【デートファッション28選】アイテム別・夏のデートコーデ|2021レディース

モテ必至!トレンド服が映えるデートコーデ集

夏デート服

夏のお出かけは、トレンド感があっておしゃれな服が着たい! でもデートだったら、彼にも「かわいい」って思ってもらえる服を選びたいのが女ゴコロですよね。男子目線を意識したおしゃれは、カジュアルな中に品のよさをMIXしたり、トレンド色の強いアイテムはベーシックなものと合わせてマイルドにする…など、ちょっとしたテクニックも必要。そんなポイント取り入れた夏のデートコーデを、アイテム別にお見せします!

この夏のデート服は「肌見せ」を上手に取り入れて

CanCamでは、オトナきれい的、夏に着たいデートコーデを提案! 今回は、その中からデートにおすすめの「肌見せコーデ」をご紹介します♡

■黒ニットとのコントラストで背中をチラ見せ♡

夏デート服

前はシンプル、後ろは背中の隙間からチラリと肌がのぞくバックシャンデザインのギャップにドキ♡

■カーデとキャミの隙間から肌がチラリ

夏デート服

キャミソールにカシュクールニットを重ねたアンサンブルは、ふとした瞬間にちらっとのぞく隙間がさりげなくてあざとかわいい♡ ほんのり透け感があるからセンシュアルな魅力も◎。

■フロントに入った深めスリットでちらっと脚見せ

夏デート服

くすみピンクにフリル袖、王道かわいいカラーワンピは大胆に入ったフロントスリットがあるだけでグッと大人っぽい印象に。歩いたときだけちらりとのぞく素脚は計算ずく♡

 

デート服に困ったら…とりあえずワンピース!

「自分の好きな服を着て過ごしたい!」と思っていても、やっぱり彼や気になる男性の好みは気になるところ。「かわいいって思ってもらえるかな……」と考えてしまうのも、恋をしている証です♡

夏デート服

そこで今回は、男性が「彼女に着てほしい」と考える夏服をご紹介♡

■恋人に着ていほしい夏服

夏デート服

縁結び大学の調査によると1位は王道のワンピース! ワンピースはどんなデザインでも女性らしさがあって、1枚でオシャレに着こなせますよね。

夏デートコーデ

デートのときは、男性的にも女性的にも結局のところワンピースがベスト…というのは、令和の時代も変わらないよう。

失敗しないデートコーデのポイント

夏デート服

  1. デートコーデに迷ったらワンピースがおすすめ
  2. この夏は程よい肌見せスタイルが旬♡
  3. お出かけの場所によって歩きやすさも重視して

スカートを合わせるデートコーデ

【1】白スカート×ラベンダータンクトップ×ブラウンバッグ

夏デート服

エレガントな白フレアを程カジュアルに。ラベンダーキャミにカーデ、スカート以外も淡いカラーでまとめて、甘くないのにフェミニンムードが漂うきれいなお姉さんコーデに♡ シンプルなワンツーコーデも、ボーダーカーデを巻くだけで洗練見えが叶います。

CanCam2021年6月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/トラウデン直美(本誌専属)  撮影協力/木谷成良 構成/浜田麻衣、手塚明菜

【2】イエロースカート×ブルータンクトップ×ブルーカーディガン

夏デート服

キャミ×プリーツスカートの夏フェミニンに、ゆるいニットカーデでラフさをON! ブルー×シトロンイエローというジェラートカラーの掛け合わせでコーデの今っぽさも爆上がり。コーデに馴染むブルーのショルダーバッグもポイントです。自然体に仕上がるコンバースも、淡色をおしゃれに引き締めてくれるグレーカラーがおすすめ。

CanCam2021年5月号より 撮影/須江隆治(see) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/MAKI モデル/山下美月(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/岩附永子、山木晴菜

【3】ドット柄マーメイドスカート×ピンクトップス×黒サンダル

夏デート服

華やかなドットスカートにスクエアネックのパワショルニットで、甘さが香るフレンチシックな着こなしに。ピンク×ドットのロマコンビだからこそ、トレンドを押さえてキレよく投入。黒のパデッドサンダルや、抜け感&季節感が出せる白のバッグも、コーデの完成度UPに貢献してます♪

CanCam2021年5月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/生見愛瑠(本誌専属) 構成/石黒千晶

【4】白スカート×白Tシャツ×白スニーカー

夏デート服

白のフォトTシャツとナロースカートを合わせた、最高にフェミニンなきれいめカジュアル♡ ツヤ感のあるスカートやクリアビーズバッグなど、ワントーンコーデは異素材MIXで遊ぶと奥行きが出てGOOD。靴は白のスニーカーで潔いALLホワイトに仕上げましょ。

CanCam2020年9月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI(LINX) モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/田中絵理子

【5】ブルースカート×ラベンダータンクトップ×白サンダル

夏デート服

海のようなブルーのスカートに、パープルのトップスを合わせた元気なトロピカル配色♡ からっと晴れた日に着こなしたいコーデは、白サンダルと黒バッグで爽やかさと引き締めをどちらも狙って。

CanCam2020年9月号より 撮影/今城 純 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/kika モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/権藤彩子、時吉 茜、佐藤彩花

【6】ストライプ柄スカート×ブラウントップス×イエローバッグ

夏デート服

コンパクトTシャツ×サーキュラースカートの組み合わせは、レディなメリハリシルエットが作りやすい♡ シックなブラウンTシャツとストライプスカートの大人コーデで、好感度の高い上品カジュアルを完成させて。かごバッグや肌見せサンダルなど抜け感のある小物合わせもおしゃれです。

CanCam2020年9月号より 撮影/小川健太郎 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/まい(本誌専属) 構成/山木晴菜

【7】ブルースカート×ブラウンノースリーブトップス×ベージュメッシュサンダル

夏デート服

トレンドのブラウンを清潔感のあるくすみブルーで爽やか&品よくまとめて。メンズ人気の高いブルーは、×ブラウンでまろやかにまとめると今どきのおしゃれ感もGETできます♪ ロング丈カットソー×ナロースカートでシュッと見えるⅠラインを作れば、より好感度の高いキレイめコーデが完成。

CanCam2020年9月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/山下美月(本誌専属) 構成/手塚明菜

【8】白スカート×白Tシャツ×白ブーツ

夏デート服

フォトプリントのTシャツに、エクリュ系のミニスカートを合わせた同系色コーデ。靴に悩むミニスカートは、〝ドクターマーチン〟などのゴツめ靴を合わせると今っぽく仕上がります。全身をオールホワイトでまとめて、軽やかさをキープするのがポイント!

CanCam2020年7月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/Midori モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/田中絵理子

夏デートにおすすめなパンツスタイル

【1】デニムパンツ×黒ブラウス×グリーンバッグ

夏デート服

黒レースのブラウスで無骨なデニムに大人なかわいげをプラス! 高めのウエスト位置からストンとまっすぐに落ちるシルエットが、ゆるっとしつつも美脚見えを叶えます。トレンドのパフスリーブがかわいいカットワークレースブラウスで、絶妙な甘×辛バランスを演出したら、チェーンバッグや華奢サンダルで女っぽさもON♡

CanCam2021年7月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company)  スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/遊佐こころ(PEACE MONKEY) モデル/菜波(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【2】デニムパンツ×ピンクブラウス×白バッグ

夏デート服

ハイウエスト&脚のラインを拾いすぎないストレートデニムが、自然と美スタイルをメイク。コーラルピンク×ライトブルーの優しげな色合わせで、デートっぽいフェミニンムードが漂います♡ ブラウンのショルダーバッグを斜めに掛けて、コーデにメリハリを効かせるのも計算ずく。

CanCam2021年7月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/遊佐こころ(PEACE MONKEY) モデル/楓(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【3】グレーデニムパンツ×黒ノースリーブトップス

夏デート服

ヘルシーなノースリカットソーは、はき込んだ風のデニム合わせですっきりと着こなして。部屋着に見えちゃうのは絶対にNGなので、パールやコインネックレスを重ねづけして手抜きに見えない大人カジュアルに仕上げましょ。

CanCam2021年7月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/まい(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/手塚明菜

【4】イエローパンツ×ピンクシャツ×ベージュサンダル

夏デート服

気持ちも感度も上昇する、ピンク×イエローのダスティなカラーミックス。ふんわりしたフレアスリーブが肩のラインを包み込み、ストレートパンツに前だけをINすることでスタイルアップ効果も倍増します。淡いトーンでまとめたら、スカーフ柄のショルダーバッグでニュアンス配色にメリハリを。

CanCam2021年7月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/MAKI モデル/山下美月(本誌専属) 構成/岩附永子

【5】ブラウンサロペット×ミントTシャツ×クリアバッグ

夏デート服

今どきムード満点の大人サロペットに、ミント色のトップスを合わせたこなれ配色コーデ。黒よりもやわらかく、どんな色も受け止めてくれる万能ブラウンなら、旬のくすみミントともよく合います。小物はPVCバッグやフラットパンプスでおしゃれっぽく。

CanCam2021年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/神戸春美 モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/浜田麻衣、手塚明菜

【6】サスペンダー付きデニムパンツ×黒ブラウス×赤サンダル

夏デート服

バルーン袖トップスとサスペンダーデニムの今っぽかわいい旬コーデ♡ 小物はドットのBAGや赤サンダルでレトロガーリーに仕上げて♡ トップスにボリュームがある分、華奢サンダルで足元に肌感を見せるとすっきり&バランスよくまとまります。

CanCam2021年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/宮本茉由(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/浜田麻衣、手塚明菜

【7】ベージュデニムパンツ×白トップス×ブラウンインナー

夏デート服

アイボリーのニット、ニュアンシーなベージュデニム、中から効かせたブラウンのタンクトップ…近しい色を重ねるだけでおしゃれ感度の高い洗練グラデーションが完成! サンダルとリンクさせたブラウンのインナーでほんのりと引き締めれば、淡色コーデにメリハリもつけられます。

CanCam2021年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/菜波(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/浜田麻衣、手塚明菜

【8】ベージュハーフパンツ×白シャツ×ブルーカーディガン

夏デート服

袖コンブラウスとシンプルなベージュパンツの組み合わせも、ボトムをハーフ丈パンツにすることで今年らしく仕上がります。ネイビーのカーデを肩に巻いて、やわらかな配色にメリハリを。つま先に抜け感のあるオープントウのミュールで、コーデをキリッと引き締めて。

CanCam2021年5月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/神戸春美 モデル/生見愛瑠(本誌専属) 構成/鶴見知香

【9】ベージュハーフパンツ×ベージュブラウス×ベージュサンダル

夏デート服

好感度高めのフリル袖ブラウスは、ベージュのワントーンでさらに上品見え♡ 足元にはヒールサンダルを合わせて、抜け感&女っぽさを意識して。ロマンティックなブラウスとヌーディなパンプスで、カジュアルなショート丈ボトムの少年っぽさを払拭。ハイウエストだから、スタイルUPにもひと役買います♡

CanCam2020年9月号より 撮影/小川健太郎 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/まい(本誌専属) 構成/山木晴菜

【10】デニムパンツ×白ブラウス×ミントサンダル

夏デート服

透け×ペプラムデザインのブラウスでデニムスタイルをかわいく格上げ! 華奢見え効果のあるカシュクールと足首見せで、女っぽさもアピールしましょ♡

CanCam2020年9月号より 撮影/柴田フミコ スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/MAKI(LINX) モデル/松村沙友理(本誌専属) 構成/山木晴菜

デートに着たい夏のワンピースコーデ

【1】チェック柄ワンピース×ビーズバッグ×ブルーサンダル

夏デート服

みずみずしいオレンジと水色の華やぎカラーミックスコーデ。元気なオレンジに、あえて反対色の淡いブルーを差したスタイリングは、大人な遊びゴコロたっぷりです。ボリューミィなワンピには、まとめヘアでバランスをとるのが◎。

CanCam2021年8月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メイク/遊佐こころ(PEACE MONKEY) モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/金崎吏穏 構成/権藤彩子

【2】ブルーキャミワンピース×白インナー×麦わら帽子

夏デート服

女のコらしさはベースにありつつ、張り切りすぎない親しみやすさも欲しい! それを叶えてくれるのがキャミワンピースのレイヤード。同系色のリブニットをインしてブルーのワントーンにまとめると、みずみずしさも感じられる爽やかな装いに♡ 小物は小ぶりのバッグや麦わら帽で女の子らしく。

CanCam2021年7月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/MAKI モデル/山下美月(本誌専属) 構成/岩附永子

【3】チェック柄ワンピース×麦わら帽子

夏デート服

ギンガムチェックの肌見せワンピは、甘さと大人っぽさがアピールできる実力派♡ ゴールドのアクセやリボン付きのストローハットでレトロなかわいさをプラスして。

CanCam2021年7月号より 撮影/新田君彦(えるマネージメント) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/西村真樹

【4】デニムワンピース×白Tシャツ×黒サンダル

夏デート服

大人っぽいデニムのサマーワンピは、重ねるインナーによって印象が大きく変わるので、Tシャツやタンクを重ねたり、1枚で素肌に着てもヘルシーで素敵です。カラーバッグで甘さを足したら、靴は黒のミュールサンダルで大人顔に♡

CanCam2021年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/宮本茉由(本誌専属) 撮影協力/木谷成良 構成/浜田麻衣、手塚明菜

【5】ティアードミニ丈ワンピース×黒ブーツサンダル×グレーバッグ

夏デート服

ガーリーなティアードワンピは、レザー小物で大人っぽく着こなして。コントラストがつきにくいダスティブルーのバッグにサンダルは黒をチョイス。つま先がのぞくブーツサンダルで肌感を出すと〝抜け〟が生まれてGOOD! ほっこりしがちなコットン素材はレザー小物でハードさを盛って。

CanCam2021年5月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/小室安未(本誌専属) 構成/鶴見知香

【6】ベージュワンピース×ベージュカットソー×ベージュサンダル

夏デート服

シンプルなニットワンピだけでは寂しいときは、目線UP効果のあるフォトタンクをレイヤード。タンクの裾を腰上で結ぶことでこなれ感が生まれ、メリハリのあるスタイリングに仕上がります。くすみグリーンのサンダルで、ベージュのワントーンにさりげなく色味もプラス。

CanCam2020年9月号より 撮影/前 康輔 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/MAKI(LINX) モデル/山下美月(本誌専属) 構成/権藤彩子、時吉 茜、佐藤彩花

【7】黒ワンピース×黒キャップ×グレースニーカー

夏デート服

華奢見えするIラインワンピと大人ブラックの相乗効果で、女らしいきれいめカジュアルが完成。ニューバランスのハイテクスニーカーでハズしながらも、小さめバッグや華奢アクセでちゃっかり女っぽさも忍ばせて♡

CanCam2020年9月号より 撮影/小川健太郎 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/まい(本誌専属) 構成/山木晴菜

【8】ブラウンキャミワンピース×ミントシアーインナー×ブルーバッグ

夏デート服

なめらかな質感が色っぽい細身のサテンワンピには、水色のチュールタートルでフレッシュな要素をプラス。水色×ブラウンのチョコミント配色は、甘さ控えめなのに女らしくて好相性。ブルーのかごバッグで夏らしく仕上げて♡

CanCam2020年7月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/楓(本誌専属) 構成/佐藤彩花

【9】グリーンワンピース×ベージュパンツ×ベージュサンダル

夏デート服

透け感のあるグリーンワンピにニットパンツを合わせて、今っぽいレイヤードスタイルに。バッグやサンダルなどの小物でリラックス感をプラスすれば、こなれ見えもばっちりです♪

CanCam2020年6月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/後藤若菜(ROI) モデル/菜波(本誌専属) 構成/田中絵理子

【10】花柄キャミワンピース×白インナー×ピンクシャツ

夏デートコーデ

黒のドット柄×大胆な深スリットがこびない色気をON! ガーリーなドットワンピにノースリトップスをレイヤードしてこなれ感をプラスすれば、ラフだけど女らしいデイリーコーデが完成します。

CanCam2020年6月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/田臥曜子 ヘア&メイク/MAKI(LINX) モデル/まい(本誌専属) 構成/石黒千晶

おしゃれして夏デートを成功させよう♡

スカート、ワンピース、パンツスタイルのおすすめ夏デートコーデを紹介しました。大事なデートは、TPOに合わせて女の子らしさとトレンド感を程よくMIXさせるのがポイント! 着こなしに迷ったら、ぜひ参考にしてみてくださいね!