【ノーカラージャケットコーデ23選】きれいめもカジュアルも着回せる「最旬アウター」を特集

オフィスコーデにもぴったりな「ノーカラージャケット」の最旬コーデをピックアップ! シンプルなTシャツやカットソーと合わせるスマートな着こなしや、ノーカラージャケットのセットアップなどトレンド感抜群のオフィスカジュアルは要チェック。

ノーカラージャケットとはどんなジャケット?

安未ゆるパンでエフォートレスなおしゃれを♡

襟のないノーカラージャケットは、上品にきちんと感を出したいオフィスコーデにもぴったり。ラフなTシャツやカットソーと合わせて程よくカジュアルダウンすると、ONもOFFもシーンレスに着回せます。首元をすっきりと見せられるので、ネックレスやストールなど首元にインパクトをプラスすると映えも◎。

ノーカラージャケットコーデのポイント

ノーカラージャケットセットアップ

  1. 襟のないノーカラージャケットは知的で女性らしい印象
  2. ネックレスやストールなど首元のアクセントが映える
  3. インナーで見え方が変わるのでオンオフ着回せる

【きれいめ】ノーカラージャケットコーデ

【1】白ジャケットやボウタイでデニムをフェミニンに

好感度が欲しいなら…×ボウタイブラウスで品よく華やかに♡『〝上品さ〟や〝きちんと感〟を重視したい初めましてのデートには、大人の甘さを醸せるボウタイブラウスが最適解。やわらかく揺れる素材で優しげな印象に。』

ボウタイ&ツイードジャケットが上品ムードを後押し。控えめなフレア感が美脚見えなデニムには、繊細に透けるブラウスで華やかさを添えて。さらに白のツイードジャケットできちんと感を上乗せすれば、好印象間違いなしのきれいめカジュアルが完成します。

CanCam2026年5月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/新沼凛空(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂 構成/浜田麻衣

【2】ボウタイブラウスと白ツイードが上品な通勤コーデ

める会社員 スイートシンプル派『社会人らしい〝きちんと感〟も大事だけど、気分がアガる甘さも忘れたくない! リボンやスカートなど、華やかで着映えするアイテムが好き♡ やりすぎない肌見せで、自然に色っぽさを演出したい』

TPOをきちんと押さえつつ気分も高めたい日は、ふわっとボウタイが華やかなブラウスと新品のツイードジャケットで。グレーパンツと白バッグの計算尽くの通勤コーデで〝きれいなお姉さんモード〟にスイッチ!

CanCam2026年4月号より 撮影/川﨑一貴(ajoite) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花、高橋美咲 構成/鶴見知香

【3】ドット柄ノーカラージャケットでスタイリッシュに

着映えアイテムならココにおまかせ『フォルムや質感に技アリ! Cygne』

構築的なフォルムや立体感のあるディテールがサマになるジャケットコーデ。ワンピースやパンツにサッとはおるだけでキマる主役ジャケットは時短にも最適! 甘さのあるパールディテールを黒バッグで引き締めて。

CanCam2026年4月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/沼田真実(ilumini.) モデル/田鍋梨々花(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花、高橋美咲 構成/石黒千晶

【4】ピンクツイードと黒チュールスカートで大人可愛く

TWEED JACKETこう着こなす!『短丈ツイードジャケットをボリューミーなチュールスカートに合わせて、レディライクなオーラを放って。インナーをピタめニットにすることで、イイ女感も加わる』

ピンクベースにきらきらをミックスした糸で編まれた、表情豊かなコンパクトツイード。白のブレードテープや貝調ボタンなどのディテールも、エレガント気分を高めるポイント。黒のティアードスカートはロング丈を選んで女らしく決めて。

CanCam2026年4月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/日高 咲(illumini.) モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂 構成/岩附永子

【5】ツイードジャケットとシンプルパンツのきれいめカジュアル

TWEED JACKETこう着こなす!『鉄板コンビのツイード×デニム。グリーンのツイードジャケットにダークブラウンのデニムを合わせて、カジュアル上手を演出。合わせるデニムは、フレアシルエットが断然今っぽくなる』

ツイードのノーカラージャケットをブラウンのパンツで今っぽくカジュアルダウン。かすり染めやゴールドのラメ糸を使って織り上げた、イタリア製のツイード生地が上品かつ華やか。フリンジ使いや袖や裾の切り替えデザインで、簡単コーデでものっぺり見えずにリッチに装える!

CanCam2026年4月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/日高 咲(illumini.) モデル/佐々木莉佳子(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂 構成/岩附永子

【6】ツイードセットアップで大人ガーリーなスタイル

TWEED JACKETこう着こなす!『ツイードの着こなしが、テクニックなしでキマるセットアップも狙い目!中でも今季豊作なミニボトムとのコンビだと、きれいめながらフレッシュな印象をGETできる』

大きめパールボタンに裾と袖口からのぞくレースなど、ツイードジャケットをよりエレガントに導くディテールが目を引くセットアップコーデ。ジャケットのペプラムデザインとショーパンのハイウエストが相まって、スタイル2割増しを確約。インナーはシンプルな黒タートルですっきりまとめて。

CanCam2026年4月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/日高 咲(illumini.) モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂 構成/岩附永子

【7】ピンクツイードとバッグで華やかなパンツスタイル

TWEED JACKETこう着こなす!『シックなボウタイブラウス×ネイビーワイドパンツに華やかさを足すように、ツイードジャケットを肩掛け。トリコロール配色が、〝パリっぽムード〟を盛り上げる』

ボクシーかつコンパクトなツイードジャケットが、きれいめお姉さんの印象を後押し。フリル襟の白ブラウスで品を足したら、ボトムはネイビーで知的に着地。

CanCam2026年4月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/日高 咲(illumini.) モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂 構成/岩附永子

【8】ツイードジャケットとボウタイでデニムをエレガントに

フリンジ使いやデニム見え素材のトリムで、ノーブルなツイードジャケットに洒落感をプラス。最旬のボウタイブラウスを合わせた、華やかきれいな着こなしは好感度も抜群! デニム合わせのこなれ感もジャケットをフレッシュに着こなすコツ。

CanCam2026年4月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/廣瀬浩介(UM) モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、大沼奏保 構成/岩附永子

【9】ニットジャケットとボウタイのきれいめモノトーン

今日の気分は誰!? 韓ドラヒロインになりきり! ボウタイブラウスCoordinate Variation『お仕事DAYも気分が上がる! 韓ドラヒロイン風のボウタイブラウスコーデで、いつものオフィカジを浮かれモードで楽しみたい♡ 真似したくなるコーデバリエをご紹介します。』

白ボウタイ×チェックタイトで作る王道クラシカルコーデが好印象。リッチなツヤ感のある白ボウタイ&ふわふわ白ジャケットは、すらっとしたタイトスカートでメリハリ美人に!

CanCam2026年1月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/イワタユイナ モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/浜崎真衣 構成/浜田麻衣

【10】ショートジャケットとワイドパンツのクラシカルな着こなし

今日の気分は誰!? 韓ドラヒロインになりきり! ボウタイブラウスCoordinate Variation『お仕事DAYも気分が上がる! 韓ドラヒロイン風のボウタイブラウスコーデで、いつものオフィカジを浮かれモードで楽しみたい♡ 真似したくなるコーデバリエをご紹介します。』

華奢リボンとシャギーツイードでパンツスタイルも優雅な佇まいに。ほんのり甘いアクセントのボウタイやトレンドのシャギーツイードで上半身をパッと華やかに盛り上げれば、パンツスタイルも令嬢ムード増し増し。

CanCam2026年1月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/イワタユイナ モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/浜崎真衣 構成/浜田麻衣

【11】細リボンブラウスとツイードジャケットで令嬢風コーデ

『涙の女王』 のキム・ジウォン なら 華奢ボウタイにツイードジャケットをはおって令嬢気分♡『芯のある強さと優雅なかわいさを両立する財閥令嬢風のファッションに欠かせないのが、ツイードジャケット。華奢なボウタイブラウスをINして、グッと可憐なムードに。』

ピンタックをあしらった丁寧な仕立てのブラウスは、かっちりめのツイードジャケットと好相性。ふわっとエアリーに広がるボリューム感がかわいいバルーンスカートを投入して、お嬢さまライクな着こなしに。

CanCam2026年1月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/イワタユイナ モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/浜崎真衣 構成/浜田麻衣

【カジュアル】ノーカラージャケットコーデ

【1】レース付きジャケットでTシャツ×デニムを刷新

Tシャツをカジュアルアイテムと合わせると少年見えしちゃう『王道きれいめアイテムを大胆に効かせる』

レース付きの黒ジャケットで憧れ感のある美女オーラをプラス。女っぽいジャケットを足すだけで、白T×デニムのボーイッシュになりがちなコンビも都会的に昇華。

CanCam2026年6月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/MAKI モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/浜崎真衣 構成/石黒千晶

【2】上品なノーカラージャケットをデニムでカジュアルダウン

美容スポット巡り♡『江南でオリヤンと皮膚科へ。ノンストップで歩いていたらお腹が空いちゃって屋台のトッポギをパクッ☆』

胸元のリボンがかわいいキャミ×華やかなツイードジャケットを切りっぱなしデニムでカジュアルダウン。甘さと辛さを半々にMIXした着こなしはオフィカジにもおすすめ。靴はフラットのメッシュパンプスできれいめに。

CanCam2026年4月号より 撮影/川﨑一貴(ajoite) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花、高橋美咲 構成/鶴見知香

【3】ベージュ~ブラウンのグラデ配色で大人っぽカジュアル

まっすぐ伸びる理想の脚に♡ スラリ脚ハーフ『広がりすぎないやや細身のストンとしたNEWシルエットが、まっすぐ美脚を作る秘訣♡ 縦ラインを強調する、タック&センタープレスが入ったデザインを狙い打ち!』

控えめなタックのハーパンが、腰まわりをスッキリと演出。リネン混の生地でリラックス感がありながらも、シルエットの美しさとダブル仕上げの裾で美脚見えはしっかりキープ。ベージュジャケット〜ブラウン小物でまとめて大人っぽい上品配色に。

CanCam2026年4月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/イワタユイナ モデル/新沼凛空(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、平野千晶 構成/山木晴菜

【4】きれいめノーカラージャケットがロゴトップスでこなれる

TWEED JACKETこう着こなす!『表情豊かな編み地のツイード風ニットジャケットは、シュッと見えするパンツ合わせが好バランス。遊び心のあるロゴTをきかせると、シックな配色の中に洒落っ気が漂う』

リボンチュールなど数種類の糸で編み上げられた質感が、デイリーにちょうどいい映え感。ブレードパイピングや金ボタンで、きれいなお姉さんにふさわしいリッチ感もアピール。ロゴTシャツとタックパンツで洒落感もしっかりと。

CanCam2026年4月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/日高 咲(illumini.) モデル/佐々木莉佳子(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂 構成/岩附永子

【5】デニムをノーカラーツイードジャケットで大人に

ドラマの初顔合わせなら…春ツイード で品よく華やかに♡『〝きれいめお姉さん〟気分なかとしの春服ムードをキャッチ! この春の予定別に、気になるトレンドと私服をMIXさせたリアルな着こなしを見せてもらいました。』

上品なツイードはデニムで程よくカジュアルに着こなすのが正解。好感度の高いスタイルを意識したいので、ツイードジャケットに短丈ジャケットを合わせて、ハイウエストデニムでカジュアルダウン。程よいきちんと感がプラスできる黒ボストンとも好相性。

CanCam2026年3月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/MAKI モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂 構成/浜田麻衣

【6】ロゴTやミニスカでガーリーカジュアルなジャケットコーデ

ワンポイントのロゴで着映え度も洒落感も上々『オーバーサイズロゴスエット』

上品なツイードコートをドット柄のミニスカ合わせで今っぽく。トップスはガーリーな着こなしにもハマる大人シンプルなロゴスエットで抜け感をプラス。グレーのタイツや厚底ローファーのコンビも鮮度UPに効果あり。

CanCam2025年1月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/イワタユイナ モデル/佐々木莉佳子(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花 構成/浜田麻衣

【7】イエローのノーカラージャケットをカーキパンツで引き立てる

かっちり見えジャケットは まろやかイエローで優しげに『ふんわりやわらかな発色なら、きちんと感のあるジャケットにもニュートラルなかわいさが♡ベージュ感覚で品よく取り入れやすいのもポイント。』

上品なツイードジャケットは旬色イエローで華やかさを上乗せ。フェミニンな表情のイエローのツイードジャケットは、カーキのカーゴパンツや黒バッグを合わせてキレよく仕上げて。

CanCam2024年3月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/MAKI モデル/加藤史帆(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【8】イエローセットアップとロゴTのガーリーカジュアル

コミュ力高めな印象派ガールへ×YELLOW『明るさ、輝き、幸せ、元気…etc. ポジティブなイエローが〝初めまして!〟の季節に好印象を約束♪品のあるきれいめ感はキープしつつも、思わず「それどこの?」って聞きたくなるような、ちょい盛りデザインを選ぶとさらにGOOD!』

かっちりきれいめなツイードセットアップも、レモンイエロー&ミニスカを選ぶことで快活なオーラを発揮。ヘルシーなロゴスエットも手伝って、親しみやすい抜け感のあるイメージに仕上がります。小物はミニバッグやベージュブーツでガーリーな味付けを。

CanCam2024年3月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/河嶋 希(io) モデル/新沼凛空(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花 構成/石黒千晶

【9】小物合わせで洒落る韓国っぽモノトーン

秋に引き続き、韓国っぽカジュアルに夢中♡ 生見愛瑠『前回の秋私服特集と同様、「まだまだ韓国っぽ気分が止まらない♡」というめるる。ベースのモノトーンカジュアルは維持しつつ、鎖骨や脚見せでどこか抜け感を入れたい気分みたい! 冬らしい小物使いにも注目して♪』

韓国で流行中のクラシカルファッションを意識して、ツイードジャケット×ミニ丈×厚底ローファーをチョイス。白カットソーをチラ見せすれば、黒多めの配色も重くなりすぎず印象も爽やか。モノトーンがマンネリしないように、バッグはブラウンを選んで抜け感を加えたら、あえてのベレー帽できれいめな雰囲気に。

CanCam2024年1月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/伊藤ミカ ヘア&メイク/榊 ひかる モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/川崎 萌、渡邉奈穂 構成/田中絵理子、安 彩楓

【着回し】ノーカラージャケットの3スタイル

【1】ソックス×ミニコーデをノーカラージャケットで品よく

ジャケットスタイルはミニボトム合わせでガーリーMIX。ミニ×ソックスの脚見せコーデもジャケットを今どきにカジュアルダウンするおすすめテク。ニットの襟を出して顔周りに変化をつけられるのも、ノーカラージャケットのいいところ。

CanCam2026年5月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/河嶋 希(io) モデル/大野愛実(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂 構成/手塚明菜

【2】ベージュトーンでまとめるきちんとジャケパンスタイル

きちんと感MAXのジャケパンスタイルは、ベージュ×イエローのニュアンスカラー配色で洒落たこなれ感もアピール。シャツ×ベージュパンツをワントーンで合わせているのがポイント!

CanCam2026年5月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/河嶋 希(io) モデル/大野愛実(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂 構成/手塚明菜

【3】カジュアルなデニム×ブラウスをノーカラージャケットで大人っぽく

ジャケット・フリル襟ブラウス・デニムをバランスよくMIXしたガーリーカジュアル。ジャケットはノーカラーだからボリューミーなフリル襟と合わせてもスッキリ着られる!

CanCam2026年5月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/河嶋 希(io) モデル/大野愛実(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂 構成/手塚明菜

首元のおしゃれも楽しめるノーカラージャケット

カジュアルもきれいめもスタイル問わず合わせやすい、ノーカラージャケットの着こなしをご紹介しました。首元がすっきりしているのでシャツなど襟付きトップスが合わせやすく、アクセサリーやストールでコーデに変化をつけるのもおすすめです。