【Vネックニットのコーデ19選】通勤もデートも着回せる最強トップスを特集|レディース

Vネックニットのレディース秋冬コーデ

さりげない肌見せで顔まわりをすっきり見せてくれる「Vネックニット」。女らしさや色っぽさもプラスしてくれるアイテムなので、厚着になる秋冬コーデにぴったり♡ 今回は、今すぐワードローブに追加したいVネックニットのおすすめコーデを紹介します。

今季トレンドのニットのデザイン8選

1.肌見せニット

リッチなホテルや会社のパーティなどエレガントに決めたいシーンでは、程ピタシルエットの肌見せニットで上品な華やぎをON。ムーディな照明にきらめく肌が、最強のアクセに早変わり♡

SNIDELの色っぽリブニット

ニット¥13,970(SNIDEL ルミネ新宿2店<SNIDEL>)

デコルテを飾るニットタイが、ツウな洒落感を生む♡

2.ふわふわニット

「気取らないおしゃれを意識したい」そんな友人とのカジュアルな集まりや彼とのデートは、冬らしさ◎なふわふわニットで出陣♪ キャッチーな素材感がポイントになって、ラフさはありつつもトレンドを押さえたスタイルに。

dazzlinの優しげピンクニット

ニット¥8,910(dazzlin)

パウダリーなピンクがレディ度を底上げ。

3.キラキラニット

表情を華やかに大人っぽく見せてくれるキラキラニット。ラメ糸が編み込まれた素材やスパンコール付きのこだわりニットなど、ちょっと派手?と思うくらいがちょうどいい。

AKTEのゆるっとラメベスト

ベスト¥14,850(AKTE)、プルオーバー¥12,000(バナナ・リパブリック)、パンツ¥12,980(GALLEST)、バッグ¥104,500(TOMORROWLAND<ADVENE>)、カチューシャ¥8,800(THE HAIR BAR TOKYO<Colette Malouf>)、ピアス¥11,550(ズットホリック<エムシー・スタジオ>)、ネックレス¥9,900(チビジュエルズ・ジャパン<chibi jewels>)

体の泳ぐオーバーシルエットが、エフォートレスなこなれ感を演出。滑らかな質感のオフ白タートルをレイヤードして、華やかなラメベストを品よくなじませて。

4.グランマニット

ホリデイが近くなると着たくなる、どこかレトロで懐かしい柄。とことん〝ほっこり〟に振り切ったアイテム選びが、むしろスタイリングを新鮮にしてくれること間違いなし!

Ungridの柄ニット

ニット¥8,800(Ungrid)

ブルー×ブラウンの、女っぽいけど甘すぎない配色がツボ! ショート丈なのでボトムとのバランスも取りやすく、実用性も申し分なし。

5.マルチボーダー

カジュアルな印象のマルチボーダーは毛足の長いニットを選ぶことで大人っぽさがグッとプラスに! それだけで洒落感が引き立ちます♡

6.プレッピー カーディガン

アメリカの高校生が着ているような、スクール風カーディガンも今季はチェック必須! 子供っぽくならないよう、着こなしに抜けポイントを作ることが洒落る絶対条件です。

MILKFED.のニットカーディガン

カーディガン¥15,400(MILKFED. SHINJUKU)

メンズライクでポテッとしたシルエットがかわいいカーデは、オーバーサイズでミニ丈ボトムとの相性抜群。

7.キャッチーアニマルニット

思わず「かわいい!」と叫びたくなる、インパクトたっぷりなアニマルニット。ともするとほっこり見えしてしまうので、リッチな素材感&ダークな締め色でキレイめに!

8.デザインコンシャスニット

フリルやリボンに色使い…かわいいを全部盛りしたようなデザインのニットでとことんガーリーが楽しめる! 大胆モチーフで女っぽさに磨きをかけて。

おすすめな「Vネックニット」の着こなし方

タイトめなVネックニットは、オフィスなどきちんと見せたいシーンにも最適。Vネックニットカーディガンのボタンを閉じてトップスのように着るのもおすすめです。ゆとりのあるVネックはシャツやTシャツ、ハイネックとのレイヤードも今旬。

Vネックニット

オーバーサイズ感がかわいいVネックニットや、ざっくり編みのVネックニットは、トレンドのレイヤードコーデを楽しみたい人にイチオシ。ダークトーンのVネックニットなら、白のTシャツやブラウスを重ねて防寒&奥行きを。顔まわりが明るく見えるのもポイント!

Vネックニットの着こなしポイント

Vネックニット

  1. 今季はアシメデザインのVネックニットで旬のファッションに
  2. 深めのV開きニットは顔まわりがすっきり見えて着やせコーデに◎
  3. ゆとりのあるVネックニットはレイヤードが今っぽい
  4. きれいめ&タイトなVネックニットならオフィスカジュアルにもぴったり

Vネックニットの大人カジュアルコーデ

【1】ポロ襟Vネックニットやミディ丈スカートで優等生ムード

映える質感で愛嬌たっぷりに♪ ふわふわニット『「気取らないおしゃれを意識したい」そんな友人とのカジュアルな集まりや彼とのデートは、冬らしさ◎なふわふわニットで出陣♪ キャッチーな素材感がポイントになって、ラフさはありつつもトレンドを押さえたスタイルに。』

襟付きニット×ミディ丈スカートの最旬トラッドで感度高く。トレンドを押さえたい友人とのお出かけは、毛足の長いニットとスエード調のスカートで、シーズンムードもたっぷりに。品のあるロングブーツもコーデの完成度が高まるポイント!

CanCam2026年1月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/沼田真実(ilumini.) モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、大沼奏保 構成/山木晴菜

【2】Vネックのゆるニットとカーデの大人かわいいセットアップ

映える質感で愛嬌たっぷりに♪ ふわふわニット『「気取らないおしゃれを意識したい」そんな友人とのカジュアルな集まりや彼とのデートは、冬らしさ◎なふわふわニットで出陣♪ キャッチーな素材感がポイントになって、ラフさはありつつもトレンドを押さえたスタイルに。』

ミニマルなショーパンでニットのふわふわな素材感を際立たせた、メリハリのあるカジュアルコーデ。ボリュームがあるのにVネックでスッキリと着こなせるから、着膨れ感もゼロ。

CanCam2026年1月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/沼田真実(ilumini.) モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、大沼奏保 構成/山木晴菜

【3】Vネックニットに白インナーを仕込んで抜けよく

Plag アルパカ混ゆるシアーニット『ハイネックから肌見せまで、イメージが激変! キャラを超えたアレンジができるポロ襟が秀逸。』

グレーニット×黒デニムの定番カジュアルも、ニットをゆるっと着るだけで色っぽモードに。顔映りのいい白トップスと肩の肌見せですっきり軽やかに着こなして。

CanCam2025年12月号より 撮影/堺 優史(MOUSTACHE) スタイリスト/杉本奈穂(KIND) ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/新沼凛空(本誌専属) 撮影協力/大沼奏保 構成/岩附永子

【4】カーキアウターと黄色Vネックニットの甘辛カジュアル

CADUNÉ MA-1風ボアカラーブルゾン『ほわほわ感が文句なくかわいい白ボアや、ほんのり丸みを帯びたフォルムなど、もともとメンズライクな印象のアウターの中に、フェミニンな表情が見え隠れ♡』

カーキのブルゾンで甘い配色におしゃれっぽい辛さをMIX。イエロー~オフ白の優しげトーンにスパイスが加わり、今どきの甘辛バランスに仕上がります。白トップス×イエローVネックニットのレイヤードもおしゃれ!

CanCam2025年12月号より 撮影/堺 優史(MOUSTACHE) スタイリスト/杉本奈穂(KIND) ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/大沼奏保 構成/岩附永子

【5】襟付きニットにシャツを仕込むきちんと見えスタイル

アドカラム『動物性素材を使用しないというアニマルフリーをコンセプトに、2018年に誕生したジャパニーズバッグブランド。「エコでもハイクオリティ」な作りで、最近、セレクトショップでも人気急上昇!』

シャツ×ニットのレイヤードにオーバーサイズのジャケットを羽織る上級者スタイル。ミニボトムとブーツの肌見せで抜け感&女っぽさも演出したら、くすみブルーのバッグをプラス。透明感のあるブルーは重たくなりがちな秋冬コーデの差し色にちょうどいい。

CanCam2025年11月号より 撮影/菊地史 (impress+) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/あきやまひとみ モデル/佐々木莉佳子(本誌専属) 構成/岩附永子

【6】ポロニット×シャツのレイヤードでおしゃれ上級者見え

07 ひと手間かけたレイヤードで作るツウな印象『重ねることで着こなしに奥行きが生まれて、自然とセンスよく。定番のシャツ×ニットから、新鮮なワンピの重ね技まで。トレンドでもあるレイヤードスタイルに今季はチャレンジしたい!』

重ねることで着こなしに奥行きが生まれて、自然とセンスよく。定番のシャツ×ニットのレイヤードも、ポロニットで襟を重ねるだけでひと手間かけたツウな印象が手に入ります。

CanCam2025年2月号より 撮影/山根悠太郎(TRON) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花 構成/石黒千晶、山木晴菜

【7】美デコルテのVネックニットアップで女っぽく

ジャケットコート×ニットアップ

ニット調の厚手のコートは肌触りのよさもバツグン。美しいラインで裾が広がるニットスカートとVネックニットのセットアップも新鮮! 毛足のあるエアリーな風合いで冬コーデをやわらかくまとめて♡

CanCam2025年1月号より 撮影/遠藤優貴 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/生見愛瑠(本誌専属) 構成/山下 樹

【8】ミントカラーのラメニットと白パンツでクリーンに

理想の彼女感が手に入る♡ more more コーデ見本帖 彼をキュンとさせて自分の気分もアガる「理想の彼女感コーデ」18連発を参考に、冬デートを思いっ切り楽しんで♡『おうちデート×アイシーカラーゆるニット』

重くなりがちな冬コーデを明るくしてくれるミントのラメニットで、いつもより華やかな雰囲気を演出。首元が大きく開いたニットにタンクトップを合わせた最小限の肌見せで最大限のモテ効果が狙えます。

CanCam2024年1月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/山口春菜 モデル/佐々木莉佳子(本誌専属) 構成/山下 樹、川口里那

【9】大人かわいいニットアップにジャケットできちんと感を

FRAY I.Dのニットアップミニ『ぷくぷくかわいいブークレーニットのフレアスカートは、大人っぽくはけるひざ上丈をセレクト!秋冬こそオフホワイトを選んで、軽やかに着こなすのがおすすめ♪』

ベスト×スカートのニットアップで大人かわいい着こなしに。ニットの素材感と喧嘩しないネイビーのジャケットを羽織ると辛さのある女っぽコーデが完成します。つま先がちらっと見えるブーツサンダルで抜け感とこなれ感もばっちり。

CanCam2023年11月号より 撮影/土山大輔(TRON) スタイリスト/杉本奈穂(KIND) ヘア&メイク/室橋佑紀(ROI) モデル/小室安未(本誌専属) 構成/田中絵理子

Vネックの「カーディガン」でコーデがこれなれる

【1】レース襟やチュールスカートでガーリーなニットコーデ

Sweetな味変小物『リボンやビジュー…ロマンティックな気分に浸りたいホリデーシーズンにぴったりな甘め小物は、「それどこの!?」と話題が弾むチャーミングさも抜かりなく♡』

レース襟のブラウンニットカーデで甘〜いレトロガーリーに。あたたかみのあるニット素材のレース襟は、顔周りを華やかに盛り上げてくれる立役者。シアースカートのくすみ系ピンクベージュとも相性抜群!

CanCam2026年1月号より 撮影/松尾のの(vale.) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/辻村友貴恵(ende) モデル/山下美月(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花、高橋美咲、大沼奏保 構成/手塚明菜

【2】ざっくりV開きニットカーデでリラクシーな冬コーデ

浮かれ度中 カジュアル居酒屋で忘年会 カラオケパーティ 夜景ドライブ『ふわふわニットで愛嬌マシマシ♡』

ボリューム感がかわいいシャギーカーデは、白〜淡ブルーのほぼワントーンでスッキリと着こなすのが好バランス♪ 淡色コーデの引き締め役に、黒ブーツも投入!

CanCam2026年1月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、大沼奏保 構成/山木晴菜

【3】Vネックニットカーデでデコルテ美人

冬のデートシーンなら華やか冬素材をミックスしてロマンティックに『ふんわり体を包み込んでくれる白ダウンは、デートにも似合う優しげオーラ満点の甘さが叶う♡ニットやベロアなど、季節感のある素材を取り入れて、パッと目を引く華やかな存在感をUP。』

ニットカーデのふわふわとサテンスカートのツヤでフェミニンな色気増し増しに。ファー付きの白ダウンが絵になるかわいさ♡ 触れたくなるモヘアニットを仕込んで、フィルター超えの効果をブースト。

CanCam2025年12月号より 撮影/山根悠太郎(TRON) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/イワタユイナ モデル/白宮みずほ(本誌専属) 撮影協力/渡辺奈穂、平野千晶 構成/浜田麻衣

【4】Vネックのニットカーデで顔回りをシャープな印象に

奥富思誉里 はヴィンテージムードでちょっとやんちゃに着る!『美人なリブカーデと、ボーイズライクなビッグジャケットのMIXが、こなれるワザ』

チェック柄ジャケットやスエットパンツなどカジュアル要素を大胆に投入。きれいめなカーデをあえて相反するテイストのアイテムで囲むことで上級者見えする着こなしに。

CanCam2025年11月号より 撮影/谷田政史(CaNN) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/日高 咲(ilumini.) モデル/新沼凛空(本誌専属) 構成/岩附永子

【5】オフショル風のカーディガンの着崩しが今っぽい

プレッピー カーディガン あえて色っぽく着たい、プレッピーカーディガンに注目『アメリカの高校生が着ているような、スクール風カーディガンも今季はチェック必須!子供っぽくならないよう、着こなしに抜けポイントを作ることが洒落る絶対条件です。』

カジュアルなカーデをほんのり肩出しした大人ならではのオフショル風コーデ。あえてゆるっとしたシルエットを選んで、ルーズに着るのがチャーミング。インナーはタンクを合わせて、トレンドのレザースカートとボアバッグでフェミニンに。

CanCam2025年11月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/沼田真実(ilumini.) モデル/小室安未(本誌専属) 構成/高橋琴美

【6】Vネックカーディガンやローファーでスクールガールに

ブランドPR& ディレクター、CanCam編集部発『靴や小物に定評のあるブランドや、20代に大人気のブランドを手がけるディレクター、編集部内でも特に足繁く展示会に通うトレンドハンターたちにも、推しローファーを聞きました♡』

スクールガール風の白カーデにチノパンツを合わせるプレッピースタイル。さりげなく羽織ったジャケットもトレンド感を後押し。足元はアッパーのステッチやボリュームソールなどひとクセある黒ローファーで、今っぽく華やかな印象に。

CanCam2025年11月号より 撮影/JOJI スタイリスト/杉本奈穂(KIND) ヘア&メイク/NAYA モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/浜崎真衣 構成/川口里那

【7】ゆるっとしたVネックカーデでリラクシーなデートコーデに

ふわもこシャギーニットカーで『今季トレンドのシャギー素材は、毛足長めのボリューム感がキモ!Vラインで胸元がすっきりと開くタイプを選んで、女性らしい鎖骨周りを肌見せして、程よくセンシュアルに着るのがデートっぽい♡』

マットとツヤの2種類の質感の糸を使用し、ふんわり感とキラキラ感がMIXされたシャギーニットカーデ。ざっくりしたミディ丈は、はおるだけで今どきのリラクシームードが漂う絶妙なシルエット。白スカートにゆるっと羽織って大人のムードをメイクして。

CanCam2025年2月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/沼田真実(ilumini.) モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/渡邉奈穂、近藤舞緒 構成/浜田麻衣

【8】Vネックカーデ×パラシュートパンツの今どきバランス

こっくりオレンジのシアーカーディガンに、リラックス感のあるパラシュートパンツを合わせた最旬コーデ。質感が軽やかなものを選べば上下をトレンドアイテムでまとめてもtoo muchにならず好バランス。注目のシアーソックスも新鮮!

CanCam2023年9月号より 撮影/遠藤優貴 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/室橋佑紀 モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花 構成/田中絵理子

【9】Vネックとショーパンを×ジャケットでクールに

目を引くキャッチーさはピカイチ♡キラキラグリッターはシンプルコーデに1点投入で大人Y2Kに!『ラメやスパンコールなどの、ちょい派手グリッターがこの春ヒットの予感♪ シンプルなリアルクローズに合わせて、さりげなくキラキラを楽しむ大人っぽY2Kスタイルをたなべが提案します!』

カーディガン×ショートパンツにクールなジャケットをプラス。ラメ感のある短丈カーデやミニボトム、ロングブーツとY2K要素をちりばめるとトレンドのジャケットスタイルが楽しめます。

CanCam2023年4月号より 撮影/花村克彦 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/あきやまひとみ モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/木谷成良、橘 綾花 構成/田中絵理子

【10】Vネックニットとフレアスカートで美スタイルに

ワンピース&セットアップ編

透け感がきれいなチュールスカートとトレンドのクロップドカーディガンのオールブラックコーデ。上品さと今っぽさが程よくアピールできるので、どんなデートシーンにもマッチするはず。クロップド丈でウエストラインが上にくるので、こっそりスタイルアップも叶います。

CanCam2023年2月号より 撮影/谷口 巧(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/あきやま ひとみ モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/有田梨菜、齋藤千夏 構成/西村真樹

顔まわりがすっきり見えて着やせも叶う!

デコルテがきれいに見えるVネックニットは着やせコーデにもおすすめ。さらにタイトなVネックニットを選ぶと、ボトムや小物次第でオンオフともに着回しできます。 オーバーサイズやざっくり編みのVネックニットはトレンドの重ね着コーデにも活躍。好みの素材感やシルエットを選んで、旬のコーデを楽しんでくださいね。