2020夏に着たい!黒トップスのおすすめコーデ11選|キャミソール・タンクトップ・ブラウスの着こなし

夏はどう着る?黒トップスのおすすめコーデ集

ちょっぴりクラシカルな黒トップスを夏コーデに取り入れるなら? 今シーズンは柄ボトムスやひとくせスカートなど、トレンドのボトムを合わせるのがおすすめです。簡単でかわいくて今っぽい♡最旬コーデをチェックして。

この春、楓のおしゃれどう変わった?

【目次】
黒トップス×アウターの夏コーデ
黒トップス×スカートの夏コーデ

黒トップス×アウターの夏コーデ


【1】白ガウン×黒ワンピース

GUの夏イチ♡アイテムで作る、着回しアラビーコーデ!

透け感のある繊細なガウンは見た目も涼しげ! プリーツスカートを合わせてベルトをすれば、メリハリ効果もばっちりです♡ シアーなガウン×プリーツの軽やかな素材なら、モノトーンでも重くならず爽やかにまとまります♪

CanCam2019年8月号より 撮影/土山大輔(TRON) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/NAYA モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/手塚明菜

【2】白コート×黒ワンピース

ーAkane's Private Fashion Part①ー買ったばかりの新作服で私らしい〝大人シンプル〟普通のシンプルじゃつまらない。ちょっとひねって茜らしいスパイスをプラス。

美シルエットのスプリングコートは、たっぷりとした袖や長め丈のボリューム感が絶妙。ベルトを絞って袖をくしゅっとまくってラフに着たら、カジュアルなリュックを合わせてこなれ感をより高めて。足元はフラットシューズで、肩に力の入っていない大人コーデを楽しんで♡

CanCam2019年6月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈(スタイリング協力) ヘア&メーク/松田美穂 モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/稲垣あすか 構成/木村 晶

【3】白ジャケット×黒カットソー×デニムパンツ

ーAkane's Private Fashion Part③ージャケットで〝大人シンプル〟を極めたい 今いちばんアディクトなファッションアイテムはジャケット。お気に入りの4枚はこう着ています!

ベルト付きジャケットできれいめカジュアルを堪能。黒Tシャツにはおってベルトを締めるだけで、おしゃれっぽく見えてしまう便利な一枚。定番のデニム合わせなら、白のテーラードジャケットもさらっとラフに着こなせます。

CanCam2019年6月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈(スタイリング協力) ヘア&メーク/松田美穂 モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/稲垣あすか 構成/木村 晶

【4】黒ブルゾン×黒タンクトップ×柄スカート

この春、楓のおしゃれどう変わった?

深めのスリット入りスカート&シアーなはおりが、女度をUPしてくれるモノトーンコーデ。透け感のあるカーディガンは、黒を重ねても重たく見えず夏の黒スタイルに重宝。差し色はシトラスイエローのミニバッグで夏っぽい印象に。

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/楓(本誌専属) 構成/佐藤彩花

【5】白シャツ×黒キャミソール×グリーンスカート

この春、楓のおしゃれどう変わった?

トレンドのサテンスカートをキャミ合わせでシンプルに。カーデ代わりの白シャツで、今年っぽいリラックス感を演出するのもポイントです。落ち感のある微光沢スカートなら、こなれ感もONできます!

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/楓(本誌専属) 構成/佐藤彩花

【6】白ロングシャツ×黒キャミソール×イエロースカート

これからの季節に欠かせない肌見せコーデは、リブキャミにロングシャツをバサッとはおる大人ヘルシーな雰囲気がおすすめ♡ つややかなサテンスカートやミュールで女らしさを盛り上げつつ、キャップで抜け感を加える…この絶妙なカジュアルテイストもツボなんです。

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/神戸春美 モデル/菜波(本誌専属) 構成/石黒千晶

黒トップス×スカートの夏コーデ


【1】黒キャミソール×ボタニカル柄スカート

旬柄スカートでこなれたムードに仕上げる

花柄よりもシャレた雰囲気に仕上がる、グリーン多めなボタニカル柄のマキシスカート。マキシ丈の柄スカートに合わせる華奢キャミは、潔く肌見せしてギャップを狙うと好バランス。スカートの柄から1色拾うのがルールです。

CanCam2019年8月号より 撮影/熊木 優(io) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/木村 晶

【2】黒タンクトップ×黒スカート

BITTER BLACK  ベージュ、カーキ、ブラウンなど、落ち着きのあるアースカラーを味方に付ければ、キレよくハンサムな‟辛い黒„の完成!リネンやコットンなど天然素材を選ぶことで、ひとさじの女らしさも漂って。

タンクトップにレトロ感のあるニットスカートを合わせたブラックコーデ。シルバー小物や黒キャップでクールな印象に仕上げつつ、バッグで差し色&軽さを意識。タンクからのぞく肌見せ効果も、夏の黒をすっきり着こなすポイントです♡

CanCam2019年6月号より 撮影/水野美隆(zecca) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/YUMBOU(ilumini) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/新城真紀

【3】黒レーストップス×ベージュスカート

SWEET BLACK  さりげない肌見せデザインに、クラシカルな柄、上品シルエットに、エレガントな透け素材… 女性らしさを感じさせる〝甘い黒〟で、大人っぽさとかわいさが同居した「レディな私」を表現したい♡

繊細なレース×ニットキャミのトップスで繊細な女らしさを演出。ベージュの長めスカートを合わせて、今っぽく着こなして。トレンドの大ぶりアクセやPVCバッグを白で統一すれば、黒が主役のスタイルも春らしくきまります。

CanCam2019年6月号より 撮影/水野美隆(zecca) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/YUMBOU(ilumini) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/新城真紀

【4】黒ニット×チェック柄スカート

SWEET BLACK  さりげない肌見せデザインに、クラシカルな柄、上品シルエットに、エレガントな透け素材…女性らしさを感じさせる〝甘い黒〟で、大人っぽさとかわいさが同居した「レディな私」を表現したい♡

ひざ下まで広がるフレアシルエットが、上品で女らしいバイアススカート。モノトーンのギンガムチェックを選ぶことで、クラシカルなムードが醸し出せます。トップスはコンパクトなノースリニットをすっきりIN! 仕上げに赤いバッグをプラスすれば、女度もよりUPします♡

CanCam2019年6月号より 撮影/水野美隆(zecca) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/YUMBOU(ilumini) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/新城真紀

【5】黒ニット×花柄スカート

服がプリプラのときはバッグに〝イイもの〟がMyルール 「シンプルかわいいプリプラ服が大好き♡ だけど、小物の中でも存在感の大きいバッグは、年齢に合ったちゃんとしたものを持って、高見えさせます!」

黒のノースリニットに花柄スカートを合わせた、ちょっぴりクラシカルな大人スタイル。スクエアフォルムのバッグを合わせて、リラクシーな着こなしにクラス感をプラスして♡ ビビッドな花柄スカートには、ベーシック色のアイテムを合わせてプリントを引き立てるのが正解です。

CanCam2019年6月号より 撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/まい(本誌専属) 構成/浜田麻衣  

 

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