【ベージュコートの秋冬コーデ21選】骨格診断で導く「似合うアウター」もチェック!

ベージュコートのレディースコーデ

定番人気のベージュコートの中から、上品で今っぽいロングコートやミドルコートを合わせた最旬コーデをピックアップ。ベージュコートと相性のいいインナーの合わせ方や小物の効かせ方もチェックしてみて下さいね!

この冬のコーデに合わせたいトレンドアウター5選

1.ジャケットコート

ジャケット感覚でさらっと着られて、ウールの暖かさも備えたジャケットコート。今買って春が来るまで長く着られるからまずは1枚持っておきたいところ!

2.レザージャケット

カジュアルにも甘めにもきれいめにも着られる、振り幅広めなレザージャケットにラブコール続出! 重たい印象にならない秘訣は〝オーバーサイズ〟♡

3.ウールコート

「オンオフ両用として欲しい」との声多数。今年らしいバランスのミディアム丈と、ずっとLOVEなロング丈どちらも人気。

CADUNE【カデュネ】の2WAYケープ風コート

コート¥62,700(カデュネ)

ストール付きのリバーコート。そのまま着れば大きな襟がポイントに、ストールを巻けばケープコート風に♡

4.ダウンコート

冬本番に欠かせないダウンコートもランクイン。思い切りスポーティなものから、きれいめな白の変化球など種類豊富♡

THE NORTH FACE【 ザ・ノース・フェイス 】のスポーティーダウン

コート¥62,150(ゴールドウイン<ザ・ノース・フェイス>)

スポーティながらきれい色というギャップ♡ 軽量だから旅行にも最適。

5.もこもこアウター

ファー&ボアアウターは、テディベアみたいなかわいさで防寒対策もばっちり。お好みの丈・色・質感の1枚をどうぞ♡

ánuans【アニュアンス】のティペット付きファーコート

ベルト付きコート[ティペット付き]¥33,000(ánuans)

もこもこすぎない、なめらかなファーは触り心地抜群。スエードライクな裏地がしっかり厚手!

自分に似合うコートは「骨格診断」を参考に

最近、パーソナルカラー診断や骨格診断など、自分に似合うファッションを導き出す診断が話題になっていますよね。

ベージュコートレディース冬コーデ

どちらも、専門家などに聞かないとわからないのでは…と思っているそこのあなた! 実は、診断用の項目をチェックするだけで、自分の骨格タイプを知ることができるんです♪ 骨格診断から似合う一枚を見つけてみて。

▼骨格診断はこちら▼

ベージュコートのコーデのポイント

ベージュコートレディース冬コーデ

  1. 似合うコートは「骨格診断」を参考にするのもあり
  2. きれいめに着られるベージュコートは通勤コーデにも合わせやすい
  3. 休日コーデにはファーやボアのベージュコートもおすすめ

【ロング丈】ベージュコートのレディースコーデ

【1】デニムアップとベージュコートのこなれ系大人カジュアル

COLLAGE GALLARDAGALANTE レイヤードリバーコート『ロングウールコートはトレンドに関係なく、定番アイテムとして持っていたい!』

トレンチ風レイヤードのコートをデニムセットアップにはおった途端、さりげないのにとびきりおしゃれな大人カジュアルが完成。デニム×スニーカーの着こなしに、あえてきれいめなウールコートを合わせるテイストミックスで、「おしゃれがわかってる」感をアピール!

CanCam2025年12月号より 撮影/堺 優史(MOUSTACHE) スタイリスト/杉本奈穂(KIND) ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/新沼凛空(本誌専属) 撮影協力/大沼奏保 構成/岩附永子

【2】ローファーやベージュバッグでデニムアップに品をプラス

チェーンビットカーキローファー×デニムコーデ『カジュアル感たっぷりのデニムコーデを知的にクラスアップしてくれる、チェーンモチーフが目を引くカーキローファー。絶妙カラーのカーキの足元から始まり、グレーのクロスボディバッグ、くすみグリーンのシャギーコートと、優しいニュアンスカラーを重ねると、全身のこなれ度も急上昇!』

デニム×デニムの今っぽカジュアルにグレージュのアウターをさりげなく。コーデとのコントラストがつきにくく、配色の妙を楽しめるカーキローファーを合わせて品よく大人な仕上がりに。

CanCam2025年12月号より 撮影/嶌原 佑矢(UM) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/廣瀬浩介(UM) モデル/佐々木莉佳子(本誌専属) 撮影協力/大沼奏保 構成/岩附永

【3】ふわふわベージュコートでデニムコーデを格上げ

着心地もビジュもハナマル! もこもこアウター『ファー&ボアアウターは、圧倒的なブラウン人気。テディベアみたいなかわいさで防寒対策もばっちり。お好みの丈・色・質感の1枚をどうぞ♡』

デートの日は思わず触れたくなるベージュのふわふわコートも好印象。コートと同素材のティペットを巻けばさらに洗練された印象で、予定がある日のスペシャルな演出にひと役。デニムやレオパード柄シューズでカジュアル要素を加え、グッと親近感もアップ。

CanCam2025年11月号より 撮影/廣瀬拓磨(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/NAYA モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/大沼奏保、浜崎真衣 構成/川口里那

【4】ベージュコートと花柄ワンピースで王道フェミニンに

ロングシャギーコート×ギャザーワンピース

大人っぽい花柄ワンピースにスーパーロング丈のベージュコートをバサッと羽織って大人ガーリーに。長めのアイテムを着るときは、すっきりシャープにまとまる黒ブーツ合わせがおすすめです。

CanCam2025年1月号より 撮影/遠藤優貴 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/生見愛瑠(本誌専属) 構成/山下 樹

【5】カジュアルコーデをベージュコートで品よくまとめる

アクティブな記念日デートは記憶に残る映えアイテム重視で!

人気のふわもこニットは思わず触れたくなるシャギー×かわいげたっぷりなピンクがおすすめ。ボトムはデニムを合わせて、主張のあるニットカーデを気負わず自然に着こなして。アウターはきれいめな配色を引き立てるベージュがおすすめ。

CanCam2025年1月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/MAKI モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花、渡邉菜穂、田畑桃花 構成/山木晴菜

【6】ボウタイやカーデの重ね着で奥行きのある通勤コーデに

セットでも単品でも大活躍こなれビスチェツイン『ツインニットがトレンドに大復活! 中でも目新しいビスチェタイプがあか抜けに効果的。カーデの上にビスチェをON、インナーとして中にIN、それぞれ単品で…と、コーデの幅も無限大♪』

ストライプのボウタイブラウスを合わせたシャープな黒パンコーデにブラウンカーデで抜け感をON。アウターは明るめのベージュを選んでシックな配色をトーンアップ。黒とベージュのレイヤードで奥行きのある印象に。

CanCam2024年12月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/生見愛瑠(本誌専属) 構成/石黒千晶

【7】ロング丈ベージュコートでオフィカジをハンサムに

リボンの結び方でサクッと味変甘モードボウタイブラウス『ボリューミーなリボンデザインが今どきなボウタイブラウス。タイのアレンジが楽しめるだけじゃなく、1枚でもレイヤードしてもキマるから6か月間スタメンとして活躍♡』

ネクタイをサラッと結んだようなブラウスコーデできちんとかっこよく。長めのボウタイだからこそできるネクタイ風アレンジならスタイリッシュに仕上がります。ビスチェ&パンツの端正なセットアップにINすると、モードかつ知的な印象に。アウターはトレンチコートをはおって颯爽と決めて。

CanCam2024年12月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/生見愛瑠(本誌専属) 構成/石黒千晶

【8】ボーダーやベレーでトレンチコートをパリっぽく

To b. by agnès b.のシングルトレンチコート

ボーダータートルを濃いめのデニムで仕上げたパリっぽスタイル。ベージュのトレンチやベレー帽、足元はバレエシューズで王道にまとめると、逆に今っぽいこなれカジュアルが完成します。

CanCam2024年12月号より 撮影/遠藤優貴 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/神戸春美 モデル/白宮みずほ(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花 構成/山下 樹

【9】きれい色ワンピとベージュトレンチの美人見えコーデ

日常をエレガントに格上げするレディなアイテムがズラリ♡ ローブ ブラン『「幅広い年齢層の女性に永く愛されるような服」がテーマ。シンプルながらレディで華やかなエッジを効かせたアイテムたちは実にタイムレスな魅力! ジェニックなワンピの型数が多いのも特徴。』

裾フレアが女っぽいドレストレンチは、ワンピースとの相性抜群! かっちりBAGを添えて、きれいめ指数を底上げしたら、靴は品のあるフラットパンプスで優しい色味を引き締めて。知的で清潔感のあるブルーとベージュの配色もオフィス向き。

CanCam2024年11月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/杉本奈穂(KIND) ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/新沼凛空(本誌専属) 構成/田中絵理子

【10】黒やメタリックの辛口コーデをベージュコートでまろやかに

定番のトレンチコートは×チュールスカートで今っぽく味付け。コートの中は黒ニット+黒チュールスカートのALLブラックでシックにまとめつつ、キランと輝くメタリック加工のブーツやミニBAGで華やかさをプラス!

CanCam2024年11月号より 撮影/菊地 史(impress+) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/NAYA モデル/山下美月(本誌専属) 撮影協力/近藤舞緒 構成/佐藤彩花

【11】ベージュや白の配色でパンツスタイルを柔らかに

淡色デニムで脱マンネリ!『着こなしの明度が即上がるおすすめボトムが、白やアイスウォッシュのデニム。シルエットは、今っぽムードを後押ししてくれるゆるっとしたセミワイドが断然推し!』

ボアアウターの下をホワイトワントーンでつなげると、ピュア感が漂うミルクティー配色に。ニットビスチェやハートモチーフベルトも、メリハリ仕上げにひと役。足元はベージュのニットブーツを投入して洗練ムードに着こなして。

CanCam2024年2月号より 撮影/遠藤優貴 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/福岡玲衣(TRON) モデル/新沼凛空(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花 構成/岩附永子

【12】ハンサムトレンチにシアートップスで甘さをプラス

今季はトレンチコートの袖からトレンドのシアートップスを覗かせる着こなしもおすすめ。辛口なトレンチと甘いシアーブラウスのコンビネーションも◎。品のある小物使いでまとめると、ワンランク上の大人な洒落感が演出できます。

CanCam2024年2月号より 撮影/生田昌士(hannah) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/美舟(SIGNO) モデル/山下美月(本誌専属) 構成/佐藤彩花

【13】ミニワンピをベージュコートで大人っぽく

ホムパは動きやすいふわふわニットワンピで『まるでルームウェアのような着心地の、やわらかなニットワンピ&セットアップで愛嬌あふれるホムパスタイルが完成♡今季はミニ丈やケーブル編みに注目を!』

シンプルなニットワンピは、×細ベルトで今季らしくアップデート。深めVネック&絶妙なひざ上丈でスタイルUPもばっちりです。小物はふわもこのバケハでワントーンの引き算コーデにトレンド感を盛るのがおすすめ。きれいめなベージュコートとトラッドな乗馬ブーツで品のよさもプラスして。

CanCam2024年1月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/NAYA モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花 構成/安 彩楓

【14】ビスチェレイヤードでロングコートをすっきり見せる

LILY BROWNのニットビスチェを着回し!『マンネリしがちなベーシックコーデも、トレンドのニットビスチェを重ねるだけで今っぽおしゃれに更新できる!』

ゆったりした白シャツワンピにコンパクトなニットビスチェでメリハリをON。シャツワンピ×ロングコートに仕込んで目線を上げればスタイルアップも叶います。小物はブラウンのバッグ&ブーツを締め色に。

CanCam2024年1月号より 撮影/古水 良 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/廣瀬浩介 モデル/新沼凛空(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花 構成/浜田麻衣

【ミドル丈】ベージュコートのレディースコーデ

【1】ベージュジャケットコートとボウタイのきれいめコーデ

ペアーズ 〝自分もアガる〟前提の好感度高めな華やぎコーデ『浮かれてるボウタイブラウス 浮かれてないブラウン配色』

きちんとしつつも映えるジャコット姿でオフィカジを更新! ジャケットの襟元からのぞかせたビッグボウタイでフェミニンさも◎。ブラウン〜ベージュの落ち着いたグラデ配色で全身をまとめると、浮かれすぎない大人かわいいムードに着地!

CanCam2026年1月号より 撮影/倉本侑磨(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花、高橋美咲、大沼奏保 構成/石黒千晶

【2】ベージュのコートアップをスニーカーでラフに

着回したのは…オトナは素材にこだわるべし! シンプル台形ミニ『スタンダードなフォルムながら毛並みに表情のあるウールスカートで、季節感とリッチ感のある着こなしに。秋冬は素材感でスタイリングに差をつけたい!』

コンサバになりがちなベージュのセットアップは、ミニスカと少しボリュームのあるスニーカーでガーリームードに。インナーはオフ白のトップスで顔まわりをトーンアップ! チェックシャツを腰に巻いてコーデにアクセントを効かせたら、足元はラメソックスで女っぽさをキープして。

CanCam2024年11月号より 撮影/イマキイレカオリ スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/あきやまひとみ モデル/加藤史帆(本誌専属) 構成/高橋琴美

【ショート丈】ベージュコートのレディースコーデ

【1】ベージュアウターやバッグを白コーデに馴染ませる

COLLAGE GALLARDAGALANTE レイヤードリバーコート『ロングウールコートはトレンドに関係なく、定番アイテムとして持っていたい!』

カーデ感覚でライトにはおれるショートブルゾンを、イノセントなほぼ白コーデに優しくなじませるようにコーディネート。やわらかなミルクティー配色とクロップドアウターで秋冬コーデを軽やかに。

CanCam2025年12月号より 撮影/堺 優史(MOUSTACHE) スタイリスト/杉本奈穂(KIND) ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/新沼凛空(本誌専属) 撮影協力/大沼奏保 構成/岩附永子

【2】ベージュファーコートの大人っぽミニスカコーデ

旬なフォルムでミニをアプデ!大人見えバルーンミニスカ『一点投入でキャッチーに映えるバルーンミニ♡幼く転ばないように落ち着いたカラーを選びつつバリエ豊富な足元コーデをマスターすると、6か月ずーっと鮮度よく楽しめる!』

レザーにファー、ビジュー…とリュクスな質感を合わせるときは、黒タートルやブラウンスカートなどダークカラーをメインにすることで、ドレッシーなムードを大人にシフト。黒の重さはベージュアウターで調節できるので、小物までブラックでクールに決めて。ほんのり透け感のある薄デニールの黒タイツで色気もプラス。

CanCam2024年12月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/小室安未(本誌専属) 構成/石黒千晶

ベージュジャケットコートの【着回し】3DAYS

【1】シャギー素材のジャケットコートで今っぽカジュアル

SHAGGY 甘め派の大本命♡レディに着るふわもこシャギー『ふわふわとした質感がかわいいシャギージャケットは、その優しげなムードを活かして、ほんのり甘く着こなすのがベストバランス。フェミニンなアイテムを投入してもジャケットだと甘くなりすぎないから頼りになる!』

デートにも最適な好感度カジュアルは、シャギーコートにパーカとミニスカを合わせて、「気取らずかわいい」を実現。インナーをワントーンでつなげるとカジュアルコーデも大人っぽく仕上がります。ジャケットと同色のアームウォーマーやグレーのリブタイツを仕込んで、洒落見えと防寒を両立。

CanCam2023年11月号より 撮影/来家祐介(aosora) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/神戸春美 モデル/新沼凛空(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花 構成/山木晴菜

【2】きれいめモノトーンに品よく馴染むジャケットコート

SHAGGY 甘め派の大本命♡レディに着るふわもこシャギー『ふわふわとした質感がかわいいシャギージャケットは、その優しげなムードを活かして、ほんのり甘く着こなすのがベストバランス。フェミニンなアイテムを投入してもジャケットだと甘くなりすぎないから頼りになる!』

厚手ジャケットにつやテロ素材のランジェリー風ワンピを合わせた、ギャップのあるバランスがおしゃれ♡ アウターはシャギー素材のオーバーサイズジャケットで今っぽく。小物は黒で締めつつ、白多めの優しげモノトーンでフェミニンムードを盛り上げて。

CanCam2023年11月号より 撮影/来家祐介(aosora) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/神戸春美 モデル/新沼凛空(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花 構成/山木晴菜

【3】ベージュ×白の淡色コーデを黒トップスで引き締める

SHAGGY 甘め派の大本命♡レディに着るふわもこシャギー『ふわふわとした質感がかわいいシャギージャケットは、その優しげなムードを活かして、ほんのり甘く着こなすのがベストバランス。フェミニンなアイテムを投入してもジャケットだと甘くなりすぎないから頼りになる!』

あたたかみのあるシャギージャケットにベロアカットソーでツヤを足して、パンツコーデに大人の甘さをトッピング。シャリ感のあるパラシュートパンツで軽やかな抜け感を加えるとおしゃれっぽいムードが漂います。

CanCam2023年11月号より 撮影/来家祐介(aosora) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/神戸春美 モデル/新沼凛空(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花 構成/山木晴菜

通勤コーデにも合わせやすいベージュコート

きれいめで品のあるベージュのコートは、オフィスコーデにもなじみやすく着回しにも便利。デニムやざっくりニットを合わせる休日カジュアルには、ファーやボアのベージュコートもおすすめです♡