春のトレンドアウター「トレンチコート」や「ツイードジャケット」を合わせるコーデや、春らしい「レース」のアイテムを取り入れた最旬コーデを紹介します♡ 昨年の東京都の気温をもとに、4月上旬・中旬・下旬それぞれの気温におすすめな服装の選び方も!
Contents
4月上旬・中旬・下旬の気温と適した服装
2025年4月の東京の平均気温(気象庁調べ)を参考に、今季のトレンドをふまえた服の選び方を解説します。
4月上旬の気温とおすすめの服装
2025年4月上旬の平均気温は12.4度、最高気温は23.8度、最低気温は4.1度でした。
日中のあたたかさとは裏腹に朝晩は半袖で過ごすには肌寒い日がほとんどです。昼間だけの外出ならブラウスや薄手のニットなど長袖トップスを一枚で着たり、朝が早いor帰宅が遅いときは、トレンチコートを取り入れたり、Tシャツ×ジャケットやブラウス×カーディガンなど、半袖と羽織りの組み合わせがおすすめです。
4月中旬の気温とおすすめの服装
2025年4月中旬の平均気温は17.0度、最高気温は27.8度、最低気温は7.7度でした。
太陽がのぞいている時間帯は汗ばむこともあるので、半袖やノースリーブなど涼しいコーデを選びがちですが、朝晩や室内では肌寒く感じることも。薄手のニットや長袖のカットソーを取り入れつつ、荷物にならない軽い羽織りがあると安心です。
4月下旬の気温とおすすめの服装
2025年4月中旬の平均気温は17.5度、最高気温は25.1度、最低気温は9.6度でした。
半袖を着るタイミングとしてちょうどいい気温です。日中は半袖で過ごしやすいですが、朝晩はジャケットやカーディガンなど軽めの羽織りがあるといいでしょう。
この春は「きれいめトレンチ」or「お姉さんツイード」
トレンチコート
「甘めトップスが全盛の今、上にはおることで大人見えするトレンチコートが大活躍! 今季豊作なショートやミドル丈は、ジャケット感覚でより気軽に投入できて、オススメ」(スタイリスト・奥富思誉里さん)
ウエストと袖を、ステッチが施された共布ベルトでキュッと締めると、身頃や袖に程よい膨らみが生まれて、メリハリシルエットで着こなせる。高めに設定されたベルトデザインで、スタイルアップも叶えて!
▼こう着こなす!
辛口ショートトレンチ×甘めスカートとテイストをミックスさせると、パリジェンヌ風のおしゃれ上級者に! あえて差し色はせずに、色のトーンを控えることで、洗練された甘さが香る。
ツイードジャケット
「ボウタイブラウスやラフなTシャツなど、かっちりしすぎないインナーとテイストMIXさせることで、今どきのきれいめを体現。ツイード見えカーデも、デイリー使いしやすい!」(スタイリスト・奥富思誉里さん)
ボクシーかつコンパクトなツイードジャケットが、きれいめお姉さんの印象を後押し。糸の織り方にこだわったオリジナル生地、フリンジデザイン、メタルボタンなどの高見えディテールも、買いの理由!
▼こう着こなす!
シックなボウタイブラウス×ネイビーワイドパンツに華やかさを足すように、ツイードジャケットを肩掛け。トリコロール配色が、〝パリっぽムード〟を盛り上げる。
レースのアイテムで春らしいコーデに♡
ともするとかわいくなりすぎたり、コンサバに見えたり……。大人っぽくキレイに着こなすのが意外と難しい「レース」。最短距離でおしゃれを叶えるためにきれいめ派のおすすめアイテムをご紹介♡
1.ぴたっとトップス
この春のitなデザインといえば、ストレッチレースを使ったタイトめトップス。伸縮性のある生地がボディに程よくフィットして色気が香る……♡ 馴染ませ配色で素敵に着こなせば、即綺麗なお姉さん!
上品なシアー感が目を引くネイビー軸の華やぎカジュアル。ノーブルな肌感を楽しめるネイビーのレーストップスは、深さ違いラウンドネックの前後2WAY。×黒パンでシックにまとめつつスニーカーでハズすと、新鮮なきれいめカジュアルが完成します。
2.部分レースニット
部分レースニットはクラシカルコーデで上品に。首まわりや袖、裾などにレースをドッキングした主役ニットが大豊作! ノーブルなデザインが多いから、着こなしもクラシックでお育ちよさげな雰囲気に。今っぽさと品の両立が叶います。
大胆なVネックレースをレザーミニでレトロかわいく幅広のヴィンテージ風レース付きニットと台形ミニで作る、どこか懐かしいムードにキュン。全身を落ち着いた色でまとめて大人っぽさはキープ。
3.総レーススカート
総レーススカートはスポーティ気分であか抜け!この春のレーススカートといえば、ヴィンテージライクな繊細生地&フレアシルエット。スイートな雰囲気だから、カジュアルに振って微糖に仕上げるのが好バランス。大人っぽいこなれたムードに。
花柄レーススカートをデニムでラフに引き寄せた洗練カジュアル。フラワーモチーフのラッセルレーススカートがリッチな甘さ。デニムジャケットをはおって肩ひじ張らずに楽しむと、大人のかわいさに着地。
【4月上旬】寒暖差あり→トレンチなど軽めアウターが活躍
【1】きちんとモノトーンで新年度のお仕事モードに
大切な日のオフィスコーデはワンピースとジャケットの鉄板コンビで安定感をキープ。仕上げにジャケットの上からベルトを巻いて、メリハリと洒落感をひとさじ。
【2】ネイビートレンチとチノパンのきれいめオフィカジ
信頼感が何より大切なオフィススタイルは、大人のきちんと感を印象づける太めのタックパンツを相棒に。ツータック仕様ならクラシックなムードが高まりつつ、腰回りにもゆとりが生まれるから、長時間の打ち合わせでも、窮屈感がなくスマート!
【3】まだ肌寒い時期はニットカーデであったかかわいく
カジュアルなデニムもシアートップスとの合わせでぐっと女っぽい着こなしに。裾長めのカットソーなら、レイヤードにも活躍して着回し自在。肌寒い日にぴったりのニットカーディガンを羽織るだけで、体温調節も◎。
【4】ベージュジャケットと白スカートでフェミニンな通勤コーデ
通勤シーンはジャケットをはおって〝しごでき〟感をさりげなく演出。ベロアトップスのやわらかな曲線やフレアスカートの華やかさを、ジャケットできちんと引き締めるのがポイント。ニュアンスカラーでまとめれば、堅くなりすぎないのに好印象な優しげムードが完成。
【5】ハンサムパンツでシンプルにきちんと感を演出
シルエットがきれいなパンツは仕事からお出かけまでベーシックに使えておすすめ。ピンクトップスとグレーパンツの今っぽい配色でおしゃれ分かってる感もアピールして。
【6】オールホワイトで好感度高めなカーディガンコーデ
上質な生地で作られた上品なカーディガンで、一歩大人なオールホワイトに挑戦。クラフト感のあるレーシーな生地が大人のかわいさ。白スカートコーデでまとめて好感度高く。
【7】スポーティなブルゾンは×甘めスカートが今っぽい
優雅なバルーンスカートにトラックジャケットでこなれた外しを投入。パイピングやバイカラーがモダンで、アクティブながら大人に決まるトラックジャケット。ジップの下を開けて抜け感を作るのが、ミディ丈スカートをバランスよく着こなすコツ。
【8】ブルー×グレーの配色で甘ブラウスの糖度をオフ
V字のフリルネックブラウスでスタイルUPも小顔見えも完璧。縦に落ちるフリルとハイウエストスカートで上半身をコンパクトに見せて、脚を長〜くカモフラージュ。デコルテと足首のさりげない肌見せで、親しみやすいヘルシーな色気を。
【9】レース襟ニットとミディ丈スカートで今どきプレッピー
シャツ襟ニットは×プリーツで今っぽプレッピーに着るのが気分。VネックニットにレースシャツをINしたようなレイヤード風デザインが技あり! ベルト付きプリーツスカートや黒ぶちメガネを合わせて、小粋なスクールガールっぽく着こなして。
【10】ストライプ柄ジャケットとボウタイでクラシカルなハーパンコーデ
オトナきれいな細見えハーパンと靴下×パンプスでおしゃれなパンツスタイルに。ハーパンは太すぎず細すぎない筒形シルエットがおすすめ。ストライプのジャケットを合わせて、シャープな印象を後押し。
【11】ワイドパンツのおしゃれなシルエットで黒をモードに
ややカーブがかったワイドシルエットがはくだけでこなれ感を演出する黒パンツ。パンツにパワーがあるぶん、トップスは気負わないヘンリーネックニットで抜け感を加えると、〝わかってる〟感あるおしゃれに。靴まで黒でつなげて、脚の長さをさらに増強。
【12】ビッグジャケットとフレアデニムのきれいめカジュアル
脅威の美ラインデニムで、ジャケットスタイルを格上げ。コントラストのつく白トップスをウエストにインして長めのブラウンジャケットを肩掛けに。こなれ感もスタイルアップも一石二鳥。
【13】ペプラムジレとフレアボトムで美人シルエットをメイク
ひざ下のタックが歩くたびにたおやかに揺れて、美人度を加速するフレアパンツ。キリリと締まる黒トップスと腰位置を高く見せるペプラムシルエットのジレを合わせて、頭身バランスをさらに引き上げて。
【14】春アウターはツイードジャケットがおすすめ
かすり染めやゴールドのラメ糸を使って織り上げたツイード素材の春ジャケット。ブラウンのパンツとパンプスを大人っぽく合わせて簡単コーデも旬のムードに。
【15】ガーリーなミニコーデをロングアウターで大人に
メンズライクな印象のハンサムトレンチはロゴTとミニスカで大人かわいく。はおるだけで迫力やこなれ感が出るから、洒落ムード作りの名手として手に入れたい。
【4月中旬】トレンドカラーや旬素材で春らしく
【1】リボン付きツインニットとデニムのちょい甘な春コーデ
デートの日は肌がちらりとのぞくツインニットで甘さをプラス。フォックス混のしなやかな素材は着心地もGOOD。あえてデニムとローヒールでカジュアル感を添えた、彼モテコーデの完成です。
【2】ジャケットセットアップを白スニーカーでカジュアルダウン
抜け感漂うリネンのセットアップは、程よくきちんと感があって、オフィスや会食にもおすすめ。ブラウンインナーで大人に引き締めつつ、あえてのスニーカーでこなれ感もMIX。
【3】赤パンプスやドット柄ブラウスでフレンチシックなデニムコーデ
サテンブラウスにボリューミーなチュールリボンをドッキング。デニムに合わせるだけで絵になるブラウスはお出かけコーデの一軍! 赤いバレエシューズでフレンチムードを添えて。
【4】ピンクカーデでスカートコーデを春らしく
トラッドにピンクで甘さを1滴足すことで真面目すぎないきれいめコーデが完成。ピンクとブラウンの旬の配色にメガネやローファーをトッピングしてトラッドムードを盛り上げて。
【5】ブルゾンと白スカートほの甘スポーティMIX
ブルゾンとロゴTのカジュアルMIXで、レディなふんわりスカートが一気に上級者見え。ロマンティックなシアースカートに落ち着いたバイカラーブルゾンと古着ライクなTシャツを合わせて、ムードあるヴィンテージな甘さにシフト。
【6】レースの裾が今っぽいデニムスカートで程よく甘く
淡いペールトーンのレーススカートを白トップスで着こなす春スタイル。開いたデコルテと裾のレースで抜け感を加えて、透明感たっぷりなスタイルに♡ ミディ丈スカートは足元も超重要! 甲浅&ポインテッドトゥのパンプスでシャープさを加えて、脚をスラリと長く見せて。
【7】ショートトレンチとレーススカートのフェミニンコーデ
視線を引き上げるショートトレンチで上半身をコンパクトにまとめることは、ミディ丈スカートをバランスよく着こなす鉄則! ニットの襟をチラッと見せて、おしゃれなアクセントに。パリッとしたトレンチと落ち感のあるレーススカートで、素材に変化をつけてメリハリよく。
【8】ブラウンのベルトやジャケットで白スカートを引き締める
清楚な印象に導く小ぶりな襟が、ミディ丈スカートを知的な甘さに。ピンク×オフホワイトの淡い配色をブラウンベルトで引き締めれば、ウエスト位置が強調されてさらにバランスUP!
【9】シアートップスやサテンスカートの異素材MIXでおしゃれに
レース&サテンの色っぽ質感でセンシュアルに楽しむオールホワイトコーデ。短丈インナーをINしてレースの繊細さと肌感を際立たせると、奥行きが生まれて完成度がUPします。
【10】ベージュ~ブラウンの配色でハーパンコーデを大人っぽく
控えめなタックのハーパンが、腰回りをスッキリと演出。リネン混の生地でリラックス感がありながらも、シルエットの美しさとダブル仕上げの裾で美脚見えはしっかりキープ。ベージュジャケット〜ブラウン小物でまとめて大人っぽい上品配色に。
【11】ベージュのハイウエストパンツの赤トップスが映える
コルセット的な役割を担うハイウエストパンツが、スレンダーな腰回りと長い脚を実現! そこに映える赤のポロニットで上半身のコンパクトさを強調して、さらに脚長効果をもうひと盛り。ドライタッチな素材感で、シーズン問わずに活躍するところもうれしいポイント!
【12】上品なツイードジャケットをデニムでラフに着こなす
メンズ風のワイドデニムはきゅっと締まったウエストのラインがポイント。ショート丈のツイードニットカーデで華やかさをトッピングしつつ、スタイル美人なAラインが完成。
【13】センタープレスパンツでフリルトップスを大人めに
すっと入ったセンタープレスが、脚長効果を最大化! 視線を引き上げるフリルカーデを加えて、がぜん盛れるワンツーコーデに!
【14】ショートジャケットやボウタイで視線を高く誘導
クロップド丈ジャケットで存在感のあるボウタイブラウスをバランスよく。シルバーラメ混のさりげないきらめきも、盛りにひと役。ヒールパンプスやバッグは淡いベージュ系でまとめてデニムコーデを品良く。
【15】黒フレアとピンクツイードジャケットで大人可愛く
ピンクベースにきらきらをミックスした糸で編まれた、表情豊かなコンパクトツイード。白のブレードテープや貝調ボタンなどのディテールも、エレガント気分を高めるポイント。黒のティアードスカートはロング丈を選んで女らしく決めて。
【4月下旬】気温25度以上で半袖で過ごしやすい日も
【1】レースの素材感で上下黒でも軽やかな印象に
黒ブラウス×黒スカートのダークトーンに、ほっこり見えしないサテンの質感をミックス。バッグはアンテプリマのやさしいキラキラ感で軽やかさと女っぽさをON。
【2】きれいめトップスで魅せる女っぽデニムコーデ
ドレープトップスは、片方の肩を下げてアシメトリー風にアレンジ。シアーベロアの微光沢もあいまって、よりトレンド感度が高いコーデに。ボトムはデニムですっきりスタイルよく! 手持ちのツイードジャケットもレディ度UPの秘策。
【3】レースシャツやパールアクセでデニムコーデを品よく
襟付きのシャツブラウスや、セミフレアのデニムなど、ゆるすぎないシルエットでお仕事モードに。透け感のあるシャツはインナー合わせで肌見せを調節するとTPOの幅が広がります。
【4】ボリュームブラウスをワンピ風に着るガーリーコーデ
ボリューミーなチュールのブラウスとスカートを重ねてワンピ風に。あえてゴツめのブーツを合わせてガーリーコーデを辛口に味付け。バッグは白で抜け感を演出して。
【5】春のお出かけシーンに映えるきれい色レースシャツ
生地やデザインが上品なレースブラウスは、オレンジでも派手に転ばず洗練オーラで着こなせる。万能なデニムでカジュアルダウンするだけでこなれた雰囲気も一気に加速!
【6】フリルニットとワイドボトムの映えるパンツコーデ
春は顔周りが盛れるトップスで映えるワンツーコーデに挑戦。上品な肌映え感があって、フリル付きでも甘さ控えめなトップスは程モードなパンツとのコンビで今っぽく。
【7】レーストップスの程よい肌見せでデニムスカートを大人っぽく
〝きれいめカジュアル〟に寄せやすいデニムのミディ丈スカートは、デートスタイルにうってつけ♡ センシュアルなレースブラウスと上品なチェーンバッグで、フェミニンなギャップをプラス。
【8】女神ブラウスとミディ丈タイトでいい女ムードを
さりげない肌見せが叶うオープンショルダーブラウスに黒のミディ丈タイトスカートを合わせて、大人っぽく洗練された印象に。マイクロバッグと華奢ストラップパンプスで小物はミニマルに徹して、品のよさを上乗せ。
【9】気温が高くなる時季のアウターにロングジレが活躍
通勤の定番ジレ×ブラウスもミディ丈でグッと今どき顔に。ふんわりとした袖のブラウスにミドル丈のジレでシャープさを加えて、堅苦しくなく華やかで今っぽい、理想の通勤スタイルに。白×ベージュのまろやか配色も、優しげで親しみやすい印象に見せてくれる。
【10】襟付きトップスとフレアスカートで優等生風コーデに
一枚で計算されたおしゃれが叶う、襟付きカーデ。コロンとしたゴールドボタンも、ミディ丈スカートのクラシカルな雰囲気を後押し! エレガントなフレアラインが目を引くスカートは、ウエスト下に入れたカーブの切り替えで、腰回りをすっきりと見せてくれる。
【11】ボーダートップスと白スカートのフェミニンカジュアル
フェミニンな白レーススカートをボーダーでハズして余裕たっぷりに。春気分を盛り上げる、エアリーに広がるまっ白のレーススカート♡ 抜けよく映えるボーダーカットソーは、開襟デザインを選んでラフに見せつつも色っぽさはちゃっかりキープ。
【12】甘めトップスにはシンプルなパンツが好相性
レース付きアシメネックでひねりの効いたグッドガールに。エッジィなネックラインにフリルレースをあしらったニットは、シンプルだけどサマになる1枚 。ベージュのチノパンでトラッドに仕上げて、こなれたレディを目指したい。
【13】アイシーな配色でレースブラウスを大人っぽくすっきりと
繊細な肌感とアイシー配色がかわいげレースを大人に変換! すっきりシルエットのレースブラウスだから、フリルやリボンなどデコラなディテールも甘すぎず、大人かわいくきまります。透明感のあるペールブルーでまとめることで、憧れ感のあるクールフェミニンに!
【14】タイトめトップスをハイウエストパンツでスタイルよく
きれいめモードな黒レースは×グレーのスラックスで都会的に。カットソーのぴたっと感を活かしてハイウエストパンツを選べばスタイルアップ効果もばっちりです。
【15】ブルーカーデとネイビーハーパンで爽やかな印象に
シャープなシルエットを強調してくれる、ハリのある素材感とこっくりネイビー。大人のかわいげが香る爽やかなブルーのカーデを投入して、見た目の印象をより軽やかにアップデート♡ ウエストの後ろ側はゴムになっていて、きちんと見えるのに着心地が楽ちんなところも高ポイント!
トレンドのファッションで春を楽しんで♡
この春は、フリルやチュール、シアーなど甘めデザインのアイテムが豊作。スポーティなパンツを合わせたり、ハンサムなジャケットを合わせたりと、糖度控えめな着こなしがこなれていて今っぽい! 淡いイエローやピンクなど春らしいソルベカラーもおすすめです。トレンドの春ファッションに身を包んで新生活を楽しみましょう。






























































