【マーメイドスカートコーデ23選】トップスは?美人見えする着こなし術|2024春夏秋冬

ナローシルエットで美人見え♡「マーメイドスカート」

マーメイドスカートコーデ

ゆるやかなカーヴィラインが女っぽさを引き立てる「マーメイドスカート」のコーデを、春夏・秋冬の季節ごとにピックアップ! 裾に広がりのある可憐なシルエットは、歩く姿やスタイルがきれいに見える♡と人気です。

「マーメイドスカート」とはどんなスカート?

マーメイドスカートとは、マーメイド(mermaid=人魚)のようなシルエットが特徴のロング丈スカートのこと。ウエストから膝までは体のラインに程よくフィットし、ひざ下から尾びれのようにひらっと広がるシルエットが印象的なアイテムです。

マーメイドスカートコーデ

裾に向かって膝あたりからフレアになるマーメイドスカートは、スタイルアップも女性らしさも叶えてくれる理想のデザイン。タイトめのニットを合わせたり、トップスをスカートにINしたり、すっきり見せるとバランスよく着こなせます。

マーメイドスカートコーデのポイント

マーメイドスカートコーデ

  1. 女性らしさもスタイルアップもできるマーメイドスカート
  2. トップスはタイトニットやスカートINでバランスよく
  3. 秋冬はレザーやニット、春夏はクロシェなど素材で季節感をUP
  4. 時短もきちんとも叶うセットアップは通勤コーデにもおすすめ

【秋冬】マーメイドスカートコーデ

【1】同系色でまとめる大人きれいなマーメイドスカートコーデ

理想の彼女感が手に入る♡ more more コーデ見本帖 彼をキュンとさせて自分の気分もアガる「理想の彼女感コーデ」18連発を参考に、冬デートを思いっ切り楽しんで♡『おうちデート×アイシーカラーゆるニット』

体が泳ぐゆるニットをニュアンス配色で仕上げて優しげな印象に。アルパカ混のシャギーニットは、触り心地抜群でリラクシームード満点。ボトムはナローなサテンスカートで色気も加えて。

CanCam2024年1月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/山口春菜 モデル/佐々木莉佳子(本誌専属) 構成/山下 樹、川口里那

【2】スリット入りマーメイドスカートで色っぽく

冬デートにココが効く♡ 並んで歩いたときにスリットからさりげなくのぞくヘルシーな脚にドキッ♡『タイツやロングボトムで素肌を封印しがちな冬だからこそ、ちらっと見える生脚の価値がグンと上昇! ひざくらいまでの深すぎないスリットで、セクシーさとカッコよさを兼ね備えた肌見せを。』

女っぽいぴたっとしたロング丈のマーメイドスカートにも、爽やかな白とさりげないサイドスリットからの肌見せで抜け感をプラス。軽やかな足元に合わせて、ショート丈コートで目線を上げればさらなるスタイルUPが確約!

CanCam2023年12月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/桑野泰成(ilumini) モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花 構成/浜田麻衣

【3】マーメイドスカートでシャツコーデをフェミニンに

この秋、気になる“旬カラー”といえば?

トレンド感のあるレトロブラウンのグラデ配色コーデ。トーンの異なるブラウンのレイヤードは、レトロなドット柄ブラウスにニットを重ねて奥行きを出すのがポイント。足元はロングブーツで秋冬モードに。

CanCam2023年10月号より 撮影/須藤敬一 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/後藤若菜 モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花、渡邉奈穂 構成/山下 樹

【4】クロップド丈ニット×マーメイドスカートでスタイルよく

WHITE×Blue ブルーグレーでなじませて優しい色気を♡『清潔感のある大人の甘さが漂うくすみブルーに、知的で女らしいグレーが混ざったグレイッシュなブルー。白に溶け込むような穏やかなコントラストで、優しげなメリハリが生まれる♡ ブルーなの? グレーなの?な味わい深いあいまいカラーがおしゃれの隠し味に。』

王道かわいいレディスタイルをブルーグレーのグラデでスタイリッシュに刷新。白地にブルーグレーのペイント柄が映えるフェミニンなスカートに短丈ラメニットを合わせることで、大人の遊び心も上品さもアピールできます。

CanCam2023年10月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/MAKI モデル/ほのか(本誌専属) 構成/山木晴菜

【5】赤チェックのマーメイドスカートでシャツコーデをアップデート

秋のトレンドカラー・赤を一点差してオフィカジをスパイスアップ!『赤は、残り香のように印象深く、色気の体現にも最適な旬カラー。この秋は、鮮やかレッドからくすみレッドまで幅広く登場していて、オフィス向きアイテムを見つけやすい!』

定番マーメイドスカートをハッとする赤チェックで更新。オーバーサイズの変形白シャツをジャケット代わりにはおると、お仕事コーデにふさわしいクリーンな印象と、程よい抜け感がキープできます。

CanCam2023年10月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/MAKI モデル/ほのか(本誌専属) 構成/岩附永子、川口里那

【6】ボリュームトップス×マーメイドスカートでメリハリも

上半身で映えるグリーンのシャギートップスにタイトスカートを合わせて、リッチな女子会ルックの出来上がり。素材に特徴のあるアイテムを選ぶだけで、ワンツーコーデが華やかに仕上がります。

CanCam2023年9月号より 撮影/遠藤優貴 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/室橋佑紀 モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花 構成/田中絵理子

【7】ミントカラーのマーメイドスカートでブラウンに奥行きを

05 爽やかなパステルグリーンをブラウンでキレよく上品に仕上げたチョコミント配色。きれい色の甘さがちょうどよくセーブされて、かわいいだけじゃない、こなれ感のあるオーラが際立つ♡

濃淡が異なるブラウンを重ねて上品なミントスカートに奥行きを。センシュアルな淡色サテンスカートは、スエード調シャツ&シアーカットソーで微糖に振るのが正解です。仕上げはベージュキャップでハズしを加えると、肩肘張らない今の空気感にマッチする〝きれいめスポーティ〟のできあがり。

CanCam2023年9月号より 撮影/倉本侑磨(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/笹本恭平(ilumini.) モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/渡邉奈穂 構成/石黒千晶

【8】ドット柄マーメイドスカート×ブルーニットの甘めコーデ

スカート編

よく見ると、ドットが小さなハートになっているジャカード生地のマーメイドスカート。黒や白で大人っぽくまとめずに、あえてのブルーニットで優しげにまとめて。

CanCam2023年2月号より 撮影/谷口 巧(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/あきやま ひとみ モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/有田梨菜、齋藤千夏 構成/西村真樹

【9】スエットコーデをタイトマーメイドスカートですっきり!

友達カップルとホムパ きれいめスエットで大人カジュアルに『リラックス感がありつつ、お手伝いもしやすいスエットが支持率◯。〝部屋着〟にならないように、ハリのある素材とすっきりシルエットを選んで。』

楽ちんでかわいいコーデといえば、スウェット×ロングスカートのきれいめカジュアル。下にシアーカットソーを仕込むとスウェットコーデが手抜きに見えずおしゃれっぽくまとまります。スウェットとカットソーは同色でまとめて今っぽく! 靴は白スニーカーできれいめな印象に。

CanCam2023年2月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/ほのか(本誌専属) 撮影協力/木谷成良、橘 綾花 構成/石黒千晶

【10】スリット入りのマーメイドスカートで色っぽく

アプリで出会った彼と初デート 白っぽコーデなら好感度がアップ♡『あえての普通感が大切なアプリでの出会い。ベーシックを心がけつつ清潔感のある白多めのコーデなら、〝親しみやすさ〟も狙えちゃう♡ 2回目のデートにつながる率も上昇!』

愛らしく、可憐な白モヘアニットは好印象も確実♡ 程よく引き締まる2割の黒を差すことで、かわいいだけじゃない凛とした印象にきまります。ハイスリットのマーメイドスカートからのぞく素肌で、さりげなく色っぽさも高めて。

CanCam2023年2月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/ほのか(本誌専属) 撮影協力/木谷成良、橘 綾花 構成/石黒千晶

【11】マーメイドスカート×トップスインでメリハリを

YELLOW 淡色ワントーン配色でまろやかに仕上げて『肌なじみがいいクリーミィなイエローは、気負わずに、でもいつもよりアガる着こなしができるのが魅力♡ コントラストをつけずに、白やベージュとつなげるような配色がお約束♪』

イエローとベージュをなじませた上品コーデで女っぽさ全開に。デコルテ開きとボリュームスリーブの映えニットは、袖を通すだけでサマになるから簡単なワンツーコーデでも目を引きます。ベージュのマーメイドスカートにINしてメリハリよく着こなして。

CanCam2023年2月号より 撮影/遠藤優貴 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/沼田真実(ilumini.) モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/木谷成良、橘 綾花 構成/岩附永子

【12】ブラウンスカートできれい色アウターを引き立てる

PURPLE 渋めカラーと合わせて甘さ控えめのオフィス仕様に『好印象であることが大切なお仕事コーデになじむのは、マイルドな印象のラベンダー寄りの色! カーキやブラウンなど、ほんのり辛口なアイテムと合わせると、大人度UPな推しカラーコーデが完成。』

ブラウンのニット×スカートで上下をワントーンに。アウターはブラウンに温かみをプラスできるラベンダーをチョイス。面積が大きすぎないショートリバーコートなら、印象的なパープルも程よい甘さで着られます。小物でリフレインしたオフホワイトも、全身をまろやかにしてくれるファクターに。

CanCam2023年2月号より 撮影/遠藤優貴 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/沼田真実(ilumini.) モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/木谷成良、橘 綾花 構成/岩附永子

【春夏】マーメイドスカートコーデ

【1】クロシェニットスカートで爽やかな夏コーデに

ちょいスポーティが今のキブン♡ きれいめブルゾン『今ドキでこなれ感のあるほんのり辛口ブルゾンが恵比寿女子の休日スタイルにお役立ち!ミニマルデザインをベースに、形や色、質感などどこかに女性らしさのある一枚を選ぶのがおすすめ。』

クロシェ編みのマーメイドスカートには、コンパクトな黒のトップスとゆるブルゾンが好相性。甘さのある白スカートは辛めの着こなしが正解です。

CanCam2023年7月号より 撮影/山根悠太郎(TRON) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/沼田真実(ilumini.) モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花、渡邉奈穂 構成/石黒千晶

【2】ビスチェ×マーメイドスカートのⅠラインでスタイル美人

さりげない素肌感が大人な恵比寿の街に◎ 色っぽシアーシャツ『ほのかに透けるシアーシャツで、恵比寿女子らしい品とセンシュアルなムードを両立。キャミやタンクなど肌感多めのトップスにラフにはおって、〝隙〟を感じさせると色気がさらにUP。』

ビスチェ×マーメイドスカートのⅠラインコーデに、シアーシャツをバサッと羽織れば抜け感も◎。かわいらしいビスチェが辛口の黒スカートを組み合わせて大人な上級者コーデに。靴はペタンコサンダルで安定感を。

CanCam2023年7月号より 撮影/山根悠太郎(TRON) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/沼田真実(ilumini.) モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花、渡邉奈穂 構成/石黒千晶

【3】レディなマーメイドスカートはハンサムなジレで鮮度高めに

01 キリッと仕上がるハンサムデザイン! ジレセットアップ『シャープなジレと程よくゆったりとしたセンタープレスパンツのメリハリの効いた組み合わせは、セットで着ても単品で着てもスタイルよく仕上げてくれる優れもの♪ 辛口モードなカッコよさも、甘めコーデの引き締め役にも適任!』

女っぽⅠライン×ハンサムジレのヘルシーな色っぽさで、好感度の高いデートスタイルが完成。甘辛ミックスで女っぽいのに肩ひじ張らない理想のコーデが完成します。エクリュやベージュと相性のいい水色をインナーに効かせて大人っぽい清涼感を。

CanCam2023年7月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花、齋藤千夏 構成/山木晴菜

【4】柄のマーメイドスカートはシンプルトップスで映えさせて

タイに行くなら…肌見せ・ピタシル・アースカラーでヘルシーに!『アジアンテイストの街並みに溶け込むアースカラーコーデがこなれ見えにひと役! エスニックな柄や小物で気分をより盛り上げて♪』

柄ロンスカはアースカラーベースでまとめて大人っぽく着るのが正解。露出度の高いニットキャミは、シャツを羽織って肌見せを抑えたり、シーンに合わせて調節しましょう。

CanCam2023年6月号より 撮影/古水良 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/サイオチアキ(Lila) モデル/菜波(本誌専属) 撮影協力/有田梨菜、齋藤千夏 構成/石村真由子

【5】マーメイドスカート×Gジャンで女っぽい美シルエットに

着慣れたデニムこそトレンディに!Y2K的デニムセットアップ『デニムが当たり年の今季、何よりセットアップで着るのがおしゃれ! ベーシックで着回し力も高い、今っぽムード漂うGジャン×ボトムのセットが狙い目。』

トップス風に着るGジャンで甘さのあるクロシェスカートをおしゃれっぽく! 肌なじみのいいぴたぴたクロシェスカートを合わせることで、カジュアルだけど女っぽい美シルエットがメイクできます。マイクロミニのカラーバッグで旬のアクセントを。

CanCam2023年6月号より 撮影/遠藤優貴 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/MAKI モデル/楓(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【6】ツヤ素材のマーメイドスカートでエレガントに

親友とのホテルランチは、揺れ映えスカートをちょっぴりモードにまといたい♡『いつもよりおめかししたい日は    甘辛MIXで華やかさを加速』

揺れて映えるスカートでちょっぴり大人なかっこいい色気を演出。丈の長さが前後で異なるサテンのブルースカートは、コンパクトなトップスでさらに色っぽくドラマティックに着こなして。

CanCam2023年6月号より 撮影/谷口 巧(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/あきやまひとみ モデル/生見愛瑠(本誌専属) 構成/岩附永子、山下 樹

【7】くすみカラーのスカートは×白で優しげに

色っぽシルエットだからピンクも大人気分で楽しめる♡『FRAY I.D ハイウエストマーメイド』

くすみピンクのマーメイドスカートにグレージュのキャミや白のブラウスをなじませて、トレンドのニュアンス配色に。カジュアルトップスも優しげカラーでまとめると上品に仕上がります。キャミをスカートにINすれば脚長が叶う理想のバランスが完成。

CanCam2023年5月号より 撮影/菊地泰久(vale.) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/後藤若菜(ROI) モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花 構成/岩附永子

【8】ベージュ感覚で着られるイエローのマーメイドスカート

相性が良くておしゃれっぽいブラウンニット×イエロースカートの旬な配色。ニットの下に着た白シャツをのぞかせると、きっちり見えと華やか見えの両方が叶います。肌映りも明るくなり一石二鳥。

CanCam2023年3月号より 撮影/遠藤優貴 スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/MAKI モデル/佐々木莉佳子(本誌専属) 撮影協力/齋藤千夏 構成/岩附永子、安 彩楓

【9】イエローのマーメイドスカートで華やかに

短丈テーラードジャケットは脚長ボトムでスタイルアップが完了!『テーラードジャケットのきちんと感はそのままに、丈が短くなることでスタイルUP&最旬のトレンド感をプラスON!ハイウエストボトムやタイトめワンピでバランスをとれば脚長効果絶大!』

グレージュジャケット×パステルイエローのスカートで悪目立ちしない華やかなカラーコーデが完成。ちなみにオフィス向きなマーメイドスカートは、お尻〜太ももにかけてぴたぴたすぎず、裾の広がりが控えめなものをチョイス。小物はグレーやエクリュでニュアンシーな配色に。

CanCam2023年3月号より 撮影/遠藤優貴 スタイリスト/たなべさお  ヘア&メイク/桑野泰成(ilumini) モデル/トラウデン直美(本誌専属) 撮影協力/木谷成良、橘 綾花 構成/田中絵理子、山下 樹

【10】グレースカート×ブルーニットの透明感コーデ

定番ベージュトレンチはあいまい配色で鮮度よく『王道のベージュトレンチは、着こなしが周りとかぶりがちなのが悩みのタネ…。もう一歩、恵比寿女子らしく洗練見えを狙うなら、繊細な色合わせでノーブルかつ新鮮に!』

ベージュとアイスブルーの爽やかカラーで春らしい着こなしに。ディテール少なめのシンプルなベージュトレンチは、合わせるアイテムを選ばない万能選手。清涼感とかわいらしさをあわせ持つアイスブルーコーデにはおれば、ちょうどいいフェミニンムードが漂います。

CanCam2023年3月号より 撮影/遠藤優貴 スタイリスト/岩瀨博美 ヘア&メイク/MAKI モデル/楓(本誌専属) 構成/石黒千晶

【11】カジュアルコーデにマーメイドスカートで女っぽさを

人気継続の短丈をアプデするなら!クロップドシャツ『クロップドBOOMは今季も引き続き。これまでよりもう一歩おしゃれに見せるには、爽やかなシャツで春らしく更新を!はおりものとしてではなく、ボタンは基本留めて〝丈が短い〟今ドキバランスを堪能して♡』

寒い日はニットレイヤードで楽しみたいオーバーサイズのストライプシャツ。ハンサム顔のトップスに対して、ボトムはマーメイドスカートを合わせて女っぽさをプラスするのがおすすめです。

CanCam2023年3月号より 撮影/倉本侑磨(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/小松胡桃(ROI) モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/有田梨菜 構成/石黒千晶

マーメイドスカートで女っぽさを引き立てて

美ラインが素敵なマーメイドスカートは、シンプルなトップスを合わせてもエレガントさがプラスできる優秀ボトム。スタイルがよく見えて華やかさもばっちりなので、デートや女子会などお出かけシーンにぴったりです♡