フェミニンコーデ29選|レースやフリルが映える大人かわいい着こなし方【2020春夏】

トレンドのフェミニンコーデを特集♡

女らしさとトレンド感をMIXしたフェミニンコーデを大特集! 美シルエットのワンピースやスカート、さらにレースやフリルなど甘ディテールが詰まったアイテムを投入して、大人かわいい着こなしを完成させて♡ 最旬のコーデ集を紹介します。

【目次】
トレンド♡フェミニンコーデ特集
フェミニンな最旬スカートコーデは?
やっぱりかわいい!ワンピースのフェミニンコーデ
パンツスタイルのフェミニンコーデ
フェミニンコーデで大人かわいく

トレンド♡フェミニンコーデ特集


夏っぽ素材で涼しげな(クロシェパンツ)で大人リラクシーに挑戦したい!『体のラインが出る服が苦手で、避けてきたニットパンツ。トレンドのクロシェ編みならラインもごまかせそう?と思って挑戦したけど、程よい〝透け〟で抜け感も出ていい…! ロングのはおりがあると腰回りもカバーできて、スタイルUP見えするのもうれしいところ♡』

今年っぽいフェミニンコーデには、レースや透け感などのトレンド素材を使ったアイテムがおすすめ! 鉄板のワンピースコーデや、パンツで作るフェミニンコーデも紹介します♡ 

Point
・無地スカートはサテン、レース、クロシェ編みでフェミニン度UP!
・ボリュームのあるワンピースはバンドが細い華奢サンダルで抜け感を
・花柄やレース素材のトップス合わせでパンツコーデもフェミニンに

フェミニンな最旬スカートコーデは?


【1】白ジャケット×ブラウンカットソー×ピンクスカート×黒スニーカー

モカブラウンとくすみピンクをつないだ、コクのあるインナーコーデにジャケットをON! くすみ系のカラーでまとめることで、おしゃれっぽさもUPします♡ 今っぽい空気感をたっぷり含んだ感度高めの着こなしには、力の抜けた黒コンバースでこなれた足元をメイクして。

CanCam2020年6月号より 撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/森野友香子(Perle Management) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/岩附永子、権藤彩子、鶴見知香

【2】ピンクシャツ×ピンクスカート×白パンプス

シャツ×プリーツスカートの鉄板フェミスタイルもピンクのワントーンで新鮮に。ハリ感のある大きめシルエットのシャツなら、ピンクでも甘くなりすぎず大人っぽく着こなせます♡

CanCam2020年5月号より 撮影/有馬秀星(MOUSTACHE) ヘア&メーク/谷口里奈(R&eo) モデル/中村麻美 構成/時吉 茜

【3】グリーンブラウス×白スカート

ギャザーブラウス×レザースカートは、この春イチオシの大人フェミニンスタイル。ボリューミーなブラウスは、タイトスカートですっきりと。レザーのツヤ感を足すと、シンプルなワンツーコーデもこなれ見えが叶います♡

CanCam2020年5月号より 撮影/有馬秀星(MOUSTACHE) ヘア&メーク/谷口里奈(R&eo) モデル/中村麻美 構成/時吉 茜

【4】白シャツ×ピンクベージュスカート

柄物代わりに華やかさを投入!繊細レース『柄物を着ないので、全部無地だとのっぺりとしてしまうことも。そんなとき頼りになるのがレース。大人っぽく着るのがMYルールです』

女性らしく着映えるレーススカートは、大きめサイズのシャツをゆったり着てちょこっとラフに。合わせるシャツの襟を抜いて、女っぽく着くずすのもポイントです。

CanCam2020年6月号より 撮影/北浦敦子 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/中村麻美 構成/山木晴菜

【5】ブラウンカーディガン×ベージュスカート ×ブルーサンダル

#ジゴ袖アイテム『クラシックで品のある雰囲気が好みのジゴ袖。シルエットが個性的なのもツボです♡ クラシックな雰囲気を壊さない、女っぽいスタイリングで着たいです♪』

ジゴ袖のニットカーデは、一枚でトレンド感も存在感もばっちり! 落ち感のあるサテンスカートを合わせて、袖のボリュームを楽しんで。

CanCam2020年6月号より 撮影/有馬秀星(MOUSTACHE) ヘア&メーク/Midori モデル/楫 真梨子 構成/田中絵理子

【6】グレークロシェ編みセットアップ×イエローバッグ

#クロシェアイテム『程よく透ける肌見せで、抜け感が出るクロシェアイテムが気になっています♡ レースよりも甘くならず、サマーニットよりも重たくないので、ちょうどいいんです♪』

グレーのセットアップも、クロシェ素材だと重くならなくて◎。シックな色味なので、ヘアアクセにスカーフをプラスして、レトロ感のあるワンポイントを加えましょ。

CanCam2020年6月号より 撮影/有馬秀星(MOUSTACHE) ヘア&メーク/Midori モデル/楫 真梨子 構成/田中絵理子

【7】白ブラウス×ラベンダースカート×黒パンプス

通勤ノーブル恋のエモフェミ7days

ぽわんっとふくらむ袖がかわいらしいカーデは、ボタンを閉じてプルオーバー風に。ラベンダー色のスカートにすっきりINして王道のきれいめスタイルを完成させて♡

CanCam2020年4月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/佐藤彩花、石黒千晶

【8】ピンクブラウス×白レーススカート×白パンプス

エモかわガーリーあやみのエモフェミ7days

ブラウス×レーススカートのSWEETなコーデも、ビビッドピンクのおかげでキレよくまとまる! イエローのバッグを合わせるカラーMIXもおしゃれ見えの秘訣です♡

CanCam2020年4月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/佐藤彩花、石黒千晶

【9】ラベンダーブラウス×ブラウン幾何学柄スカート

News4程甘なくすみパステルで大人かわいく♡『この春のトレンドのひとつが、彩度を抑えたフェードカラー。甘い印象のブラウスもくすみフィルターがかかったパステルなら大人顔。』

フロントのくるみボタンや袖口のリボンがかわいいブラウスは、淡い色味や女のコデザインにキュン♡ 控えめでやわらかい旬のくすみミントが、優しげな甘さを添えてくれます。ボトムはレトロプリントのスカートを合わせて、クラシカルな女らしさを演出♡

CanCam2020年3月号より 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/桑野泰成(ilumini) モデル/まい(本誌専属) 撮影協力/バックグラウンズファクトリー 構成/浜田麻衣

やっぱりかわいい!ワンピースのフェミニンコーデ


【1】白ワンピース×白バッグ

ヌーディーカラーのニットワンピは、一枚で女っぽさが漂う映えアイテム。白のバッグや華奢アクセで、とことんフェミニンに着こなして。

CanCam2020年5月号より 撮影/峠 雄三 ヘア&メーク/鈴木海希子 モデル/楫真梨子 構成/田中絵理子

【2】黒花柄ワンピース×かごバッグ

シルエットやデザインに特徴があるワンピなら1枚でも着映え度◎。ドット見えする小さめな花柄がレトロなかわいさも後押しします♡ 春夏はヌーディーな小物合わせで、黒を軽やかに着こなすのがポイントです。

CanCam2020年5月号より 撮影/須藤敬一 スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/丸林広奈 構成/浜田麻衣

【3】イエローワンピース×グリーンバッグ

Aラインでひらっと広がるシルエットがたまらなくかわいいMerletteのギャザーワンピ。たっぷりのギャザーが程よい甘さとカジュアル感をMIXしてくれるので、大人っぽいBAG合わせでちょっぴりフェミニンな味付けを。

CanCam2020年5月号より 撮影/須藤敬一 スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/丸林広奈 構成/浜田麻衣

【4】花柄ワンピース×ブラウンバッグ

スイートなティアードワンピは、ミニマルな小物合わせで洗練されたイメージに♡ さりげなくオレンジで統一した小物使いも、おしゃれ見えするヒミツ♪

CanCam2020年5月号より 撮影/花村克彦 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/Midori モデル/菜波(本誌専属) 構成/田中絵理子

【5】白キャミソールワンピース×ピンクインナー

シアーな透けトップスは、ワンピ合わせで〝エモ〟な仕上がりに♡透けトップス×キャミワンピ『肌が透けるシアートップスをはおりナシで楽しめるのは、今しかない! ロング丈のキャミワンピと合わせて可憐な印象に。』

ドリーミーな総レースワンピとギャザーブラウスを合わせて、レトロ感のあるガーリーコーデに。甘めアイテム同士の組み合わせも、トレンドの透け素材を投入すれば即今年っぽく着こなせます。

CanCam2020年7月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/秋山 瞳(PEACE MONKEY) モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/佐藤彩花

【6】ブルーワンピース×チェック柄パンプス

洗練された甘さを叶えるあいまいミントのワンピース♡ 優しく爽やかなミントカラーも落ち着いたダスティトーンなら、肩のフリルやサイドのリボンも甘くなりすぎず微糖にまとまる♡ チェック柄のフラット靴やラタンBAGで品のある夏コーデに。

CanCam2020年6月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/田臥曜子 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/まい(本誌専属) 構成/石黒千晶

【7】ブルーワンピース×ブラウンバッグ×スニーカー

コンパクトなアメスリ×ボリュームのあるスカートが印象的なアスレジャーワンピース♡ 後ろ丈が少し長くなったイレギュラーなスカートは重めのスニーカーとも好相性♪ 短めのボディバッグで視線を上に集めれば、スタイルアップ効果もばっちりです。

CanCam2020年6月号より 撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/森野友香子(Perle Management) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/岩附永子

【8】ミントレースワンピース×グレーバッグ

甘すぎない繊細レースが今の気分にちょうどいい

透明感バツグンの華奢な総レースワンピは、エモさも女っぽさもアピールできる一枚。袖を通すだけで存在感が十分なので、最小限のアクセ使いでミニマルに着こなして。

CanCam2020年5月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/河嶋 希(io) モデル/松村沙友理(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/浜田麻衣

【9】グレー花柄ワンピース×ベージュバッグ×ベージュサンダル

いつもより少しだけ女性らしくいたいから…♡デートに行くなら何を着る?『あやみは…ヴィンテージライクな花柄ワンピ』

美スタイルのメリハリワンピは、寒色系の小花柄で品のある落ち着き感を演出。小物はヌーディなベージュで統一すれば、全体のフェミニンオーラも上昇します♡

CanCam2020年5月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/佐藤彩花、権藤彩子、鶴見知香

【10】白ジャケット×オレンジ花柄ワンピース×白パンプス

沙友理はこの春きれいめロマンティックでいく!

あえてカチッと着ないドレッシーなジャケットスタイル。今季人気のジャケットをはおるなら、トラッドではなくエモい雰囲気たっぷりに。総レースのワンピに合わせて、大人の春コーデを楽しみたい!

CanCam2020年4月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/神戸春美 モデル/松村沙友理(本誌専属) 構成/権藤彩子、鶴見知香

パンツスタイルのフェミニンコーデ


【1】ブラウンガウン×ブラウンキャミソール×白ワイドパンツ

夏っぽ素材で涼しげな(クロシェパンツ)で大人リラクシーに挑戦したい!『体のラインが出る服が苦手で、避けてきたニットパンツ。トレンドのクロシェ編みならラインもごまかせそう?と思って挑戦したけど、程よい〝透け〟で抜け感も出ていい…! ロングのはおりがあると腰回りもカバーできて、スタイルUP見えするのもうれしいところ♡』

ロング×ロングの旬なレイヤードスタイルでクロシェパンツを攻略。シアーカーディガンをさらっと羽織って、異素材の〝透け〟を合わせるのが上級テク! 繊細なディテールならトレンドを盛ってもバランスよく仕上がります♡

CanCam2020年7月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/Midori モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/田中絵理子

【2】ピンクセットアップ×白Tシャツ

即こなれて見える(カラーセットアップ)でカッコいい一面を見せたい!『軽やか素材で頑張りすぎて見えないセットアップは、今年こそゲットしたい! ちなみにショーパンも気になっていたので、一石二鳥♪ 淡色を選んで、やわらかい雰囲気に着こなしたいですね♡』

トレンドのセットアップは、シンプルなロゴT合わせでカジュアルに落とし込んで。きちんと感よりこなれて見える着こなしを意識するのが今季のテーマ♡ ロゴカラーとセットアップの色をリンクさせてオシャレ上級者を狙いましょ。

CanCam2020年7月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/Midori モデル/加藤史帆(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/田中絵理子

【3】白花柄ブラウス×ブラウンパンツ

足元軽やかなショーパンで雨の日ならではを楽しみたい♪レトロブラウス×ショーパン『少し長め丈の大人ショーパンは、雨の日に大活躍! レインシューズを合わせて、気乗りしない雨の日を楽しく過ごそ♪』

細やかなフリルとギャザーが施されたブラウスは、おフレンチで女の子っぽい雰囲気♡ ハイウエストショーパンを合わせてミニマムにまとめるのが正解です!

CanCam2020年7月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/佐藤彩花

【4】オレンジガウン×白キャミソール×グリーンパンツ

透けチュールアイテム

くすみミントのパンツにオレンジ系のシアーカーディガンをプラス! フレッシュな色合わせでチアフルにまとめた着こなしは、季節感もトレンド感も抜群♡ くすみ系で統一すると、小技の効いた色使いが逆に大人見えするんです。

CanCam2020年6月号より 撮影/北浦敦子 スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/MAKI(Linx) モデル/トラウデン直美(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/佐藤彩花

【5】黒シャツ×白タンクトップ×ベージュパンツ

ツヤッ・透け・てろん♡色っぽアイテム

黒×白のモノトーンが和らぐベージュMIXで上品に。はおりはトレンドのシアー素材をチョイスすれば、見た目の鮮度がぐっとUP! 抜け感で女っぽさが生まれるパンツコーデが気分です♡

CanCam2020年6月号より 撮影/北浦敦子 スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/山木晴菜

【6】花柄ブラウス×グリーンハイウエストパンツ

今年挑戦してみたいボトムNo.1は、カラーパンツ!

爽やかなかわいさもトレンドの洒落感も同時に手に入る、ニュアンスカラーのきれいめコーデ。きゅっと締まったハイウエストのワイドパンツなら、はくだけで美スタイルが叶います。

CanCam2020年5月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/河嶋 希(io) モデル/松村沙友理(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/浜田麻衣

【7】白ブラウス×ネイビーハイウエストパンツ

繊細なクロシェ編みがかわいいニットポロを、ワイドパンツでカジュアルダウン。かごバッグや赤のバレエシューズを効かせてフレンチシックにまとめましょ♡

CanCam2020年5月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/石黒千晶

【8】グリーンブラウス×デニムパンツ×白トングサンダル

楓が履きたい春靴はこの6つ!『モードめホワイト靴がカジュアルスタイルを上級者っぽく仕上げるカギに』

くすみグリーンのブラウスを古着風デニムでレトロかわいくコーディネート。親指がカバーされたトングサンダルもこの春夏のトレンドです。スクエアトウでよりモードな印象に。

CanCam2020年5月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/楓(本誌専属) 構成/岩附永子

【9】白ブラウス×デニムパンツ×イエローパンプス

ふんわり袖がかわいい白ブラウスに、落ち感のあるブルーデニムを取り入れて。ラフだけど女の子らしい着こなしは春のおしゃれにおすすめです。足元にイエローのバレエシューズを合わせて、程甘な定番カジュアルを春ムード満開に。

CanCam2020年5月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/まい(本誌専属) 構成/岩附永子

【10】白トップス×白ワイドパンツ×ブラウンパンプス

エモフェミニンをつくる、10Keywords『Keywords9 しなやかに揺れるワイドパンツ』

ハイウエスト&ビッグリボンのフェミニンパンツは、透け感のある白ニットを合わせて爽やかに。洗練されたALLホワイトコーデは、異素材を組み合わせることでコーデに奥行きが生まれます。

CanCam2020年4月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/手塚明菜

フェミニンコーデで大人かわいく


レースやフリル、クロシェなど女性らしいアイテムを取り入れたフェミニンコーデを特集しました。パンツスタイルでもフェミニンに見えるコーデや、トレンドの透け素材のアイテムを合わせるコーデなど、すぐに実践できるのでぜひ参考にしてくださいね!

 

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