気温23度の日、どんなコーデが正解?おすすめの服装29選|【2021気温別ファッション】

最高・最低気温23度のおすすめコーデを大特集

気温23度服装

気温23度におすすめのコーディネートを大特集! 半袖?羽織りは? 最高気温23度、最低気温23度の日に最適なトレンドファッションを紹介します♡ 


最高気温23度の服装

最高気温23度の予報は、一日の寒暖差が激しい春や秋に多く、日中のあたたかさとは裏腹に朝晩は半袖で過ごすには肌寒い日がほとんど。日中だけの外出なら薄手のブラウスやニットなど長袖トップスを一枚で、朝が早かったり帰宅が遅いときは、Tシャツ×ジャケットやブラウス×カーディガンなど、半袖と羽織りの組み合わせがおすすめです。

【1】白ニットアンサンブル×カーキスカート

気温23度服装

たっぷりとした袖が新鮮で今っぽいボレロカーディガンは、フレンチスリーブのタンクトップとアンサンブルに。季節をまたいで使いやすくて気温に合わせてオンオフOK。夏はトップス1枚で、秋はボレロを重ねて2枚で、と長い間楽しめます。ボリュームのあるニットには程よく体のラインに沿うマーメイドスカートで、女らしさをもうひと盛り♡ アシメスカートやボレロでトレンド感を忍ばせれば旬のコーデが完成!

【2】テラコッタワンピース×デニムパンツ×ゼブラ柄バッグ

気温23度服装

光沢感のあるテラコッタカラーのニットワンピは、薄手&リーンなシルエットがスッキリした印象。デニムが両サイドからのぞいて、どの角度から見ても洒落たコーデに仕上がります。カラーワンピやデニムを黒&ゼブラ柄小物でシャープにかっこよく引き締めればメリハリ感もUP!

【3】黒ブラウス×デニムパンツ×ブルーサンダル

気温23度服装

ブラックのブラウス×デニムで甘辛カジュアル。さりげない透け感やドットでラブリー要素もINすれば、デニムがむしろガーリーにシフトします。大きめ襟のブラウスもトレンドど真ん中で映え要素ばっちりだから、休日のデートや女子会にも最適です!

【4】花柄ワンピース×ベージュバッグ×ベージュサンダル

気温23度服装

クラシカルなムードを演出してくれるノースリワンピは、スモーキーなブルーグリーンで大人顔。見た目だけでなく自分の気分も高まる華やかワンピには、 大ぶりイヤリングやバングルでさらに盛ってとことんお洒落に着こなして。室内や夜の肌寒さに備えて、軽いジャケットや羽織りを忘れずに。

【5】グレーデニムオーバーオール×白ブラウス×レオパード柄パンプス

気温23度服装

ピリ辛なグレーのオーバーオールに、くしゅっとしたギャザーのロマブラウスをIN。細めのストラップ&すっきりとしたシルエットだから、甘めブラウスとも相性バツグン♡ 膝下から自然に広がるフレアシルエットで、脚長効果もいただきです。小物はボリューミィなカチューシャやヒョウ柄のぺたんこ靴で、キャッチーなかわいさをもうひと押し。

【6】ブルーニット×ブルースカート×グレーデニムジャケット

気温23度服装

切り替えのあるマーメイドシルエットのスカートに同色のリブニットを合わせてワントーンに。やわらかなスカートが歩くたびに色っぽく揺れて、シンプルなワントーンコーデをドラマティックに演出します。羽織りはこなれ感がプラスできる薄カラーのデニムジャケットでおしゃれっぽく!

【7】白Tシャツ×白クロシェ編みスカート×黒サンダル

気温23度服装

エレガントなIラインシルエットのクロシェスカートは、カジュアルなアイテムを合わせて大人の余裕をかもしたい。表情のあるクロシェ編みとゆるっとラフなフォトプリントTとのギャップが、オールホワイトコーデに今っぽおしゃれな奥行きをプラスしてくれます。サングラスやつま先に抜け感があるミュールなど、ちょいモードな夏小物を合わせて盛り上げて!

【8】ピンクトップス×カーキスカート×黒サンダル

気温23度服装

人気のボリュームスカートは、さらっとしたタンクトップ合わせでもドラマティックに着映える推しアイテム。渋めのカーキスカートとやわらかなピンクニットの配色も、おしゃれでかわいらしいお出かけコーデにぴったりです。仕上げはサングラスや肌見せサンダルで大人の色気をプラスオンして。

【9】白ワンピース×黒バッグ×黒ブーツ

気温24度服装

トレンドのロマンティックなAラインワンピースは、ミニ丈&甘めのディテールが人気。大きなフリル襟が目を引くので、黒小物の辛さでコーデを引き締めるのがおすすめです。ほんのり肌が透けるメッシュブーツなら、重い印象になりすぎないから春→夏や夏→秋の季節の変わり目にもぴったり!

【10】ラベンダートップス×ベージュスカート×ベージュサンダル

気温24度服装

甘さとこなれ感のバランスが絶妙なきれいめカットソーと映えフレアの組み合わせ。エアリーなスカートを大人っぽく着こなすなら、ライラックのコンパクトカットソーを効かせたまろやか配色で優しいアプローチをするのがベスト♡ ベージュ系のワントーンに、ゴールドのバングルが程よいアクセントになっています。

【11】ベージュニット×白ブラウス×黒パンツ×ベージュバッグ

気温24度服装

定番アイテム・白シャツにニットベストを重ねるだけで、こなれムードが生まれて旬顔に♡ コンサバになり過ぎないように、シャツはひとひねりあるデザインを選ぶのがおすすめ。相棒にきれいめパンツを合わせれば、今どきムードときちんと感を両立したニューノーマルなオフィスカジュアルが完成します。足元は女っぽ靴をチョイスして、抜け感も忘れずに。

【12】白ブラウス×イエローパンツ×ベージュバッグ×ベージュサンダル

気温24度服装

どんなカラーパンツとも好相性の白ブラウスはシーズンレスでヘビロテ♡ キャッチーなイエローパンツも白ブラウスとならTRYしやすい仕上がりに! ヘアバンドやカゴバッグでチャーミングな魅力を上乗せすれば、今っぽさ満点のワンツーコーデが楽しめます♪

【13】ブルーコート×白パーカ×花柄スカート

気温24度服装

ボリューム袖が今っぽいトレンチコートは、腕まわりがもたつかないからインナーを選ばず、重ね着したい季節の変わり目にもオススメ。 ガーリーに傾きすぎないミントなら、淡いイエロースカートを重ねても甘くなりすぎずマッチします。白いパーカを中に仕込んでリラクシーなムードと爽やかさをプラスして。。

【14】ピンクニット×花柄スカート×ボアバッグ

気温24度服装

しなやかな花柄スカートは、華奢見えするシルエットがフェミニン。夏はカットソーに、冬はニットを合わせて一年中着られるのもポイントです! タイトなシルエットだから、華奢なリブニットを合わせた通勤コーデはもちろん、ゆるニットを合わせた休日スタイルもバランス良くきまります。

【15】白ニット×白ブラウス×レザースカート

気温24度服装

たっぷり生地のフレアスカートは、レザー素材ならではの陰影が美しい1枚。優しげなキャメル色なら、レザーの辛さをほどよく中和してくれます。長めシャツにローゲージニットを合わせたトラッドな重ね着で、おしゃれ度も急上昇♡ 素材感で差をつけて最旬のレイヤードコーデを攻略して。

【16】ピンクワンピース×ファーバッグ

気温24度服装

ピンクブラウンが今っぽいプリーツワンピは、スタンドカラーのクラシカルな雰囲気にシフォン素材のやわらかさが加わったムーディな1枚。スタンドカラー&ロング丈でどんなアイテムにも合わせやすいから、肌寒い日にはジャケットやニットをレイヤードしてもおしゃれです。

【17】ブラウンニット×ドット柄スカート×ブラウンパンプス

気温24度服装

シフォン素材を重ねたロングプリーツスカートは、リッチなボリュームもありながら柔らかな素材ですっきり着こなせる優れもの。縦ラインを強調できるから、ふんわりしたトップスとの相性もばっちりです。

【18】チェック柄ワンピース×グレーインナー×ブラウンバッグ

気温24度服装

ダークトーンのチェック柄ワンピースは、すっきり見えるIラインシルエットや深めに入ったサイドスリットなど、かわいいだけじゃないディティールも◎。爽やかなダスティブルーのニットを合わせて、上半身だけ切り取っても〝ひと手間感〟のあるレイヤードコーデで、隙なしのおしゃれを楽しんで♪

最低気温23度の服装

真夏に多い最低気温23度の日は、半袖や薄手のトップスなど軽やかで通気性のいい服装を心がけて。暑さでレイヤードなどは難しいので、ディテールに華があるトップスを選んだり小物でアクセントをつけるなど、ワンツーコーデでもさみしく見えない着こなしを意識してみて。

【1】ブラウンキャミワンピース×白シャツ×白サンダル

気温23度服装

なめらかな光沢感と落ち感が色っぽいキャミワンピは、さりげなくアシメトリーな裾や特徴的なバックデザインが魅力。素肌とワンピの華やかさで、どんな着こなしにも負けない印象的な装いに。白サンダルで抜け感をしっかりつくって、ロングワンピを軽やかに着こなして。

【2】チェック柄オレンジワンピース×ビーズバッグ×ブルーサンダル

気温23度服装

元気なオレンジに、あえて反対色の淡いブルーを差した遊びゴコロたっぷりのスタイリング。凹凸感のある生地とビッグチェックが特徴のワンピースは、ゆったりとしたシルエットでストレフリーに着られるのも嬉しい♡ 通気性の良いキュプラ混素材だから、暑い一日にも◎。ボリューミィなワンピには、まとめヘアでこなれ感をプラスして。

【3】白Tシャツ×デニムスカート×クリアバッグ

気温23度服装

きゅっとベルトで絞ったウエストとゆるやかなAラインが女っぽいラップ風スカートは、カジュアルながらフェミニンなムードも程よくGET! 華奢なロゴTをすっきり合わせて大人カジュアルに着こなしたい。

【4】花柄ワンピース×ベージュバッグ

気温23度服装

小花柄にボリューミーなバルーン袖、フリルネックラインなど大人っぽいだけじゃない甘ワンピ。白っぽすぎないエクリュ色のバッグを合わせて、ちょっぴり大人&レトロなムードな楽しんで。

【5】ブルーシャツワンピース×黒バッグ×黒サンダル

気温23度服装

きちんと感のあるシャツワンピは清潔感漂うブルー&ほんのり透けるシアー素材で爽やかに。ブラックのサンダルやバッグを投入して、やわらかなワンピースをキレ味よく着こなして。

【6】白ブラウス×デニムパンツ×かごバッグ

気温23度服装

カットワーク刺しゅうとフリル袖がフェミニンなブラウスは、デニム×かごバックで抜け感をプラス。かごはかごでも、LOEWEの〝アナグラム〟モチーフが刺しゅうされたバスケットで、デート服をリッチに格上げしちゃいましょ。

【7】ベージュニット×ドット柄スカート×ベージュバッグ

気温23度服装

スクエアネックでも着られる2WAYニットは初デートの肌見せにも◎。短丈でボトムを選ばずウエストインでもすっきり着られるのも嬉しい。上半身の肌感が多い分、ロングスカートで品のよさをキープして。

【8】花柄キャミワンピース×白スニーカー

気温23度服装

Tシャツやシャツとのレイヤードアイテムとしてもばっちりなキャミワンピを休日に着るなら、ゆるーく1枚で着て主役級ワンピを思い切り楽しみたい! ボリュームのあるアイテムに合わせるなら、ヘアはきゅっとまとめて目線を上げてスタイルアップを。足元に白スニーカーを投入すると、リラックスムードが高まります。

【9】パープルトップス×ブルースカート×白サンダル

気温23度服装

薄手の透け素材スカートは、海のようなアクアブルーをセレクトしてドラマティックに♡ パープルのトップスを合わせた元気なトロピカル配色も、同系色ならまとまりも◎。 シンプルなアイテムだから、カラーコーデでも大人の上品さをがしっかりキープきます! 爽やかな白サンダル&バッグを合わせて、夏の終わりを思いきり楽しんで。

【10】グリーンニット×ミントスカート×サンダル

気温23度服装

絶妙なカラーとリブ編みが今っぽいニットキャミは、女らしさとほどよいラフ感が◎。一枚でサマになるアイテムは、シンプルなボトムと合わせるのがすっきり着こなすコツ。 あくまで品よく大人にキャミを着たいから、ロンスカで肌感の調整を。ミントワントーンでまとめると優しさもUP♡ 自分らしさがありつつも、メンズウケもするスタイルの完成です。

【11】黒トップス×ブラウンスカート×黒バッグ

気温23度服装

前はシンプル、後ろは背中の隙間からチラリと肌がのぞくバックシャンデザイン、というギャップにドキ♡ さりげないちょこっと肌見せなら上品さはしっかりキープ。トップスがコンパクトな分、ボトムはふわっと広がるティアードスカートで女性らしく。配色は大人っぽく、シルエットは甘く、がGoodバランスです。

気温23度の服装のポイント

春や秋に多い最高気温23度は、朝晩の寒暖差に合わせて防寒アイテムや体温調節がしやすいコーデを意識してみて。7月や9月に多い最低気温23度は、天気によって真夏日もあるので注意! 一枚でさらっと着られるワンピースや、きれい色のTシャツやスカートなどシンプルだけど涼しく着られるアイテムがおすすめです。