かわいいの最前カラー♡ピンクニットの冬コーデ6選

ピンクニットで叶える冬モテコーデ集

女のコらしさを盛り上げるピンクニットは冬も健在♡ ピンクニット×スカート、ピンクニット×パンツのおすすめ冬コーデを紹介します♪

【目次】
ピンクニット×スカート 冬コーデ
ピンクニット×パンツ 冬コーデ

ピンクニット×スカート 冬コーデ


【1】ピンクニットと甘レースでとことんガーリーにまとめて♡

ピンクニットと甘レースでとことんガーリーにまとめて♡

レーススカートの甘さをより引き立てる、ピンクのニットでまろやかな着こなしに。ピンク×ベージュのガーリー配色は、締め色小物でキリッとまとめてメリハリを意識。ひらっと見えるAラインシルエットで女らしさをアピールしましょ♪

CanCam2018年11月号より 撮影/坂田幸一 スタイリスト/伊藤舞子 構成/木村 晶

【2】ピンクのロゴニット×星柄のレースタイトでキャッチーなかわいさを♡

5位 「おしゃれっぽいし、女らしい!」とラブコール殺到♡ゆるニット×タイトスカート『やっぱりスカート!な、この秋。中でも「上品見えしたい!」というコから人気が高かったのがこちらのスタイル♪きれいめ~カジュアルまでどんなテイストにもマッチする幅の広さも好きな理由のひとつでした♡』

着ているだけでテンションが上がるやわらかなピンクニットは、ロゴ部分がシャギー素材になっているので見た目のかわいさも申し分なし♡ さらに星柄のレースタイトをボトムに選べば、遊び心のあるフェミニンコーデに。おしゃれ感度の高い組み合わせもドロップショルダーのゆるニットなら、女らしさがキープできるので安心です。コーデ全体を軽やかに見せてくれる白のバッグとフープピアスで、さりげない抜け感も意識して。

CanCam2018年11月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/松田美穂、林 由香里(ROI)、MAKI(P-cott) モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/汐留シオサイト5区イタリア街、田中かほ里 構成/菊谷まゆ、時吉 茜、石黒千晶、浜田麻衣、八木橋佳世

【3】レディな黒プリーツでふわふわニットを大人っぽく締めて

レディな黒プリーツでふわふわニットを大人っぽく締めて

ピンクニットを黒で引き締めたレディスタイル。ドットが透けるチュールスカートやビジューのパンプスなど、凝ったディテールの黒を選べば、重くなりすぎず甘さのさじ加減もばっちりです。ジュエリーのような輝きが映えるキラキラ靴で、特別な日をmoreかわいく楽しんで♡

CanCam2018年11月号より 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/鈴木海希子 モデル/松村沙友理(本誌専属) 撮影協力/Moke’s HAWAII 中目黒店 構成/田中涼子

ピンクニット×パンツ 冬コーデ


【1】ピンクニット×ギンガムチェックの大人レトロスタイル

ピンクニット×ギンガムチェックの大人レトロスタイル

冷え込む冬の日は、コート下にふわふわとした起毛が魅力のアンゴラニットを投入して、あったか可愛く♡ 鎖骨が見えるVネックで華奢見えを叶えつつ、程よいゆるシルエットで女性らしさもプラスしてくれます。ボトムは細かいギンガムチェックのワイドパンツを合わせて、ちょっぴりレトロに仕上げるのが気分。パッと華やかなピンクニットと相まって、大人っぽいカラーMIXスタイルが完成します♪

★【今日のコーデ】キャスケットでこなれ度アップ!冬の大人レトロコーデ

【2】冬コーデに大活躍の「ニット帽」でカジュアルダウン

冬コーデに大活躍の「ニット帽」でカジュアルダウン

秋冬のおしゃれに欠かせないのは、寒さ対策&一点投入で着こなしをブラッシュアップしてくれるニット帽♡ 大人っぽいレディスタイルに、ハズし役としてニット帽を取り入れるのが気分です。ニット帽、バッグ、パンプスを同系色で揃えて、全体のバランスを整えて。アウターにも合わせやすいベーシックカラーがおすすめです。

★【今日のコーデ】冬マストのニット帽!ヘアアレンジで大人かわいく

【3】ビビッドカラーをカジュアルに♡こなれ可愛いデニムスタイル

AKANE 'S PRIVATE FASHION 茜の秋は、「どこかヴィンテージ風。」「基本的には通年カジュアル」という茜。この秋は特に、レトロな雰囲気なものに目がいくようです! レースや花柄など、甘めのアイテムもヴィンテージっぽいものだと抵抗なく着られるんだとか。この秋のトレンドで、茜も「もともと好き♥」というチェック柄や刺しゅう、ビビッドカラーを、どう茜流に着こなすのか、教えてもらいました♪『Rule:02 “目を引くカラーが、秋、かわいい!”編集部も感心するのが、茜の絶妙な色選び。流行を押さえたビビッドカラーでも、色のニュアンスが個性的で思わず「それどこの?」と聞きたくなるものばかりなんです。』

ラルフローレンにしては珍しい、カジュアルなピンクがお気に入り♪ キレイなシルエットが自慢のH&Mのデニムは、実はふくらはぎ部分に小さくピンクの刺しゅうが。さりげな~くニットの色とリンクさせたこだわりも注目です。

CanCam2017年11月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリング協力/奥富思誉里  ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/カフェ・ジタン、トリコロール 本店、田邉沙緒莉、田中かほ里 構成/権藤彩子