今っぽコーデに欠かせない♡ショルダーバッグのおすすめコーデ27選

ショルダーバッグのおすすめ夏コーデ集

ショルダーバックが映える夏のトレンドスタイルを大特集! 今っぽコーデに欠かせない、トレンドアイテム×ショルダーバッグの着こなしをたっぷり紹介♡ ヴィンテージ感のある茶色や、アクセントになる緑のバッグにも注目です。

【目次】
ショルダーバックを合わせる夏コーデ
茶色のショルダーバック 夏コーデ
緑のショルダーバック 夏コーデ

ショルダーバックを合わせる夏コーデ


【1】ショルダーバッグ×白タンクトップ×薄緑ワイドパンツ

シンプルだけどこなれ感たっぷりのリラクシースタイル。ゆるパンツとぺたんこのバランスで、今っぽいチル感をアピールするのがポイントです。エスニックなバッグをアクセントに、淡いトーンをちょっぴり大人っぽく着こなして。

CanCam2019年8月号より 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/まい(本誌専属) 構成/時吉 茜

【2】ショルダーバッグ×黒ワイドサロペット

GUの夏イチ♡アイテムで作る、着回しアラビーコーデ!

ボタン付きのサロペットは、さらりとした肌触りで暑い日や旅先でも大活躍! ドロストデザインのウエストで、カジュアルだけど女の子らしいメリハリ感がキープできます。肩紐が太いタンクトップ型のサロペットなら、ブラも見えにくいので安心。素肌に重なるサロペットって、どこか懐かしくてきゅんとときめく♡ 海外なら思い切って大胆に、レトロかわいく着こなしたい。

CanCam2019年8月号より 撮影/土山大輔(TRON) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/NAYA モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/PROPS NOW 構成/手塚明菜

【3】ショルダーバッグ×シャツ×ブラウンワイドパンツ

GUの夏イチ♡アイテムで作る、着回しアラビーコーデ!

大流行中のニットパンツは、取り入れるだけでコーデのしゃれ感が急上昇! 体のきれいなラインを程よく拾う細リブ、サイドスリットなど、ディテールも完璧です。シャツをきゅっと前結びにして、脚長効果もちゃっかりアピール。ブラウスと同系色のバッグを合わせて、軽やかな夏コーデを楽しもう♡

CanCam2019年8月号より 撮影/土山大輔(TRON) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/NAYA モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/PROPS NOW 構成/手塚明菜

【4】ショルダーバッグ×黒タンクトップ×ストライプワイドパンツ

きちんと感も程よく欲しいなら、ヘルシーな肌見せができるノースリ×パンツコーデがオススメ。ほんのりマリンなストライプ柄に黒トップスを効かせて、都会派のアラビーコーデを楽しんで。さらりとしたリネン混のパンツは、見た目以上に涼しいのもうれしいポイント♡ ハンサムな印象のストライプ柄だけど、細ピッチ×淡いベージュトーンなら女の子らしさもしっかりKeepしてくれます。

CanCam2019年8月号より 撮影/土山大輔(TRON) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/NAYA モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/手塚明菜

【5】ショルダーバッグ×ベージュ水着×白ワイドパンツ

かぶりで着る服 × いかにも水着『華やかな柄や三角ビキニのような〝いかにも水着〟でレイヤードをするなら…上からかぶって着る服を合わせて、さりげなく水着を忍ばせているくらいが◎。とはいえ海外らしいキャッチー感は欲しいから、バックシャンなどしゃれ感のある服を相棒に♡』

クロシェニットとボヘ柄の水着で、旬のBOHOスタイルに挑戦! 水着もキャミも目を引くデザインなので、同系色でなじませてまとまりよく着るのがポイントです。ビーサン風のサンダルやかごバッグなど、夏らしくてリラックス感のある小物合わせも重要です。

CanCam2019年8月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/石黒千晶

【6】ショルダーバッグ×クリームカーディガン×ベージュスカート

海外リゾートでは、 水着×はだけ服で現地っぽレイヤード『リラクシーな空気が流れる海外リゾートでは、 キメすぎないことがおしゃれ感UPのヒケツ。水着の上に肌感多めのアイテムを重ねたラフなレイヤードスタイルで、 思う存分チルしよう♡』

フェミニンで今っぽいベージュトーンのBOHOスタイル。ヌーディなベージュを濃淡で合わせた着こなしは、下着代わりの水着が透ける感じも絶妙です。

CanCam2019年8月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/石黒千晶

【7】ショルダーバッグ×イエロー水着×白ショートパンツ

海外リゾートでは、 水着×はだけ服で現地っぽレイヤード『リラクシーな空気が流れる海外リゾートでは、 キメすぎないことがおしゃれ感UPのヒケツ。水着の上に肌感多めのアイテムを重ねたラフなレイヤードスタイルで、 思う存分チルしよう♡』

ボーダー×小花の柄ON柄も、夏らしいビーチスタイルなら楽しめる! 水着のイエローを花柄ブラウスでリフレインすれば、統一感がアップして柄MIXも攻略できます。着こなしにニュアンスが生まれる、ブラウスの前結びテクもマスターを! 上半身に存在感があるので、ボトムは白ショーパンでシンプルにまとめて。

CanCam2019年8月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/石黒千晶

【8】ショルダーバッグ×赤カットソー×ベージュスカート

きれい色を投入してフォトジェニックに

タンクトップ×ロングスカートのアラビーコーデ。夏らしい鮮やかレッドは、ラフなベージュでマイルドに仕上げるのがポイントです。黒小物でピリッと締めると、ゆるカジュアルとは一線を画す大人っぽくてかっこいいアラビースタイルが完成します。

CanCam2019年8月号より 撮影/熊木 優(io) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/松村沙友理(本誌専属)  構成/木村 晶

【9】ショルダーバッグ×グレーキャミソール×水色スカート

きれい色を投入してフォトジェニックに

フェミニンな水色とマニッシュなグレーの組み合わせに、黒小物を足すと一気にモードな空気感に。甘くてかわいいだけを卒業したいなら、パウダリーカラーはボトムで取り入れるのがオススメです。

CanCam2019年8月号より 撮影/熊木 優(io) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/木村 晶

【10】ショルダーバッグ×グレーカットソー×ピンクスカート

きれい色を投入してフォトジェニックに

かわいらしい存在感の淡ピンクは、ハリのあるコットンスカートでカジュアルに取り入れて。合わせるトップスがTシャツだと幼く見えちゃうけれど、タンクだと適度な大人っぽさがプラスできるのでオススメです。さらにスカーフ柄のバッグでツヤ感を足せば、大人カジュアルは完璧! 華奢なアクセもONすれば、フェミニンにまとまります♡

CanCam2019年8月号より 撮影/熊木 優(io) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/松村沙友理(本誌専属)  構成/木村 晶

【11】ショルダーバッグ×ブラウンキャミソール×ブラウンスカート

グラデーション配色なら大人っぽく着こなせる

肩ひもの細いニットキャミは今シーズンの注目アイテム。デニムスタイルで元気に着るのもいいけれど、こんなふうにレトロガーリーに着こなすほうが新鮮! こっくり深いチョコブラウンが肌の白さを際立たせてくれる♡

CanCam2019年8月号より 撮影/熊木 優(io) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/松村沙友理(本誌専属)  構成/木村 晶

【12】ショルダーバッグ×ピンクキャミソール×バーガンディスカート

週末アラビーするなら、【きゃみたん×ロンスカ】だけでよし♡『日帰りでサクッとビーチに行くなら、フォトジェニックな鉄板コーデがコレ! キャミソール&タンクトップ、略して【きゃみたん】と名付けます♡』

ヌーディピンクとこっくりバーガンディの新鮮グラデ。上下を同系色にするだけで、シンプルなワンツーコーデに上級者っぽい奥行きが生まれます♡

CanCam2019年8月号より 撮影/熊木 優(io) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/松村沙友理(本誌専属)  構成/木村 晶

【13】ショルダーバッグ×デニムオーバーオール

アクティブに過ごす夏の休日は、動きやすさ重視のデニムスタイルで満喫したい! じわじわ人気に火がつきはじめたオーバーオールは、くすみ系タンクでこなれ要素をプラスするのが、キッズ感を抑え大人っぽく着こなすカギなんです。

CanCam2019年8月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/林 由香里(ROI) モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/AWABEES、道の駅富楽里とみやま、SEA DAYS 構成/佐藤彩花

【14】ショルダーバッグ×グレーTシャツ×ピンクパンツ

ブラウンとグレーの中間色のようなTシャツに、ピンク系のカーデとパンツを合わせた大人カジュアル。肌映りのいいニュアンスカラーでまとめた着こなしが、おしゃれ上級者っぽい印象です♡ 小物は首元の柄スカーフとフューシャピンクのミニBAGで、曖昧カラーのコーデにメリハリをON。Tシャツのカジュアル感を最大限味方につけて、エモい色遊びを楽しんで。

CanCam2019年7月号より 撮影/山岸和人 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/kika モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/STRANGER 構成/佐藤彩花

【15】ショルダーバッグ×黒ワンピース×ボーダーパンツ

エモT屋さんのおすすめ/01  Tシャツワンピ『ワンピという女子っぽ要素とゆるっとした脱力系シルエットのギャップがエモい♡ 1枚でも、レイヤードしても今っぽく仕上がる万能アイテム!』

人気のチャンピオンコラボにTシャツワンピが登場! ほんのり褪せた色味やストレートシルエットが、リラクシーで今っぽい雰囲気を醸し出します。INにワイドボトムをレイヤードして、今どきのゆる×ゆるシルエットに。

CanCam2019年7月号より 撮影/山岸和人 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/kika モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/STRANGER 構成/佐藤彩花

【16】ショルダーバッグ×白ワンピース×デニムパンツ

レースやフリルが施されたスイートな白ワンピを、メンズっぽいデニムでカジュアルダウン。甘さと辛さのバランスが絶妙な着こなしは、スイートなレースアイテムが苦手な人にもオススメです。コットンワンピは、品のあるレディなムードを漂わせる長袖や、ところどころ肌が透けるカットワークレースでリッチな印象も。スカーフをターバン風にプラスすれば、ヴィンテージ感のあるおしゃれコーデが完成します。

CanCam2019年7月号より 撮影/アキタカオリ スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/kika モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/佐藤彩花

【17】ショルダーバッグ×グレーニット×アイボリーパンツ

いつもなら白や黒を合わせるイエローパンツに、この夏はサンドベージュのニットを合わせてみる! その曖昧さを感じるなじませ配色に、どことなくエモさが漂います。蒸し暑さにはノースリニットで、ひんやりしたらリネンシャツをラフにはおって大人のこなれ感を演出して。ニットは、ツヤ感のあるラメ×ベージュなら顔映りも抜群。バッグは同系色のキャメルを選んで、コーデをさりげなく引き締めるのが狙いです!

CanCam2019年7月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/石川 恋(本誌専属) 撮影協力/AWABEES 構成/石黒千晶

【18】ショルダーバッグ×白タンクトップ×アイボリーワイドパンツ

リネン素材のラフな風合いとハイウエストのワイドボトムが、コーデのおしゃれ感を高めてくれるリラックススタイル。素肌に溶け込むようなベージュパンツをブラウンのクロシェニットカーデで包み込む簡単グラデは、着こなしに今っぽさとまとまりが生まれてエモさたっぷりな雰囲気に。

CanCam2019年7月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/石黒千晶

茶色のショルダーバック 夏コーデ


【1】茶色のショルダーバッグ×グリーンタンクトップ×黒スカート

旬柄スカートでこなれたムードに仕上げる

スパイシーなレオパード柄は、too muchにならないように抜け感を意識! シンプルなコットンタンクやトングサンダルでラフに着くずすイメージが、レオパード攻略の近道です。合わせるトップスが白や黒だと辛口になるけど、フレッシュなグリーンタンクなら等身大の着こなしに。

CanCam2019年8月号より 撮影/熊木 優(io) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/木村 晶

【2】茶色のショルダーバッグ×アイボリーブラウス×ブラウンスカート

プリーツに小粒ドットがプリントされたフェミニンな一枚は、キャラメルブラウンで大人顔に。くるみボタンがちょこんと並んだレトロブラウスやストローハットを合わせて、気分はパリの女の子♡ キャラメルブラウンのドットスカートがひらりと舞うたびに、ノスタルジックで女らしいエモさを感じて。

CanCam2019年7月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/石黒千晶

【3】茶色のショルダーバッグ×花柄フレアワンピース

レディな気分の日は、小花柄ワンピにアンティーク調のピアスを合わせて、どこか懐かしい着こなしに。小物はヴィンテージのバッグとスカーフで、レトロかわいく仕上げたい♡

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/神戸春美 モデル/菜波(本誌専属) 構成/石黒千晶

【4】茶色のショルダーバッグ×白Tシャツ×ベージュパンツ

今年っぽいジャケパンコーデは、旬のブラウン〜ベージュのグラデでまとめて感度高めに。ワントーンが落ち着きすぎないように、ジャケットの中にプリントTシャツを仕込んでラフなニュアンスを加わえるのがポイントです。ラフにはおれるビッグシルエットのジャケットは、ハイウエストパンツを合わせてスタイルアップも心がけて。斜めがけのバッグやパイソン柄のぺたんこ靴で、動きやすさもばっちりです。

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/神戸春美 モデル/菜波(本誌専属) 構成/石黒千晶

【5】茶色のショルダーバッグ×ラベンダーニット×ベージュパンツ

パンツコーデに欠かせない“スタイルアップ”を意識して、コンパクトニットをハイウエストパンツにすっきりIN。大人見え&着映えしそうなラベンダーのニットは、夏に向けて手に入れておきたい万能カラー。小物はヴィンテージのバッグを合わせてレトロ感もMIXして。ヴィンテージならではの味のある風合いが、コーデのこなれ感を高めてくれます。

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/神戸春美 モデル/菜波(本誌専属) 構成/石黒千晶

【6】茶色のショルダーバッグ×ボーダーカットソー×ベージュパンツ

ボーダーカットソー×ベージュパンツで、パリっぽい着こなしに。ベーシックなアイテム同士を組み合わせるときは、大ぶりピアスや斜めがけバッグなど、小物を盛るのが基本です♡

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/神戸春美 モデル/菜波(本誌専属) 撮影協力/アンスティチュ・フランセ東京(飯田橋) 構成/石黒千晶

【7】茶色のショルダーバッグ×白Tシャツ×黒デニムパンツ

ーAkane's Private Fashion Part③ージャケットで〝大人シンプル〟を極めたい 今いちばんアディクトなファッションアイテムはジャケット。お気に入りの4枚はこう着ています!

ベージュ系のチェック柄ジャケットを、黒デニムと黒コンバースで大人カジュアルに。インナーに白Tシャツをはさむことで、ジャケットも軽やかに着こなせます。

CanCam2019年6月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈(スタイリング協力) ヘア&メーク/松田美穂 モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/稲垣あすか 構成/木村 晶

緑のショルダーバック 夏コーデ


【1】緑のショルダーバッグ×白スエット×黒フレアスカート

素材にもこだわりアリ!

スエットに合わせたのは、落ち感のあるフレアシルエットと控えめな光沢がちょうどいい、トレンドど真ん中のサテンスカート。裾に向かって広がるフレアラインが軽快かつ女らしい印象です♡ 清潔感のある白スエットは、きれいめなスカートに合わせられるのでカジュアルMIXにとても便利。ヌーディなヒールサンダルをプラスして、抜け感も季節感もばっちりです。

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/楓(本誌専属) 構成/佐藤彩花

【2】緑のショルダーバッグ×ブラウンパーカ×グリーンパンツ

ーAkane's Private Fashion Part④ージェットセッター茜の旅スタイル 頻繁な海外ロケや地方取材、プライベートでも旅行好き。というわけで、旅スタイルが確立されてきました!

ダボッとしたパーカに、ゆるパンツを合わせたらくちんスタイル。旬のグリーンを差し色バッグで取り入れて、手抜きコーデに見えないように仕上げましょ♪

CanCam2019年6月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈(スタイリング協力) ヘア&メーク/松田美穂 モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/稲垣あすか 構成/木村 晶

 

 

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