白スエットで爽やかスポーティ♡春のおすすめコーデ7選|フーディ・プルオーバーの着こなし

ラフだけど女の子っぽい♡白スエットのコーデ集

ゆるシルエットがカワイイ♡春のスエットコーデを厳選。この春は、ロングスカートやショートパンツを合わせて、ほんのり女らしく着こなすのがオススメ♪ カジュアルすぎない絶妙なアイテム選びとシルエットがポイントです!

春の流行はコレを選んで、こう着ます! Maru-chan's STYLE 7

【1】チェックシャツ×ベージュコート×白スエット×黒パンツ

カジュアル服にキレイめエッセンスをプラス!渋谷シンプル茜Style『一見真面目なダブルジャケットや、それとは正反対のラフなフーディを自分らしいカジュアルに落とし込むのが得意! この春は、メリハリの効いた色使いにも挑戦してキレのあるコーデにチャレンジしてみたい…!』

スエット×スキニーの楽ちんコーデも、きっちり感のあるトレンチコートを投入すればきれいめカジュアルに早変わり。定番のベージュトレンチは、ゆるっとオーバーサイズに更新して鮮度を上げて♡ レイヤードに使えるチェックシャツは、コートの上にぐるっと巻くとアクセントとシャレ感が加わります。

CanCam2020年3月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/佐藤彩花、石黒千晶

【2】白スエット×黒花柄ロングスカート

楽ちんでかわいい!テイストMIXの大本命 ぶかっとトップス×スリムフレアスカート×スニーカー

BIGフーディ×小花スカートのゆるゆるコーデ。ストリートな印象が強い真っ白パーカの足元は、ベーシックなコンバースでハズしすぎないのがベター。スポーティなボディバッグで、ゆるっとしたコーデにリズムをつけて。

CanCam2019年5月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美、松田美穂 モデル/堀田茜 撮影協力/北村緋菜 構成/稲垣あすか、石黒千晶、佐藤彩花、時吉茜、木村晶

【3】白スエット×ベージュスカート

春の流行はコレを選んで、こう着ます! Maru-chan's STYLE 7

シンプルスエット×サテンスカートの、ギャップのある素材感が女らしいマキシスカート。春はツヤめいたサテン素材のヌーディベージュがヘビロテの予感。だぼっとしたスエットに合わせても、サテン素材のマキシなら歩くたびにニュアンスが生まれてラフなコーデも女っぽく着こなせます。

CanCam2019年4月号より 撮影/須藤敬一 スタイリスト・モデル/丸林広奈 ヘア&メーク/川嵜 瞳(PEACE MONKEY) 編集協力/稲垣あすか 構成/木村 晶

【4】白スエット×グリーン花柄スカート

ビッグサイズの白フーディ×プレイフルカラースカート

派手色や柄物を取り入れるなら、顔周りよりもボトムに投入するのがおすすめ。トップスにはベーシックな色を合わせることで、ビビッドな色もすんなりと着こなせます。ヴィンテージ風の花柄スカートは、ビッグサイズのスエットフーディと合わせてスポーツミックス。異なるテイストを組み合わせて、こなれ感抜群の今っぽコーデに仕上げましょ!

CanCam2019年4月号より 撮影/伊原木美香 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/笹本恭平(ilumini.) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/手塚明菜

【5】白スエット×ピンクスカート

スエットのロゴとバッグのダスティブルーがリンクした、リラックス感がかわいいシャレコーデ♡ ボトムにピンクのスカートを合わせたら、淡さの中に今っぽさがある配色に。足元には今年っぽいダッドスニーカーを合わせることで、フレッシュなカジュアルコーデが完成します。

CanCam2019年3月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/遊佐こころ(PEACE MONKEY) モデル/トラウデン直美(本誌専属) 撮影協力/苗場プリンスホテル 構成/佐藤彩花

【6】グリーンカーディガン×白スエット×黒花柄スカート

スタイルアップを目指すなら、ゆるスエットに細ベルトをONしてブラウジングを。ちょっとしたテクニックで、×ロングスカートのルーズなシルエットもメリハリ感がアップします!

CanCam2019年3月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/遊佐こころ(PEACE MONKEY) モデル/トラウデン直美(本誌専属) 構成/佐藤彩花

【7】白スエット×白スカート

TREND PICKS #003 彼のを借りちゃった! 風なだぼっとスエット『1サイズ上ぐらいのイメージのゆるっとしたスエットで、ストリートのノリを味方に。カジュアル感の強いアイテムだから、原色やプリントものは避けるのがベター。家着っぽくならないように、着こなしに女らしさを投入することもお忘れなく!』

スポーティに寄りがちなスウェットも、パキッとした白ならシャープで女らしく着こなせます。長めのリブ襟や肩の切り替えデザインなど、モードな要素も洗練を後押し。ベージュストライプのキュロットパンツを合わせて、清潔感のある柔らかトーンにまとめましょ♪

CanCam2019年3月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/秋山 瞳(PEACE MONKEY) モデル/宮本茉由(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/菊谷まゆ  

 

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