レトロ感が今っぽかわいい♡花柄ブラウスのおすすめ秋コーデ5選

レトロでレディ♡花柄ブラウスの着こなし例

秋に着たい、ヴィンテージ感のある花柄ブラウスをピックアップ。レディなスカートや、カジュアルなパンツと合わせるレトロなコーデが、この秋のおしゃれには欠かせません♡

花柄ブラウスを合わせる秋コーデ


【1】花柄の白ブラウス×ラベンダースカート×黒カーディガン

トレンドのパープルはやわらかな淡色コーデで上品に

流行のパープルスカートと小花柄トップスを、さりげなくカラーリンクさせているのがこなれ見えのヒミツ♡ 首元のベロアリボンやパンプスなど、ポイントで黒を投入してコーデを引き締めるのがポイントです。

CanCam2018年10月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/松村沙友理(本誌専属) 構成/田中絵理子

【2】花柄の黒ブラウス×ロングスカート

レトロな柄ブラウスをロングスカートでレディにシフト

レトロな小花柄ブラウスは、トレンドのヴィンテージ感を出すのにぴったりなアイテム。×ロングスカートで、シックなパリジェンヌLookに仕上げましょ。

CanCam2018年10月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【3】花柄ブラウス×デニムパンツ

ヴィンテージ感のある小花柄ブラウスを主役に

古着チックな小花柄ブラウスは、ハイウエストデニムでカジュアルダウンするのがコーデの鉄板。ちょっぴりレトロ感のある印象が、この秋のおしゃれには欠かせません!

CanCam2018年10月号より 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/八木橋佳世

【4】花柄のパープルブラウス×デニムパンツ

今季のシンプルコーデに欠かせないヴィンテージブラウスが主役

シンプルなデニムコーデこそ、今っぽさが必要不可欠!ヴィンテージ感のある小花柄ブラウスを投入すれば、見慣れたデニムもグッと新鮮な印象に。甘めなラズベリーカラーは、デニムとの相性も抜群です♡

CanCam2018年9月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company)、諸田 梢(取材分) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/遊佐こころ(SPACE MONKEY) モデル/まい(本誌専属) 構成/八木橋佳世

【5】花柄レースの白ブラウス×ブラウンのミニスカート

AKANE 'S PRIVATE FASHION 茜の秋は、「どこかヴィンテージ風。」「基本的には通年カジュアル」という茜。この秋は特に、レトロな雰囲気なものに目がいくようです! レースや花柄など、甘めのアイテムもヴィンテージっぽいものだと抵抗なく着られるんだとか。この秋のトレンドで、茜も「もともと好き♥」というチェック柄や刺しゅう、ビビッドカラーを、どう茜流に着こなすのか、教えてもらいました♪『Rule:03 “おめかしは大人なヴィンテージ花柄で♡”辛めなテイストが多い茜が「最近増えた!」と話す、花柄アイテム。配色やデザインが大人っぽい、甘さ控えめなヴィンテージ花柄がイチオシだそう♥』

首の詰まったデザインや、花柄レースが上品にあしらわれたブラウスは女の子の大好物♡ ×コーデュロイのミニスカで程よくカジュアルダウンさせるのが、ヴィンテージMIXの近道です。

CanCam2017年11月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリング協力/奥富思誉里 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/田邉沙緒莉、田中かほ里 構成/権藤彩子

 

★【意外と知らないファッション用語】

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