スタイルがよく見える!ハイウエストパンツのおすすめコーデ31選

スタイルアップの救世主!ハイウエストパンツコーデ集

トレンド感抜群のハイウエストパンツを今っぽく着こなしたい! おしゃれ見えするトップスとのバランスやハイウエストパンツの選び方など、おすすめのトレンドコーデで紹介します。春夏秋冬の季節別にピックアップした着こなしは要チェック!

【目次】
ハイウエストパンツの春コーデ
ハイウエストパンツの夏コーデ
ハイウエストパンツの秋コーデ
ハイウエストパンツの冬コーデ

ハイウエストパンツの春コーデ


【1】ハイウエストパンツ×ブルージャケット×グレーインナー

アイスブルーのセットアップは春のお出かけに最適。セットアップのインナーはグレーを選んでなじませて、ラフに着るのが今っぽい!

CanCam2020年5月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/川嵜 瞳(PEACE MONKEY) モデル/トラウデン直美(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/時吉 茜

【2】チェック柄ハイウエストパンツ×白スエット×グリーンカーディガン

グリーン、オレンジ、ホワイト、ブルー、色を主役におしゃれを楽しむのが気分! カラーチェックのパンツにロングTシャツを合わせてプレッピーなムードを醸しつつ、伊達メガネやカーディガン、ラコステのスニーカーをさらに盛って優等生風の遊びゴコロを取り入れて♪ 

CanCam2020年5月号より 撮影/MELON(TRON) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/鈴木海希子 モデル/小室安未(本誌専属) 構成/田中絵理子

【3】ピンクハイウエストパンツ×ベージュニット

Item4 大人くすみピンク

「ピンク=かわいすぎ?」と敬遠していた人にオススメなのが、きちんと感のあるセンタープレス入りパンツで取り入れた大人なピンクコーデ。ワントーンでまとめた中にベージュの変形ニットをプラスして、ピンクのきれいな発色をキープ!  

CanCam2020年5月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/としまえん 構成/手塚明菜

【4】ピンクハイウエストパンツ×黒ニット

Item4 大人くすみピンク

主張控えめなくすみピンクのパンツは、ベーシックなツインニットと合わせると通勤コーデとしても活躍♪ 洒落感たっぷりの絶妙ピンクがハンサムなパンツコーデをほんのり女っぽく、おしゃれ感度の高いコーデに仕上げてくれます。

CanCam2020年5月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/としまえん 構成/手塚明菜

【5】ベージュハイウエストパンツ×ピンクタンクトップ×グレーシャツ

今季は形も色も、豊富です!トレンドボトム、何選ぶ?『美月は…コケティッシュなミニスカ』

ベージュピンクのノースリニットを中心にくすみワントーンで全身をまとめて、リネンのナチュラルさを思う存分楽しみたい♡ モダンな小物使いでピリッと盛り上げれば、都会派のリラックスコーデが完成します。

CanCam2020年5月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/山下美月(本誌専属) 構成/佐藤彩花、権藤彩子、鶴見知香

【6】ピンクハイウエストパンツ×ボーダーカットソー

渋谷シンプル茜のエモフェミ7days

カジュアルなカラーパンツコーデも、センタープレスのおかげでぐっとシャープな印象に! ボーダーカットソーとテーラードジャケットで、フレンチマリンにコーディネート。足元もポインテッドでキレよくまとめて。

CanCam2020年4月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/佐藤彩花、石黒千晶

【7】ベージュハイウエストパンツ×黒インナー×白ワンピース

色っぽエシカル楓のエモフェミ7days

シャツワンピをガウン風にアレンジ。黒トップス×ベージュのワイドパンツにバサっとはおれば、ナチュラルだけどイイ女ムードが手に入る♡

CanCam2020年4月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/楓(本誌専属) 構成/佐藤彩花、石黒千晶

【8】ハイウエストデニムパンツ×ベージュアウター×グリーンニット

エモかわガーリーあやみのエモフェミ7days

人気続行のくすみグリーンのニットに、淡いブルーデニムを合わせるだけで一気に春らしさがUP。一見カジュアルなこの組み合わせも、色選びを意識すれば〝エモフェミニン〟な仕上がりに♡

CanCam2020年4月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/佐藤彩花、石黒千晶

【9】白ハイウエストパンツ×白タンクトップ×白ジャケット

渋谷シンプル茜 トラッド&ベーシックな服をベースに、小物でキレのよさをプラスするのが茜スタイル。春はやわらかな色味やツヤ感でエモさを意識!

全身をエクリュ系でまとめたワントーンコーデ。ハイウエストのワイドパンツやメンズっぽいデニムジャケットで、notコンサバな白コーデを堪能して。

CanCam2020年4月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/佐藤彩花、石黒千晶

【10】ピンクハイウエストパンツ×黒ブラウス

エモフェミニンをつくる、10Keywords『Keywords7 淡くてキレイな色が豊作!あいまいパステル』

女のコカラーのピンクこそ、ハンサムなパンツで取り入れるのが正解! 黒ニットでキリリと引き締めて、大人っぽくピンクを楽しみたい♪

CanCam2020年4月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/松村沙友理(本誌専属) 構成/手塚明菜

ハイウエストパンツの夏コーデ


【1】イエローハイウエストパンツ×ベージュタンクトップ

いつもなら白や黒を合わせるイエローパンツに、この夏はサンドベージュのラメニットをプラス。その曖昧さを感じるなじませ配色に、どことなくエモさが漂います。バッグは同系色のキャメルを選んで、コーデをさりげなく引き締めて。

CanCam2019年7月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/石川 恋(本誌専属) 撮影協力/AWABEES 構成/石黒千晶

【2】白ハイウエストパンツ×グリーンキャミソール

ピーコックブルーの女っぽいニットキャミを、ライトベージュの麻パンツでリラクシーに着こなして。ニットキャミとパンプスをリンクさせて、淡いベージュとのコントラストを楽しみたい!

CanCam2019年7月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/石黒千晶

【3】ハイウエストデニムパンツ×黒トップス

| MEETS DENIM | ×デニムでヘルシーに着くずしたい!

今季多いレイヤード前提の透けブラウスは、同系色のキャミを仕込んでシアーな質感をたっぷりと楽しんで。太めのデニムを合わせて、甘さと辛さのバランスを意識すればデイリーに活躍します。こっくりカラーの小物を効かせて、レトロなかわいさもプラス。

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/石川 恋(本誌専属) 撮影協力/北村緋菜 構成/稲垣あすか、石黒千晶、佐藤彩花、時吉茜、木村晶

【4】黒ハイウエストパンツ×白ノースリーブ

「表」のレディな小物をカジュアルスタイルにも合わせたい!「上品でフェミニンな表小物は、カジュアル服とも相性◎。甘3:辛7の絶妙なバランスで簡単にMIXコーデが完成♪」

白のタンクトップに、濃いめのシンプルデニムを合わせた鉄板コーデ。プレーンな着こなしだからこそ、チェーンバッグで品格UPも忘れずに。チェックのぺたんこ靴ならラフな雰囲気も程よくMIX♡ 

CanCam2019年6月号より 撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/まい(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【5】ハイウエストデニムパンツ×赤トップス

史帆は女の子デニムでモテ♡カジュアル

パッと目を引くのは、デニムコーデをかわいく色づけるトマトレッドのリブニット。HAPPY感のあるカラーニットとダメージデニムで、トレンドのヴィンテージ感もいただきです♪ 小物はリボンのサンダルやシェルのミニBAGで、女の子らしさをさらに後押し。

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/加藤史帆(本誌専属) 構成/手塚明菜

【6】グレーハイウエストパンツ×白Tシャツ×ブルーシャツ

ーAkane's Private Fashion Part④ージェットセッター茜の旅スタイル 頻繁な海外ロケや地方取材、プライベートでも旅行好き。というわけで、旅スタイルが確立されてきました!

ビッグシャツにニットパンツ、さらにハイテクスニーカーを合わせた楽チンスタイル。ラフな着こなしに、女らしくはおるシャツスタイルで今っぽさをプラスして♡ めがねや大きめのトートバッグでこなれ感をONするのがポイントです。

CanCam2019年6月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈(スタイリング協力) ヘア&メーク/松田美穂 モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/稲垣あすか 構成/木村 晶

ハイウエストパンツの秋コーデ


【1】白ハイウエストパンツ×カーキTシャツ×白ジャケット

カーキベージュのロゴTとリネンベージュのセットアップをコーディネート。ドライなサンドカラーの組み合わせには、ドットスカーフやキャメルのバッグで明るめの秋色をプラスして。

CanCam2019年9月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/金子 綾 ヘア&メーク/笹本恭平(ilumini.) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/木村 晶

【2】ベージュハイウエストパンツ×ベージュスエット×グリーンカーディガン

01[あいまいベージュ]『どっちつかずの色合いでやさしげなムードをメイク♡』

プルオーバーのグラフィックが目を引く、カジュアルなベージュのワントーン。そのままでも充分おしゃれだけど、ミントニットでアクセントを加えると茶目っ気のあるかわいさが手に入ります♡ トレンドのフレアパンツやスニーカーでこなれ感たっぷりに着こなして。

CanCam2019年11月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/玉木歩乃花 構成/石黒千晶、山木晴菜

【3】グレーハイウエストパンツ×黒ブラウス

一枚でレディになれるロマブラウスに夢中♥ この秋多いクラシカルブラウスは、ボウタイやパールなどがさりげなくポイントになった、大人に着られるものが欲しいです。ブラウスの上品さを引き立てたいから、ハズしは加えずにとことん女性らしくコーディネートしたい!

通勤はもちろん、素敵なレストランに行くときにもぴったりのボウタイブラウス。レディにもハンサムにも着られるブラックなら、着回しも楽しめます。マニッシュな気分の日には、×グレンチェックパンツでシックにまとめて。

CanCam2019年10月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/田臥曜子 ヘア&メーク/sachi モデル/まい(本誌専属) 構成/石黒千晶

【4】ベージュハイウエストパンツ×チェック柄ジャケット×黒ニット

正統派のチェック柄ジャケットに、黒タートルをINしたハンサムコーデ。ゆるっと着くずせるロング丈を選べば、まじめ一辺倒にならないムード漂う着こなしに。トレンドのかっちりシルエットだから、シンプルコーデでもさりげない今っぽさが漂います♪

CanCam2019年10月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/手塚明菜

【5】赤ハイウエストパンツ×ベージュインナー×ブラウンジャケット

上品でトレンド感があって、しかも着映えも…手っ取り早く秋コーデを楽しむなら、どこか懐かしさが漂うチェック柄のおじジャケットがオススメ! カラーパンツにプラスして、モードな秋コーデを楽しんで。

CanCam2019年10月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/手塚明菜

【6】黒ハイウエストパンツ×白トップス

02 かっこよくって、ほんのり色っぽい。目で追われてます! モノトーンで着る「黒スリムパンツ」

ラフな白カットソー×漆黒デニムという超シンプルなワンツーコーデには、ポインテッドトウのパンプスや赤リップの女らしさがマスト! ジャケットを手持ちするのも、今っぽいシンプルコーデをさっぱり見せないコツなんです。

CanCam2019年10月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/木部明美 モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/小嶋明恵、時吉 茜、権藤彩子

【7】黒ハイウエストパンツ×白ブラウス

02 かっこよくって、ほんのり色っぽい。目で追われてます! モノトーンで着る「黒スリムパンツ」

フェミニンなブラウスに黒デニム。甘辛MIXで着こなす女っぽコーデは、男の子ウケも抜群! 甘ディテールのブラウスは、ブルーデニムよりブラックデニムで着るほうが、大人っぽさがキープできます。

CanCam2019年10月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/木部明美 モデル/菜波(本誌専属) 構成/小嶋明恵、時吉 茜、権藤彩子

ハイウエストパンツの冬コーデ


【1】ブラウンハイウエストパンツ×白ブラウス×黒インナー

リラックスムードの日はブラウン系パンツ

ガーリーなシースルーブラウスも、グリーン×ブラウンの配色なら程よく締まってかっこいい雰囲気に。レースキャミをインナーに仕込んで、透け感にもおしゃれっぽさを意識して。

CanCam2020年1月号より 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/川嵜 瞳(PEACE MONKEY) モデル/小室安未(本誌専属) 構成/時吉 茜

【2】カーキハイウエストパンツ×黒コート×ボーダーカットソー

キリッとしたい日はグリーン系パンツ

マニッシュなジャケットにコーデュロイパンツの日は、足元にヒールを取り入れて女性らしさをプラス。赤バッグや赤リップで、ぱきっとカラーを足すのも忘れずに!

CanCam2020年1月号より 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/川嵜 瞳(PEACE MONKEY) モデル/まい(本誌専属) 構成/時吉 茜

【3】ベージュハイウエストパンツ×キャメルアウター×ボーダーニット

キリッとしたい日はグリーン系パンツ

キャメル×グリーンのハンサム配色に、ボーダーニットで遊びをプラス。秋色をMIXしたおしゃれっぽい色合わせで、見た目のトレンド感も手に入れて♡

CanCam2020年1月号より 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/川嵜 瞳(PEACE MONKEY) モデル/小室安未(本誌専属) 構成/時吉 茜

【4】黒ハイウエストパンツ×グレーカーディガン×ベージュトップス×白インナー

No/02白タートル『上品かつフェミニンな印象の白タートルは、上質なカシミア素材でクラス感もアップ。レイヤードで中に仕込むことで、顔周りがパッと華やぎ、女性らしいやわらかさを与えてくれます。』

ニット×ニットの間にさりげなく挟んだシースルーシャツ。異素材をプラスすることで小粋で軽やかな透け感が生まれます。ゆるっと感のあるざっくりカーデで、女のコらしい華奢見えも狙って。

CanCam2020年1月号より 撮影/小川健太郎 スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/桑野泰成(ilumini.) モデル/宮本茉由(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/浜田麻衣

【5】ブラウンハイウエストパンツ×ベージュコート×ラベンダーニット

おしゃれ感度バツグン♡ブルーベリーチョコ配色『ラベンダーも今季の外せないキーカラー。そのまま着るとスイートすぎるけど、ブラウンやベージュと合わせて全体のトーンをくすませると、甘さも程よく、グッと大人に着こなせる!』

ラベンダー×ブラウン配色が新鮮なパンツコーデ。清涼感のあるラベンダーのリブニットなら、きちんと感はKeepしつつ顔周りをパッと華やかにしてくれる! ガウンコートをゆるくはおって、今どきな抜け感もプラス。

CanCam2020年2月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/NAYA モデル/楓(本誌専属) 構成/手塚明菜

【6】黒ハイウエストパンツ×ベージュニット×白インナー

かわいくいたいけど、キメすぎもイヤ…。彼を初めて自宅に招く日 『㊤ゆる×㊦ぴたシルエットでリラクシーに、でもスタイルよく♡普通の服だと家っぽさがないし、完全部屋着は色気ナシ…。意外と悩む自宅デートは、ゆるトップスで〝隙〟を感じさせつつ、フィット感のあるボトムでスッキリと。ラフだけど色っぽい♡が理想的!』

ヘルシーなタンクとざっくりニットカーデからチラリとのぞく素肌が、ヘルシーな色気たっぷり♡ ニュアンスのあるベージュも好印象間違いなしです。ボトムにはインディゴデニムを選んで華奢見えも叶えましょ。

CanCam2020年1月号より 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/石黒千晶

【7】黒ハイウエストパンツ×白ダウンジャケット×カーキシャツ×黒インナー

荷物はなるべくコンパクトにしたい!(でもリバーシブル服は持ってない…)一泊二日の温泉旅行 『シャツorワンピを活用して、持っていく服を1枚に!重ね着したり、別のアイテムとして使ったり…。リバーシブルでなくても、アイディア次第で印象をガラリと変えられるシャツorワンピがあれば、冬の旅行も少量の荷物で行けちゃう!』

ダウン×スニーカーのスポーティスタイルを、ミリタリーシャツの重ね着で大人に見せて。ハイネックトップスを合わせて奥行を出すことで、防寒もトレンド感も高まります♡

CanCam2020年1月号より 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/石黒千晶

【8】白ハイウエストパンツ×ブラウンチェック柄ブラウス

今日はパーティのホスト役!黒子だけどおしゃれしたい日 『上品に映えるシックなパンツスタイル華やかさに加え、動きやすさも必須なホスト役。とろみ素材&美シルエットのきれいめパンツが頼りになる♪上半身はレースなど着映えデザインで盛り上げて。バッグは手が空くミニショルダーを指名!』

とろみ素材&美シルエットのきれいめパンツなら、動きやすさと女らしさが両立できます♡ 華やかな透け感ブラウスは、ボウタイ×チェック柄でグッドガールに。きちんと見えのパンプスとミニショルダーを合わせて、上品に映えるパンツスタイルを楽しんで。

CanCam2020年1月号より 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/石黒千晶 

 

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