秋冬の大本命♡ケーブルニットのおすすめコーデ29選

着るだけで可愛い♡ケーブルニットコーデ集

ボリューミーな質感のケーブルニットは、秋冬のおしゃれを今っぽく見せてくれる主役アイテム。ワンピースに重ねたりデニムにラフに合わせたり、ざっくりはおれるカーディガンや大人気GUのケーブルニットを使った、おすすめの着こなしを紹介します。

 

【目次】
ケーブルニットカーディガンを合わせる秋コーデ
GUのケーブルニットを合わせる秋コーデ
ケーブルニットを合わせる秋コーデ

ケーブルニットカーディガンを合わせる秋コーデ


【1】白ケーブルニットカーディガン×白タンクトップ×デニムパンツ

優しげな白カーデを合わせた女のコらしいデニムStyleは、温かみのある秋色コンバースでカジュアルかわいくまとめるのが正解! ファー小物もプラスして、季節感を盛り上げて。

CanCam2019年11月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/河嶋 希(io) モデル/加藤史帆(本誌専属) 構成/浜田麻衣、手塚明菜

【2】白ケーブルニットカーディガン×緑ワンピース

花柄ワンピが主役の女のココーデに、白カーデ&白ブーツを投入♡ ニット×ロング丈ワンピのボリューミーな組み合わせでも、白ブーツなら軽やかにまとめてくれる♪ 

CanCam2019年11月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/河嶋 希(io) モデル/加藤史帆(本誌専属) 構成/浜田麻衣、手塚明菜

【3】ブラウンケーブルニットカーディガン×花柄ワンピース

背中が浅めのVカットになったケーブルニットは、抜けが生まれると同時に女っぽさが感じられる一枚。パターンが異なるアラン編みニットと小花柄ワンピを合わせれば、旬のヴィンテージムードが楽しめます。

CanCam2019年11月号より 撮影/吉田 崇(まきうらオフィス) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/森野友香子(Perle Management) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/岩附永子

【4】ブラウンケーブルニットカーディガン×花柄ワンピース

07 おしゃれ男子別 デートに「スニーカー」の王道コーデ『MUJI系男子とデートするなら、ほんのりかわいくスニーカーを履く!』

甘いプリントワンピにニットカーデをプラスして、花柄の面積を抑えると即秋モードに。ボーイッシュな印象のダッドスニーカーは、淡いトーンの色をチョイスして。なじみのいいまろやかカラーなら、ワンピの外しとしても浮かないので安心です♡ 秋らしいこっくりブラウンでまとめて大人っぽい表情に。

CanCam2019年10月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/神戸春美 モデル/トラウデン直美(本誌専属)、小野寺晃良 撮影協力/AWABEES 構成/小嶋明恵、時吉 茜、権藤彩子

【5】ベージュケーブルニットカーディガン×白タンクトップ×ブラウンパンツ

06 カジュアルな赤 甘くないサックスブルー ヘルシーなベージュ 僕らが癒される、3つのカラー

ざっくりニットカーデは、ほんのり肌見せで脱・ほっこり! ずるっと着ても上品さをキープできるのは肌なじみのいいベージュだからこそ。白キャミをのぞかせて、すっきり抜け感も意識して。足元はあえての黒で、ベージュを引き締めるのがおしゃれです。

CanCam2019年10月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/木部明美 モデル/楓(本誌専属) 構成/小嶋明恵、時吉 茜、権藤彩子

【6】白ケーブルニットカーディガン×花柄ワンピース

04 彼好みだし、わたしもちゃんと満足する服!抱き寄せたくなる「デートワンピ」

総柄のワンピは張り切ってるようで気後れしちゃう、という人にはニットカーデでカジュアルダウンするのがオススメ。その分手元のアクセやヒールブーツで、レディ度をUPさせて♡

CanCam2019年10月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/木部明美 モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/小嶋明恵、時吉 茜、権藤彩子

【7】ピンクケーブルニットカーディガン×白タンクトップ×デニムパンツ

夏から引き続き活躍中の白タンクは、ざっくりカーデの下に着て冬まで着回す! ニットの時期も白タンクを活用すれば、抜け感や温度調節が簡単に。白やタンクトップのおかげで、厚手のニットカーデもすっきりと着られるのでオススメです。

CanCam2019年9月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/楓(本誌専属) 構成/木村 晶

【8】ベージュケーブルニットカーディガン×黒Tシャツ×デニムパンツ

手編み風カーデで男前なデニムコーデを女らしく♡

黒Tシャツ&インディゴデニムのクールなコーデを、ふんわり感のあるボリュームカーデで女らしく。思わずハグしたくなるぬいぐるみのようなモコモコ感に、指先がちょこんとのぞく盛り袖がポイント。男女ともにウケる主役カーデを引き立てたいから、その他のアイテムはミニマルなデザインを選ぶのがベターです。

CanCam2018年11月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/松田美穂、林 由香里(ROI)、MAKI(P-cott) モデル/宮本茉由(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/菊谷まゆ、時吉 茜、石黒千晶、浜田麻衣、八木橋佳世

【9】カーキケーブルニットカーディガン×黒Tシャツ×デニムパンツ

ダスティグリーンのざっくりカーデを薄色デニムで軽やかに!

くすんだダスティグリーンのカーデに、切りっぱなしデニムを合わせたラフなスタイル。カジュアル度が高めのときは、ファーバッグやヒール靴で女っぽさ&抜け感を意識して。Tシャツやバッグを黒でまとめているのも大人見えのポイント。白Tでなく黒TシャツをINに着ると、ちょっぴりメンズライクな秋配色がきまります♡

CanCam2018年11月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/松田美穂、林 由香里(ROI)、MAKI(P-cott) モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/菊谷まゆ、時吉 茜、石黒千晶、浜田麻衣、八木橋佳世 

【10】白ケーブルニットカーディガン×グレーTシャツ×黒デニムパンツ

ロゴTが映えるデニムコーデを×ゆるカーデでこなれ見せ

POPなカレッジロゴTを、白カーデと黒デニムで大人っぽくサンドイッチ♪ ケーブル編みの白カーデ×カレッジロゴT×ブラックスキニーのクールな合わせも、爽やかな白ニット効果でどこか女らしい仕上がりに。大学名が書かれたやんちゃ系のロゴTがあるだけで、ざっくりカーデ×黒デニムが今ドキコーデに。全体を落ち着いたトーンでそろえるのが、幼く見せないカギなんです♡

CanCam2018年11月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/松田美穂、林 由香里(ROI)、MAKI(P-cott) モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/菊谷まゆ、時吉 茜、石黒千晶、浜田麻衣、八木橋佳世

【11】黒ケーブルニットカーディガン×ピンクTシャツ×黒デニムパンツ

モードなブラックコーデにロゴT&ファー小物で甘さもON

フレンチロゴのTシャツ×スキニーデニムでタイトにまとめて、ざっくりカーデのゆるっと感を強調。ちょっぴりルーズなシルエットが、今っぽくて女らしい印象に。お尻がすっぽり隠れる長め丈のカーディガンなら体型カバーも狙えます。クールなモノトーンコーデには、ピンクのファー小物で甘さとトレンド感をプラス。シャープになりすぎず、程よいかっこよさがアピールできます♡

CanCam2018年11月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/松田美穂、林 由香里(ROI)、MAKI(P-cott) モデル/トラウデン直美(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/菊谷まゆ、時吉 茜、石黒千晶、浜田麻衣、八木橋佳世

【12】赤ケーブルニットカーディガン×白Tシャツ×デニムパンツ

3位 ゆるっとかわいい♡オフの日コーデにみんなが指名!ざっくりカーデ×Tシャツ×デニム『カジュアルコーデの中で、みんなに最も支持されたのがコチラ!カーデのモコモコした素材感や、美シルエットのデニムなど、ラフだけどちゃんと女の子らしく見えるのが人気の秘密なんです♪』

定番の白T×デニムに、真っ赤なカーデをはおってパリの女の子っぽく♡ カーデがゆるっとしている分、Tシャツやデニムはスッキリシルエットのものを選んでバランスUPを図りましょ。

CanCam2018年11月号より 撮影/坂田幸一 スタイリスト/奥富思誉里 撮影協力/汐留シオサイト5区イタリア街、田中かほ里 構成/菊谷まゆ、時吉 茜、石黒千晶、浜田麻衣、八木橋佳世

【13】白ケーブルニットカーディガン×グレーTシャツ×花柄スカート

AYAMI SPECIAL3:1か月CD編 中条あやみのぽーりんStyle 初の1か月着回し! 秋はヴィンテージが気になる♡ フローリスト・あやみの“ヴィンテージガーリー”な1か月コーディネート

小花柄スカート×ブーツというヴィンテージウエスタン風の組み合わせに、ふわもこニットでお茶目なニュアンスをプラス。厚手素材のニット×ひらっとスカート、この素材感のギャップが体を華奢に見せてくれるんです♡ 小物はスポーティーなサコッシュで、カジュアルな抜け感を。

CanCam2018年11月号より 撮影/坂田幸一 スタイリスト/伊藤舞子 構成/木村 晶

【14】白ケーブルニットカーディガン×白ブラウス×黒スカート

AYAMI SPECIAL3:1か月CD編 中条あやみのぽーりんStyle 初の1か月着回し! 秋はヴィンテージが気になる♡ フローリスト・あやみの“ヴィンテージガーリー”な1か月コーディネート

花の色がきれいに映えるシンプルなモノトーンコーディネート。もこもことしたニットやツイード、透け感のあるレースなど、素材の表情が豊かだとそれだけでおしゃれ度アップ。ざっくしとしたニットには、軽やかなレースブラウスとの重ね着が好バランスです。

CanCam2018年11月号より 撮影/坂田幸一 スタイリスト/伊藤舞子 構成/木村 晶

【15】白ケーブルニットカーディガン×黒ワンピース

花柄ワンピ×ざっくりカーデでヴィンテージガーリーに♡

花柄のフレアワンピにふわもこカーディガンをはおって、楽ちんかわいいガーリーコーデに。ちょっぴりヴィンテージライクなアイテム同士を合わせることで、今っぽいレトロ感がアピールできます♡

CanCam2018年11月号より 撮影/来家祐介(aosora) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/木村 晶

【16】白ケーブルニットカーディガン×グレーTシャツ×チェック柄スカート

古着チックなTシャツを合わせてタイトスカートを今っぽく!

ONにもOFFにも活躍するチェック柄タイトを、Tシャツ&カーデでかわいげカジュアルに仕上げて。タイトなボトムには、ふわもこカーディガンのゆるっと感がぴったりです。ロング丈スカートにマストな抜け感は、白コンバースで解決しましょ。

CanCam2018年11月号より 撮影/坂田幸一  スタイリスト/伊藤舞子  構成/木村 晶

【17】白ケーブルニットカーディガン×レオパード柄ビスチェ×レオパード柄スカート

AYAMI SPECIAL2:地元・大阪編 女優でもモデルでもない、素の彼女に会いたい! AYAMI goes back to Osaka! 中条あやみ、故郷・大阪に帰る。『2011年ティーン誌でモデルデビューして以来、モデルとして女優として、スターダムを駆け上がる21歳。そのまるで人形のような抜群のスタイルと愛らしい顔立ちは、世の女の子の憧れの的♡でも、美人でかわいくてミステリアスな雰囲気も持つあやみって、本当はどんな女の子なんだろう?彼女の生まれ故郷、大阪の街を巡って、あやみの素顔に迫ります。』

インパクトのあるレオパード柄のセットアップに、上品ホワイトで女の子らしさをトッピング! 差し色にジューシーなピンクを足して、モノトーンに愛らしいスパイスを。

CanCam2018年11月号より 撮影/新田君彦 スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/秋鹿裕子 モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/フレイザーレジデンス南海大阪 構成/西村真樹

【18】ライトパープルケーブルニットカーディガン×白Tシャツ×デニムパンツ

ゆるっとカーデ×スキニーのCUTEカジュアル♡

淡いパープルのざっくりニットカーデなら、カジュアルだけどガーリーな印象に♡ スキニーデニムで女らしさもアピールできるので、ゆるシルエットも子供っぽくならず着こなせます。

CanCam2018年10月号より 撮影/菊地泰久(vale.) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/鈴木海希子 モデル/山下美月(本誌専属) 構成/又吉樹菜

【19】イエローケーブルニットカーディガン×ネイビーキャミソール×デニムパンツ

ニュアンスで着こなす最旬ビビッドカラーコーデ

ざっくりニット×薄手のインナーで肌をチラ見せさせる旬コーデは、ラフなのにどこか女っぽさが醸し出せるオススメスタイル。ほんのり辛くて華やかなマスタードは、デニム以外にも好相性カラーが多いので重宝します。スタイルUPに欠かせないハイウエストデニムで、キレ味よく着こなして。

CanCam2017年11月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリング協力/奥富思誉里 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/カフェ・ジタン、トリコロール 本店、田邉沙緒莉、田中かほ里 構成/権藤彩子

GUのケーブルニットを合わせる秋コーデ


【1】グリーンケーブルニット×白ロングスカート

華奢なレーススカートなら厚手のニットも軽やかな印象に

ケーブルニット×レースのぬくもりあるコーディネートには、ポインテッドトウのブーツや赤リップをチョイスして。キレのいい女らしさをひとさじ加えて、脱ほっこりを狙いましょ。スカートの色が明るいので、ダークな冬カラーも重たく見えずおしゃれっぽく引き立ちます。

CanCam2018年11月号より 撮影/来家祐介(aosora) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/木村 晶

【2】グリーンケーブルニット×黒ミニスカート

統一した黒コーデでトレンドのグリーンを引き立てて

ほっこり見えがちなケーブルニットはキレのいいアイテムと合わせるのがオススメ。上半身がゆったりとしている分、潔く短いミニスカートですっきり&色っぽく攻めて。タイツという最強のお守りがあれば、品の良さも防寒もキープできます♡

CanCam2018年11月号より 撮影/来家祐介(aosora) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/木村 晶

ケーブルニットを合わせる秋コーデ


【1】グレーケーブルニット×白スカート

曖昧さが心地いいニュアンスグレー『ベーシックカラーも、この秋ははっきりしないトーンが旬。白やベージュを含んだソフトな印象のニュアンスグレーなら、大人っぽさ、上品さ、フェミニンさ…どんなイメージだってものにできる。』

限りなく白に近いアイスグレーのニットは、白のスカートを合わせた透明感のある配色でイノセントなオーラを放って。ケーブル編みのボリューミィな質感も、背中がちらりと見えるレースアップデザインで色っぽい抜け感が叶います。

CanCam2019年11月号より 撮影/土山大輔(TRON) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/NAYA モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【2】オリーブケーブルニット×花柄スカート

ノスタルジックな木漏れ日オリーブ『鮮明な色より、彩度を落としたフェードカラーがトレンドの今年。中でもどこか懐かしいムードを醸す、優しげなオリーブ色に注目! 気負わずまとえる控えめな色合いながら、スタイリングのリフレッシュに欠かせない。』

ざっくり感がほっこりかわいいニットは、オリーブ色で洗練された雰囲気に。ヴィンテージライクな小花柄スカートを合わせれば、甘すぎない大人の〝ガーリーさ〟も手に入ります。ファーバッグやコーデュロイパンプスなど、素材の温かみで季節感を盛り上げて。

CanCam2019年11月号より 撮影/土山大輔(TRON) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/NAYA モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【3】白ケーブルニット×チェックワイドパンツ

ワイパン合わせもほっこり淡トーンでグッドガール風に♡

ワイドパンツを肌見せニットで女らしくアップデート。鎖骨がきれいに見える女っぽいざっくりニットは、細見え効果もバツグンです。

CanCam2018年10月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/遊佐こころ(PEACE MONKEY) モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里、篠原里緒 構成/渡辺みらの

【4】白ケーブルニット×ブラウンロングスカート

ゆるシルエットなのにオフショルでV空き…モテニットに認定♡

定番のニット×スカートも、モテが詰まった肌見せニットと洗練見えするロング丈スカートで一歩先行くおしゃれコーデに!

CanCam2018年10月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/遊佐こころ(PEACE MONKEY) モデル/宮本茉由(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里、篠原里緒 構成/渡辺みらの

【5】赤ケーブルニット×黒スカート

赤ニット×小花柄の長め丈スカートで今年っぽくレトロな雰囲気に♡

インパクトのある柄スカートに、赤ニットを投入したヴィンテージスタイル。Vネックのバックシャンニットは、スカートにINして面積少なめに着るのが好バランス。小物を黒でまとめて、品のある秋っぽレディな印象に。

CanCam2018年10月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/遊佐こころ(PEACE MONKEY) モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里、篠原里緒 構成/渡辺みらの

【6】水色ケーブルニット×チェック柄スカート

短丈のプルオーバーはハイウエストボトムとの相性抜群♡

鮮やかブルー×大人オレンジのキャッチーなチェック柄は、全身を明るいトーンでつなげてちょっぴりモードなハッピー感を。オレンジ小物をリンクさせて、秋らしい華やかなコーデを楽しんで。

CanCam2018年10月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/遊佐こころ(PEACE MONKEY) モデル/宮本茉由(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里、篠原里緒 構成/渡辺みらの

【7】パープルケーブルニット×デニムミニスカート

フレッシュなミニスカも×パープルなら大人っぽい♡

ミニ丈のデニムスカートにボリューミーなニットを合わせてカジュアルかわいく♡ 分量多めのパープルコーデは、思いっ切り脚を見せて軽やかさを加えて。カジュアルなスタイリングのときこそ、よりエレガントに見えるグレープ色を選ぶのが正解です。

CanCam2018年10月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/まい(本誌専属) 構成/山木晴菜

【8】ピンクケーブルニット×デニムパンツ

ビビッドカラーをカジュアルに♡こなれ可愛いデニムスタイル

ラルフローレンのケーブルニットは、カジュアルなピンクでハッピーオーラ全開に♪ キレイなシルエットが自慢のH&Mのデニムを合わせて、目をひくカジュアルスタイルを完成させて。ハイブランドのリュックで、あえてのヴィンテージ感をONするのもポイントです。

CanCam2017年11月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリング協力/奥富思誉里 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/カフェ・ジタン、トリコロール 本店、田邉沙緒莉、田中かほ里 構成/権藤彩子 

いかがでしたか?ケーブル編みやローゲージなど、ざっくり感がかわいい秋冬のニットアイテム。オーバーサイズのものやボリューム袖など、今年っぽいシルエットをチョイスすればこなれ見えも確実です♡

 

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