デートにおすすめのワンピースコーデ25選|モテもトレンドも狙える選びと着こなし例【2021春夏秋冬】

好感度抜群♡ワンピースのデートコーデ集

上品でフェミニンな「ワンピース」は、男の子が好きなデートスタイル上位にもランクイン! そこで今回は、ワンピースで提案するデートコーデを紹介します。白やブルーの清楚系ワンピから、チェックや花柄の旬顔ワンピまで、デートに着ていきたいおすすめコーデを厳選。おしゃれ感高めのワンピコーデは通勤や女子会にもおすすめです。

彼女に着て欲しい♡デートに人気の「ワンピース」

ワンピースデートコーデ

デートスタイルだって自分らしいおしゃれを楽しみたい♡ そんなことを思う反面、やっぱり彼や気になる男性の好みは少し気になるところ…。そこで、理想のデートスタイルとして、CanCamのコーデの中でも男性人気が高い「ワンピース」の着こなしをピックアップ! かわいらしさやお洒落っぽさが一枚で表現できるワンピースは、デートに何を着ていこうか迷うときにもおすすめです。シースルー素材の服や肌の露出が少ない服も、男性が好む傾向あり♪

コーデに迷ったらデートの予定に合わせて選ぶ

「明日がデートなのに、何を着ていくか決まらない…!」そんなときは、当日の予定をまず意識! どこへ行って何をするのか、を考えながら主軸になるアイテムを選んでみるのがおすすめです。予定別のワンピースの選び方や合わせるアイテムをご紹介します。

■映画やカフェなどゆったりと時間を過ごすなら…

トレンドの襟付きワンピースやレースワンピースなど、上半身の印象が明るい直球フェミニンなコーデがおすすめ。配色のトーンを合わせたりミニバッグを取り入れて今っぽい女子感を演出して。

■買い物や散歩など歩くことが多いなら…

ワンピースデートコーデ

ショッピングやイベントなど歩く時間の長いデートには、歩きやすいスニーカーやぺたんこ靴など疲れにくい靴を合わせて。トレンドのロングブーツも安定感があるので、歩きやすくてスタイリッシュなコーデをしたい日におすすめです。

■おしゃれディナーなど少し大人っぽい雰囲気なら…

アウターを脱いだらちょっぴり肌見せ…など、ほんのり色っぽいワンピースで夜のデートを盛り上げて。ボディラインが美しく見えるニットワンピースや、シアーシャツを羽織るなど、透け感のあるアイテムを組み合わせるのもおすすめ。チェーンバッグなど華やかな小物使いも◎。

ワンピースを合わせるデートコーデのポイント

  1. 男子ウケ抜群なワンピースはTPOに合わせて着こなす
  2. カジュアルさが欲しいときは足元にスニーカーをチョイス
  3. バッグはトレンドのミニバッグでフェミニンに

モテ必至!トレンドの淡色ワンピースコーデ

【1】花柄ワンピース×かごバッグ

程よくドレス感を出したい日はワンピース1枚で華やかに。上半身のボタンディテールやウエストのシャーリングなど着るだけでスタイルアップできちゃう優秀ワンピ。やわらかなラベンダー色を引き立てる小ぶりのかごバッグで夏らしく仕上げて。

CanCam2021年5月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/松田美穂 モデル/宮本茉由(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/岩附永子、山木晴菜

【2】白ティアードワンピース×ベージュロングブーツ

無敵の白ワンピはカットワークレースでレトロ感もいただき♡ さりげなく肌見せしつつ、ふんわり袖とティアードシルエットの華やかさで存在感もばっちりです。ミニ丈と相性のいいロングブーツはベージュを選んでまろやかな配色に。

CanCam2021年5月号より 撮影/須江隆治(see) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/MAKI モデル/山下美月(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/岩附永子、山木晴菜

【3】白ワンピース×黒バッグ×黒ブーツ

09Aラインミニワンピ×春ブーツ

大きなフリル襟が目を引くワンピは、黒小物の辛さでコーデを引き締めたい。ほんのり肌が透けるメッシュブーツなら、重い印象になりすぎないから、春らしい白ワンピにもなじみます。

CanCam2021年5月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/ 構成/鶴見知香

【4】白レースワンピース×ベージュロングブーツ×かごバッグ

かとしはRarisガーリーなミニ×ブーツ

フリル&レースの白ワンピでレトロなかわいさをアピール! クラシカルなコットンレースのミニワンピは、ベージュのロングブーツでまろやかに仕上げてワンピの甘さを優しく引き立たせるのがポイントです。ミニ丈でも子供っぽくならないよう、ブーツはポインテッドでキレイめな足元を意識!

CanCam2021年4月号より 撮影/東 京祐 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/桑野泰成(ilumini) モデル/加藤史帆(本誌専属) 構成/手塚明菜

【5】ブルーシアーワンピース×クリアバッグ×ブラウンサンダル

アンニュイな透け素材『スイートなムードとどこか儚げな色っぽさが同居した透け素材は、まさにまっちゅんそのもの♡ 肌を見せすぎないから、品のよさも◎。』

手が届きそうで届かない、神秘的なオーラが漂うパープルワンピ♡ 大人パープルに、シースルーで優しい抜け感をプラスしたワンピには、まろやかなブラウン小物で大人化を狙って。

CanCam2020年9月号より 撮影/柴田フミコ スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/松村沙友理(本誌専属) 構成/山木晴菜

【6】ピンクワンピース×白Gジャン×ブラウンバッグ

彼女感のある(ワンピ)なら…ノースリワンピでヘルシーに肌見せ!

ピンク×リボンのバックシャンワンピは、やさしいカラーでまとめるのがCute♡ オフホワイトのGジャンや白サンダルで淡いニュアンスカラーを楽しんで。

CanCam2020年9月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/加藤史帆(本誌専属) 構成/手塚明菜

【7】ミントフリルワンピース×かごバッグ×チェック柄ワンピース

洗練された甘さを叶えるあいまいミントのワンピース♡ 優しく爽やかなミントカラーも落ち着いたダスティトーンなら、肩のフリルやサイドのリボンが甘くなりすぎず微糖にまとまる♡ チェック柄のフラット靴やラタンBAGで品のある夏コーデに仕上げて。

CanCam2020年6月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/田臥曜子 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/まい(本誌専属) 構成/石黒千晶

カジュアルデートにおすすめなワンピースコーデ

【1】花柄ワンピース×イエローコート×キャメルサンダル

03春イエロー×大人ベージュのまろやか配色

ベージュ地の小花柄ロングワンピはやわらかなトーンでまとめてフェミニンに。はおるだけで印象がパッと華やぐ洋梨みたいなイエローコートはフレッシュさも◎。ロングアウターに小花柄ワンピ、王道な組み合わせも旬の配色を意識すれば鮮度高めに着こなせます。

CanCam2021年5月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/楓(本誌専属) 構成/手塚明菜

【2】イエローニットワンピース×ピンクシャツ×イエローバッグ

03春イエロー×大人ベージュのまろやか配色

淡いレモンイエロー&フィット感のあるニット素材なら、フェミニンで今年っぽい着こなしに。ドライなベージュのシャツをばさっとはおってラフさを出しつつ、ワンピとはトーンの違うこっくりイエローのパンプスやBAGでキャッチーなかわいさを加えるとコーデがぱきっと仕上がります。

CanCam2021年5月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/MAKI モデル/小室安未(本誌専属) 構成/手塚明菜

【3】ブルースエットワンピース×黒ロングブーツ

東京カジュアルな安未のミニ×ブーツはこう着る!

ゆるっと着たいスエットワンピでちょいストリートなテイストをIN♡ カジュアルなスエットもベルト付きのミニワンピなら女っぽく魅せられます♡ シンプルな分、ブーツは厚底のトラックソールでひとクセ盛るのが鉄則!

CanCam2021年4月号より 撮影/東 京祐 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/桑野泰成(ilumini) モデル/小室安未(本誌専属) 構成/手塚明菜

【4】白ワンピース×ブラウントートバッグ×黒サンダル

上品華やかムードが高まるボリュームスリーブワンピ

春に便利なワンピースは、たっぷりとした袖とオーバーシルエットがリラクシーな印象。リゾーティな小物で盛り上げると、抜け感のあるアーバンコーデが完成します。ブラウンやブラックを小物でさりげなく散らして大人っぽく着こなして。

CanCam2021年3月号より 撮影/寺田茉布(LOVABLE) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/MAKI モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/石黒千晶

【5】ピンクワンピース×ブラウンロングブーツ×ブラウンショルダーバッグ

顔映りのいい発色でイキイキとした表情に コーラルピンク

ふわふわ軽やかなピンクのシフォンワンピはブラウンとの合わせでウォーミーに。手首がきゅっと絞られたパフ袖や、ウエストの切り替えから広がるAラインで360度隙なしのかわいさが完成します♡ ピンクは淡いトーンでまとめるとガーリーになってしまうので、こげ茶のコートを相棒に据えるのが大人見えの秘訣。

CanCam2021年3月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/MAKI モデル/楓(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【6】チェック柄ワンピース×白ブラウス×白スニーカー

シアーニットからチェックワンピを透けさせてこなれ見え。チェック柄のロングワンピに透け感を足すことで、正統派のチェックが女らしくシフトします♡

CanCam2020年10月号より 撮影/須江隆治(see) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/山下美月(本誌専属) 構成/石黒千晶、浜田麻衣

【7】ピンクキャミワンピース×ブラウンインナー×サンダル

スベスベ二の腕×スリーブレスTシャツ『やわらかそうで思わず触れたくなる二の腕を、ノースリーブで思いっ切りアピール。Tシャツ素材ならラフさがあって、こなれ感も高まる!』

夏から秋へのスイッチコーデにもキャミワンピが活躍! 肌見せを抑える&オシャレ感を高めるなら、サテンのキャミワンピにタンクトップをレイヤードするのがおすすめです。ブラウン系の小物合わせで、くすみピンクのグラデをまろやかに引き締めて。

CanCam2020年9月号より 撮影/谷口 巧(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/ほのか(本誌専属) 構成/石黒千晶

【8】ドット柄ワンピース×Gジャン×ミントグリーンスニーカー

清涼感たっぷりな(ミントカラーのコンバース)をお供にお出かけしたいな♪『スニーカー専門店でひと目ボレした、珍しいミントカラーのコンバース。いつもジーンズに合わせることが多いけど、たまにはワンピに合わせてガーリーに仕上げたいです♪』

レトロな花柄ワンピに大きめサイズのGジャンをプラス。爽やかなミントカラーのコンバースなど寒色系でまとめれば、ブルーのグラデが黒ワンピをかわいくシフトしてくれます♡

CanCam2020年7月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/Midori モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/田中絵理子

【9】ブラウンキャミワンピース×シアーインナー×ブルーバッグ

シアーな透けトップスは、ワンピ合わせで〝エモ〟な仕上がりに♡透けトップス×キャミワンピ『肌が透けるシアートップスをはおりナシで楽しめるのは、今しかない! ロング丈のキャミワンピと合わせて可憐な印象に。』

なめらかな質感が色っぽい細身のサテンワンピには、水色のチュールタートルでフレッシュな要素をプラス。水色×ブラウンのチョコミント配色は、甘さ控えめなのに女らしくて好相性。ブルーのかごバッグで夏らしく仕上げて♡

CanCam2020年7月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/楓(本誌専属) 構成/佐藤彩花

大人っぽい♡ワンピースのデートコーデ

【1】キャメルワンピース×ブラウンジャケット×白バッグ

Q.10カジュアル通勤が増えたとはいえ、やっぱりかっちりジャケットが必要な日があります。リクルートスーツにならないジャケットコーデの正解って?『A.黒や紺で堅苦しい素材はやめて、ニュアンスカラーorやわらか素材をモノにせよ!』

キャメルカラーの大人ワンピにブラウンのジャケットをON。きちんとアイテムを落ち着いた配色でまとめた春コーデは、出会いの多い季節にぴったり。ベーシックカラーのジャケットを羽織ると、ワンピースのきちんと感もアップします♡ バックストラップの白パンプスやバイカラーのバッグなど、小物は軽やかなカラーで統一するのもポイント。

CanCam2021年4月号より 撮影/谷口 巧(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/MAKI モデル/ほのか(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/田中絵理子

【2】黒柄ワンピース×イエローバッグ×イエローサンダル

Patterned dress

きちんと感のあるデザインと細かい星柄がおしゃれっぽいロングワンピ。ふわっと広がるシフォン素材のワンピは、ウエストマークをすればシックな着こなしが完成します。小物でイエローを差し、黒ワンピに春らしい明るさをプラス。

CanCam2020年5月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/石川 恋(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/時吉 茜

【3】グリーンニットレイヤードワンピース×白サンダル

mint×Beige

体のラインをほんのり拾うミント色の色っぽワンピは、ベージュ小物でまろやかな品を加えてきれいめに。タンクワンピに同素材のボレロを重ねたレイヤードワンピなら、気になる二の腕を隠して華奢見えが叶います。ヌーディなベージュサンダルで肌の抜け感をプラスして春らしさを盛り上げて。

CanCam2021年4月号より 撮影/水野美隆(zecca) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/林 由香里(ROI) モデル/まい(本誌専属) 構成/手塚明菜

【4】白ワンピース×ベージュバッグ×ベージュサンダル

TREND02 女っぽさが足りないと思う人は、カップ付き背中開きワンピで即解決して♡

一見シンプルなワンピースも、後ろ姿が超色っぽい!というギャップがあざとくていい感じ。カップ付きのワンピなら下着が見える心配がなく肌見せコーデが楽しめます♡ 小物はベージュで統一してヌーディな大人スタイルを満喫。

CanCam2021年4月号より 撮影/須江隆治(see) スタイリスト/たなべさおり、川瀬英里奈、奥富思誉里、丸林広奈、伊藤舞子 ヘア&メーク/桑野泰成(ilumini) モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/木谷成良、田中かほ里 構成/鶴見知香

【5】黒ワンピース×白ブラウス×グレーバッグ

週3日着たい!センシュアルワンピ着回し

黒のキャミワンピースをより今っぽく&センシュアルに着るなら、シアーブラウスを上から重ねて透けさせるのがオススメ。つややかなサテン素材とのコントラストも相まって、女性らしいニュアンスコーデを楽しめます♡ 足元もあえてのヒール靴をチョイスして、ほんのりドレッシーなムードをON。

CanCam2021年3月号より 撮影/寺田茉布(LOVABLE) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/MAKI モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/石黒千晶

【6】花柄ワンピース×ベージュブーツ

大胆な花柄ワンピは、シンプルなベージュブーツと最小限のアクセサリーでさらっとシンプルに着こなすのがおすすめ。デザインや配色にヴィンテージ感のあるワンピースなら、デイリーにもすんなりと溶け込みます。

CanCam2021年3月号より 撮影/菊地泰久(vale.) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/桑野泰成(ilumini) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/西村真樹

【7】グリーンニットワンピース×黒パンプス×黒バッグ

ほのか色っぽHAPPYになれるブランド4

クロシェニットのヴィンテージ感を加速させる、長めの丈感や透け感が絶妙! カーキ色をよりシックに仕上げてくれる黒小物で秋らしいメリハリのある配色に。バックル付きのスクエアトウパンプスは、コーデに今年っぽさを演出してくれる隠し味になっています♡

CanCam2020年11月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/川嵜 瞳(PEACE MONKEY) モデル/ほのか(本誌専属) 構成/鶴見知香

【8】ネイビーワンピース×シアーシャツ×白バッグ

秋も色っぽブーム♡ヌーディコーデ

リュクスなスエード素材とサテンの異素材をドッキングしたワンピース。一枚でスタイルアップができる美シルエットワンピは、シンプルな小物を合わせてすっきりと着こなして。透け感のあるシャツを羽織り代わりにプラスすれば、ワンピースのこなれ感も高まります。

CanCam2020年10月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/鶴見知香

【9】ベージュニットワンピース×白シアーシャツ

シンプル透けワンピでオンナっぽ♡

クロシェ編みのワンピースは、女っぽいマーメイドラインにキュン♡ キャミの露出は透けシャツでカバーして、全体の軽やかさをキープするのがおしゃれのコツ。鮮やかカラーのバッグでアクセントを加えてエクリュコーデののっぺり感も阻止しましょ。

CanCam2020年6月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/後藤若菜(ROI) モデル/菜波(本誌専属) 構成/田中絵理子

気分が上がるワンピースのデートスタイル♡

今シーズンも大人気のワンピースは、トレンドを抑えて着こなしたり、大人っぽいコーデを意識するのがおすすめ。彼の好感度もゲットしつつ自分の気分があがるワンピースコーデで、思いっきりデートを楽しんで♡