おすすめ黒コーデ24選|無難&重たく見せない黒アイテムの着こなし【秋冬レディース】

大人っぽくもモードにも♡黒コーデを大特集

まいのハンサム気分な冬のスタメン服

この冬ブームが再燃している黒アイテムの着こなしを大特集! シンプルなニットやスカートなど着回しやすいアイテムもいいけれど、着慣れた黒のアイテムならトレンドのデザインや素材に挑戦できます。おすすめのトップス・ボトム・アウターを使った着こなしや、おしゃれ上級者感のある全身黒コーデもご紹介します。

トレンド感が溢れてる♡冬のおすすめ黒コーデ集

ダウンコートはショート丈&カラーを選べば、むしろ今どきアウターです!『長めボトムともバランスのよいショート丈、かわいめカラーを選べば、ダウンコートはむしろトレンド! あったかい上に洒落感までアピールできちゃう♡』

モノトーンでまとめるだけでもおしゃれに決まる黒アイテムは、ブルーやオレンジなど発色の良いきれいなカラーや、レオパード柄やパイソン柄などの辛口小物を合わせるのもおすすめ。黒アイテムと組み合わせることでカラーや柄が映えて、オシャレ感度高めのコーデが完成します。トップスやボトムに黒のアイテムを取り入れるときは、靴やバッグに黒をリンクさせるとまとまりや統一感が生まれるのでお試しを。トレンドの全身黒コーデには、トップスとボトムの素材を変えてメリハリや奥行きを出すのが重要です。

  1. トップス×靴、アウター×バッグなど黒アイテムをリンクさせるとまとまりが出る
  2. きれい色のアイテムやレオパード・パイソン柄小物が映える
  3. 全身黒コーデはボトムをレザー風にするなど素材の違いで奥行きを出して

★大人っぽいファッションはこちらからチェック!


黒トップスに合わせるアウター&ボトム

【1】黒トップス×ピンクコート×ブルーワイドパンツ

デニム感覚ではけるブルー系パンツ

冬空に映えるピンクのコートで女らしく♡ くすみトーンならピンク×ブルーのやわらかな色合わせも大人見え。インナーを濃い色で締めると、淡色コーデのメリハリ感&大人っぽい印象がアップします。

CanCam2020年1月号より 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/川嵜 瞳(PEACE MONKEY) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/時吉 茜

【2】ドット柄黒トップス×ブルーコート×ミントグリーンパンツ

キリッとしたい日はグリーン系パンツ

爽やかなミントグリーンのパンツに、ドット柄ブラウス×ブルーコートをはおってきれいめ通勤スタイルに。コートに優しいブルーを選ぶことで、グリーンパンツ×イエローパンプスの新鮮な配色がおしゃれっぽく引き立ちます。3つのカラーを大人っぽくまとめてくれる黒ブラウスもポイントです。

CanCam2020年1月号より 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/川嵜 瞳(PEACE MONKEY) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/時吉 茜

【3】チェック柄ジャケット×グレーハイウエストパンツ

安未ゆるパンでエフォートレスなおしゃれを♡

ノーカラーのチェックジャケットをブルーのパンツで今っぽく! モノトーン配色のジャケットを合わせることで、流行のカラーパンツも上品なきれいめスタイルにマッチします。インナーと靴は黒で締めてまとまりのある着こなしに。

CanCam2020年12月号より 撮影/谷口 巧(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子ヘア&メーク/秋山 瞳(PEACE MONKEY) モデル/小室安未(本誌専属) 構成/石黒千晶

【4】黒ワンピース×カーキコート×黒ベレー帽

高コスパが嬉しいから 4か月着回せる〝相棒〟で一冬越してみる。

黒ワンピースのリラクシーなお出かけコーデは、トレンドのキルティングコートを効かせて今っぽく♡ ロングワンピ×ロングコートの重めバランスには、コーデがぐっと引き締まるベレー帽や靴下の使い方がポイントです。

CanCam2020年12月号より 撮影/水野美隆(zecca) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/塩澤延之(mod's hair) モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/鶴見知香

【5】黒ニットトップス×チェック柄スカート×黒ブーツ

加藤史帆の冬指名買いLIST

チェックのロングスカートに鉄板の黒ハイネックニットを合わせた上品コーデ。大ぶりなチェック柄が秋冬っぽく、かわいいけど大人っぽくも着られます。超MINIバッグとボリュームのあるブーツなど、小物は遊びを効かせるとコーデに今っぽさがプラスできます。

CanCam2020年12月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/室橋佑紀(ROI) モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/西村真樹、田中涼子、佐藤彩花、田中絵理子、時吉 茜

【6】黒トップス×ブラウンコート×デニムパンツ

U¥15,000でもチェック柄なら高見えをお約束♡『もこもこ素材やお目立ち柄、キレイ色などを選べばコスパは抜群! 2枚目にもオススメなプチプラコートだからこそ、主役級のデザインにTRYしたい♪』

コート1枚でおしゃれが成立する、ブラウントーンのチェック柄コートを主役に♡ 存在感たっぷりのチェックコートは、シンプルな黒ニットやデニムと合わせてトラッドに着こなして。かごバッグと茶色ブーツで、チェックコートの色味と小物をリンクさせるのもポイントです。

CanCam2020年1月号より 撮影/峠 雄三 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/神戸春美 モデル/小室安未(本誌専属) 構成/手塚明菜

【7】黒タートルネック×白ダウンジャケット×ブルースカート

ダウンコートはショート丈&カラーを選べば、むしろ今どきアウターです!『長めボトムともバランスのよいショート丈、かわいめカラーを選べば、ダウンコートはむしろトレンド! あったかい上に洒落感までアピールできちゃう♡』

カジュアルなダウンジャケットも上品な白を選べば、スカートやブーツ合わせのキレイめコーデにすんなりハマる! 黒×ブルーのクールな配色も冬らしいシーンに映えます♡ 

CanCam2020年1月号より 撮影/峠 雄三 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/遊佐こころ(PEACE MONKEY) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/手塚明菜

【8】黒トップス×ブラウンブラウス×白パンツ

03 久しぶりにパンツをはきたい!なら トップスは重ね着で!『定番のデニム、カジュアルなワイドボトム、キレイめセンタープレス…また再びパンツな気分。 ならば、トップスで鮮度をプラスして! ありきたりなワンツーにしないのがコツです。』

チェック柄のボウタイが、シンプルな黒ニットを盛り上げてくれる秋コーデ。タイをのぞかせた黒ニットにベージュのパンツやブラウンのクラッチを合わせて、モノトーンにまとめないのが脱マンネリのポイントです。

CanCam2019年12月号より 撮影/花村克彦 スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/秋山 瞳(PEACE MONKEY) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/佐藤彩花

★寒い冬はニットスカート×黒トップスコーデ


シックな黒スカートを合わせる冬コーデ

【1】黒スカート×チェック柄シャツ×グレータートルネック

No/03グレータートル『ベーシックアイテムながら、さりげない洒落感をプラスしてくれるグレーのタートル。今年なら、トレンドのくすみカラーのシャツと合わせてちょっぴり大人顔に転ばせるのがおすすめ!』

少量のグレータートル×黒スカートが作るシックな抜け感で、大人っぽいカジュアルバランスが完成♡ ショート丈のシャツ×ロングスカートのバランスも脚長効果バツグンです。足元はベージュのコンバースで軽さ&抜け感を演出して。

CanCam2020年1月号より 撮影/小川健太郎 スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/桑野泰成(ilumini.) モデル/宮本茉由(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/浜田麻衣

【2】黒スカート×ピンクニット×黒ジャケット

着映えする絶妙カラーにキュン♥OSKARのピンクニットを着回し!『さりげなくミックスカラーになったピンクニットは、ロマンティックなかわいさ♡ 合わせるボトムを選ばないジャストな丈感も心強い!』

まろやかなピンク色のケーブルニットをブラックで引き締めると、キレが加わり憧れ感のあるきれいなお姉さんスタイルに。ほっこりしがちなケーブルニットには、ヒールブーツとチェーンバッグでシャープな味付けをすると大人っぽさがプラスできます。

CanCam2019年12月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/石黒千晶

【3】ドット柄黒スカート×ベージュコート×白タートルネック

優しく包み込む軽やかなリバーコートでシンプルなワンツーコーデを大人っぽい着こなしに。黒の花柄スカートで等身大の女らしさを、トップスはリバーコートと相性のいいタートルニットですっきりとまとめると、品もトレンド感もGETできます。

CanCam2020年12月号より 撮影/水野美隆(zecca) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/塩澤延之(mod's hair) モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/鶴見知香

【4】黒スカート×白ブラウス×黒ヒールローファー

加藤史帆の冬指名買いLIST

大きめリボンのボウタイブラウスは、ベロアの黒ロングスカートと合わせてとことんレトロな雰囲気に。柄ブラウスやベロアのスカートなど、着るだけで冬トレンドのヴィンテージライクなスタイルが叶うアイテムは取り入れなきゃ損! 小物もヒールローファーやミニバッグでクラシカルに。

CanCam2020年12月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/室橋佑紀(ROI) モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/西村真樹、田中涼子、佐藤彩花、田中絵理子、時吉 茜

【5】黒レーススカート×チェック柄シャツ×黒バッグ

アシメスカート&ワンピを浮かずに着るなら…

立体感のあるフリル×レーススカートは、ひざから下が透けるお遊びデザイン。チェックシャツや黒小物など全身をモノトーンでまとめれば、アイテム選びではじけてもOKなんです♡

CanCam2020年1月号より 撮影/小川健太郎 スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/室橋佑紀(ROI) モデル/楓(本誌専属) 構成/佐藤彩花

【6】黒タートルネック×黒スカート×白ジャケット×赤バッグ

荷物はなるべくコンパクトにしたい!(でもリバーシブル服は持ってない…)一泊二日の温泉旅行 『シャツorワンピを活用して、持っていく服を1枚に!重ね着したり、別のアイテムとして使ったり…。リバーシブルでなくても、アイディア次第で印象をガラリと変えられるシャツorワンピがあれば、冬の旅行も少量の荷物で行けちゃう!』

タートルニット×ニットスカートのダークコーデに、たすき巻きにしたカーキシャツで遊びゴコロをトッピング♪ 白ダウン×白スニーカーのスポーティースタイルも、スカートなら女っぽさが引き立ちます。スニーカーの色をダウンと合わせるとコーデにまとまり&抜け感が出せておすすめ。

CanCam2020年1月号より 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/石黒千晶

【7】ドット柄黒スカート×白ジャケット×黒ブーツ

MONOTONE1 今季No.1のトレンドアウター!もこもこ白ボアコート『ボリュームが程よいショート丈をセレクト!×黒ボトムのモノトーンでまとめれば、着太りせずスッキリ着られる!』

冬スタイルの印象をキメるアウターは、旬顔のボアコートで今っぽさをマシマシに♡ フェミニンな柄スカート×黒ブーツのシンプルなモノトーン配色なら、トレンド抜群のアウターもすんなりデイリーに着こなせます。

CanCam2019年12月号より 撮影/水野美隆(zecca) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/楓(本誌専属) 構成/手塚明菜

★ステンカラーコートで上品な着こなし


黒パンツを合わせる冬コーデ

【1】黒スキニーパンツ×グレーカーディガン×ベージュシャツ×白タートルネック

No/02白タートル『上品かつフェミニンな印象の白タートルは、上質なカシミア素材でクラス感もアップ。レイヤードで中に仕込むことで、顔周りがパッと華やぎ、女性らしいやわらかさを与えてくれます。』

ニットカーデ×ニットタートルの間にさりげなく挟んだシースルーシャツ。異素材をプラスすることで、小粋で軽やかな透け感が生まれます。ゆるっと感のあるざっくりカーデで女のコらしい華奢見えも狙って。黒のデニムパンツをブーツにINすれば、スタイルもおしゃれ度もUPします!

CanCam2020年1月号より 撮影/小川健太郎 スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/桑野泰成(ilumini.) モデル/宮本茉由(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/浜田麻衣

【2】黒パンツ×ボーダー柄トップス×ベージュコート

安未ゆるパンでエフォートレスなおしゃれを♡

スラックス感覚ではくカジュアルボトムなら黒のワイドパンツがおすすめ♡ リラックス気分が高まるボーダーTとカーキジャケットにコンバースを合わせて、こなれコーデを楽しんで。

CanCam2020年12月号より 撮影/谷口 巧(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/秋山 瞳(PEACE MONKEY) モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/ 構成/石黒千晶

【3】レザー黒パンツ×白ブラウス×チェック柄ジャケット

女っぽさと洒落感が高まる楓レザー

トレンドど真ん中のレザーパンツは、×ロマブラウスで甘さをプラス。スパイシーなブラックのレザーパンツとフリルたっぷりのエアリーブラウスで、フェミニンモードに着こなすのがおしゃなんです♡ 白のフラット靴で抜け感を演出しつつチェックジャケットで季節感も意識して。

CanCam2020年12月号より 撮影/谷口 巧(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/MAKI モデル/楓(本誌専属) 構成/石黒千晶

【4】黒パンツ×黒コート×白フーディ

やっぱりトレンド物は楽しいから 今っぽいニューカマーを〝相棒〟に加えてみる。

レザーアイテムが流行中の今季は、レザーパイピングのコートもおすすめ。ハードになりすぎずおしゃれ度を上げてくれるアウターは取り入れて損ナシです。コートの下は、白フーディ×黒パンツのきれいめカジュアルですっきりと着こなして。ラフな黒コンバースもいい味に。

CanCam2020年12月号より 撮影/水野美隆(zecca) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/渡嘉敷愛子 モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/鶴見知香

【5】黒ショートパンツ×ブラウンレザーシャツ×白Tシャツ

楓がやっぱり好きな冬アイテム

ビッグシルエットのレザーシャツとロングブーツを合わせる、ちょっぴりハードでヘルシーな肌見せが今っぽい♡ 黒ブーツで露出をおさえると、冬のショーパンもデイリーに投入できます。インナーはTシャツを合わせてかっちりキメすぎないのがポイント!

CanCam2020年12月号より 撮影/野口マサヒロ スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/川嵜 瞳(PEACE MONKEY) モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/西村真樹、田中涼子、佐藤彩花、田中絵理子、時吉 茜

【7】黒パンツ×白ニット×チェック柄バッグ

アシメニットを会社で浮かずに着てみる5STYLE『今日はゆるオフィスDAY。休日はもちろん使えるアシメニットだけど、会社に行くとしたら、さぁどう着る?』

定番アイテムの黒テーパードパンツを今っぽくアップデートするなら、アシメニットの出番! シンプルなモノトーンコーデのワンポイントとして肩をチラリと肌見せすると、ぐっと女らしくて旬のムードに仕上がります。

CanCam2020年1月号より 撮影/小川健太郎 スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/室橋佑紀(ROI) モデル/楓(本誌専属) 構成/佐藤彩花

【8】黒パンツ×オレンジコート×白ブラウス×レオパード柄バッグ

テイストを意識すればカラーコートはこんなに着回せる!『かわいいけど、結局いつも同じ印象になっちゃいそう…と敬遠されがちなカラーコートは、テイストを意識するのがカギ。いつものコーデもパッと華やかに、おしゃれを刷新!』

冬の差し色を楽しむなら、ブラウンに近い落ち着きのあるオレンジをアウターとして投入! 白ブラウス×黒パンツのシンプルコーデに羽織れば大人っぽく着こなせます。アニマル柄BAGやスクエアトウのパンプスなど、エッジの効いた小物でスタイリッシュに♡

CanCam2020年1月号より 撮影/峠 雄三 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/神戸春美 モデル/小室安未(本誌専属) 構成/手塚明菜

★黒パンツのコーデはこちらにもたくさん♡


おしゃれ上級者感あり♡全身黒コーデ

【1】黒ブラウス×黒レザースカート×チェック柄ブーツ

まいのハンサム気分な冬のスタメン服

トレンドの黒レザースカートをフェミニンに取り入れるなら、辛くなりすぎないやわらかい生地感とふんわりシルエットをセレクトして。透け感のある黒ブラウスや黒バッグ、カチューシャなど小物も黒でまとめつつ、ブーツにはアクセントになるチェックを足して。差し色的なチェックブーツで黒コーデに華やかさを♡

CanCam2020年12月号より 撮影/谷口 巧(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/MAKI モデル/まい(本誌専属) 撮影協力/ 構成/西村真樹、田中涼子、佐藤彩花、田中絵理子、時吉 茜

★大人っぽい黒ワンピースの着こなし特集


定番の黒アイテムを今年らしく着こなして

この冬のお出かけに着たい黒コーデを紹介しました。モノトーンでまとめたりきれい色を合わせたり、コーデの幅が広い黒アイテムは今季のワードローブにも必須! ベーシックにもモードにも着こなせるので、皆さんも取り入れてみて下さいね。