【マキシワンピースコーデ20選】時短でおしゃれが叶う♡旅行やデートの夏スタイル

マキシワンピースコーデ

夏のお出かけにぴったりな「マキシワンピース」のトレンドコーデを集めました。きれいめなマキシワンピースは、カジュアルダウンして休日に取り入れたり、トレンド小物をプラスしてお出かけやデートに活躍させたり、今季もヘビロテ間違いナシ!

ロング丈との違いなど…「マキシ丈ワンピース」とは?

ブラウンのマキシワンピース夏コーデ

マキシ【maxi】 洋装で、コート・スカートなどが、くるぶしに届くほどの長い丈であること。マキシ丈。「―ドレス」

丈の長さを指す似たような言葉に「ロング丈」がありますが、ロング丈は裾がふくらはぎより下のボトム全般を指しているのに対し、具体的にくるぶしか足首をすっぽり覆い隠すほどの丈を「マキシ丈」と呼んでいます。

マキシ丈のスカートやワンピースは歩くたびにふんわりと広がる裾がドレッシーな印象を与えるため、カジュアルなトップスやアウターを合わせてバランスを取るのがおすすめです。

夏のマキシワンピースコーデは「小物」で格上げ!

甘ワンピの日こそ「ロゴキャップ」

かわいげ満点なフェミニンディティールのロマワンピにキャップで外しを加えて、わかってる感のある通な着こなしに。顔周りも盛れる♪

夏のおすすめキャップ

甘めワンピになじみやすい華奢ロゴやベーシックカラーを選ぶのが◎。

「ロングピアス」で女っぽさを底上げ♡

夏らしい大ぶりピアスもいいけれど、今季は軽やかに揺れるロングタイプに注目! シンプルなワンピに合わせても、大人っぽい華やかさにアプデしてくれる♡

マキシ丈の黒ワンピースコーデ

「リボンシュシュ」で大人の甘さを注入♡

夏のまとめ髪をかわいく仕上げてくれるリボンシュシュ。背中の開いたデザインやきれいめワンピのレディ度をグッと高めてくれる!

リボンシュシュをつけたヘアアレンジ

清楚感のある白シャツワンピを、ベロアのリボンシュシュで上品な甘さに♡

白マキシワンピースコーデとリボンシュシュをつけたヘアアレンジ

キレよく仕上がる「厚底サンダル」

レディなワンピをキリッと引き締め、程よくカジュアルダウンしてくれる厚底ラバーサンダル。重圧感のあるデザインが脚をほっそりと見せてくれるから、ミニワンピとも好相性!

白と黒の厚底サンダル

「茶目っ気バッグ」でキャッチーに

ワンピの洒落見えには、コーデのアクセントになる遊び心あるバッグが欠かせない♪ 夏らしい涼しげなムードと高揚感を上げてくれる、ビーズやPVCバッグを狙って!

カラフルな夏バッグ

マキシワンピースの着こなしポイント

マキシワンピース夏コーデ

  1. リラクシーな着心地でワンマイルやおうちデートにもおすすめ
  2. デイリーに着るならカジュアルなアイテムを合わせてラフに
  3. トーンをまとめるとより大人っぽく上品見え
  4. ×ショート丈アウターで脚長に見える着こなしに

マキシワンピースが主役のコーデ

【1】こっくりオレンジのマキシワンピで夏気分を盛り上げて

涼しくってかわいいデートはワンピ一択!『涼しいもかわいいも諦めたくない私たちにとって、パッとおしゃれになれて風通しのいいワンピは、夏の最強のデート服。自宅で洗える気楽さも味方につけて、彼との時間をとびっきりの笑顔で楽しみたい♡』

シアーで光沢のあるコットン素材を使用した、見た目も涼しげなキャミワンピ。同じトーンの小物を合わせてナチュラル&大人っぽく着こなして。

CanCam2026年7月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/辻村友貴恵(ende) モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/平林紅音 構成/山木晴菜

【2】きれい色マキシワンピにバレエシューズで大人可愛く

たなべさおりさん発 高見えする大人の甘さが手に入る♡「パリっぽフェミニン服」であか抜け!『かわいい服が好きだけど、大人になるにつれチープに見えたり野暮ったさが気になってきた…という人も多いのでは? そんな人は必読♡ たなべ流甘服セオリーでブラッシュアップを図って!』

リラックス感があるのに、背中が開いていたり体にフィットしている程セクシーなワンピース。バレエシューズでレディな世界観に統一すると品よく大人っぽく着こなせます。

CanCam2026年5月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/高橋美咲、平野千晶 構成/山木晴菜

【3】女神ワンピでおでかけシーンを華やかに演出

彼とのデートなら…フェミニンシースルーでイノセントな甘さを『デートでは、大人っぽさはもちろん、かわいらしさも大切にしたいポイント。甘さのあるデザインも、軽やかなシースルー素材のおかげで子供っぽくならず、大人のかわいげもアピれるといいことずくめ♡』

エフォートレスな色気をまとえる女神ワンピ。たっぷりとギャザーを入れた特別感あるマキシワンピに、シアー素材で色っぽい抜け感をプラス。パール付きのサンダルで甘さをリンクさせて全体を優しげに着こなして。

CanCam2025年8月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/神戸春美 モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花、大沼奏保 構成/山木晴菜

【4】鮮やかなカラーワンピで夏のイベントを盛り上げて

カラーワンピ『鮮やかで明るい色が映える季節! シルエットがシンプルでも主役級の存在感を与えてくれるカラーワンピで、夏のおしゃれ欲を満たして。』

夏の高揚感を掻き立てる、パキッと鮮やかなオレンジワンピースが華やか♡ ナチュラルな風合いのインド綿を贅沢に使ったテントシルエットと旬のアメスリデザインで、シーズンムードも満点。

CanCam2025年8月号より 撮影/倉本侑磨(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/あきやまひとみ モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/渡邉奈穂、浜崎真衣 構成/浜田麻衣

【5】マキシ丈のデニムワンピで夏らしく爽やかに

デニムワンピ『カジュアルなのにどこか上品、そんなハイブリッドなデニムワンピなら、夏の開放的なムードにぴったりの〝気取らないおしゃれ感〟が手に入る!』

カジュアルながら上品なマーメイドシルエットでスタイルUP! トレンドのデニム素材は薄いブルーを選んで夏らしさも死守。バッグは白で爽やかに、サンダルは黒で大人っぽく。

CanCam2025年8月号より 撮影/倉本侑磨(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/あきやまひとみ モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/渡邉奈穂、浜崎真衣 構成/浜田麻衣

【6】サテン生地のツヤとキャミの肌見せで色気をまとう

キャミワンピ『鎖骨や肩が見えることで、ヘルシーな色気をまとえるキャミワンピ。レイヤード次第でスタイルの幅もグッと広がるから、着回し力も◎!』

大胆なバックオープンとトレンドのビッグリボンが最高のギャップ♡ 小物もヌーディにまとめると、ワンピースの色っぽさが引き立ちます。

CanCam2025年8月号より 撮影/倉本侑磨(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/あきやまひとみ モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/渡邉奈穂、浜崎真衣 構成/浜田麻衣

【7】ヴィンテージライクなマキシワンピに黒小物でキレをプラス

レトロ柄ワンピ『花柄やチェックなど、この夏はレトロムード漂う華やかなプリントに注目。1枚でパッとキャッチーに盛り上がって、写真映えも上々♡』

ヴィンテージライクな花柄ワンピに黒サンダルでエッジをプラス。ブラウスとスカートをレイヤードしたようなシルエットや、胸元からウエストまで入ったギャザーのあしらいが洒落感たっぷり♡

CanCam2025年8月号より 撮影/倉本侑磨(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/あきやまひとみ モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/渡邉奈穂、浜崎真衣 構成/浜田麻衣

【8】黒マキシワンピにシルバーバッグで華やかさをひと盛り

夜遊びはドラマティックワンピで非日常感をシェア♡『暗い夜空のフィルターと暑さを言い訳に、ちょっと攻めた肌見せも臆せず楽しめる夏の夜。ドレスアップして出かける、という高揚感や色っぽさを後押ししてくれる華奢ストラップのキャミワンピをドレスコードに、ドラマティックな夜を満喫して♡』

ラグジュアリーな夜にうってつけな、ほんのりツヤめくよそ行きワンピ。落ち感とワッシャー加工を施したツヤワンピに、リボンディテールで大人のかわいげをトッピング。小物は白サンダルとシャイニーなバッグで華やかさをもうひと盛り。

CanCam2025年7月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、浜崎真衣 構成/山木晴菜

【9】白のマキシワンピースとかごバッグで夏らしく

夜遊びはドラマティックワンピで非日常感をシェア♡『暗い夜空のフィルターと暑さを言い訳に、ちょっと攻めた肌見せも臆せず楽しめる夏の夜。ドレスアップして出かける、という高揚感や色っぽさを後押ししてくれる華奢ストラップのキャミワンピをドレスコードに、ドラマティックな夜を満喫して♡』

軽やかなサマーワンピで、リゾートムードを満喫。ヘルシーな色気を演出するバックシャンデザインは夏のおめかしに最適! ラフィア素材のバッグや白のサンダルで夏らしいムードを盛り込んで、異国感あふれるスタイルに。

CanCam2025年7月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、浜崎真衣 構成/山木晴菜

【10】ビスチェを重ねてシンプルなマキシワンピをキャッチーに

夏フェスはポップなボヘStyleで最高にイケてるふたりになる!『ちょいギャルみのあるコーデでハジけたい夏フェスは、シーズンムードを体現できるボヘミアンMIXが正解!ひとりだと気おくれしちゃう派手めな服も、ふたりなら思いっ切りエンジョイできるのもユニットコーデの魅力♪』

シンプルコーデにクラフト感あるビスチェで、キャッチーな魅力をプラス! マクラメ風に編まれたデザインがリゾート感満点。ワンピにビスチェを重ねることでコーデにメリハリが生まれ、視線も引き上がってスタイルがよく見える効果も。アクセントに、ブラウンのサンダルとかぎ針編みのお目立ちビーズバッグを合わせて。

CanCam2025年7月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、浜崎真衣 構成/山木晴菜

【11】スポーティな黒小物でマキシワンピをアクティブに

フッ軽気分で彼と思いっ切り遊びたいから『パートナーの手をグイグイ引っ張って、行ってみたかった場所へ思いつきでGO♡ 今っぽスポーティなおしゃれにワクワクする気持ちを託して。HAPPY&アクティブにデートを楽しみたい!』

ロゴ入りタンクをドッキングした技ありワンピは、こなれて見えるだけでなくイージーな着心地も◎。カラーレスでモダンにまとめつつ、ビーニーやスニーカーでやんちゃに味付けしたら、目を惹くカジュアルコーデの出来上がり。

CanCam2025年6月号より 撮影/山根悠太郎(TRON) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/近藤舞緒、橘 綾花 構成/石黒千晶

【12】サングラスやシルバーサンダルでマキシワンピにリゾート感を

ゴキゲンピンク『ワクワクする夏のはじまりは、心がときめくピンクと一緒に! ドライな質感のサマードレスで気負わず、楽しく。私のためのおしゃれを♡』

鮮やかピンクのリネンドレスで夏のお出かけスタイルを満喫! サラッとしたリネンとゆるやかなAラインの抜け感のあるデザインがピンクを微糖に魅せるコツ。

CanCam2025年6月号より 撮影/中村和孝 スタイリスト/近藤和貴子 ヘア&メイク/KATO(TRON) モデル/山下美月(本誌専属) 構成/石黒千晶

【羽織あり】マキシワンピースにおすすめの羽織り物

【1】ショートブルゾンとマキシワンピでスタイルアップ

コットンのティアードワンピで上品なカジュアル感を意識。クロップド丈の羽織りは夏らしいイエローを差し色に。小物はきれいめにまとめて洗練見えを狙って。

CanCam2026年7月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/橘 綾花 ヘア&メイク/MAKI モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/高橋美咲 構成/石黒千晶

【2】マキシワンピにを肩巻きして視線を高く誘導

夏カゴバッグはレザーMIXなら9月まで活躍!『ナチュラルな風合いでシーズンムード高まるカゴバッグは、夏おしゃれに欠かせない♪ 大人なレザーとの異素材コンビなら、秋まで長〜く楽しめてコスパもよし!』

テラコッタカラーのワンピースにストライプシャツでシャープな印象をプラス。夏らしいカゴバッグはレザーMIXで季節スライドも完璧。黒レザーがピリリと効いたカゴバッグならいい女感もばっちり!

CanCam2026年7月号より 撮影/安川結子 スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/河嶋 希(io) モデル/大野愛実(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、平野千晶 構成/手塚明菜

【3】シアーシャツとブルーワンピの爽やか大人カジュアル

日焼けはイヤー!でも夏を思いっきりenjoyしたい♡『年々、夏の暑さが増しているのは、気のせいじゃないみたい。日焼けはなるべく避けたいし、暑さも正直こたえる。それでもやっぱり、夏って一年でいちばん活動的な季節。イベントもお出かけも、ちゃんと満喫したい。一度きりの2026年の夏を、思う存分味わい尽くしてやるぞ〜♡』

ほんのり光沢のあるシアーシャツと淡いブルーのワンピで、透明感たっぷりのサマーカジュアルに♡ 夏のアクティブなお出かけも、シャツの投入でおしゃれに日差し対策ができちゃいます。

CanCam2026年7月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/辻村友貴恵(ende) モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/平林紅音 構成/山木晴菜

【4】チェック柄マキシワンピとイエローカーデで大人可愛く

1枚でキマる!涼しげシャツワンピで楽して通勤♪『1枚でスタイリングが完成する、夏の定番アイテムといえばワンピース。中でも清涼感あるビジュと品のよさで、好感度たっぷりに仕上がるシャツワンピに熱視線♡』

上品なチェック柄で、レディにトラッドを満喫。ドロストのひもで、ウエスト位置を自在に調整できるのも魅力。イエローのカーデをアクセントに効かせると全体の印象もメリハリがアップします。

CanCam2026年6月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/近藤和貴子 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/白宮みずほ(本誌専属) 構成/山木晴菜

【5】ビジューカーデやシルバーサンダルでオールホワイトが華やぐ

何かありそう…♡記念日デートデコラな白で華やかに映え『もしかしたらプロポーズもありうる⁉な、いつもよりちょっぴり背伸びしたいシチュエーション♡1点投入で着映えするドラマティックなアイテムも、白ベースならやりすぎ感がなく大人に着地。』

ドレープが効いた優美なサテンワンピにはおったのは、スパンコールやビーズが輝く白ジャケット。光を受けるとキラッと瞬き、レストランでの上半身映えも難なくクリア。

CanCam2026年5月号より 撮影/倉本侑磨(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/沼田真実(ilumini.) モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/高橋美咲 構成/石黒千晶

【6】リラクシーなワンピに半袖ジャケットできちんと感をオン

伊藤舞子さん発 定番でありながら気が利いてる「こなれベーシック」であか抜け!『「ベーシックこそ更新が大切」と語る伊藤さん。今季らしい色味やフォルムなど、今の空気感がさりげなく反映されたアイテムを厳選。シンプルだからこそ、ほんの少しの違いが〝洒落見え〟の決め手に!』

軽快なジャケットとリラクシーなワンピで都会派リゾートスタイルに。小物もストラップサンダルやラフィアのカラーバッグで力を抜いて。

CanCam2026年5月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/伊藤舞子(TENT) ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/高橋美咲、平野千晶 構成/山木晴菜

【7】大人の余裕漂うマキシワンピース×ジャケットコーデ

凛とした佇まいの中に女っぽさが漂うワンピスタイル。トレンドカラーのひとつパープルは、キャッチーなのに意外と合わせやすいので、ワンピースなど大胆に色を取り入れるのも◎。ジャケットはベージュを選んでさらっと大人に。

CanCam2026年4月号より 撮影/生田昌士(hannah) スタイリスト/伊藤ミカ ヘア&メイク/河嶋希(io) モデル/山下美月(本誌専属) 撮影協力/浜崎真衣 構成/西村真樹

【8】クロシェワンピにGジャンを合わせる新鮮カジュアルコーデ

夏フェスはポップなボヘStyleで最高にイケてるふたりになる!『ちょいギャルみのあるコーデでハジけたい夏フェスは、シーズンムードを体現できるボヘミアンMIXが正解!ひとりだと気おくれしちゃう派手めな服も、ふたりなら思いっ切りエンジョイできるのもユニットコーデの魅力♪』

アジアンムードあふれるクロシェニット×ワンピでレディに。クロシェは1枚でも間違いなくサマになるアイテムだけど、あえてブルーのデニムジャケットを合わせるのがおしゃれ精度を高めるコツ。

CanCam2025年7月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、浜崎真衣 構成/山木晴菜

大人っぽいマキシワンピでロマンチックな夏に♡

ボリュームのあるマキシワンピースは、夏はトレンドの透け素材やキャミタイプを選んだり、インナーにシアーインナーやTシャツをレイヤードするスタイルもおすすめ。小物次第でカジュアルにもきれいめにも印象を変えられるので、TPOに合わせて着回しもOK! 忙しい朝も一枚でコーデが完成する手軽さもうれしいですね。