチェックジャケットで大人かわいい印象に。インナーのロゴTシャツもチュールスカートをデイリーに落とし込む仲介役にぴったり! 小物は黒のミニバッグとショートブーツで品よくまとめるのがおすすめです。知的さと華やかさのいいとこどりで、大人かわいいお出かけスタイルのできあがり♪

CanCam2020年10月号より 撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/まい(本誌専属) 撮影協力/芝宮ゆかり 構成/権藤彩子

【2】ロゴ白Tシャツ×グレージャケット×デニムスカート×黒ブーツ

古着風のロックTシャツにロング丈のジャケットを羽織ってこなれ度UP! ボトムはミニボトムで潔く脚を出し、マーチンのゴツめブーツでコーデを締めるのがポイントです。編み上げブーツやチョーカー、カラーミニバッグなどの小物で、コーデにエッジを効かせるのも上級者テクニック。

CanCam2020年5月号より 撮影/MELON(TRON) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/鈴木海希子 モデル/小室安未(本誌専属) 構成/田中絵理子

【3】ロゴ白Tシャツ×ラベンダーカーディガン×グリーンパンツ

ラベンダーのニットにニュアンスグリーンのパンツを合わせたカラーMIXコーデ。インナーは白のロゴTシャツを選ぶと、程よいカジュアル感がプラスできます。靴とリンクする黒のロゴが締め色的な役割もしてくれます。

CanCam2021年5月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/松田美穂 モデル/宮本茉由(本誌専属)  撮影協力/木谷成良 構成/岩附永子、山木晴菜

【4】ロゴ白Tシャツ×イエロージャケットセットアップ×ブラウンロングブーツ

Parisガーリーなかとしのミニ×ブーツはこう着る!

ジャケット×ミニスカートのセットアップは春らしさ満開のイエローでトレンド感UP。抜け感のあるオーバーサイズジャケットと、きちんと感のあるボタンキュロットでおしゃれコーデが簡単に作れます♡ インナーは白のロゴTでカジュアル感を足しつつ、足元は太ヒールのシンプルなブラウンブーツでキレイめにまとめるのがおすすめです。

CanCam2021年4月号より 撮影/東 京祐 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/桑野泰成(ilumini) モデル/加藤史帆(本誌専属) 構成/手塚明菜

【5】ロゴ白Tシャツ×黒スキニーパンツ×ミントコート

大人っぽくこなれる控えめな甘さ♡GREEN『ブルベの人は…ミント』

キリッとしたモノトーンコーデに、ミント色コートの優しいカラーで抜け感を。淡いミントが黒スキニー×白Tのコントラストを穏やかにして、エフォートレスな雰囲気が漂います。はおるだけでムードをガラリと変えられるのも、カラーコートのいいところ。赤バッグの差し色で春らしいハッピー感もプラス♡

CanCam2021年4月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/桑野泰成(ilumini) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/山木晴菜

【6】ロゴ白Tシャツ×カーキパンツ×黒ロングカーディガン

バリエ豊富に登場!ゆるサテンパンツできれいめ感とラフさを両立

ゆるっとしたカーキのサテンパンツを白のロゴTでキレよくまとめて♡ きちんと見えるセンタープレスのカーキパンツは、おうち時間もお仕事シーンも幅広く活躍します。縦シルエットがきれいに作れるロングカーデを仕上げにはおって、リラクシーで大人っぽい着こなしに。

CanCam2021年1月号より 撮影/今城 純 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/神戸春美 モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/石黒千晶

【7】ロゴ白Tシャツ×オレンジパンツ×黒ロングカーディガン

安未ゆるパンでエフォートレスなおしゃれを♡

トレンドのサテンパンツをロゴTシャツやロングカーデでヘルシーに着こなすと、デイリーのおしゃれが大人顔にシフト! 靴はとんがりフラットで辛口に、バッグは大きめのトートバッグを合わせて今っぽいこなれ感を出すのがコツ♡ Tシャツをパンツにすっきりインして、リラクシーなコーデをきれいめに落とし込んで。

CanCam2020年12月号より 撮影/谷口 巧(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/秋山 瞳(PEACE MONKEY) モデル/小室安未(本誌専属) 構成/石黒千晶

【8】ロゴ白Tシャツ×ミントパンツ×エクリュカーディガン

美月パステルで優しく、甘く♡

ロゴ入りの白Tシャツにミント色のパンツを合わせた淡色コーデが新鮮! オフホワイトのロングカーディガンをラフに羽織ると、こなれ感のあるきれいめカジュアルが楽しめます♡ 小物は胸元のロゴとリンクする黒のレザーアイテムで辛口な大人っぽさをON。

CanCam2020年12月号より 撮影/谷口 巧(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/MAKI モデル/山下美月(本誌専属) 構成/石黒千晶

【9】ロゴ白Tシャツ×ベージュシャツ×ベージュプリーツパンツ

人気のベージュワントーンは、注目のプリーツパンツやアニマル柄小物で鮮度よくアップデート。シャツのインナーを白のロゴTシャツにすることで、抜け感が作れたり顔映りがよくなります♡ ゆるっとしたパンツがシャープに仕上がるパンプス合わせもポイント!

CanCam2020年11月号より 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/小室安未(本誌専属) 構成/田中絵理子、石黒千晶

【10】ロゴ白Tシャツ×ネイビージャケット×デニムパンツ×ブラウンブーツ

菜波トラッドCASUALになれるブランド4

定番のダブルジャケットを、ロゴTシャツ・デニム・ブーツINでカジュアルダウン! クセがないネイビーのジャケットは、ストレッチ入りを選べばアクティブにも着回せます。ヴィンテージ感のあるブーツにデニムをINして今年っぽいボトムバランスもメイク♡

CanCam2020年11月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/川嵜 瞳(PEACE MONKEY) モデル/菜波(本誌専属) 構成/鶴見知香

オシャレ女子に人気の「フォト白Tシャツ」の着こなし

【1】フォト白Tシャツ×ピンクパンツ×グレーカーディガン

フォトTシャツ×ロングスカートで絵になる簡単コーデが完成。仕上げにグレーのざっくりカーデを加えるだけで、華やかさアップのカラーミックスが楽しめます。足元はゴールドのフラットシューズで淡色コーデをマイルドに仕上げて。

CanCam2021年5月号より 撮影/須江隆治(see) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/MAKI モデル/山下美月(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/岩附永子、山木晴菜

【2】フォト白Tシャツ×グリーンパンツ×ブラウンサンダル

彼女感のある(ワンピ)なら…ハイウエストパンツが品よくキレイめに導く!

タック入りのキレイめテーパードでカジュアルなTシャツを品よく投入! 通勤服としても使えるハリのあるカラーパンツは、キュッと結ぶだけでワンポイントになるリボンベルト付き。アクセなしでも手抜きに見えないフォトTシャツとビーズバッグで、今っぽいシンプルコーデが完成します♪

CanCam2020年9月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/楓(本誌専属) 構成/手塚明菜

【3】フォト白Tシャツ×白スカート×白ブーツ

大人っぽくはける(ホワイトのミニスカート)でオールホワイトを楽しみたい!『甘いけど大人にもはけるホワイトのミニを狙い中! スカートがキュートな分、フォトTや〝ドクターマーチン〟のブーツで締める、この甘辛なバランスがたまらなく好きなんです♡ 』

フォトプリントのTシャツに、エクリュ系のミニスカートを合わせた同系色コーデ。足元に悩むミニスカートは、〝ドクターマーチン〟などのゴツめ靴を合わせると今っぽく仕上がります。全身をオールホワイトでまとめて、軽やかさをキープするのがポイント!

CanCam2020年7月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/Midori モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/田中絵理子

【4】フォト白Tシャツ×ブルージャケット×ミントスカート

きれいめなオフィスコーデなら、ジャケット+スカートのきちんとコーデで好印象を狙いたい♡ ゆるジャケットはもちろん、光沢のあるナロースカートや転写プリントのTシャツが今っぽさもアピールしてくれます。

CanCam2020年6月号より 撮影/須藤敬一 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/山下美月(本誌専属) 構成/岩附永子、権藤彩子、鶴見知香

【5】フォト白Tシャツ×ベージュシャツ×黒パンツ

キレのある女っぽさが手に入る♡グレー黒デニム×フォトT『淡トーンから真っ黒まで、バリエ豊富なグレー&黒デニム。濃淡問わず、細身タイプがラフすぎず使いやすい! ×フォトTのスパイシーコーデは、辛口&モードな彼にウケよし♡』

モノトーンで統一したデニム×フォトTでシックなコーデに。TシャツはウエストにINして脚長に見せつつ、オーバーサイズのシャツでゆるっとリラクシーな大人カジュアルを完成させて。足元は肌感のあるサンダルで、黒デニムをすっきり見せるのが狙いです。

CanCam2020年6月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/楓(本誌専属) 構成/石黒千晶

【6】フォト白Tシャツ×グレーデニムパンツ×黒シャツジャケット

キレのある女っぽさが手に入る♡グレー黒デニム×フォトT『淡トーンから真っ黒まで、バリエ豊富なグレー&黒デニム。濃淡問わず、細身タイプがラフすぎず使いやすい! ×フォトTのスパイシーコーデは、辛口&モードな彼にウケよし♡』

かっこいい中にも優しさがあるグレーのデニムにTシャツをIN。トレンドのフォトTは、大人なエモ系プリントが相性よし。Tシャツ×デニムの定番コーデに洒落感をプラスするなら、ロングシャツをジャケット風にはおるテクニックが簡単&効果的です。

CanCam2020年6月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/楓(本誌専属) 構成/石黒千晶

【7】フォト白Tシャツ×デニムパンツ×ベージュコート

まいまいが履きたい春靴はこの6つ!『”フラット靴をレディに履きたい”が叶う小粋バレエシューズ』

フォトTシャツ×デニムの王道カジュアルに、変形トレンチでハズしをプラス。トレンドのフォトTシャツがチラッと見えるようコートのフロントを開け気味にアレンジ。さりげなく縦ラインが強調できるのでスタイルアップも期待できます。小物は、かごバッグとレオパードのフラット靴でおしゃれっぽく。

CanCam2020年5月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/まい(本誌専属) 構成/岩附永子

【8】フォト白Tシャツ×ヘリンボーンスカート×黒カーディガン

柄ミニスカ合わせるなら、何選ぶ?チェックや花柄など、トレンド感のある柄を投入して着こなしのアクセントにするのが、簡単かわいくミニスカコーデがキマる初級編!

正統派なヘリンボーン柄×モノトーンなら、Tシャツとミニスカートのコーデもグッと大人な印象に。クールなフォトTシャツをチョイスすると、やんちゃに着ても品のよさがしっかりKeepできちゃいます。仕上げは黒小物&黒のコンパクトカーデを重ねればメリハリもシャレ感もUP♡

CanCam2020年3月号より 撮影/東 京祐 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/山下美月(本誌専属) 構成/手塚明菜

季節もシーンも問わず着回せる「白Tシャツ」

トップスだけでなくインナーとしても着回せる、白Tシャツの最旬コーデをご紹介しました。ジェラートカラーのボトムやアウターを合わせたり、メンズライクなビッグシルエットの白Tシャツを選んだり、着こなしもセレクトもトレンド感を意識するのがおすすめです。無地の白Tシャツならオフィスコーデにも合わせやすくて便利です♡