暑さ&紫外線対策も! 夏フェスにおすすめの服装|2020フェスコーデ

最旬カジュアルが満載♡フェス向けのおすすめコーデ集

夏のイベントやフェスは、楽チンなカジュアルコーデで出かけたいけど手抜きは厳禁! そこで、夏フェスにぴったりの服装を大特集♪ 動きやすいTシャツやスニーカー、紫外線対策にベストな帽子やサングラスなど、夏のイベントシーンにピッタリのおすすめコーデを紹介します!

シックめティアードワンピ『ふんわり広がるAラインシルエットが、フェミニンさと着映え感をプラスするティアードワンピ。シンプルデザインが多いので、キャッチーな小物でアクセントを効かせてリゾ気分UP!』

【目次】
2020夏フェスコーデ×Tシャツ
2020夏フェスコーデ×ワンピース
2020夏フェスコーデ×アウター

2020夏フェスコーデ×Tシャツ


【1】白Tシャツ×パープルスカート

GUの夏イチ♡アイテムで作る、着回しアラビーコーデ!

ボリューム感が贅沢なティアードスカートは、シンプルなトップスを合わせるだけでコーデがかわいくキマります。スカート以外はモノトーンでまとめてパープルを引き立てつつ、キャップやスニーカーでちょっぴりストリートな味付けを。

CanCam2019年8月号より 撮影/土山大輔(TRON) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/NAYA モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/手塚明菜

【2】チャコールTシャツ×ブラウンスカート

高見え&コスパ抜群のプリントスカートは、 Tシャツと合わせてカジュアルに着崩すのがアラビー的! 小物はスポサンやウエストポーチでとことんスポーティに振り切って、海辺ではしゃげるくらいラフにかわいく仕上げるのがポイントです。

CanCam2019年8月号より 撮影/土山大輔(TRON) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/NAYA モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/PROPS NOW 構成/手塚明菜

【3】白Tシャツ×白パンツ

おしゃれ感度高めなニットパンツに、メンズのTシャツを合わせて“ゆるっと・ずるっと”な旬バランスに。ルーズなシルエットも、オールホワイトでまとめれば品よく仕上がります♪ デザイン豊富なGUのメンズTシャツを、あえて女の子がゆるっと着るのがかわいいんです♡

CanCam2019年8月号より 撮影/土山大輔(TRON) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/NAYA モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/PROPS NOW 構成/手塚明菜

【4】白Tシャツ×柄スカート

メンズサイズのTシャツはシルエットがゆるっとしているからこそ、生地は厚めをチョイスして部屋着っぽさを回避。あえてレディなスカートを合わせるテイストMIXが、今季のトレンドコーデにしっくりです♡ ゆるTと差のつく細身のスカートを合わせると、ルーズで女の子らしい今旬バランスがきまります。

CanCam2019年7月号より 撮影/山岸和人 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/kika モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/STRANGER 構成/佐藤彩花

【5】白Tシャツ×ブラウンスカート

今夏のシンプルカジュアルに欠かせないフォトTは、前後プリントでおしゃれ度アップ! ボーイッシュなTシャツを、女のコらしいサテンのマキシスカートでハズすのが、今夏のトレンドスタイルです♡ 足元はちょっぴりゴツめのスニーカーで今っぽさをさらに盛り上げて。

CanCam2019年7月号より 撮影/土山大輔(TRON) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/川嵜 瞳(PEACE MONKEY) モデル/菜波(本誌専属) 構成/木村 晶

【6】グレーTシャツ×白スカート

Tシャツ×ロングタイトのこなれコーデに、ちょっぴり重ためのスニーカーをプラス。流行りのダッドスニーカーよりボリューム控えめのデザインなら、取り入れやすさも合わせやすさもばっちりです♡ さらっとしたきれいめカジュアルに重めスニーカーを合わせることで、グッと洗練された雰囲気に。

CanCam2019年6月号より 撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/まい(本誌専属) 構成/浜田麻衣

2020夏フェスコーデ×ワンピース


【1】ブラウンワンピース

シックめティアードワンピ『ふんわり広がるAラインシルエットが、フェミニンさと着映え感をプラスするティアードワンピ。シンプルデザインが多いので、キャッチーな小物でアクセントを効かせてリゾ気分UP!』

ブラウン~オレンジのグラデ配色が、夏らしくておしゃれっぽいイメージに。クルーネックとVネック、前後2WAYで着られる技アリのワンピースはツヤめく素材もリッチ感抜群です。

CanCam2019年8月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/石黒千晶

【2】ピンクワンピース×ストローハット

シックめティアードワンピ『ふんわり広がるAラインシルエットが、フェミニンさと着映え感をプラスするティアードワンピ。シンプルデザインが多いので、キャッチーな小物でアクセントを効かせてリゾ気分UP!』

上品なコットンジャカード素材とくすみピンクが、ちょっぴりノスタルジックな一枚。今年っぽいティアードのデザインで、きれいめなビーチコーデの完成です♡ PVCバッグやストローハットを相棒に、トレンド感もこなれ感も準備万端!

CanCam2019年8月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/石黒千晶

【3】白ワンピース

シックめティアードワンピ『ふんわり広がるAラインシルエットが、フェミニンさと着映え感をプラスするティアードワンピ。シンプルデザインが多いので、キャッチーな小物でアクセントを効かせてリゾ気分UP!』

イノセントな白ワンピは、ボヘ小物をプラスしてあえて甘く着ないのが新鮮! きちんと感のある場所ではきれいめ小物を、アクティブにはしゃぎたいときは手編み風のカラフルバッグ&メタルバングルで遊びを効かせて。

CanCam2019年8月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/楓(本誌専属) 構成/石黒千晶

【4】カーキワンピース×白ワイドパンツ

BITTER BLACK  ベージュ、カーキ、ブラウンなど、落ち着きのあるアースカラーを味方に付ければ、キレよくハンサムな‟辛い黒„の完成!リネンやコットンなど天然素材を選ぶことで、ひとさじの女らしさも漂って。

イタリア・CAVERNI社の上質リネンは、しっとり肌になじむ落ち感とほんのり透けるシアー感が魅力! キレよく着こなしたい日は、ワイドパンツを合わせてかっこよく。ロング丈ワンピ×ワイドパンツのゆるずる感が、リラクシーで今っぽい仕上がりです♡

CanCam2019年6月号より 撮影/水野美隆(zecca) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/YUMBOU(ilumini) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/新城真紀

【5】ピンクワンピース

生地をたっぷり使ったくすみピンクのAラインワンピは、前後Vネックで女らしさもスタイルアップ効果もいただき。小物はシルバーやクリアなアクセで涼しげに。さらに黒でリンクさせたビーズバッグとチュール素材のサンダルを合わせて、レトロかわいく仕上げましょ♡

CanCam2019年6月号より 撮影/菊地 史(impress) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/石黒千晶

【6】黒ワンピース×ハット

ーAkane's Private Fashion Part①ー買ったばかりの新作服で私らしい〝大人シンプル〟普通のシンプルじゃつまらない。ちょっとひねって茜らしいスパイスをプラス。

ガーリーワンピこそ、シックな黒で脱甘めを目指すのが最旬ルール。デコルテのスクエアカッティングやウエストのギャザー、そして細かいドットなどシンプルだけど小技が効いた一枚です。足元はカジュアルなスニーカーを合わせて、デイリー仕様に着こなして。

CanCam2019年6月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈(スタイリング協力) ヘア&メーク/松田美穂 モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/稲垣あすか 構成/木村 晶

【7】ドット柄黒ワンピース

ファンから〝かえぽー〟(楓とぽーりん)と呼ばれる大人気コンビ。HAPPYマインド&スタイル抜群でまるでバービーちゃんみたいなふたりは、撮影中も息ぴったり♡

ドット柄のミニワンピは、PVCサンダルやサングラスでリゾートっぽい着こなしに。大ぶりアクセを最小限に散らすことで、華やかさも程よく盛って。

CanCam2019年6月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY)  スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/神戸美春 モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/バックグラウンドファクトリー、田中かほ里、長谷川 礼 構成/田中絵理子、田中涼子、佐藤彩花

【8】白ワンピース×ハット

美月はワンピ×スニーカーでモテ♡カジュアル

ロング丈のクロシェワンピースには、パンプスでもなくサンダルでもなく、あえてコンバースを合わせることで「頑張りすぎない」抜け感を演出♡ ハットやカゴBAGでラフなムードを盛り上げれば、白ワンピのデイリーコーデはとっても簡単!

CanCam2019年6月号より 撮影/菊地泰久(Vale.) ヘア&メーク/河嶋 希 モデル/山下美月(本誌専属) 構成/手塚明菜

2020夏フェスコーデ×アウター


【1】Gジャン×ドット柄ワンピース

レディムード漂うドット柄ワンピは、Gジャンやカゴバッグで初夏らしい抜け感をプラス! ケイトのカゴバッグは、レザーコンビ×ワンハンドルのリッチ感が、大人っぽいワンピのテンションにしっくりです♡

CanCam2019年6月号より 撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/まい(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【2】黒ブルゾン×カーキワンピース

美月はワンピ×スニーカーでモテ♡カジュアル

シルエットが華やかなフレアワンピは、辛口カーキで媚びのない女らしさを。さらに黒ブルゾンで甘ワンピを引き締めれば、ワンランク上のシャレ見えコーデに仕上がります。ワンピがシンプルな分、足元は’90年代風のスニーカーで遊びゴコロをONしましょ。

CanCam2019年6月号より 撮影/菊地泰久(Vale.) ヘア&メーク/河嶋 希 モデル/山下美月(本誌専属) 構成/手塚明菜

【3】ドット柄シャツ×黒オールインワン×白タンクトップ

GUの夏イチ♡アイテムで作る、着回しアラビーコーデ!

夏にも活躍してくれるボタン付きサロペットは、白タンクのほかにも中に着るインナーやはおり次第で印象チェンジも簡単♪ 白インナーで夏らしい爽やかさをプラスしつつ、ドット柄シャツをさらりとはおれば、フレンチガーリーなモノトーンコーデが完成します。

CanCam2019年8月号より 撮影/土山大輔(TRON) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/NAYA モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/PROPS NOW 構成/手塚明菜

【4】チェック柄シャツ×白ワンピース

エモT屋さんのおすすめ/01  Tシャツワンピ『ワンピという女子っぽ要素とゆるっとした脱力系シルエットのギャップがエモい♡ 1枚でも、レイヤードしても今っぽく仕上がる万能アイテム!』

長めのTシャツワンピには、チェックシャツを斜めに巻いてメリハリをON! シャツやキャップでリズムをつけるのが、シンプル&カジュアルなTシャツワンピをおしゃれっぽく着こなすポイントです。

CanCam2019年7月号より 撮影/山岸和人 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/kika モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/STRANGER 構成/佐藤彩花

【5】ブラウンカーディガン×白タンクトップ×ベージュパンツ

リネン素材のラフな風合いとハイウエストのワイドボトムが、コーデのおしゃれ感を高めてくれるリラックススタイル。素肌に溶け込むようなベージュパンツを、ブラウンのクロシェニットカーデで包み込む簡単グラデは試す価値あり♡ 

CanCam2019年7月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/石黒千晶

 

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