フェミニンで大人っぽい♡春のベージュコーデ24選

上品で今っぽいベージュの着こなしを大特集

上品で今っぽいベージュの着こなしを大特集

ドライでこなれた最旬カラーでありながら、女らしさも叶えてくれる「ベージュ」のアイテム。アウター、ワイドパンツ、コンバースのスニーカーを合わせる、おすすめのベージュコーデを紹介します♪

【目次】
ベージュのジャケット 春コーデ
ベージュのトレンチコート 春コーデ
ベージュのワイドパンツ 春コーデ
ベージュのコンバース 春コーデ

ベージュのジャケット 春コーデ


【1】ベージュジャケット×花柄セットアップ

ベージュジャケット×花柄セットアップ

レトロフラワーのセットアップはトレンドのブラウンをチョイス。ブラウン系になじむベージュのGジャンをさらりとはおれば、春のおなじみコーデもぐっと新鮮に仕上がります。セットアップ・Gジャン・グランマバッグ…古着ニュアンスがあるアイテムは、あえての地味色を選ぶのが大人っぽく着こなすカギ。こなれ感のあるワイドパンツやハットも、おしゃれっぽさがアピールできます♡

CanCam2019年4月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/安西こずえ(CoZ inc.) ヘア&メーク/笹本恭平(ilumini.) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/菊谷まゆ

【2】ベージュジャケット×白Tシャツ×デニムミニスカート

Pretty Price編 アンダー\5,000で見つけるプリプラスカート26枚『何枚でも欲しいスカートは、プリプラブランドでお安くGETするのが賢い♡見た目もプライスもかわいいスカートで、春のワードローブを盛り上げよう♪』

トレンドのジャケットは、あえてカジュアルに着崩すのが今っぽい♡ メタリックなロゴTと注目の台形ミニで、スパイシーなエッセンスをプラスして。バッグにはスカーフを結んで、キレイめ感もキープするのが鉄則です!

CanCam2018年5月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈  ヘア&メーク/森 ユキオ(ROI) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/浜田麻衣、石黒千晶

【3】ベージュジャケット×白タンクトップ×ブラウンロングスカート

この春は「ブラウン上手」が「おしゃれ上手」ブラウン〜ベージュグラデ

主張の強いブラウンベースの柄スカートには、なじませベージュのアウターをはおってコーデに一体感を。インナーは白を選んで、ベージュのワントーンに抜け感を意識すれば顔映りもばっちりです。 

CanCam2019年5月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/堀田茜(本誌専属) 撮影協力/北村緋菜 構成/稲垣あすか、石黒千晶、佐藤彩花、時吉茜、木村晶

【4】ベージュジャケット×黒ワンピース

簡単にムードが出せるジェニックワンピを都会的にアレンジ Aラインワンピ×辛口はおり×カジュアル靴

たっぷりのギャザーで作るボリューム感が、リッチ見えを叶えるプチプラワンピ。ノーカラー×ベージュのリネンジャケットで大人感をプラスして、スタイリッシュな印象を手に入れたい。

CanCam2019年5月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/ひるいちか ヘア&メーク/神戸春美 モデル/トラウデン直美(本誌専属) 撮影協力/北村緋菜 構成/稲垣あすか、石黒千晶、佐藤彩花、時吉茜、木村晶

【5】ベージュジャケット×ピンクワンピース

簡単にムードが出せるジェニックワンピを都会的にアレンジ Aラインワンピ×辛口はおり×カジュアル靴

ベージュやテラコッタなどのドライなカラーを合わせることで、フェミニンなサーモンピンクのワンピがグッと大人な印象に。この春注目のマウンテンパーカやPVCバッグで、トレンド感も意識して。

CanCam2019年5月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/ひるいちか ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/石川 恋(本誌専属) 撮影協力/北村緋菜 構成/稲垣あすか、石黒千晶、佐藤彩花、時吉茜、木村晶

【6】ベージュジャケット×黒Tシャツ×デニムタイトパンツ

ムードリーダーはカーデ感覚でジャケットを着る!ジャケット×ハイウエストボトム

すっきりとしたノーカラージャケットは、上からベルトをONして新鮮な着こなしに。ベーシックカラーとシンプルアイテムでまとめたコーデだからこそ、バランスを新しくして鮮度をUPするのがポイントです★ 足元は、ボーイズライクな黒コンバースで外しを加えて。シルエットを少し変えるだけで、いつものデニム&スニーカーもキレのいい着こなしに生まれ変わります。

CanCam2019年5月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/ひるいちか ヘア&メーク/神戸春美 モデル/楓 撮影協力/L’IGNIS、北村緋菜 構成/稲垣あすか、石黒千晶、佐藤彩花、時吉茜、木村晶

【7】ベージュジャケット×ベージュカーディガン×デニムパンツ

ムードリーダーはカーデ感覚でジャケットを着る!ジャケット×ハイウエストボトム

春ムード全開の週末は、王道テーラードと新顔のフレアデニム、さらにロングカーディガンをレイヤードした最旬スタイルに挑戦。アイテム自体の今っぽさとレイヤードテクに、おしゃれ上級者な存在感が漂います♡ ベーシックカラーばかりだからこそきまる新鮮コーデは、小物で遊べるのも魅力! クリアサンダル、大きめピアス、スカーフなどトレンド小物を盛りつけても、ジャケットがいい感じに大人っぽくまとめてくれます。

CanCam2019年5月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/ひるいちか ヘア&メーク/神戸春美 モデル/楓 撮影協力/L’IGNIS、北村緋菜 構成/稲垣あすか、石黒千晶、佐藤彩花、時吉茜、木村晶

ベージュのトレンチコート 春コーデ


【1】ベージュトレンチコート×ネイビーニット×イエロープリーツスカート

AKANE's STYLE 〝今買ってすぐ使える〟春のItアイテムで10days着回し

ぴたっとコンパクトなリブニットとロマンティックに揺れるプリーツスカートで、好感度高めの女の子シルエットをGet♡ 甘さのあるイエローも、知的なネイビーで引き締めるとお姉さんぽく着られます。

CanCam2019年4月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/斉藤 誠(Lila) モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/FLAMEbike、横浜チョコレートファクトリー&ミュージアム 構成/浜田麻衣、石黒千晶

【2】ベージュトレンチコート×ニット×ブラウス×水色フレアスカート

AKANE's STYLE 〝今買ってすぐ使える〟春のItアイテムで10days着回し

カシュクールニットの下に、スタンドカラーのブラウスを仕込んでかわいく防寒! 今っぽいレイヤードとマキシ丈スカートの分量感が絶妙におしゃれです。

CanCam2019年4月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/斉藤 誠(Lila) モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/浜田麻衣、石黒千晶

【3】ベージュトレンチコート×白ブラウス×ベージュスカート

AYAMI's STYLE 〝今買ってすぐ使える〟春のItアイテムで10days着回し

通勤にもデートにも活躍するのは、優しげで上品なベージュのワントーンスタイル。淡い色味でまとめる分、印象がのっぺりしないようにチュールやコットンなどの異素材を組み合わせて立体的に。小物は黒小物でキリッと締めて、膨張感ゼロに仕上げましょ。

CanCam2019年4月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/浜田麻衣、石黒千晶

【4】ベージュトレンチコート×白ブラウス×チェックタイトスカート

AYAMI's STYLE 〝今買ってすぐ使える〟春のItアイテムで10days着回し

カラフルなチェックスカートにコットンレースブラウスを合わせて、今年っぽいレトロな甘さを堪能。ボトムと靴でリンクさせた淡いブルーに春気分も高まって。

CanCam2019年4月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/FLAMEbike、横浜チョコレートファクトリー&ミュージアム 構成/浜田麻衣、石黒千晶

【5】ベージュトレンチコート×花柄ワンピース

おしゃれなムードが今すぐ作れる、4つのトレンドKEYWORDmor more コーデを考えなくとも、この1枚を合わせておけばOKな最終奥義を伝授! 普通の服が変わる[ 1点ムード出しアイテム ]に頼るべし!『例えばデニムや白Tのような、ワードローブの定番アイテムに合わせるだけでも一気にムードUPする4枚をご紹介。これがあれば、コーデを考える時間は0秒でOK!』

一枚で様になる花柄ワンピも甘すぎないダークカラーベースなら、さりげないおしゃれコーデがきまります。この季節頼りになるトレンチコートは、シフォンや柄がドッキングした旬のデザインをチョイスして。花柄やシフォン素材など、コートから見える女らしさも計算ずく。シルバーのフラット靴はバックストラップを選ぶだけで、一気に春っぽさが高まります♡

CanCam2019年4月号より 撮影/来家祐介(aosora) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/吉﨑沙世子(io) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/佐藤彩花

【6】ベージュトレンチコート×白Tシャツ×グレージュのキャミワンピ

おしゃれなムードが今すぐ作れる、4つのトレンドKEYWORDHow to make 〝the mood〟? 2 色は主張しすぎず、なじませる[ ミュートカラー ]『キレイ色が気になる季節だけど、今季はあえて彩度を抑えたミュートカラーもトレンド。旬の配色を押さえておけば、〝おしゃれなムード〟もこんなに簡単♡』

コーラルオレンジのミュートカラーは、インナーにグレージュのキャミワンピを合わせて同系色の着こなしに。主張が強すぎない淡くてやさしいトーンなら、色×色も難なくまとまります。ほかは白Tシャツと白スニーカーで統一して、トレンドのミュートカラーを引き立てて♡

CanCam2019年4月号より 撮影/伊原木美香 スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/桑野泰成(ilumini.) モデル/楓(本誌専属) 構成/手塚明菜

【7】ベージュトレンチコート×ブラウス×チェックタイトスカート

オーセンティックな品のよさが香るチェック柄やローファーに、 フリルやソックスでリズムをプラス。 トラッドがもつ不変の魅力を、MIX感でかわいくハズすのがこの春のミッションです。気温差のある春に活躍するトレンチコートも、パイピングを効かせたモードな一枚を選べばワンランク上の着こなしに。縦シルエットを強調してくれるパールネックレスや、締め色効果のある黒ローファーでメリハリも加えましょ♡

CanCam2019年4月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/安西こずえ(CoZ inc.) ヘア&メーク/笹本恭平(ilumini.) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/菊谷まゆ

【8】ベージュトレンチコート×ラベンダーブラウス×デニムパンツ

シルキーなツヤと落ち感が上品なボタニカルプリントのブラウスを、ゆるデニムでカジュアルダウン。ウォッシュの効いたストレートデニム、トラッドなローファー、ばさりとはおったトレンチといったマニッシュな雰囲気にブラウスを投入することで、春らしい甘辛ミックスが完成します。さらに、マルチボーダーのバッグを投入して、柄×柄にトライ。春らしい柄のパワーを借りて、着慣れたトレンチ&デニムをプレイフルに更新しましょ!

CanCam2019年3月号より 撮影/須藤敬一 スタイリスト/兵藤千尋 ヘア&メーク/遊佐こころ(PEACE MONKEY) モデル/菜波 構成/木村 晶

【9】ベージュトレンチコート×黒ニット×白パンツ

白パンツ×ウエストポーチをアクセントに

デコルテ開きのリブニットに変形デニムをコーディネート。カジュアルすぎるのは避けたいので、リブニットはスクエア型の大人デザインをセレクト。首元はドット柄のスカーフをプラスして、上品でこなれたフレンチシックに仕上げましょ♡ バッグはトレンドのウエストポーチでハズしをON。ベルト代わりの細ストラップで、メリハリ&スタイルアップも叶います。

CanCam2019年3月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/青山絵美 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/浜田麻衣、石黒千晶

【10】ベージュトレンチコート×緑ニット×チェックタイトスカート

大人顔のギンガムタイトは×トレンチでフレンチ風味に

こっくりグリーンのニットやトレンチコートに、大人っぽいギンガムチェックのタイトスカートをコーディネート。アイテム自体に品があるので、柄をMIXしてもおしゃれなパリジェンヌスタイルが完成します♪ 色味を抑えたクラシカルな甘さは、逆に新鮮♡

CanCam2018年5月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/森 ユキオ(ROI) モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/浜田麻衣、石黒千晶

ベージュのワイドパンツ 春コーデ


【1】ベージュワイドパンツ×ブラウンガウン×白Tシャツ

Part04 シンプルコーデに映える「旬顔ボトム」なら?

春に向けてマスターしたいのは、ニットパンツのリラックス気分を後押しする着流しガウンとの掛け合わせ。カットワークレースやブラウンの色味が程よいヴィンテージ感をプラスしてくれるので、今のうちからカーディガン感覚で取り入れちゃうのが正解です。リブレギンスに続いてこの春大注目のニットパンツは、太すぎず細すぎないシルエット選びが大切♡ 程よいフィット感がありながら脚の形が出にくいので、スタイルアップ効果もばっちりです。小物はブラウンやベージュになじむキャメル&シルバーでまとめて、コーデのラフな印象をキープして。

CanCam2019年3月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/桑野泰成(ilumini) モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/浜田麻衣、石黒千晶

【2】ベージュワイドパンツ×Gジャン×黒ブラウス

ドット柄ブラウスはチノパン合わせで鮮度アップ♡

女子力高めなドット柄ブラウスは、チノ素材のワイドパンツに合わせてカジュアルダウンさせるのが気分。絶妙な5分丈なので、季節の変わり目に取り入れやすいアイテムです。ワイドシルエットのチノパンツは、きれいめアイテムにこなれ感をプラスできる万能ボトム。足首が見える軽快な丈感で春夏にも活躍します!

★【今日のコーデ】 GUのドットブラウスが、めっちゃ優秀♡

【3】ベージュワイドパンツ×ボーダープルオーバー

マリンなボーダー×ワイドパンツで今っぽカジュアルに

ボーダーのプルオーバーに合わせたのは、タック入りのワイドパンツ。ワイドシルエットのパンツは、トップスをインしてシルエットにメリハリをつけるのがポイント。バランスを意識するだけで、脚長効果も期待できます! スニーカーを合わせたカジュアルな着こなしもOKですが、フェミニンなストラップサンダルを合わせてフレンチシックな着こなしに。

★【今日のコーデ】いつものボーダーを女らしく!フレンチシックなパンツコーデ

【4】ベージュワイドパンツ×ネイビープルオーバー

カジュアルかつ女っぽい。今なりたいイメージを一発で叶えるコーデ肌見せトップス×ワイドパンツ

背中部分のカシュクールデザインが、スポーティなスエットに女らしさをトッピング。ベ ーシックカラーでまとめれば、肌見せもトゥーマッチにならず好感度高く仕上がります。

CanCam2019年5月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/石川恋(本誌専属) 撮影協力/L’IGNIS、北村緋菜 構成/稲垣あすか、石黒千晶、佐藤彩花、時吉茜、木村晶

ベージュのコンバース 春コーデ


【1】ベージュのコンバーススニーカー×マウンテンパーカ×ワンピース

マウンテンパーカ×ニットワンピース

Ⅰラインのニットワンピにコンパクトなマウンテンパーカを合わせた、メリハリ感のあるリラックスコーデ。色味をダークトーンでまとめれば、スポーティな着こなしも大人顔に仕上がります。ゆるっとしたニットワンピは、ツヤ感を抑えたマットな黒パーカを合わせることで落ち着いた印象に。大ぶりのピアスをプラスして、どカジュアルになりすぎない工夫も忘れずに。

CanCam2019年4月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/佐藤彩花

【2】ベージュのコンバーススニーカー×ニット×花柄スカート

TREND PICKS #002 レトロムードが断然、気分! ヴィンテージ風小花柄『春になるとうずうず、なぜか着たくなる花柄。今年は「かわいい!」よりも「ちょい渋」なヴィンテージっぽい雰囲気の小花柄がおしゃれ♡ 柄がレトロなぶん、スカートだったらハイウエストやスーパーロング丈など、シルエットやディテールで今っぽく!』

おしゃれっぽくて女らしい存在感のある花柄スカートは、合わせる色もデザインも引き算が重要。シンプルな白ニットやコンバースなど、トップスや小物を極力シンプルに抑えることで、レトロな小花柄がぐっと引き立ち今っぽい雰囲気がアピールできます♡

CanCam2019年3月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/秋山 瞳(PEACE MONKEY) モデル/宮本茉由(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/菊谷まゆ

【3】ベージュのコンバーススニーカー×オールインワン×白タンクトップ

この春は「ブラウン上手」が「おしゃれ上手」ブラウン〜ベージュグラデ

カジュアルなオールインワンもブラウンなら品よし♡ ビビッドな色味が効いたバッグが、大人の色遊びの仕上げです。ヘアターバンとスニーカーをベージュでリンクさせるだけで、全体のまとまりもよくなります。

CanCam2019年5月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/石川 恋(本誌専属)撮影協力/北村緋菜 構成/稲垣あすか、石黒千晶、佐藤彩花、時吉茜、木村晶