最愛モノトーンで大人っぽく!おすすめ冬コーデ5選

みんな大好き♡モノトーンスタイルを特集

大人っぽく仕上がる、黒×白のモノトーンコーデをクローズアップ♡ 定番カラーのアイテムこそ、今っぽい着こなしにアップデートするのが肝心です。

冬の黒白コーデ


【1】差し色のボディバッグでシャレ感&機能性もばっちり♡

差し色のボディバッグでシャレ感&機能性もばっちり♡

白ニット×黒パンツの王道モノトーンコーデは、トレンドのボディバッグとレオパード柄のフラット靴で程よいこなれ感を演出♡ 白のハイネックニットにエクリュのPコートを重ねることで、やわらかで女らしい白の奥行きも楽しめます。ストレッチの効いたジョガーパンツなら長時間の移動も楽ちん! 上品に見せながら動きやすさも機能性もばっちりなので、週末のショートトリップやドライブデートにオススメです。

CanCam2019年1月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/桑野泰成(ilumini.) モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/浜田麻衣、時吉 茜

【2】ジャケット×ブラウスで大人のヴィンテージコーデに

idea4今すぐから春まで味わい尽くすなら…【レディブラウス】を冬→春へ着回しまSHOW!『本気の古着でも新品でも、選びの決め手はクラシカルでレディライクなこと。繊細レース、フリル、シルキー素材、ガーリーなギャザーetc.大げさなくらいのディテールも今シーズンはアリ!今すぐ買って冬服とレイヤード、春になったら一枚で、とことん着回し尽くそう♪』

ワイドパンツとジャケットに、流行のレトロブラウスを取り入れたモノトーンコーデ。シンプルな配色だからこそ挑戦できるヴィンテージスタイルならシャレ感もばっちり! アイレットレースが懐かしいブラウスは、Vネックのおかげで大人っぽく着られます。袖を通さずラフに羽織ったチェック柄ジャケットも、レトロなジャケパンスタイルに最適です♡

CanCam2019年2月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/遊佐こころ(PEACE MONKEY)モデル/楓(本誌専属) 構成/木村 晶

【3】スキニーデニムとゆったりニットで脚線美をアピール!

スキニーデニムとゆったりニットで脚線美をアピール!

ボリュームのあるケーブルニットには、すっきり細いスキニーパンツで女らしいパーツを強調。これがブルーデニムのスキニーだとちょっと古い印象に…韓国っぽいイメージの、辛口ブラックスキニーがいいんです!

CanCam2018年12月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/木村 晶

【4】トレンドのボアコートで一歩先ゆくモテカジュアル

トレンドのボアコートで一歩先ゆくモテカジュアル

思わず触れたくなるボアコートは、やわらかなエクリュとカーキの配色がカジュアルすぎない仕上がりに。シンプルなニット×デニムのコーデに、ボアのもこもこで立体感をプラスすればメリハリのある最旬カジュアルの出来上がり。差し色に加えたイエローのパンプスが、ラフなアウターを大人っぽく見せてくれるので女らしさもばっちりキープできちゃいます!

CanCam2018年12月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/楓(本誌専属) 構成/石黒千晶、佐藤彩花

【5】カジュアルな短丈コートで大人かわいい着こなしに♡

カジュアルな短丈コートで大人かわいい着こなしに♡

カジュアルなダウンも、パウダーピンクならこんなにキュート♡ ピンク×黒のフェミニン配色で、大人かわいいコーディネートを楽しんで。着膨れしないよう計算されたコンパクトなサイズ感はさすがジルバイといったところ。ふんわり淡いピンクになじむリッチなゴールドジップもエレガントです。足元はヒール高めのショートブーツで女っぽく仕上げましょ♪

CanCam2017年12月号より 撮影/須江隆二(See) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/RYO(ROI) モデル/まい(本誌専属) 撮影協力/田邉沙緒莉 VD/菅 博子 構成/新城真紀