女度&シャレ感UP!ロングスカートコーデ23選【2020春秋冬のおすすめ】

今っぽいシルエットがカギ☆ロングスカートの着こなしを特集

フェミニンかつ今っぽい印象を盛り上げてくれる、ロングスカートの着こなしをクローズアップ! 流行のチェック柄や使い回しのきく黒・ベージュ、華やかなレース素材など、おすすめのロングスカートを紹介します。さらに、足元はどう作る? というお悩みを解消するロングスカートに合う靴選びも要チェック♪ トレンド感いっぱいのロングスカートは今シーズンもマストです♡ ほぼベージュパンプスなグレージュスニーカーで女っぽくまろやかに!『スニーカー擬態チャレンジは、シックな色からはじめてみて。全体の印象はベージュパンプスとほぼ変わらないどころか、スニーカーならではのラフさが加味されてよりおしゃれになれる!』

【目次】
コーデュロイのロングスカートコーデ
ロングスカートを合わせる秋冬コーデ
ロングスカートを合わせる春コーデ

コーデュロイのロングスカートコーデ


【1】ラベンダーコーデュロイロングスカート×ベージュボアコート

おしゃれ感度バツグン♡ブルーベリーチョコ配色『ラベンダーも今季の外せないキーカラー。そのまま着るとスイートすぎるけど、ブラウンやベージュと合わせて全体のトーンをくすませると、甘さも程よく、グッと大人に着こなせる!』

ほっこりしがちなコーデュロイ素材も、旬のラベンダーならおしゃれ鮮度が一気にUP! シュッとして見えるタイトスカートで、ボリューミーなボアコートをスタイル美人に着こなして。シャープな印象のショートブーツとミニバッグで、コーデを引き締めるのも忘れずに◎。

CanCam2020年2月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/手塚明菜

【2】白コーデュロイロングスカート×ミントグリーンコート

冬のキレイ色アイテムと合わせて、モノトーンをとことん楽しむ!『ついつい欲しくなるキレイ色アイテム。どんな色も受け入れてくれる万能なモノトーンコーデに投入すれば、テクニックいらずで即おしゃれ上級者見え♡』

上品なミントのノーカラーコートは、Tシャツ×コーデュロイスカートでカジュアルダウン。引き締め役の黒は小物でちょっとだけ、あとは白で軽やかにまとめると甘さの程よいこなれコーデに仕上がります♪

CanCam2019年12月号より 撮影/水野美隆(zecca) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/楓(本誌専属) 構成/手塚明菜

【3】アイスブルーコーデュロイロングスカート×グレーニット

01[あいまいベージュ]『どっちつかずの色合いでやさしげなムードをメイク♡』

前はシンプルだけど後ろはレースアップになった、二面性ニットで色っぽさを後押し。コーデュロイ素材のアイスブルースカートで、甘さ控えめのクールフェミニンを目指して♡

CanCam2019年11月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/玉木歩乃花 構成/石黒千晶、山木晴菜

【4】グリーンコーデュロイロングスカート×キャメルコート

グリーンやキャメルを冬素材で取り入れた最旬レトロスタイル

渋いグリーンのコーデュロイフレアはヴィンテージムードたっぷり♡ ともすると抜け感のない優等生コーデに見えがちなので、あえてインパクト大のエコファーコートをさらりと羽織って今っぽく。つなぎのグレーやアクセントのレオパード柄をプラスすれば、おしゃれな存在感漂うキャッチ-なレトロスタイルが完成します。

CanCam2019年2月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/川嵜 瞳(PEACE MONKEY) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/木村 晶

【5】白コーデュロイロングスカート×黒ニット

ほっこりコーデュロイを赤リップ&パールで女っぽく

トレンドのコーデュロイスカートを「普通」に見せないために、フリル襟のブラウスや赤リップで女らしさをちょい盛り♡ カジュアル見えする白のコーデュロイスカートには、さりげない女らしさより、わかりやすい女らしさが効くんです。渋めの赤リップ、大きなパール、フリル襟のレイヤードなど、レトロ感漂うレディ要素でコーデをスタイリッシュにアップデート!

CanCam2019年2月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/川嵜 瞳(PEACE MONKEY) モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/木村 晶

ロングスカートを合わせる秋冬コーデ


【1】ベージュタイトロングスカート×グリーンカーディガン×グレーコート

重くなりがちなビッグコート×ロングスカートスタイルには、コンパクトなミニ丈カーデで目線を上げてスタイルアップを。爽やかな白Tを挟めば、抜け感UPでこなれた雰囲気に仕上がります。ふんわりとした淡色コーデはアウターに締め色コートを選んで全体を引き締めて。

CanCam2020年2月号より 撮影/的場 亮 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/トラウデン直美(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【x2】ピンクプリーツロングスカート×黒ブラウス

チェックをさりげなく取り入れたいなら>>>存在感のあるチェック小物をポイント使いに『大胆なチェックより、簡単おしゃれな〝さりげなチェック〟。コーデに1点チェック小物を投入するだけで、着慣れたスタイリングも今っぽかわいくブラッシュアップできる♪』

黒ブラウスに長めのプリーツスカートを合わせたフェミニンstyle。長めスカート×タイツの足元バランスに合わせやすい、千鳥格子柄パンプスをアクセントに。モノトーンの柄パンプスが、甘さ控えめな女性らしさを演出して。

CanCam2020年2月号より 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【3】チェック柄ロングスカート×イエローニット

チェックスカートは地味見えしがちだから>>>多色チェックスカートで華やかに!『シックな色合わせのチェックスカートにはマンネリ気味…。そんなときは、1点華やかな多色チェックスカートを投入。トップスは柄の中の1色を拾うと統一感が出て大人っぽさUP!』

ボリューミィなフレアと旬のロング丈で、大柄チェックが映える存在感たっぷりのスカート。トップスにチェックの色味をリフレインしたイエロー系のニットを合わせて、季節感のあるカラーコーデを楽しんで。黒のレースアップブーツやフリンジバッグで、ちょっぴり攻めた小物選びを。

CanCam2020年2月号より 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【4】ラベンダーロングスカート×キャメルジャケット×ブラウンコート

SUKE KNIT : 4 リブ透け『センシュアルなリブ透け。ニットとは異なる色のインナーや柄モノをガッツリ透けさせて、セクシーよりも洒落たムードで着こなしたい!』

ジャケット×パープルのロングスカート。一見きれいめな着こなしには、ボーダートップスをINに重ねてコーデに大人な遊びゴコロを。透け感のおかげで黒のレイヤードも軽やかに仕上がります♡

CanCam2020年2月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/石黒千晶

【5】黒ロングスカート×白ニット×ピンクコート

SUKE KNIT : 4 リブ透け『センシュアルなリブ透け。ニットとは異なる色のインナーや柄モノをガッツリ透けさせて、セクシーよりも洒落たムードで着こなしたい!』

シンプルタートルも透け感アリで鮮度UP♪ ニットのインナーキャミとボトムの色をブラックでつなげてまとまりを意識したら、差し色のモーヴピンクで女らしさをもうひと盛り♡

CanCam2020年2月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/石黒千晶

【6】ブラウンロングスカート×イエローニット

HAPPYなムードたっぷり♡チョコオランジュ配色『着こなすのが一見難しそうなイエローだけど、トーンの近いブラウンとなら合わせやすく、コーデのまとまりも◎。こっくりしたイエローを選ぶのがこの配色マスターへの近道!』

ラグランニット×ワークスカートの最旬コンビ。コートを脱いでも地味に見えない完成度の高さは、華やかなイエローニットとデザイン性の高いスカートのおかげ♪

CanCam2020年2月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/手塚明菜

【7】ピンクプリーツロングスカート×ブラウンシャツ

程よく甘い、今どきガーリー ストロベリーチョコ配色『「ピンクは大好きだけど、子供っぽくなりたくない」ならこの配色!ブラウンと合わせて甘さを抑えれば、女のコらしいかわいさはそのまま、今どきのこなれ感もGETできちゃう♡』

ビッグサイズシャツ×プリーツスカートのフェミニンなゆるずるコーデ。辛口なCPOシャツを女っぽく着るなら、×ピンクのプリーツスカートでスイートな華やかさをMIXして。

CanCam2020年2月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/手塚明菜

【8】ピンクロングスカート×白シャツジャケット

No/02白タートル『上品かつフェミニンな印象の白タートルは、上質なカシミア素材でクラス感もアップ。レイヤードで中に仕込むことで、顔周りがパッと華やぎ、女性らしいやわらかさを与えてくれます。』

同色系の白シャツと淡いピンクスカートでレディなワントーンに♡ 曖昧カラーのワントーンは、ベルトで引き締めてメリハリをつけるのが得策! 差し色のピンクバッグで、コーデの輪郭をパキっとさせれば完成です。

CanCam2020年1月号より 撮影/小川健太郎 スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/浜田麻衣

【9】グリーンプリーツロングスカート×イエローニット

アシメスカート&ワンピをデートで浮かずに着てみる5STYLE『自分も着たいアシメ服、彼も喜んでくれたら、よりデートが盛り上がる♡ ということで、デートにぴったりなSTYLEをご提案!』

美しく揺れるプリーツ×アシメの最強女っぽスカートを主役に! ハイネックニットと合わせた一見正統派なコーデも、アシメの効果で今っぽいおしゃれ感がUP。全体を同系トーンで合わせれば、トレンド感もいただきです。

CanCam2020年1月号より 撮影/小川健太郎 スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/室橋佑紀(ROI) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/佐藤彩花

【10】花柄ロングスカート×黒ニット×白ボアコート

締め色やタイトボトムなら、ボリューミーなボアコートもスッキリ着られます!『なんといっても今年の冬アウター一番の目玉はボアコート♡ 色の効果やシルエットのテクニックを駆使して、ボアをかわいく攻略して!』

冬の女の子を200%かわいく見せてくれるアイボリーのもこもこボア♡ 引き締め効果の高い黒を基調にしたワントーンなら、女のコらしさも着やせも両方GETできちゃいます!

CanCam2020年1月号より 撮影/峠 雄三 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/神戸春美 モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/手塚明菜

ロングスカートを合わせる春コーデ


【1】ベージュレースロングスカート×ベージュニット

ほぼベージュパンプスなグレージュスニーカーで女っぽくまろやかに!『スニーカー擬態チャレンジは、シックな色からはじめてみて。全体の印象はベージュパンプスとほぼ変わらないどころか、スニーカーならではのラフさが加味されてよりおしゃれになれる!』

ベージュやくすみパープルでまとめたワントーンコーデは、春を先取りできるおすすめ配色。透け感のあるレーススカートなどフェミニン要素の強いアイテムには、軽快なスニーカー合わせも新鮮! 足首がちらっと見えるスカートのときは、なじみのいいベージュがイチ推し♡ 

CanCam2020年3月号より 撮影/大辻隆広(go relax E more) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/林 由香里(ROI) モデル/菜波(本誌専属) 構成/時吉 茜

【2】ベージュプリーツロングスカート×ベージュブラウス×ラベンダーコート

News2レトロなかわいさが今っぽ♡ボウタイブラウス『秋冬のクラシカルムードを引き継ぐボウタイディテールの勢いが止まらない!! エレガントで知的な印象と旬のおしゃれ感を両立して。』

ボウタイブラウスとプリーツスカートを淡いベージュのワントーンに♡ 差し色に投入したパープルコートも華やかさ抜群です! 最強フェミニンな冬コーデは、ブラウンの小物合わせで大人っぽく引き締めて。

CanCam2020年3月号より 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/桑野泰成(ilumini) モデル/まい(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【3】花柄ロングスカート×ベージュブラウス

News2レトロなかわいさが今っぽ♡ボウタイブラウス『秋冬のクラシカルムードを引き継ぐボウタイディテールの勢いが止まらない!! エレガントで知的な印象と旬のおしゃれ感を両立して。』

ぽかぽか暖かい春はボウタイブラウス1枚で♡ブラウン系のロングスカートときれいめなベージュブーツで、品のあるトレンドコーデが完成します。ボウタイを長めに垂らせば、印象もぐっとエレガントに。

CanCam2020年3月号より 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/桑野泰成(ilumini) モデル/まい(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【4】ドット柄ロングスカート×ベージュブラウス

華やかで品のある大人フェミニンスタイル 通勤ノーブル恋style 洋服を選ぶ基準は、上品さとオフィスで浮かない華やぎ。そして自分がより素敵に映るスタイルアップ服はマスト♡今シーズンもそのポイントは変わらずに、キレイ色や新鮮ディテールで春仕様にアップデート!『恋style4モテとおしゃれが叶うニットワンピ 恋ならではの女性らしさが即GETできる、上品ニットワンピ。ペールトーンと華奢見えが叶うウエストマークタイプを選べば、メンズウケも上々♡』

プレーンなデザインだからこそ、タイの結び方で個性をアピール。ドットのティアード×フリルスカートでクラシカルにまとめて、レディテイストを満喫したい!

CanCam2020年3月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/佐藤彩花、石黒千晶

【5】ベージュチノロングスカート×黒ブラウス

カジュアル服にキレイめエッセンスをプラス!渋谷シンプル茜Style『茜style2スカートはくなら切れ味のいいチノスカート 歩くたびにたっぷりの生地を脚でさばくのが心地よい張りのあるチノスカートは、辛口コーデが好きな茜にもしっくりハマる! INでもOUTでも着られる万能さも◎。』

レディな透けブラウスもチノスカート合わせならカリッと辛口な着こなしに。ともすれば正統派にまとまりそうなコーデをコンバースで外すのが、おしゃれっぽさUPの秘訣です。

CanCam2020年3月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/佐藤彩花、石黒千晶

【6】ブラウンロングスカート×ピンクシャツ

質感や色でニュアンスたっぷり仕上げに♡ 色っぽエシカル・楓Style『楓style2春イチ買いは今っぽ透けアイテムで決まり!この春の新着キーワードと言えば、断然〝透け〟! トップスやアウターなどバリエ豊富に登場中♡ そのナチュラルな色っぽさが、楓の気分にマッチ。』

肌微光沢とシワ加工が施されている透け感ブラウスをジャケット風に。ボトムにナロースカートを合わせて、ニュアンスのある女らしさを引き寄せて。

CanCam2020年3月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/楓(本誌専属) 構成/佐藤彩花、石黒千晶

【7】ベージュロングスカート×ブラウンブラウス

質感や色でニュアンスたっぷり仕上げに♡ 色っぽエシカル・楓Style『楓style2春イチ買いは今っぽ透けアイテムで決まり!この春の新着キーワードと言えば、断然〝透け〟! トップスやアウターなどバリエ豊富に登場中♡ そのナチュラルな色っぽさが、楓の気分にマッチ。』

透け度高めのトップス服なら、肌とコントラストがつきすぎないブラウンがちょうどいい。ヘルシーに女っぽさがアピールできるアイテムなら気負わずに投入できます。薄ベージュのスカートブラウン系小物を合わせて、大人っぽい同系色コーデにまとめましょ。

CanCam2020年3月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/楓(本誌専属) 構成/佐藤彩花、石黒千晶

【8】ドット柄ロングスカート×黒ブラウス×グレーコート

ときめくガーリー要素にエモさをトッピング♡エモかわガーリーあやみstyle『あやみstyle2クラシカルなトレンチはやわらか素材&長め丈が気分 〝クラシカル〟というワードに惹かれるあやみの春はおりは、トレンチで決まり! かっちり見えよりも、女性らしいニュアンシーな特徴があるものをセレクト!』

正統派なトレンチは、ぱっと周りを明るくするようなライトブルーを選べば一気に差のつくおしゃれさんに♡ 黒でつないだシアートップス×ドットスカートも、沈みすぎず上品で軽やかな印象にまとまります。

CanCam2020年3月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/佐藤彩花、石黒千晶

 

大人っぽいロングスカートは、パンプス・ブーツ・スニーカーなど足元の合わせ方次第で印象チェンジが楽しめます。トップスにも、スエットやフーディを取り入れてカジュアル感をONしたり、透け感のあるトップスを選んで女っぽく仕上げたり、イメージやTPOによって着回しができるのもポイントです。

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