重すぎる!かまって女子が送りがちなLINEの特徴

男子からするとちょっと重いかも!かまって女子が送りがちなLINE

適度なかまってちゃんは許せるけれど、度をこしてしまうとなかなか受け止めきれなくなってしまいますよね。そんな女子が男性に送りがちな典型LINEを今回取り上げていきます。身に覚えのあるLINEがあったら…!?

ネトストからの返事催促LINE

ネトストからの返事催促LINE

「彼女に返信せずにインスタでストーリーを挙げたら返事の催促LINEが大量に…」(27歳・広告関連)

ただでさえLINEの返信がこないだけでも不安になってネガティブスイッチがオンになってしまう女子。インスタグラムやTwitterといったネット上でストーカー行為を行ってしまう女子は、返信がこないのにストーリーが更新されているのが許せない。「インスタ触る時間があるなら返事して」というのが彼女たちの本音。

 

一方的な自己完結型LINEを送ってくる

一方的な自己完結型LINEを送ってくる

「突然別れのLINEが。理由も教えてくれなくて意味がわからない」(22歳・学生)

いきなり、関係を切りたいといった内容のLINEが。実はこれ、かまってほしい女子にありがちな駆け引きLINE。本当に別れたいと思っているのではなくて、「別れたい」と言うことで相手の反応を試しているだけらしいです。かまってほしいなら素直に「かまってほしい!」と相手に伝えるのが正攻法! 男子もその言葉待ってるかもしれませんよ!

 

”メッセージの送信を取り消しました”を多用する

「そんなにメッセージを取り消す前に、ちゃんと内容確認してほしい」(21歳・学生)

24時間以内であればメッセージを取り消せるLINEの「送信取り消し機能」。メッセージを消すとトークルームに「メッセージの送信を取り消しました」と、相手に取り消しの通知がいくため、メッセージを取り消された相手からすると何を取り消したのだろうか、と気になりますよね。その心理戦に持ち込みたいのか、この送信取り消し機能を多用する人がいるとか! 相手の気を引くやり方といえば間違ってはいないのかもしれないけれど、何度も使われたらいい迷惑かも。

 

一番でありたがる

一番でありたがる

「やたらなにかと比較される」(28歳・IT関連)

相手にとって一番の存在でなきゃ意味がない!という彼女たち。しかし、仕事や友達など、人間生きていたら大切なものはたくさん生まれますよね。一番優先されるべき存在でありたいという乙女心はもってしまいがちですが、逆にそれが重く捉えられてしまうなんてことも。

 

相手のことが好きだから、かまってほしいからといった思いが重くなり過ぎたがゆえの行動パターンばかり。恋愛絡みになると不安や嫉妬心から重くなってしまうのはしょうがないのかもしれません!恋は盲目と言いますが、客観的な視点を大切にしてみて!!

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