最新「大人ファッション」を大特集|トレンド服を着こなすコツ【おすすめコーデ45選】

大人レディースファッション

今季のトレンドアイテムを取り入れた大人ファッションを大特集。ワンピース・スカート・パンツといったメインアイテムの着こなしのほか、今っぽさをプラスしたオフィスカジュアルをご紹介します!

今っぽ大人ファッションにプラスしたい旬アイテム

1.ベストセットアップ

アシメベストセットアップ

共布ベルト付きベスト¥26,400・パンツ¥25,300(アウディーレ)、バッグ¥97,000(ポレーヌ)、靴¥17,600(ダイアナ 銀座本店<ダイアナ>)、イヤリング¥36,300(ete)、リング[2個セット]¥28,380(ズットホリック<ソコ>)

アシメトリーなフロントラインと金ボタンで、やわらかさの中に知的なムードをひとさじ。パンツは後ろゴム、ベストのベルトも調節できるから、思い切り楽しみたい日に頼れる♪ なんとベストは手洗い、パンツはマシンウォッシュOK!

2.ぽこぽこチュール

フラワーチュールブラウス×カプリパンツ

ブラウス¥15,400(ロージールーチェ)、中に着たキャミソール¥3,520(BASEMENT online)、パンツ¥13,200(アルページュストーリー)、バッグ¥7,590(アンビリオン<カシュカシュ>)、靴¥21,450(ダイアナ 銀座本店<ダイアナ>)、イヤリング¥3,960(フィービィー)、バングル¥39,600(ココシュニック<ココシュニック オンキッチュ>)

フラワーチュールのふんわりブラウスは、やっぱり×パンツが好相性。今季注目のカプリパンツを合わせると、既視感なく新鮮バランスに。

3.ピタめリブワンピ

バックシャンリブニットワンピ×ブルーシャツ

ワンピース¥13,200(SNIDEL ルミネ新宿2店<SNIDEL>)、手に持ったシャツ¥11,550(シップス<シップス エニィ>)、バッグ¥11,000・帽子¥5,500(ノーリーズ<マクウェル>)、靴¥13,200(アンティローザ<GIUNON>)、バングル¥17,600(ココシュニック<ココシュニック オンキッチュ>)

ムダのない美しいIラインが、媚びない色気を放つ。ブラカップ内蔵で、深い背中のV開きでも下着選びに悩まない!

4.女神トップス

女神ブラウスコーデ

ブラウス¥17,600(リランドチュール)、パンツ¥14,300(CAPRICIEUX LE’MAGE 東京ドームラクーア店)、バッグ¥75,700(Cafuné)、靴¥11,550(アルテミス by ダイアナ アーバンドック ららぽーと豊洲店<アルテミス by ダイアナ>)、ピアス¥19,800(ココシュニック<ココシュニック オンキッチュ>)、ブレスレット¥3,300(フィービィー)、リング¥79,200(スタージュエリー表参道店<STAR JEWELRY>)

【左】肩出しからのたっぷりなフリルスリーブが、華奢見せに効果的! 甘めブラウスは、パンツ合わせでシンプルにまとめるのが好印象。アイボリー×たまごイエローのまろやかなグラデ配色に、大人の余裕を感じさせて♡

共布ベルト付きブラウス[インナーキャミソール付き]¥20,450(HANA SHOWROOM<RE RHEE>)、パンツ¥33,000(カイタックインターナショナル<ヤヌーク>)、バッグ¥1,990(神戸レタス)、バングル¥18,700(アガット<アガット>)、リング¥47,300(ブランイリス・ジャポン<ブランイリス>)

【右】胸元ドレープとツヤ素材が相まって、エレガントな女神オーラを放つブラウス。「夕方からコーデに履きたい!」とit girl人気が高かったフレアデニムに、適度な〝おめかし感〟が生まれる。

5.淡色ドレープワンピ

ワンピースコーデ

ワンピース¥14,850(COCO DEAL/ココ ディール)、手に持ったシャツ¥19,800(カデュネ)、〝The Bagmati〟のバッグ¥24,200・〝NICOLAS LAINAS〟の靴¥12,100(セムインターナショナル)、イヤリング¥26,400(Jouete)

ウエストサイドのギャザーと軽やかなライム色が自然と洒落感を生み、ワンピ1枚でも華やかな印象。肩紐に加えてホルターネックのリボン付きだから、後ろ姿まで抜かりなくかわいいんです! 手洗い可能で扱いやすさもバッチリ。

【スカート】トレンドアイテム×大人ファッション

【1】レース裾が上品なブラウスできれいめワントーン

バーシーンのBestコーデ 視線集中! 映えブラウスで特別感のあるおしゃれを楽しむ『バーでは、ほの暗い照明の下でもぼんやりしない、華やかディテールのトップスが適任!会話のきっかけにもなるお目立ちブラウスで、高揚感のある夜のひとときを味わって♪』

ウエストのひねりが、自然なくびれとしなやかなドレープをメイク♡ 光沢のあるライトグリーンのスカートでほぼ白ワントーンに奥行きを加えれば、派手じゃないのに目を引く、大人の余裕漂う着こなしに。

CanCam2026年9月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、大沼奏保 構成/山木晴菜

【2】ミントニットと白スカートの清涼感あるコーデ

ランチシーンのBestコーデ 清涼感あるきれい色トップスで品よく華やぐ♡『昼間のホテルは、気張りすぎない華やかさがちょうどいい。夏らしい爽やかさをまとえるきれい色トップスなら、空間になじみながら映えて、 品よく〝イイ女見え〟が叶います♡』

映えスカートをフレッシュに着こなして〝お嬢さまの休日〟気分を堪能。ヘルシーなライムイエローで、着映え度満点のチュールスカートを親しみやすい華やかさに。首元の詰まったシンプルデザインも、清楚な魅力を後押し。

CanCam2026年9月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/白宮みずほ(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、大沼奏保 構成/山木晴菜

【3】サックスブルー×グレーの清楚なスカートコーデ

ランチシーンのBestコーデ 清涼感あるきれい色トップスで品よく華やぐ♡『昼間のホテルは、気張りすぎない華やかさがちょうどいい。夏らしい爽やかさをまとえるきれい色トップスなら、空間になじみながら映えて、 品よく〝イイ女見え〟が叶います♡』

サックスブルー×グレーの淡色グラデで、知的な透明感を。アシメトリーなフリルのヘムラインが華やぎを醸せる1着。スッキリとしたIラインに仕上げて、大人ムードに着こなして。

CanCam2026年9月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、大沼奏保 構成/山木晴菜

【4】レディなスカートをジレレイヤードで大人っぽく

美スタイル生成ベルトオン『着こなしの仕上げに、服の上からベルトマークするテクが、誰でも簡単にスタイルUPできる! と流行中。主張しすぎないやや細めのベルトで巻くのがポイント。』

さらっと巻いたループベルトでハンサムジレに色気をひとさじ。スタイリッシュなジレ×ティアードスカートの甘辛MIXコーデは、きゅっとウエストマークすることで女っぷりが上昇します。

CanCam2026年8月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/橘 綾花 ヘア&メイク/MAKI モデル/加藤史帆(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【5】ブルーニットとブラウンスカートのきれいめカジュアル

シンプルなノースリニットは、上質なシルク生地と体がきれいに見えるシルエットが差がつく秘訣。爽やかなブルーにシーズンムードもUP。ブラウンのスカートとジャケットを合わせて大人っぽく着こなして。

CanCam2026年7月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/高橋美咲 構成/石黒千晶

【6】ホワイトワントーンがフェミニンなジャケットスタイル

好感度抜群なオールホワイトコーデ。たっぷり広がるフレアスカートや白ジャケットの大人っぽさがオフィスに映えるきれいめファッションのポイント!

CanCam2026年7月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/あきやまひとみ モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/高橋美咲 構成/石黒千晶

【7】メッシュパンプスで抜け感のあるワントーンコーデ

パリっぽ♡ムードのメッシュパンプス なら足元に軽やかさと、品をプラス!『バレエシューズのような愛らしさをもちながら、肌の透け感でさりげない女っぽさが香るメッシュ素材も今季のトレンド! クラシカルなアイテムだからこそ、遊びゴコロのあるデザインやカラーにもトライしたい♡』

ノースリニット×ロングスカートのきれいめワントーンコーデ。小物は素肌がのぞくセンシュアルなパンプスでワントーンコーデをリズミカルに。品のある陰影で、ワントーンコーデになじみつつも洒落たメリハリをプラスしてくれる!

CanCam2026年7月号より 撮影/牧野楽人(TRON) スタイリスト/近藤和貴子 ヘア&メイク/笹本恭平(ilumini.) モデル/山下美月(本誌専属) 撮影協力/浜崎真衣 構成/手塚明菜

【8】シックな黒コーデを淡色ジャケットでフェミニンに

スリングバックパンプス なら夏→秋まで長〜く履ける♡『女っぷりが上がるスリングバックがお久しぶりにトレンド回帰! 背筋がピンと伸びるような華奢ヒールと、色っぽさを引き立てるバックストラップが360度美人な足元に。ソックス合わせで9月まで楽しめるから、おしゃれコスパも◎。』

グレーのニット×黒のスカートにベージュジャケットでやわらかな印象をプラス。秋はソックス合わせで、洒落た足元レイヤードを楽しむ! 透け感のあるラメソックスでプリーツスカートとパンプスをつなげば、クラシカルで奥行きのある足元に。

CanCam2026年7月号より 撮影/牧野楽人(TRON) スタイリスト/近藤和貴子 ヘア&メイク/笹本恭平(ilumini.) モデル/山下美月(本誌専属) 撮影協力/浜崎真衣 構成/手塚明菜

【9】ペプラムトップスをタイトめスカートでバランスよく

色で引き締め&シルエットで腰位置を高く! 黒ペプラムのノースリニットで毎日スタイルUP!『かわいい上にスタイルアップまで叶えてくれる、超優秀な〝甘黒ちゃん〟を発見♡ 腰位置を高く、詐欺級に脚を長〜く見せてくれるペプラムニットをON↔OFF着回し!』

シュッと見えが叶う美シルエットときちんと感のあるトップスは、通勤ワードローブとしても頼れる1枚。ウエストからスッと広がったペプラムシルエットが控えめな甘さで、凛としたムードが漂います。裾にボリュームがある分、合わせるボトムはタイトなアイテムがバランスよし。軽やかなツヤスカートでさらりと色っぽく着こなして。

CanCam2026年7月号より 撮影/安川結子 スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/河嶋 希(io) モデル/大野愛実(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、平野千晶 構成/手塚明菜

【10】白フレアスカートをシャープな黒ベストで引き締める

〝洗える以上〟の機能で酷暑の通勤を乗り切る!ハイスペジャケット&ジレ『ここ数年の気候を受けて、通勤服もグッと進化! どんなに暑い日だろうとお仕事は待ってくれないから、高機能な服の力を借りて、賢くおしゃれに夏をサバイブ♡』

紳士なベストに上品スカートで洗練MIXコーデが完成。ベストをトップスのように着て、手早くきちんと見える定番モノトーンをちょっと新鮮に。ハリのあるフレアスカートを合わせて、大人の甘辛MIXを楽しんで。

CanCam2026年7月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/沼田真実(ilumini.) モデル/田鍋梨々花 撮影協力/渡辺奈穂 構成/山木晴菜

【11】ドットスカートが主役の大人可愛いモノトーン

クリーンなシャツでUVケアしつつ、甘コーデも大人顔に。ドット柄のティアードスカートを合わせたフェミニンな夏コーデは、ハリ感のあるシャツで程よくキレを出すとモダンなバランスに。日焼け対策にもなるシャツは、長〜い夏のあらゆるシーンに寄り添う救世主♡

CanCam2026年7月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/沼田真実(ilumini.) モデル/田鍋梨々花 撮影協力/渡辺奈穂 構成/山木晴菜

【12】ペプラムシルエットのスカートでメリハリUP

今買って秋までもつ! が合言葉 長〜〜い夏は着回せる服しか勝たん!『気象庁によると、昨年の夏は5月中旬から9月まではほとんど25℃超え! 2wayやセットアップなどマルチに使える夏服で、賢く印象チェンジを叶えて。』

ペプラムデザインのロングスカートでお仕事服にときめきを♡ ペプラムのちょい足しで、コンサバ➡洗練モードに手軽にアップデートが可能。トップスは黒を選んでシャープに決めて。

CanCam2026年6月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/近藤和貴子 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/白宮みずほ(本誌専属) 構成/山木晴菜

【13】端正な黒ジャケットコーデにグリーンニットが映える

オフィスで浮かない品のよさ♡ 洗えるノースリニットをまず1枚!『なるべく布を減らしていきたい時期ではあるけれど、露出過多やラフに見えすぎるのは避けたいところ。きちんと感がある高機能ニットで、知的に涼しげ印象を狙う!』

モダンなグリーンで、通勤服に大人のかわいげを投入。ボタン付きのデザインで、1枚で着てもジャケットをはおってもサマになる。エアリーなスカートを合わせて、爽やかな印象をさらに後押し!

CanCam2026年6月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/近藤和貴子 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/白宮みずほ(本誌専属) 構成/山木晴菜

【14】腰巻きスカーフで白Tシャツの洒落感UP

ベーシックTシャツがさっぱりしすぎてキマらない『スカーフを腰や首に巻いてエレガンス盛り♡』

プレーンな白Tシャツ×白スカートに絵になるスカーフを投入して素敵に着映え。オールホワイトに投入した青×黄色のシルクスカーフが目を引きます。

CanCam2026年6月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/MAKI モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/浜崎真衣 構成/石黒千晶

【15】オフショルニットとタイトスカートで美人スタイルに

体にジャストフィットするリブは恋にもジャストフィット♡ サマーリブニットのシンプルさは逆にテクい。『サマーリブニットのシンプルさは逆にテクい。』

体のラインに沿う細リブのオフショルは、シンプルなのに目を惹く推しトップス。二の腕をカバーしてくれる折り返しの幅が広いのも、華奢なデコルテが引き立ち一石二鳥! ボトムはブラウンのサテンスカートでカーヴィに着こなして。

CanCam2026年6月号より 撮影/須藤敬一 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/後藤若菜 モデル/小室安未(本誌専属)構成/鶴見知香

【パンツ】トレンドアイテム×大人ファッション

【1】オールホワイトでまとめる女っぽパンツスタイル

ラクだし今っぽいし、助かる♡ ゆる気分のまま動き出せるnotダル着なスエットパンツ『朝食前のぼんやりモードに寄り添う、イージーなはき心地のスエットパンツ。ラフになりすぎないように、センターラインなどきれいめな1本をチョイス。たくさん食べたいからウエストはゴム希望!』

スラックス感覚で使える細かなラメ入りスエットパンツが程よくフェミニン♡ レースタンクを合わせつつ淡色ワントーンにまとめたら、女っぽリラクシーな雰囲気に。

CanCam2026年9月号より 撮影/小川健太郎(SIGNO) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/室橋佑紀(ROI) モデル/立花琴未(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、諸星りほ、平野千晶 構成/石黒千晶

【2】ラフなスエットパンツをピンクシャツでほんのり甘く

ラクだし今っぽいし、助かる♡ ゆる気分のまま動き出せるnotダル着なスエットパンツ『朝食前のぼんやりモードに寄り添う、イージーなはき心地のスエットパンツ。ラフになりすぎないように、センターラインなどきれいめな1本をチョイス。たくさん食べたいからウエストはゴム希望!』

定番グレーのスエットパンツは〝ドヤ♡〟なロゴとたっぷりフォルムで差をつけて。トップスは白Tでミニマルに着て、海外セレブっぽく。黒小物でエッジィに締めるのが部屋着に見えないコツ。

CanCam2026年9月号より 撮影/小川健太郎(SIGNO) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/室橋佑紀(ROI) モデル/田鍋梨々花(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、諸星りほ、平野千晶 構成/石黒千晶

【3】きれいめニットにカジュアルパンツでこなれ感をプラス

ラクだし今っぽいし、助かる♡ ゆる気分のまま動き出せるnotダル着なスエットパンツ『朝食前のぼんやりモードに寄り添う、イージーなはき心地のスエットパンツ。ラフになりすぎないように、センターラインなどきれいめな1本をチョイス。たくさん食べたいからウエストはゴム希望!』

ダークグレー×カーブシルエットが大人のスポーティ感を叶えてくれるスエットコーデ。ブルーのツインニットをさらっと合わせてきれいめなスポーティカジュアルを完成させて。

CanCam2026年9月号より 撮影/小川健太郎(SIGNO) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/室橋佑紀(ROI) モデル/田鍋梨々花(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、諸星りほ、平野千晶 構成/石黒千晶

【4】イエローシャツとハーパンの大人カジュアルファッション

パジャマやインナーもサマ見え!? 薄手シャツをはおって取り急ぎ朝食へダッシュ〜『タンクやキャミの上からパパッとはおるだけでそれっぽく!秒で品よくキマる薄手シャツが、バタバタな朝の救世主に。観光中の日除けや冷房対策として使えるのもうれしい♡』

ヘルシーなイエローシャツは顔映りもよくて好感度も◎。ストライプ柄シャツでこなれ感もあるので、同系色のタンクをINして、センスが香るシンプルコーデに。

CanCam2026年9月号より 撮影/小川健太郎(SIGNO) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/室橋佑紀(ROI) モデル/田鍋梨々花(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、諸星りほ、平野千晶 構成/石黒千晶

【5】ブルーのシアーシャツでデニムコーデを軽やかに

パジャマやインナーもサマ見え!? 薄手シャツをはおって取り急ぎ朝食へダッシュ〜『タンクやキャミの上からパパッとはおるだけでそれっぽく!秒で品よくキマる薄手シャツが、バタバタな朝の救世主に。観光中の日除けや冷房対策として使えるのもうれしい♡』

アイシー配色で爽やかなデニムスタイルに。グレーのキャミに透明感たっぷりなシアーシャツを重ねたラクチンおしゃれをデニムでラフに着こなして、がんばらないきれいめ感をメイク。

CanCam2026年9月号より 撮影/小川健太郎(SIGNO) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/室橋佑紀(ROI) モデル/立花琴未(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、諸星りほ、平野千晶 構成/石黒千晶

【6】デニム調のセットアップで今っぽお呼ばれスタイル

クラシックホテルでプリンセス気分♡ 上品なきちんと見えがマスト!『歴史を感じる名建築の中では、エレガントな装いが空間美と好相性♡華奢サンダルやカラー小物で遊びを効かせれば、きちんと感はそのままに、非日常なホテルムードへ。』

端正セットアップを、デニム調素材で今っぽく。襟のスリットカットがシャープで、インナーを気にせず品よく着られる。クリーンなジレ×太めのタックパンツの正統派セットアップも、デニムライクな生地がこなれ感を添えて、旬なムードに導いてくれる!

CanCam2026年9月号より 撮影/須江隆治(see) スタイリスト/石橋蘭子 ヘア&メイク/後藤若菜 モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/高橋美咲、平野千晶 構成/鶴見知香

【7】ニットセットアップでリラクシーかつ女っぽく

リゾートホテルで夏を満喫! サマーレースで季節感もコーデも盛る!『サマーレースのクラフト感が、リゾートホテルでの夏気分をさらに盛り上げ!フェミニンなシルエットやディテールを選ぶのが、大人っぽく着こなすコツ。』

カジュアルさが欲しいきちんとコーデは、前後2WAYでも楽しめる旬のニットアップがイチオシ! 今っぽいアメスリや裾に向かって広がるパンツのシルエットなど、サマ見えするディテールがこなれ感を演出。

CanCam2026年9月号より 撮影/須江隆治(see) スタイリスト/石橋蘭子 ヘア&メイク/後藤若菜 モデル/立花琴未(本誌専属) 撮影協力/高橋美咲、平野千晶 構成/鶴見知香

【8】フェザージャガードが映えるオールブラック

都会派ホテルでちょっと背伸び アメスリのトレンド&色っぽさに頼って『都会のホテルでは、スタイリッシュな装いでいつもより大人っぽく♡ アメスリなら程よい肌見せでセンシュアルなムードを演出しながら、TPOも問題ナシ。ランチから夜のバーまで、シーンレスに活躍してくれる♪』

注目のフェザージャガードをセットアップで大胆に取り入れてお目立ち。起毛感のある素材だからこそ、肩周りのヌーディーな肌見せが引き立ち、どんなシーンでも視線を集めること間違いなし!

CanCam2026年9月号より 撮影/須江隆治(see) スタイリスト/石橋蘭子 ヘア&メイク/後藤若菜 モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/高橋美咲、平野千晶 構成/鶴見知香

【9】甘めリボントップスをオールブラックで大人っぽく

お呼ばれ結婚式シーンのBestコーデ シックに盛れる甘い黒で祝福ムードをメイク!『目立ちすぎるのも、地味すぎるのも避けたい…! そんな結婚式に頼れるのが華やかさと品格を兼ね備えた〝甘い黒〟♡ 黒ならではのリッチな重厚感が、格式あるホテルにもマッチ♪』

大胆なデザインながら、ラフに結ばれたリボンやカットソー素材で力の抜けたこなれたムードが漂う。黒のワントーンでまとめても、メリハリの効いた華やかなお呼ばれスタイルに。小物で小さく白を散らして、品のよさを増し増しに。

CanCam2026年9月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、大沼奏保 構成/山木晴菜

【10】白ブラウスをシンプルパンツで甘さ控えめに

バーシーンのBestコーデ 視線集中! 映えブラウスで特別感のあるおしゃれを楽しむ『バーでは、ほの暗い照明の下でもぼんやりしない、華やかディテールのトップスが適任!会話のきっかけにもなるお目立ちブラウスで、高揚感のある夜のひとときを味わって♪』

シアーな質感とスキッパーデザインで、立体感ある着映えブラウスもスッキリと着こなせる。ハンサムなパンツで糖分控えめにスタイリングして、大人なバーに似合う佇まいに。

CanCam2026年9月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/白宮みずほ(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、大沼奏保 構成/山木晴菜

【11】シンプルなボトムでトップスの華やかさを引き立てる

バーシーンのBestコーデ 視線集中! 映えブラウスで特別感のあるおしゃれを楽しむ『バーでは、ほの暗い照明の下でもぼんやりしない、華やかディテールのトップスが適任!会話のきっかけにもなるお目立ちブラウスで、高揚感のある夜のひとときを味わって♪』

シックなブラウンを、ボウタイリボンやアシメトリーの裾で表情豊かにシフト。ボトムは、スッキリとしたシルエットの白パンツをチョイス。色とシルエットでコントラストを効かせて、トップスの華やかさを際立たせて。

CanCam2026年9月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/白宮みずほ(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、大沼奏保 構成/山木晴菜

【12】水色ブラウスと白パンツのフェミニンカジュアル

ランチシーンのBestコーデ 清涼感あるきれい色トップスで品よく華やぐ♡『昼間のホテルは、気張りすぎない華やかさがちょうどいい。夏らしい爽やかさをまとえるきれい色トップスなら、空間になじみながら映えて、 品よく〝イイ女見え〟が叶います♡』

品のよい甘さの涼しげブルーとハリのある素材感、繊細な刺繍デザインで、大人な肌見せが楽しめるオフショルブラウス♡ クリーンなきれいめ白パンツを合わせて、清潔感たっぷりに着こなして。

CanCam2026年9月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/白宮みずほ(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、大沼奏保 構成/山木晴菜

【13】トレンドのドレープブラウスで大人の品をまとう

色っぽアメスリ女神ブラウス『色気も品も欲しい私たちにちょうどいいのが、アメスリブラウスのヘルシーな肌見せ。オフィスでははおりで露出を抑えつつ、仕事帰りはそのままデートやナイトアウトへ♡』

肩周りを華奢に見せるアメスリカットが、センシュアルな美しさ。やわらかく揺れるドレープと素肌とのギャップで視線を奪って。ボトムは落ち感のあるパンツで大人っぽさをキープ。

CanCam2026年8月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/橘 綾花 ヘア&メイク/MAKI モデル/小室安未(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【14】半袖ジャケットとワイドパンツでボウタイコーデがこなれる

デキる女のハイスペ半袖ジャケット『暑さ対策をしつつ、きちんと感もキープ。スマートなデキる女は、高機能な半袖ジャケットで夏をサバイブ!さらりと軽快な着心地で、日差しの下でも快適。』

品のあるワントーンはリネンライクなジャケットでこなれた抜け感をプラス! シャツ感覚ではおれるラフさと風通しがよく上品なドルマンスリーブが、ボウタイの甘さを抑えて大人見え。

CanCam2026年8月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/橘 綾花 ヘア&メイク/MAKI モデル/加藤史帆(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【15】ノースリニットがヘルシーなパンツスタイル

洒落た肌見せを叶えるならココ! コードエー『自分らしくファッションを楽しんでいる人、楽しみたい人へ。CODE Aが描くのは、〝自分のスタイルは自分で決める〟女性像。ちょっと生意気で芯のあるTOKYO GIRLSがミューズです。時代は変われどファッションは本来エモーショナルで楽しいもの。直感的に服を楽しめるブランドを提供したいと思い、ブランドを構想しました』

一見シンプルなニットは、すっきり見えるアメスリや背中のスリットがセンシュアルに映えるポイント。ボトムは大人っぽいタックパンツでクールに決めて。淡色とブラウンの配色も今っぽい!

CanCam2026年8月号より 撮影/小川健太郎(SIGNO) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/田鍋梨々花(本誌専属) 撮影協力/高橋美咲 構成/石黒千晶

【ワンピース】トレンドアイテム×大人ファッション

【1】キラキラバッグやアクセで黒ワンピに華やかさを

白金の和食店で夫と久々デート『お互い仕事を早めに終わらせて新進気鋭の和食店でデート♡久々だから、ニットワンピから肩をチラリと出して色っぽく。夫もなんだか照れ気味でかわいい』

体のラインに沿うニットワンピは、肉厚素材だから、シルエットをきれいに整えてくれて安心感アリ。ミニマルなデザインだからこそ、効きがいいチェーンアクセやビジュー付きバッグできらめきをプラスして。

CanCam2026年4月号より 撮影/川﨑一貴(ajoite) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花、高橋美咲 構成/鶴見知香

【2】トレンチワンピにベージュ小物を馴染ませて上品に

クラシックホテルでプリンセス気分♡ 上品なきちんと見えがマスト!『歴史を感じる名建築の中では、エレガントな装いが空間美と好相性♡華奢サンダルやカラー小物で遊びを効かせれば、きちんと感はそのままに、非日常なホテルムードへ。』

きちんと襟×優雅なAラインで、THE・きれいめお姉さん。品よく華やぐベルト付きテーラードワンピは、クラシックホテルでのひとときを彩るレディムード満点! 歩くたびに揺れるフレアシルエットがエレガントで、着るだけで気分がアップします。

CanCam2026年9月号より 撮影/須江隆治(see) スタイリスト/石橋蘭子 ヘア&メイク/後藤若菜 モデル/立花琴未(本誌専属) 撮影協力/高橋美咲、平野千晶 構成/鶴見知香

【3】襟付きドッキングワンピで大人の可愛さを演出

クラシックホテルでプリンセス気分♡ 上品なきちんと見えがマスト!『歴史を感じる名建築の中では、エレガントな装いが空間美と好相性♡華奢サンダルやカラー小物で遊びを効かせれば、きちんと感はそのままに、非日常なホテルムードへ。』

きらめきと揺れ感で魅せる、夏のお嬢さんワンピ。ほんのりラメがきらめくリブニットと、ふんわり広がるエアリースカートが1枚になった、お嬢さんムード満点の夏ワンピ。ポロ襟の程よいトラッド感が、品のある空間にもすんなりなじむ。

CanCam2026年9月号より 撮影/須江隆治(see) スタイリスト/石橋蘭子 ヘア&メイク/後藤若菜 モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/高橋美咲、平野千晶 構成/鶴見知香

【4】こっくりレッドのニットワンピがお呼ばれシーンで映える

リゾートホテルで夏を満喫! サマーレースで季節感もコーデも盛る!『サマーレースのクラフト感が、リゾートホテルでの夏気分をさらに盛り上げ!フェミニンなシルエットやディテールを選ぶのが、大人っぽく着こなすコツ。』

二の腕をさりげなくカバーする袖のフリルやハイウエストの切り替えが、スタイルアップを演出。視線を集めるカラーのワンピでも、自信を持って着こなせそう!

CanCam2026年9月号より 撮影/須江隆治(see) スタイリスト/石橋蘭子 ヘア&メイク/後藤若菜 モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/高橋美咲、平野千晶 構成/鶴見知香

【5】ブルーワンピとイエローバッグのカラーMIXコーデ

リゾートホテルで夏を満喫! サマーレースで季節感もコーデも盛る!『サマーレースのクラフト感が、リゾートホテルでの夏気分をさらに盛り上げ!フェミニンなシルエットやディテールを選ぶのが、大人っぽく着こなすコツ。』

海や空とリンクするターコイズブルーでリゾートムード全開! 鮮やかなターコイズブルーに、モダンな幾何学柄のクロシェが新鮮。イエローのバッグを差し色にするとほっこり見えせず、洗練された印象に。

CanCam2026年9月号より 撮影/須江隆治(see) スタイリスト/石橋蘭子 ヘア&メイク/後藤若菜 モデル/立花琴未(本誌専属) 撮影協力/高橋美咲、平野千晶 構成/鶴見知香

【6】ツヤっぽサテンワンピースで色気のあるムードに

都会派ホテルでちょっと背伸び アメスリのトレンド&色っぽさに頼って『都会のホテルでは、スタイリッシュな装いでいつもより大人っぽく♡ アメスリなら程よい肌見せでセンシュアルなムードを演出しながら、TPOも問題ナシ。ランチから夜のバーまで、シーンレスに活躍してくれる♪』

色っぽいサテンは、ホテルでの外食など都会派の大人な雰囲気にぴったり。さらに、アメスリやサイドドレープがボディラインを美しく引き立て、どの角度から見ても絵になる佇まいに。

CanCam2026年9月号より 撮影/須江隆治(see) スタイリスト/石橋蘭子 ヘア&メイク/後藤若菜 モデル/立花琴未(本誌専属) 撮影協力/高橋美咲、平野千晶 構成/鶴見知香

【7】Iラインシルエットのワンピースで大人きれいに

着るだけで即・かわいい♡ ワンピース『1枚で着映えるワンピは、旅の主役になる存在♡かさばらないから何枚も持っていけるのもうれしい!』

大人っぽいワンピースは、水彩画のように色が重なり、上半身をきゅっと華奢見えさせるふわりシルエットも、リラクシーなムードを後押し。シンプルフォルムながら、唯一無二の存在感を叶えてくれる。

CanCam2026年9月号より 撮影/須江隆治(see) スタイリスト/石橋蘭子 ヘア&メイク/後藤若菜 モデル/立花琴未(本誌専属) 撮影協力/高橋美咲、平野千晶 構成/鶴見知香

【8】細かめドット柄ワンピースで大人レディなおめかしコーデ

お呼ばれ結婚式シーンのBestコーデ シックに盛れる甘い黒で祝福ムードをメイク!『目立ちすぎるのも、地味すぎるのも避けたい…! そんな結婚式に頼れるのが華やかさと品格を兼ね備えた〝甘い黒〟♡ 黒ならではのリッチな重厚感が、格式あるホテルにもマッチ♪』

格式ある空間に映えるフィット&フレアのクラシカルワンピ。かっちりとしたワンハンドルバッグを合わせて、さらに品格あるお呼ばれスタイルに。

CanCam2026年9月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/白宮みずほ(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、大沼奏保 構成/山木晴菜

【9】甘めなフリルを黒オールインワンで大人っぽく

お呼ばれ結婚式シーンのBestコーデ シックに盛れる甘い黒で祝福ムードをメイク!『目立ちすぎるのも、地味すぎるのも避けたい…! そんな結婚式に頼れるのが華やかさと品格を兼ね備えた〝甘い黒〟♡ 黒ならではのリッチな重厚感が、格式あるホテルにもマッチ♪』

ハンサムなオールインワンを華やぐフリルディテールで華やかに。ボリューミーなフリルが視線を上げて、自然とスタイルアップ! ゆったりとしたパンツのシルエットも、今っぽい抜け感を加えてくれる。肌寒い日はジャケットをさらりとはおって、肌の露出を控えた上品な装いに。

CanCam2026年9月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/白宮みずほ(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、大沼奏保 構成/山木晴菜

【10】ドット柄白ワンピースで清楚な愛らしさを

ディナーシーンのBestコーデ 落ち感が色っぽい♡イイ女イブニングドレスで思いっ切りおめかし!『非日常感あふれるホテルディナーは、ちょっぴりフォーマルな装いを楽しむ絶好のチャンス!優雅に揺れるスリムフィットのとろみワンピで、品よく色っぽい大人の魅力を香らせて♡』

プチドットワンピと編み込みサンダルで清楚な愛らしさを存分に発揮。上品な光沢の楊柳サテンのおかげで、かわいい柄もドレッシーな表情に。

CanCam2026年9月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/白宮みずほ(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、大沼奏保 構成/山木晴菜

【11】ベージュワンピースで優しく上品な印象に

ディナーシーンのBestコーデ 落ち感が色っぽい♡イイ女イブニングドレスで思いっ切りおめかし!『非日常感あふれるホテルディナーは、ちょっぴりフォーマルな装いを楽しむ絶好のチャンス!優雅に揺れるスリムフィットのとろみワンピで、品よく色っぽい大人の魅力を香らせて♡』

胸元から腰にかけて流れ落ちるドレープがボディラインを美しく見せてくれる、モードな佇まいの洗練ワンピ。フォーマル見えするベージュワンピは、メッシュサンダルで力を抜いてこなれた雰囲気に。

CanCam2026年9月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、大沼奏保 構成/山木晴菜

【12】サテンワンピときらめき小物で上品な華やかさを

ディナーシーンのBestコーデ 落ち感が色っぽい♡イイ女イブニングドレスで思いっ切りおめかし!『非日常感あふれるホテルディナーは、ちょっぴりフォーマルな装いを楽しむ絶好のチャンス!優雅に揺れるスリムフィットのとろみワンピで、品よく色っぽい大人の魅力を香らせて♡』

しっとりツヤめくサテンワンピが、ドラマティックな夜を演出。今っぽいアメスリデザインやウエストに効かせたドレープのあしらいのおかげで、シンプルなのに絵になる! メタリックカラーのサンダルやバッグで、特別な夜にふさわしいツヤ感をさらに上乗せ。

CanCam2026年9月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、大沼奏保 構成/山木晴菜

【13】ドレープワンピースでエレガントなムードを演出

楽しく写真を撮ったあとは、素敵なBARでしっぽり語りたい! ナイトプールからのお楽しみカクテルNIGHT♡ イージーケアな淡色ドレープワンピ『夏の女子会にナイトプール&カクテルは定番。濡れてシミになる服は避けたいので、機能性があるといいな!by メーカー勤務/25歳』

エレガントなドレープワンピースを1枚でさらっと。シルエットで魅せる美人ワンピで特別な日を満喫! シャイニーなビーズバッグと華奢サンダルで小物も女っぽさを意識して。

CanCam2026年8月号より 撮影/倉本侑磨(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/後藤若菜 モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/高橋美咲、渡辺奈穂、川津 舞 構成/岩附永子、鶴見知香

【14】ブルーのサテンワンピで爽やかかつ上品なスタイル

楽しく写真を撮ったあとは、素敵なBARでしっぽり語りたい! ナイトプールからのお楽しみカクテルNIGHT♡ イージーケアな淡色ドレープワンピ『夏の女子会にナイトプール&カクテルは定番。濡れてシミになる服は避けたいので、機能性があるといいな!by メーカー勤務/25歳』

胸元のたおやかなドレープとサテンの質感がイイオンナ感を演出。色っぽサテンワンピは、プールに映えるライトブルーをチョイス。バッグとサンダルは白で統一して爽やかに。

CanCam2026年8月号より 撮影/倉本侑磨(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/後藤若菜 モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/高橋美咲、渡辺奈穂、川津 舞 構成/岩附永子、鶴見知香

【15】ワンピースにジレを重ねてスタイリッシュに

クラス感のあるサテンワンピにジレを重ねてモダンに。小物を黒で統一してキレよく整えたら、クールコンサバ派らしいシャープな装いが完成。

CanCam2026年7月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/高橋美咲 構成/石黒千晶

程よく抜け感のある着こなしで洒落感UP

今季のトレンドアイテムを取り入れた大人ファッションを特集しました。トレンドのチェックやベロアのアイテムには、ハンサムorカジュアルなテイストを合わせて糖度をオフするのがおすすめ。ワントーンで上品にまとめたり、シンプルに着こなす大人コーデは、きれいめアクセで華やかさをプラスするのもおしゃれです。簡単なポイントを抑えて、大人かわいいトレンドファッションを楽しんでくださいね。