【カジュアルファッション45選】最旬トレンドをプラスしたおすすめコーデを大特集

カジュアルファッション

パンツやスニーカーなど、ラフなアイテムを合わせつつも女性らしさやきちんと感がキープできるカジュアルファッションを大特集。「パンツ」「スカート」「ワンピース」のアイテム別に、おすすめの着こなしを紹介します。お出かけ向きのカジュアルコーデや、きちんと見えるきれいめカジュアルも集めました♡

【スカート】大人の甘めカジュアルファッション

【1】ポロニットを重ねるひと手間で今っぽカジュアルに

ポイントレッド『この秋トレンドの〝赤色〟をさりげないポイント使いでIN! プレッピーにふると、意外にも誰でも取り入れやすく、コーデにメリハリを出してくれる!』

ポロを重ねて、さりげない赤色レイヤードに挑戦。チラッと見せる赤とベージュスカートのトラッド感が品のあるカジュアルコーデにぴったり!

CanCam2026年9月号より 撮影/NA JINKYUNG(TRON) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、浜崎真衣 構成/佐藤彩花

【2】白ブラウスと黒ミディ丈スカートのモード系カジュアル

スーツコア『オフィスライクなスタイルをベースに、ハンサムな魅力と知性を感じさせる2026年の新トレンド〝スーツコア〟。かっこいいのにキュートな、韓国アイドルのようなキャッチーさが手に入る!』

クリーンな白のフリルブラウスに、お久しぶりな丈感のボックスプリーツスカートの組み合わせが、モードな化学反応! ロングブーツで、カジュアルな抜け感をキープ。

CanCam2026年9月号より 撮影/NA JINKYUNG(TRON) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/田鍋梨々花(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、浜崎真衣 構成/佐藤彩花

【3】鮮やかなスカートが映えるポロトップスコーデ

多幸感爆盛り♡ジューシーカラー『夏空にパキッと映えるジューシーカラーがあれば、酷暑通勤もHAPPYに♪ みずみずしいフレッシュな発色で、シンプルになりがちなオフィカジに元気を注入!』

トレンドのトマトレッドと軽快に揺れるギャザースカートで夏の通勤をドラマティックに。カジュアルなポロニット合わせも、鮮やかな赤の存在感で洗練度が高まります。

CanCam2026年8月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/橘 綾花 ヘア&メイク/MAKI モデル/加藤史帆(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【4】コンパクトトップスとタイトスカートでヘルシーに

差がつくベーシック服が見つかる ミースロエ『自身が30代に入り、昔とは好みや着たい服、人生観までもが変化した際に、しっくりくるブランドがなかったことが立ち上げのきっかけ。長く愛用できて、シンプルの中に程よいモード感とクリーンさがあり、がんばらずとも今っぽくなれる。そんな毎日に寄り添う服を目指しています』

ミニマルでありながらセンスを感じられる絡み織り素材を使ったスカートは、凹凸のある表面感が洒落た雰囲気。たっぷりの長さも◎。ボタンがアクセントの黒タンクとシャツの腰巻きでスカートにこなれ感を演出して。

CanCam2026年8月号より 撮影/小川健太郎(SIGNO) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/白宮みずほ(本誌専属) 撮影協力/高橋美咲 構成/石黒千晶

【5】ワントーンでまとめるきれいめセットアップコーデ

パリっぽ♡ムードのメッシュパンプス なら足元に軽やかさと、品をプラス!『バレエシューズのような愛らしさをもちながら、肌の透け感でさりげない女っぽさが香るメッシュ素材も今季のトレンド! クラシカルなアイテムだからこそ、遊びゴコロのあるデザインやカラーにもトライしたい♡』

ノースリニット×ロングスカートのきれいめワントーンコーデ。小物は素肌がのぞくセンシュアルなパンプスでワントーンコーデをリズミカルに。品のある陰影で、ワントーンコーデになじみつつも洒落たメリハリをプラスしてくれる!

CanCam2026年7月号より 撮影/牧野楽人(TRON) スタイリスト/近藤和貴子 ヘア&メイク/笹本恭平(ilumini.) モデル/山下美月(本誌専属) 撮影協力/浜崎真衣 構成/手塚明菜

【6】シンプルなトップスでチェック柄スカートを引き立てる

アクセ感覚で持ちたい!マイクロミニバッグはレザーで大人っぽく『もはや入るのはリップとカードくらいだけど、その小ささがなんともおしゃれで愛おしい♡ アクセみたいなサイズ感のバッグだからこそ、レザーで大人の品格を保ちたい!』

定番カットソーとチェックスカートのデート向きカジュアルは、甘さと洒落感のバランスも絶妙。小さければ小さいほどかわいい♡超ミニバッグでカジュアルな夏コーデが途端にクラスアップ!

CanCam2026年7月号より 撮影/安川結子 スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/河嶋 希(io) モデル/大野愛実(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、平野千晶 構成/手塚明菜

【7】クロシェスカートでハンサムなシャツを女っぽく

おそろいのバッグ&靴で簡単かわいくトータルコーディネート♡『なーんにも考えずに服を着たって、バッグと靴の素材感を合わせておけばコーディネートの完成度が倍増♡ まとまりのいい、プロ級スタイリングが簡単に完成します。』

ゆるシャツ×クロシェスカートのスタイルも、同素材でそろえたバッグと靴で統一感をもたせれば、鮮度が上がって洒落たムードが即手に入る。シックなブラウンレザーのメッシュ素材は、軽快で夏らしさもありながら、コーデを選ばず長く使えるのもうれしい。

CanCam2026年7月号より 撮影/安川結子 スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/河嶋 希(io) モデル/大野愛実(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、平野千晶 構成/手塚明菜

【8】スポーティなブルゾンコーデをサテンスカートで大人っぽく

長〜い夏のあらゆる予定に頼れる! 今っぽUVはおり『強い日差しの下では、素肌でいるよりサラッと1枚はおったほうがむしろ快適なことも。さりげなく紫外線をカットしてくれるはおりものを味方につけて、夏のお出かけやイベントを余すことなく満喫して♡』

フリルキャミ×サテンスカートのイイ女感あるフェミニンスタイルにマウンテンパーカで抜け感を。ハリのある素材とミニマルなデザインで、ラフになりすぎず品よく決まるのもうれしいポイント! アクセ代わりに小さなシルバーバッグをトッピング♡

CanCam2026年7月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/小室安未 撮影協力/渡辺奈穂 構成/山木晴菜

【9】ドット柄スカートが主役の大人可愛いモノトーン

クリーンなシャツでUVケアしつつ、甘コーデも大人顔に。ドット柄のティアードスカートを合わせたフェミニンな夏コーデは、ハリ感のあるシャツで程よくキレを出すとモダンなバランスに。日焼け対策にもなるシャツは、長〜い夏のあらゆるシーンに寄り添う救世主♡

CanCam2026年7月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/沼田真実(ilumini.) モデル/田鍋梨々花 撮影協力/渡辺奈穂 構成/山木晴菜

【10】細かめなドット柄ならオフィスカジュアルにも取り入れやすい

気負わず洗えるユニクロだけで洒落たら最高♡『お手頃プライスなのに機能性も抜群なユニクロは、夏の通勤コーデの強い味方! デザインもどんどん進化していて、全身14、000円以下でもちゃっかり洒落た着こなしが楽しめます♡』

きれい色のニットに大人かわいいドット柄スカートを合わせて、イイ女感ある通勤コーデに♡ 落ち感のあるスカートを合わせるだけで印象まで女っぽさが漂います。

CanCam2026年6月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/近藤和貴子 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/白宮みずほ(本誌専属) 構成/山木晴菜

【11】ストライプシャツとタイトスカートの爽やか通勤コーデ

今買って秋までもつ! が合言葉 長〜〜い夏は着回せる服しか勝たん!『気象庁によると、昨年の夏は5月中旬から9月まではほとんど25℃超え! 2wayやセットアップなどマルチに使える夏服で、賢く印象チェンジを叶えて。』

ベージュスカートにストライプのシャツを羽織るだけで爽やかトラッドな着こなしに。インナーにスカートと同系色のブラウンを仕込んで統一感もUP。

CanCam2026年6月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/近藤和貴子 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/白宮みずほ(本誌専属) 構成/山木晴菜

【12】カジュアルな黒Tコーデにアクセサリーで華やかさをオン

ベーシックTシャツがさっぱりしすぎてキマらない『ネックレスの重ね技で顔周りがパッと華やぐ』

ラフなTシャツにパール×ゴールドのネックレスでリッチなムードを添えて。黒Tとベージュボトムの大人っぽい配色もカジュアルなトップスを素敵に着こなすコツ。

CanCam2026年6月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/MAKI モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/浜崎真衣 構成/石黒千晶

【13】腰巻きスカーフでTシャツコーデの洒落感UP

ベーシックTシャツがさっぱりしすぎてキマらない『スカーフを腰や首に巻いてエレガンス盛り♡』

プレーンな白Tシャツ×白スカートに絵になるスカーフを投入して素敵に着映え。オールホワイトに投入した青×黄色のシルクスカーフが目を引きます。

CanCam2026年6月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/MAKI モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/浜崎真衣 構成/石黒千晶

【14】シアーソックスが今っぽいボーダー×ミニスカコーデ

こんな旅にはこんな旅バッグがいい! 最適解がこちら♡

ボーダートップスとミニボトムのガーリーカジュアル。シアーソックスで足元にひとくせ効かせると、旅コーデの洒落感が即アップ!

CanCam2026年6月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/橘 綾花 ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/佐々木莉佳子(本誌専属) 構成/岩附永子

【15】きれいめスカート×ペプラムをリュックでカジュアルに

こんな旅にはこんな旅バッグがいい! 最適解がこちら♡

ニット素材のペプラムジレに光沢ナロースカートという、見た目はきれいめで着心地快適な着こなしに、コンパクトな黒リュックを合わせて身軽に。靴はちょっぴりきれいめを意識して大人っぽく。

CanCam2026年6月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/橘 綾花 ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/佐々木莉佳子(本誌専属) 構成/岩附永子

【パンツ】ラフだけど大人っぽさをキープできる着こなし

【1】ピンクシャツとスエットパンツのリラクシーカジュアル

ラクだし今っぽいし、助かる♡ ゆる気分のまま動き出せるnotダル着なスエットパンツ『朝食前のぼんやりモードに寄り添う、イージーなはき心地のスエットパンツ。ラフになりすぎないように、センターラインなどきれいめな1本をチョイス。たくさん食べたいからウエストはゴム希望!』

定番グレーのスエットパンツは〝ドヤ♡〟なロゴとたっぷりフォルムで差をつけて。トップスは白Tでミニマルに着て、海外セレブっぽく。黒小物でエッジィに締めるのが部屋着に見えないコツ。

CanCam2026年9月号より 撮影/小川健太郎(SIGNO) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/室橋佑紀(ROI) モデル/田鍋梨々花(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、諸星りほ、平野千晶 構成/石黒千晶

【2】きれいめニットがスエットパンツ合わせでこなれる

ラクだし今っぽいし、助かる♡ ゆる気分のまま動き出せるnotダル着なスエットパンツ『朝食前のぼんやりモードに寄り添う、イージーなはき心地のスエットパンツ。ラフになりすぎないように、センターラインなどきれいめな1本をチョイス。たくさん食べたいからウエストはゴム希望!』

ダークグレー×カーブシルエットが大人のスポーティ感を叶えてくれるスエットコーデ。ブルーのツインニットをさらっと合わせてきれいめなスポーティカジュアルを完成させて。

CanCam2026年9月号より 撮影/小川健太郎(SIGNO) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/室橋佑紀(ROI) モデル/田鍋梨々花(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、諸星りほ、平野千晶 構成/石黒千晶

【3】イエロー~ブラウンのこなれ配色でハーパンを大人っぽく

パジャマやインナーもサマ見え!? 薄手シャツをはおって取り急ぎ朝食へダッシュ〜『タンクやキャミの上からパパッとはおるだけでそれっぽく!秒で品よくキマる薄手シャツが、バタバタな朝の救世主に。観光中の日除けや冷房対策として使えるのもうれしい♡』

ヘルシーなイエローシャツは顔映りもよくて好感度も◎。ストライプ柄シャツでこなれ感もあるので、同系色のタンクをINして、センスが香るシンプルコーデに。

CanCam2026年9月号より 撮影/小川健太郎(SIGNO) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/室橋佑紀(ROI) モデル/田鍋梨々花(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、諸星りほ、平野千晶 構成/石黒千晶

【4】ブルーのシアーシャツで軽やかなデニムコーデ

パジャマやインナーもサマ見え!? 薄手シャツをはおって取り急ぎ朝食へダッシュ〜『タンクやキャミの上からパパッとはおるだけでそれっぽく!秒で品よくキマる薄手シャツが、バタバタな朝の救世主に。観光中の日除けや冷房対策として使えるのもうれしい♡』

アイシー配色で爽やかなデニムスタイルに。グレーのキャミに透明感たっぷりなシアーシャツを重ねたラクチンおしゃれをデニムでラフに着こなして、がんばらないきれいめ感をメイク。

CanCam2026年9月号より 撮影/小川健太郎(SIGNO) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/室橋佑紀(ROI) モデル/立花琴未(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、諸星りほ、平野千晶 構成/石黒千晶

【5】レースシャツでハーパンコーデを大人っぽく

ナイトプールシーンのBestコーデ 〝ほぼ服〟スイムウェアで水陸おしゃれに決める♡『気の利いたインナーやフェミニントップス、色っぽかわいいワンピまで♡ 〝ほぼ服〟感覚で着られるスイムウェアなら、お部屋からプール、プールサイドのバーまで、おしゃれもラクさもシームレスに叶う!』

ボディスーツのように取り入れたブラウンの水着は、後ろが大胆に開いたレースアップのバックオープンデザイン。デコルテやウエストがもたつかないフィット感ある着心地が、おしゃれ感度を高めてくれる。レースシャツとショーパンで、キレイめなアクティブコーデに。

CanCam2026年9月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、大沼奏保 構成/山木晴菜

【6】ヘルシーなタンクコーデに赤のアイテムを差し色に

ポイントレッド『この秋トレンドの〝赤色〟をさりげないポイント使いでIN! プレッピーにふると、意外にも誰でも取り入れやすく、コーデにメリハリを出してくれる!』

夏の定番・白タンクに、日差しに負けないポジティブな赤色のシャツ&キャップをプラスして、ぐっと鮮度高めに。着慣れたデニムスタイルが、瞬時にキャッチーなムードへ変身!

CanCam2026年9月号より 撮影/NA JINKYUNG(TRON) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/田鍋梨々花(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、浜崎真衣 構成/佐藤彩花

【7】知的なグレーセットアップに赤トップスで洒落感UP

洗練美女系ハーパンセットアップ『この夏、新星オフィカジ服として注目を集めるきれいめハーパン。マニッシュなジャケットやジレとのセットアップで着れば、バランスにも悩まず即おしゃれ!』

着るだけでソリッドに仕上がる、メンズライクなテーラード×ハーパンの組み合わせ。トレンドのトマトレッドを投入したモダンな配色は、シャープな黒小物で全体を締めて。目を引く赤を差して、凛としたカッコよさと着映えを両立。

CanCam2026年8月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/橘 綾花 ヘア&メイク/MAKI モデル/加藤史帆(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【8】ワイドボトムでこなれる大人マリンなボーダーコーデ

涼感シャカシャカタックパンツ『酷暑の夏をおしゃれに乗り切るには、見た目も着心地も清涼感バツグンのシャカシャカパンツが頼り!美脚効果のあるタック入りでお仕事モードに。』

ひんやりミントカラーと風が抜けるシャカシャカ素材がストレスフリー。通気性がよく快適なシャカシャカパンツは、夏の万能ボトム。スポーティな素材感も、きちんとしたウエストラインとタック入りの美シルエットならオフィカジにぴったりです。

CanCam2026年8月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/橘 綾花 ヘア&メイク/MAKI モデル/小室安未(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【9】ビッグシャツにベルトマークでメリハリをつける

美スタイル生成ベルトオン『着こなしの仕上げに、服の上からベルトマークするテクが、誰でも簡単にスタイルUPできる! と流行中。主張しすぎないやや細めのベルトで巻くのがポイント。』

落ち感のあるサテンシャツを引き締めてメリハリよく。てろっとルーズなサテンシャツとベルトで締めたギャップのあるスタイルが、こなれ感たっぷり。きれいめ服と好相性なホールレスベルトで上品に。

CanCam2026年8月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/橘 綾花 ヘア&メイク/MAKI モデル/小室安未(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【10】ハンサムパンツ×ノースリニットのヘルシーカジュアル

洒落た肌見せを叶えるならココ! コードエー『自分らしくファッションを楽しんでいる人、楽しみたい人へ。CODE Aが描くのは、〝自分のスタイルは自分で決める〟女性像。ちょっと生意気で芯のあるTOKYO GIRLSがミューズです。時代は変われどファッションは本来エモーショナルで楽しいもの。直感的に服を楽しめるブランドを提供したいと思い、ブランドを構想しました』

一見シンプルなニットは、すっきり見えるアメスリや背中のスリットがセンシュアルに映えるポイント。ボトムは大人っぽいタックパンツでクールに決めて。淡色とブラウンの配色も今っぽい!

CanCam2026年8月号より 撮影/小川健太郎(SIGNO) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/田鍋梨々花(本誌専属) 撮影協力/高橋美咲 構成/石黒千晶

【11】オーバーサイズの白シャツをカプリパンツでバランスよく

狙い目は都会派スポーティアイテム マノフ『コンセプトはun complexed。ライフステージが変わりゆく大人の女性たちが感じるコンプレックスを、MANOF を身につけることで解消できますように。自信を持ってファッションを楽しんでいただきたいという想いを込めています。シンプルで飾らない快適さを大切に、実用面にもこだわりました』

ざっくりとしたオーバーサイズシャツに大人カジュアルに便利なカプリパンツをコーディネート。足元はヒールサンダルで女っぽく決めて。

CanCam2026年8月号より 撮影/小川健太郎(SIGNO) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/白宮みずほ(本誌専属) 撮影協力/高橋美咲 構成/石黒千晶

【12】ショートジレの肌見せとスエットパンツでヘルシーに

狙い目は都会派スポーティアイテム マノフ『コンセプトはun complexed。ライフステージが変わりゆく大人の女性たちが感じるコンプレックスを、MANOF を身につけることで解消できますように。自信を持ってファッションを楽しんでいただきたいという想いを込めています。シンプルで飾らない快適さを大切に、実用面にもこだわりました』

ダブルウエストが旬なスエットパンツは、×短丈ジレでお腹をチラ見せさせてヘルシーに。バッグはきれいめ、足元は厚底のトング合わせで海外セレブっぽい洒落感を楽しんで。

CanCam2026年8月号より 撮影/小川健太郎(SIGNO) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/田鍋梨々花(本誌専属) 撮影協力/高橋美咲 構成/石黒千晶

【13】きれい色Tシャツやアクセで大人カジュアルなパンツスタイル

差がつくベーシック服が見つかる ミースロエ『自身が30代に入り、昔とは好みや着たい服、人生観までもが変化した際に、しっくりくるブランドがなかったことが立ち上げのきっかけ。長く愛用できて、シンプルの中に程よいモード感とクリーンさがあり、がんばらずとも今っぽくなれる。そんな毎日に寄り添う服を目指しています』

裾と袖に効かせたねじりディテールが立体感を作り、定番に差がつくTシャツスタイル。シンプルにボトムを合わせてミニマルで都会的なパンツスタイルを完成させて。

CanCam2026年8月号より 撮影/小川健太郎(SIGNO) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/田鍋梨々花(本誌専属) 撮影協力/高橋美咲 構成/石黒千晶

【14】オフショルの肌見せやストライプパンツで大人っぽく

大人なカジュアル感が欲しい日に マクウェル『〝日常の中でちょうどこういう服が欲しかった〟と思える安心感と、〝少し挑戦してみたいかも〟と思える新鮮さ。その両方を感じてもらえるよう、どこか自分らしい遊び心や着心地、合わせやすさを大切に。日々の装いに自然となじみ、それでいてその人の個性が際立つスタイルを提案しています』

リラクシーでありながらもエッジィなマルチストライプで洒落感をキープできるパンツは、タイトなトップス合わせでメリハリをキープ! デコルテがきれいに見える開き具合にこだわったオフショルニットでヘルシー美人に。

CanCam2026年8月号より 撮影/小川健太郎(SIGNO) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/白宮みずほ(本誌専属) 撮影協力/高橋美咲 構成/石黒千晶

【15】上品なドレープブラウスをグレーデニムで親しみやすく

ここぞ! に効く華トップスがお得意 エメイン『フランス語で〝愛される〟を意味するAiméeと、英語のMineを組み合わせたAiméine。服を着た姿に自信を持ち、自分を愛してほしいという想いを込めました。華やかさだけでなく、形の美しさや上質な風合いなど、本質にこだわったモノづくりも大切にしています。特別なお出かけの日にも着たくなる〝思い出の一部〟になれますように』

華やかでありながら〝洗練された都会感〟が印象的な映えトップス。そんな人気のクロスドレープブラウスは、優雅な立体感とシャープな深Vネックが大人っぽくモダン。あえてのデニム合わせでラフに着こなすのが上級者。

CanCam2026年8月号より 撮影/小川健太郎(SIGNO) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/白宮みずほ(本誌専属) 撮影協力/高橋美咲 構成/石黒千晶

【ワンピース・オールインワン】親しみやすいカジュアルスタイル

【1】シックな黒ワンピをスニーカーや白シャツで休日仕様に

東京駅から新幹線に乗車『発車時刻の1時間前に着いて東京駅限定の手土産を購入。駅のショップ巡りって楽しいんだよね♪』

黒ワンピにシャツをはおって、程よくリラックス。メガネとスニーカーでオフ感を出しつつ、ライムグリーンのミニバッグでキレをプラス。

CanCam2026年4月号より 撮影/川﨑一貴(ajoite) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花、高橋美咲 構成/鶴見知香

【2】清楚な白ミニワンピースに黒小物でメリハリを

リゾートホテルで夏を満喫! サマーレースで季節感もコーデも盛る!『サマーレースのクラフト感が、リゾートホテルでの夏気分をさらに盛り上げ!フェミニンなシルエットやディテールを選ぶのが、大人っぽく着こなすコツ。』

ミニ丈×白レースで品よくお嬢さんなコーデに。透かし編みが見た目にも涼しげなワンピースは、蒸し暑い日にも活躍。ミニ丈のヘルシーな肌見せに、金ボタンがリュクスなアクセントを添えて。

CanCam2026年9月号より 撮影/須江隆治(see) スタイリスト/石橋蘭子 ヘア&メイク/後藤若菜 モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/高橋美咲、平野千晶 構成/鶴見知香

【3】鮮やかブルーワンピ×イエローバッグでリゾート感たっぷりに

リゾートホテルで夏を満喫! サマーレースで季節感もコーデも盛る!『サマーレースのクラフト感が、リゾートホテルでの夏気分をさらに盛り上げ!フェミニンなシルエットやディテールを選ぶのが、大人っぽく着こなすコツ。』

海や空とリンクするターコイズブルーでリゾートムード全開! 鮮やかなターコイズブルーに、モダンな幾何学柄のクロシェが新鮮。ほっこり見えせず、洗練された印象に。

CanCam2026年9月号より 撮影/須江隆治(see) スタイリスト/石橋蘭子 ヘア&メイク/後藤若菜 モデル/立花琴未(本誌専属) 撮影協力/高橋美咲、平野千晶 構成/鶴見知香

【4】バルーンワンピに白シャツを羽織って大人カジュアルに

ディナーシーンのBestコーデ 落ち感が色っぽい♡イイ女イブニングドレスで思いっ切りおめかし!『非日常感あふれるホテルディナーは、ちょっぴりフォーマルな装いを楽しむ絶好のチャンス!優雅に揺れるスリムフィットのとろみワンピで、品よく色っぽい大人の魅力を香らせて♡』

キャッチーなバルーンデザインが、リッチなサテン素材で落ち着いた大人っぽさに着地。シアージャケットでさりげに肌感を調節して、さらに〝わかってる感〟あるスタイルに♡ ワンピの裾にボリュームがある分、靴もビジュー付きで華やかにまとめるのが好相性。

CanCam2026年9月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/白宮みずほ(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、大沼奏保 構成/山木晴菜

【5】シアーブルゾンとキャップでスポーティな黒ワンピースコーデ

大人なカジュアル感が欲しい日に マクウェル『〝日常の中でちょうどこういう服が欲しかった〟と思える安心感と、〝少し挑戦してみたいかも〟と思える新鮮さ。その両方を感じてもらえるよう、どこか自分らしい遊び心や着心地、合わせやすさを大切に。日々の装いに自然となじみ、それでいてその人の個性が際立つスタイルを提案しています』

人気のタフタワンピは、ゆるシルエットをハリのある素材でキレよく見せるバランスがポイント。夏のはおりに使えるシアーブルゾンも大HIT! ペールトーンのバッグで差し色を足すと夏のモノトーンに爽やかさも演出できます。

CanCam2026年8月号より 撮影/小川健太郎(SIGNO) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/田鍋梨々花(本誌専属) 撮影協力/高橋美咲 構成/石黒千晶

【6】ツヤっぽオールインワンなら大人っぽさとカジュアルさが好バランス

夏夜デートの鉄板・ドライブは、〝狙いすぎない色気〟を香らせて♡ 海を見に、2時間のランデヴー センシュアルなモノトーン『夜ドライブデートは、〝着飾らないけどカジュアルすぎない〟を目指したいから、やっぱりモノトーン頼りに!by れいな/CanCam it girl ICONS 日焼けしちゃった肌もかっこよく見せてくれるから、夏デートこそモノトーン率高め。彼ウケも、ハズしません!by 風歌/CanCam it girl』

色気と楽ちんさ、夜ドライブデートに欠かせない条件を満たしてくれる、ツヤめき素材のオールインワン! ほんのりモードなアシメ裾デザインが、〝おしゃれな彼女〟を簡単メイク。さらっと巻いた白のシアーシャツもポイント。

CanCam2026年8月号より 撮影/倉本侑磨(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/田鍋梨々花(本誌専属) 撮影協力/高橋美咲、渡辺奈穂、川津 舞 構成/岩附永子、鶴見知香

【7】トレンドのドット柄ワンピースに辛口小物が新鮮

初夏から初秋までシーン問わず毎日着たい♡ 洗える美人ワンピ『日差しが強くなると着たくなる、夏の主役アイテムといえばワンピース♡風通しがよくて涼しいから、かわいいうえに心地よさも抜群。洗えてオンオフ着回せる上品デザインを選べば、夏中ヘビロテできちゃう!』

手描き風ドットにアシメトリーなデザイン、低めに設定したウエストで甘さを抑えた洗練ドット柄ワンピ。凹凸のあるハンマーサテンでツヤも控えめだから、使い勝手もよし! サングラスや変形フォルムのバッグで、辛口にまとめて。

CanCam2026年7月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/小室安未 撮影協力/渡辺奈穂 構成/山木晴菜

【8】キャップやスニーカーでアクティブなワンピースコーデ

初夏から初秋までシーン問わず毎日着たい♡ 洗える美人ワンピ『日差しが強くなると着たくなる、夏の主役アイテムといえばワンピース♡風通しがよくて涼しいから、かわいいうえに心地よさも抜群。洗えてオンオフ着回せる上品デザインを選べば、夏中ヘビロテできちゃう!』

スポーティなエッセンスを加えて、リネンワンピの爽やかさを底上げ! マシンウォッシャブルなリネンワンピは、首元と裾の切りっぱなしデザインが、抜け感を演出してくれる1枚。レディなワンピをキャップやスニーカー、Gジャンでカジュアルダウンして、こなれた休日スタイルに。

CanCam2026年7月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/沼田真実(ilumini.) モデル/田鍋梨々花 撮影協力/渡辺奈穂 構成/山木晴菜

【9】ブルーワンピと白シャツの爽やかカジュアル

日焼けはイヤー!でも夏を思いっきりenjoyしたい♡『年々、夏の暑さが増しているのは、気のせいじゃないみたい。日焼けはなるべく避けたいし、暑さも正直こたえる。それでもやっぱり、夏って一年でいちばん活動的な季節。イベントもお出かけも、ちゃんと満喫したい。一度きりの2026年の夏を、思う存分味わい尽くしてやるぞ〜♡』

ほんのり光沢のあるシアーシャツと淡いブルーのワンピで、透明感たっぷりのサマーカジュアルに♡ 夏のアクティブなお出かけも、シャツの投入でおしゃれに日差し対策ができちゃいます。

CanCam2026年7月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/辻村友貴恵(ende) モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/平林紅音 構成/山木晴菜

【10】サファリシャツワンピをスカーフ巻きバッグで大人っぽく

1枚でキマる!涼しげシャツワンピで楽して通勤♪『1枚でスタイリングが完成する、夏の定番アイテムといえばワンピース。中でも清涼感あるビジュと品のよさで、好感度たっぷりに仕上がるシャツワンピに熱視線♡』

きちんと感あるシャツワンピを、ストレスフリーな着心地で堪能。鮮やかな柄のスカーフをバッグに巻いて、華やかさをもうひと盛り。

CanCam2026年6月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/近藤和貴子 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/田鍋梨々花(本誌専属) 構成/山木晴菜

【11】爽やかなストライプ柄シャツワンピで好感度抜群に

1枚でキマる!涼しげシャツワンピで楽して通勤♪『1枚でスタイリングが完成する、夏の定番アイテムといえばワンピース。中でも清涼感あるビジュと品のよさで、好感度たっぷりに仕上がるシャツワンピに熱視線♡』

サイドにきかせたレースアップと背中のシャーリング切り替えが、おしゃれなアクセントとウエストのほっそり見えを同時に叶えるワンピース。同系色のバッグでやわらかく着こなしつつ、足元は黒のメリージェーンで女っぽく引き締めて。

CanCam2026年6月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/近藤和貴子 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/田鍋梨々花(本誌専属) 構成/山木晴菜

【12】清潔感のある白シャツワンピにメタリックパンプスで華やかさを

1枚でキマる!涼しげシャツワンピで楽して通勤♪『1枚でスタイリングが完成する、夏の定番アイテムといえばワンピース。中でも清涼感あるビジュと品のよさで、好感度たっぷりに仕上がるシャツワンピに熱視線♡』

ピュアな白ワンピを、辛口なサファリテイストで大人顔に。シルバー靴の輝きとストライプのサブバッグで、さらに涼しげに仕上げるのがポイント。

CanCam2026年6月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/近藤和貴子 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/白宮みずほ(本誌専属) 構成/山木晴菜

【13】ベージュジャケット×こっくりワンピの大人カジュアル

伊藤舞子さん発 定番でありながら気が利いてる「こなれベーシック」であか抜け!『「ベーシックこそ更新が大切」と語る伊藤さん。今季らしい色味やフォルムなど、今の空気感がさりげなく反映されたアイテムを厳選。シンプルだからこそ、ほんの少しの違いが〝洒落見え〟の決め手に!』

軽快なジャケットとリラクシーなワンピで都会派リゾートスタイルに。小物もストラップサンダルやラフィアのカラーバッグで力を抜いて。

CanCam2026年5月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/伊藤舞子(TENT) ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/高橋美咲、平野千晶 構成/山木晴菜

【14】こっくりパープルのワンピースにジャケットで品をプラス

凛とした佇まいの中に女っぽさが漂うワンピスタイル。この春のトレンドカラーのひとつパープルは、キャッチーなのに意外と合わせやすいので、ワンピースなど大胆に色を取り入れるのも◎。ジャケットはベージュを選んでさらっと大人に。

CanCam2026年4月号より 撮影/生田昌士(hannah) スタイリスト/伊藤ミカ ヘア&メイク/河嶋希(io) モデル/山下美月(本誌専属) 撮影協力/浜崎真衣 構成/西村真樹

【15】ラベンダーワンピをグレーブルゾンでカジュアルに

グレーはすべての運を支える縁の下の力持ち♡『今年を代表するラッキーカラーのひとつ、黒と白が混ざり合ったグレーは、最強のバランサー! 叶えたい願いにどんぴしゃな開運カラーと組み合わせるだけで、運気の底上げができちゃうかも♪』

優しい気品が漂うパープルのニットワンピに、グレーのノーカラーコートでスタイリッシュな魅力を上乗せ。グレーの持つ都会的・洗練などの印象と、華やかで個性のあるパープルは相性抜群。黒小物で引き締めて、品のいいトーンにメリハリをプラス。

CanCam2026年3月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/近藤和貴子 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/柴田真帆、大沼奏保 構成/山木晴菜

きれいめアイテムを取り入れるのがコツ!

オフィスもデートもOKな大人カジュアルコーデを紹介しました! ラフでおしゃれっぽい雰囲気がありながら、大人っぽくてきちんとも見えるファッションはマスターしておくと便利。デニムパンツなら足元をパンプスにしたり、柄のワンピースにはシンプルなアウターを合わせるなど、カジュアル×きれいめアイテムのバランスがポイントです。今季も、女性らしいカジュアルファッションを楽しんで♡