トレンド感も大切なオフィスカジュアルには、使いやすさはもちろん、おしゃれなバッグを合わせたいですよね。そこで今回は、通勤やオフィスシーンにおすすめの人気ブランドの新作をはじめ、「トートバッグ」「ハンドバッグ」「ショルダーバッグ」「リュック」のデザイン別におすすめコーデを紹介します♡
Contents
トレンドのオフィスカジュアル向けバッグアレンジ
お仕事服を春仕様にチェンジ! のタイミングに合わせて、バッグも更新が必要! 毎日使うものだからこそ、〝コレでいい〟じゃなく〝コレがいい〟 を持ちたい ♡ ということで、オフィスカジュアルの完成度を高めるバッグをピックアップ。
1.洗練ムードをGET【横長ボストン × バッグチャーム】
Point
・バッグは控えめディテールかつベーシック色のシンプルデザイン
・長めの持ち手だと、アウター着用時も肩掛けしやすい
・チャームは大小ミックスして、3つ以上付けるのがおしゃれ!
ラグジュアリーブランドのランウェイや海外コレクションを訪れたファッショニスタのスナップが発信源となって今世界中でバズっているのが、この組み合わせ!
光沢あるキャメルが、軽やかな春コーデにピッタリ。底鋲付きで、バッグを机や床に置いても汚れにくい。
2.【オフィス映えビッグトートバッグ】
かさばる荷物やガジェット系を収めてくれる実力派バッグとしての役割が大きかったビッグトート。今季は〝おしゃれなバッグ〟として再注目!
Point
・13インチのノートPCが入るサイズ
・細々した荷物も整理しやすい内ポケ付き
・クタッと倒れない自立するタイプ
モノトーンから春色まであらゆる着こなしに合わせやすい、クリーミーベージュ。使うほどになじんでいくやわらかいレザーで、経年変化も楽しめそう。
3.【ソルベカラーのジェニックバッグ】
春トレンドのソルベカラー。「きれい色を着るのは、ちょっと勇気がいる…」という人にオススメなのが、バッグで取り入れる作戦♪ 小さめフォルムならチャレンジしやすい!
Point
・悪目立ちせず合わせやすい、優しいカラーリング
・上質レザーが高見えのカギ!
・小ぶりでも実用的なマチありデザイン
VASICの中でもアイコン的存在の〝EVER MINI MINI〟は、人とかぶらないラベンダーを指名。凹凸感のあるシュリンクレザーで、細かい傷を気にせずにデイリー使いできる。
20代バリキャリ女性はシンプルなリュックに注目
レザーバッグよりも、きれいめなリュックが最近の気分!?
外回りの疲れもちょっぴり楽に!
太い肩紐のおかげで肩が痛くならず、安定感も◎。
荷物がしっかり入る【トートバッグ】
【1】ワンハンドルトートできれいめコーデにこなれ感を
ネイビーのジレとシアートップスでオフィスにも映えるきちんと感を保ちながら、ロング&リーンなシルエットでスタイルアップも実現。ベージュパンツはマーベルト部分を折り返してはくこともでき、こなれたオフィススタイルに。
【2】モノトーンコーデにバイカラートートで統一感を
ワンピースとジャケットの鉄板コンビで安定感をキープ。仕上げにジャケットの上からベルトを巻いて、メリハリと洒落感をひとさじ。
【3】くたっとしたワンハンドルトートで大人の品をプラス
ジャケット×シャツできちんと感はキープしつつ、トレンドのビスチェやレザースカートで自分らしさをひとさじ。ひねりを加えたコーデで、印象付けて。
【4】バイカラーの小物でクラシカルなムードに仕上げる
ベージュジャケットや白スカートでワントーンに揃えた通勤カジュアル。ボクシーなシルエットのジャケットが今っぽさを添えつつ、甘さやカジュアルさに偏らない、打ち合わせ向きのバランスに仕上げてくれる。ボウタイブラウスを合わせて、第一印象に品のある華やぎをプラス。
【5】クリーンな白バッグで清潔感のある印象に
プライベート感のあるギャザートップスも、センタープレス入りのワイドパンツを合わせればお仕事シーンに対応。肌触りのよいカットソー素材だから、ストレスフリーで過ごしたい日にぴったり。ジャケットやバッグは白でまとめて洗練モードに。
【6】ホワイトセットアップをベージュトートで引き締める
セットアップのきちんと感は、程よい緊張感をもたらすビジネスツールにも最適。インナーにシアートップスを重ねるだけでコーデの鮮度も即アップ!小物までベージュ〜ブラウンのニュアンスカラーでまとめれば、きちんと感はありつつも、肩ひじ張らない優しげな雰囲気に。
【7】きれいめワントーンにブラウンバッグを締め色に
通勤の定番ジレ×ブラウスもミディ丈でグッと今どき顔に。ふんわりとした袖のブラウスにミドル丈のジレとブラウンバッグでシャープさを加えて、堅苦しくなく華やかで今っぽい、理想の通勤スタイルに。白×ベージュのまろやか配色も、優しげで親しみやすい印象に見せてくれる。
【8】ビッグトートでこなれる知的なネイビーワントーン
ネイビーワントーンで引き立つブラウスのツヤ&ハリ感がリッチ。繊細な透け感がありながら、ふわっと立体感のあるリボンやハリのある素材が上品できれいめなブラウス。かっちりしたジレセットアップとのギャップで美人度を底上げして。デザイン性のあるトートバッグで脱無難に。
【9】淡いトーンのクラシカルコーデを黒小物でキレよく
華奢リボンとシャギーツイードでパンツスタイルも優雅な佇まいに。ほんのり甘いアクセントのボウタイやトレンドのシャギーツイードで上半身をパッと華やかに盛り上げれば、パンツスタイルも令嬢ムード増し増し。バッグは黒よりまろやかなブラウンで今っぽく引き締めて。
【10】トートにミニバッグをつけて今っぽくアレンジ
ロングスカートをすっきりと魅せるなら、合わせるのはジレタイプのアウターがおすすめ。シャツやブラウンワントーンで統一すれば、最旬のしごできコーデが完成します。バッグやブーツはややラフにまとめて大人っぽく。
【11】ビッグトートやロングコートで大人の余裕を
ボウタイブラウス×フレアスカートが上品なフェミニンコーデ。スーパーロングなきれいめコートからスカートがはみ出る、ゆるバランスも今っぽくて◎。バッグは大きめのスエードで余裕のある洒落感を演出。
【12】レオパ柄トートでシンプルなジャケットにスパイスを
カジュアルなデニムスタイルだって、ジャケットをはおれば、しごでき感漂う好印象をGET。知的なネイビーと、大人な余裕を感じさせるややオーバーなサイジングがこなれたムードをさらに後押し! 黒レザーベルトやレオパード柄バッグでスパイシーに引き締めて。
【13】ボーダーと真四角トートで洒落感高めなオフィカジに
涼しげなワッフル素材&ボーダーで暑い日でもスマートな通勤コーデに。アメスリとほっそりとしたⅠラインで、ヘルシーな色気が漂うスポーティスタイルが完成します。メガネやメリージェーン、トートバッグのトラッド小物をプラスして、洒落感のある装いに。
【14】ブルーコーデに白トートを合わせる爽やか通勤コーデ
上半身に透明感を盛って、パンツルックに色気を投入。シアージョーゼットの上質な光沢感やモードに映えるアシメリボンで、大人の甘さが堪能できる1着! ネイビーパンツでブルーグラデを作って、知的なオーラを放って。サンダルとバッグは白で統一してブルー系をとことん爽やかに。
【15】端正なグレーセットアップにベージュトートで抜け感を
ジレセットアップ×ノースリニットのきれいめ通勤コーデ。ブラウンニットやベージュ小物を合わせると、知的なネイビーがぐっとおしゃれに着こなせます。
【16】爽やかな白コーデにキャメルトートがアクセント
ボリューミーなテントシルエットのデザインシャツに白パンツを合わせたALLホワイトコーデ。立体フォルムで、360度おしゃれを語れる着こなしは、デニムジャケットやトートバッグ、サンダルでこなれ感をさらにプラス。
【17】大きめトートバッグでこなれるセットアップコーデ
襟元のフリルと大きめのボウタイが、凜としたジャケットスタイルを華やかにブラッシュアップ。まろやかなベージュセットアップとワンハンドルバッグを合わせて、親しみやすさと〝しごでき〟感を両立させて。
【18】大きめトートバッグを合わせるこなれモノトーン
ラッフルチュールたっぷりでドラマチックなスカートは、ボーダーやスニーカーでカジュアルダウンしてバランスよく♡ あえて大きめのバッグを合わせることで、フェミニンなスカートにこなれ感がONできます。
ラフに持ち歩ける【ショルダーバッグ】
【1】パンツスタイルをチェーンショルダーでクラスアップ
シャツを胸元に巻き付けて、ビスチェ風にアレンジ! シアートップスと合わせて、抜け感のあるレイヤードスタイルに着こなすと洒落感も急上昇。ベージュパンツとエクリュパンツのきれいめな着こなしも好感度大。バッグのみ色を差してフレッシュに。
【2】かっちりショルダーとローファーできちんと感をオン
考えずともおしゃれが決まる、シャツを重ねたようなドッキングデザインが今っぽい。グレーのワイドパンツでハンサムにまとめたら、小物はかっちりとしたワンハンドルバッグやトウが細めのパンプスでエレガントな微調整を。
【3】ころんとしたショルダーで大人フェミニンに
優しい色合いと繊細なディテールにヴィンテージなムードが香るブラウス。前後2wayで着られてベストとしても楽しめる一枚はオフィスコーデにもぴったり。ブルーのサテンスカートで淡いトーンにまとめて、品のよさと着映えを両立させて。スカートになじむ同系バッグもエレガント。
【4】ノースリーブ×フレアワンピでレディなネイビースタイルに
ややフォーマルライクな襟付きワンピも、肩から腕を華奢に、センスよく肌見せしてくれるアメスリデザインなら今どき。高めのウエスト切り替えから広がるスカート部分は、たっぷりと入ったタックで360°華やかなシルエットを実現できます。小物はエクリュでまとめて爽やかに。
【5】淡い色でまとめる清楚なオフィスカジュアル
レモンイエローのニットが、清涼感をさらに後押し! シースルー素材をノーブルにまとえるニットは、リネン混のシャリ感ある素材で軽やかな着心地も実現。コンパクトなサイズ感のニットにバルーンスカートでメリハリを加えて、気分の上がるレディなシルエットに。ブルー系のバッグとパンプスで品よくやわらかく。
【6】白×ブルーの爽やかオフィカジを黒ショルダーで大人に
涼しげなシアーポロ襟ニットの下にキャミを仕込んで夏のオフィカジに。UVカットジャケット、吸水速乾パンツ、晴雨兼用折りたたみ傘で備えれば、変わりやすい夏の天気も怖くない! バッグと靴は黒でぴりっと締めて。
【7】カラーMIXにも合わせやすい黒のショルダーバッグ
今季トレンドのまろやかイエローをブルーワントーンに差したチアフルなカラーコーデで、気分を上げて。忙しい夏通勤で重宝するUVカットカーデは肩掛けが大人っぽくておすすめです。締め色のショルダーバッグはストンと掛けて縦シルエットを強調。
【8】王道ジャケットコーデに赤ショルダーを差して
使い勝手のいい薄軽シアージャケットが通勤カジュアルの必需品。白Tシャツを挟んだシンプルな着こなしでも、シアーだと今っぽいムードに仕上がります。バッグはボルドーで女っぽいアクセントを。
【9】淡イエローのショルダーや水色シャツで優しげに
シャツ×キャミの女っぽヘルシーなスタイルは、男性人気も期待度大。スカートやバッグなどトーン違いのホワイトを仕込んで立体感を出すと洒落度UP!
【10】大きめショルダーやチノパンでメンズライクに
クラシックなボーダーガーデを、ベージュのチノパンでマニッシュに。ローファーからのぞくグレーソックスや黒縁メガネでコーデをハズして、まじめに見せつつ洒落たエッセンスを投入するのがおすすめ。バッグはカチッとしたバイカラーで品良くまとめて。
【11】こっくりカラーショルダーでモノトーンをシックに
曲線を描くルージーなフォルムの黒パンツでさりげなく個性をアピール。ぽってりとしたクロッグシューズを合わせて足元を重めにすると、より高感度に。グレーニットを合わせたワン・ツーコーデでも埋もれない、旬のおしゃれが叶います。黒やグレーに効かせたくすみボルドーのバッグもポイント!
【12】バッグも淡色を合わせる白ワントーンの通勤コーデ
コンパクトな作りのジャケットコートは、きれいめコーデに最適。淡いグレージュジャケットにオフホワイトのニットアップを合わせた、絶妙なニュアンス配色もおしゃれです。スカートに深く入ったスリットでモード感を足してシゴデキに。トートとハンドバッグの2個持ちも洒落見えポイント。
コーデをレディに仕上げる【ハンドバッグ】
【1】ハーフムーンバッグでフェミニンなアクセントを
デコルテがきれいに見えるトップスとフレアスカートでラクに美人に♡ カットソー×スカートのワンツーコーデでも、ギャザーやタックがアクセントになって、シンプル見えを回避してくれる! シルバーのハーフムーンバッグとパンプスもアイシーコーデのポイント。
【2】ソルベカラーのハンドバッグで春らしさを演出
ベロアトップスのやわらかな曲線やフレアスカートの華やかさを、ジャケットできちんと引き締めるのがポイント。バッグや靴もニュアンスカラーでまとめれば、堅くなりすぎないのに好印象な優しげムードが完成します。
【3】くすみグリーンバッグ×ピンクニットのカラーMIXコーデ
シルエットがきれいなパンツは仕事からお出かけまでベーシックに使えておすすめ。ピンクトップスとグレーパンツの今っぽい配色でおしゃれ分かってる感もアピールして。バッグはグレージュ、靴は淡いピンクで春らしく。
【4】セットアップと同系色のバッグでコーデに統一感を
抜け感漂うリネンのセットアップは、程よくきちんと感があって、オフィスや会食にもおすすめ。ブラウンインナーで大人に引き締めつつ、あえてのスニーカーでこなれ感もMIX。
【5】グレーとブルーの知的な配色でオフィスでの好感度UP
立体的なフリルブラウスで、シュッとしたⅠラインに華やかなメリハリを加えて。タイトなミディ丈スカートでいい女ムードに着こなすと、オフィスに似合うキレのよいフェミニンスタイルに仕上がります。バッグは黒でなくグレーを選んでキツい印象を回避。
【6】淡いイエローのバッグでコーデを春らしく
視線を引き上げるショートトレンチで上半身をコンパクトにまとめることは、ミディ丈スカートをバランスよく着こなす鉄則! ニットの襟をチラッと見せて、おしゃれなアクセントに。パリッとしたトレンチと落ち感のあるレーススカートで、素材に変化をつけてメリハリよく。
【7】知的かつ清潔感のあるブルーグラデで好感度も◎
一枚で計算されたおしゃれが叶う襟付きカーデは、コロンとしたゴールドボタンも、ミディ丈スカートのクラシカルな雰囲気を後押し! エレガントなフレアラインが目を引くスカートは、ウエスト下に入れたカーブの切り替えで、腰回りをすっきりと見せてくれる。バッグはブルーで季節感と上品さを演出して。
【8】白バッグやフレアスカートで清楚なジャケットコーデ
清楚な印象に導く小ぶりな襟が、ミディ丈スカートを知的な甘さに。ピンク×オフホワイトの淡い配色をブラウンベルトで引き締めれば、ウエスト位置が強調されてさらにバランスUP! バッグも白をなじませてすっきりと。
【9】メッシュバッグが感度高めなオフィスカジュアル
知的なブルー×クラシカルなコートの最強コンビで通勤デニムを攻略。ともすればラフになりすぎてしまうお仕事DAYのデニムスタイルも、鮮やかなブルーのコートと濃紺デニムの洗練グラデのおかげできちんと感◎。ひとくせある白バッグも吉!
【10】ワントーン×グレージュバッグでジャケットを都会的に
襟付きアイテムを重ねてかわいいよりも〝きれい〟を狙って。ダンボールニット素材のボリュームフレアスカートの甘さをセーブするように、ポロ襟ニット×テーラードツイードジャケットを合わせると、ワントーン調の着こなしが洗練されキレも加わる。足元やバッグはグレージュで品よく大人に。
【11】クラシカルなオフィカジを上品な白バッグでクラスアップ
上品なボウタイは×旬のベロアタイトで今どき感をブースト。淡いパープル系カラーとグレージャケットのニュアンス配色で今っぽさもアピールして。袖の繊細なレースの切り替えがさりげない甘さのポイントに。白のバッグも洗練度UP!
【12】小物も黒を合わせるきれいめモノトーンコーデ
白ボウタイ×チェックタイトで作る王道クラシカルコーデが好印象。リッチなツヤ感のある白ボウタイ&ふわふわ白ジャケットは、すらっとしたタイトスカートでメリハリ美人に! 小物はダークカラーで落ち着いた印象に。
オフィカジが今っぽくなる【ボストンバッグ】
【1】ブルー×グレー配色に黒のスクエアバッグでキレよく
V字のフリルネックでスタイルUPも小顔見えも♪縦に落ちるフリルとハイウエストスカートで上半身をコンパクトに見せて、脚を長〜くカモフラージュ♪ デコルテと足首のさりげない肌見せで、親しみやすいヘルシーな色気を。
【2】ボストンバッグやスニーカーでこなれムードに
ブルーのシャツとネイビーのサテンスカートに濃紺のジャケットを投入。濃度の違う同色を重ねても、知的に仕上がるのがブルーのいいところ。インナーに白を挟んで抜け感もプラス。ミニボストンはなじむネイビーでシックに。
【3】小物もこっくりカラーでまとめるクラシカルなワントーン
透け感のあるフリルボウタイもこっくり深い色味で大人見え。エレガントなフリル使い×大人な肌見せが叶うバーガンディカラーのシアーブラウスに、スエード調のブラウンタイトで品よく色気を醸して。靴もバッグもブラウンでコーデに深みを。
【4】セットアップとボストンバッグのマニッシュな通勤コーデ
マニッシュなジャケット×スカートのセットアップには、清楚な白ブラウスを合わせて知的な華やかさをプラス。ビッグサイズのボウタイも、ハリ感のある素材ならキレよくまとまる。小物までブラウン一色で大人な印象に。
【5】バイカラーボストンでクラシカルなアクセントをプラス
優しく上品なオーラを醸すブラウン〜ベージュのグラデコーデ。ジャケット×ニットワンピの簡単ワン・ツーコーデは、センス漂うニュアンストーンで一歩先ゆく印象へ。バイカラーのボストンや白のメリージェーンで小物までフェミニンに。
【6】大きめボストンバッグ×チャームで今っぽアレンジ
シャツ&ジャケットの王道シゴデキコーデにカラーカーデをくるっとひと巻き。お仕事バッグに犬のチャームでをプラスしてテンションを上げて。
【7】横長ボストンでオフィカジバッグのマンネリを打破
Vネック&フレアの袖で、女らしさもアピれるビスチェ付きカーデ。ボトムはトップスの甘さがオフできるマニッシュなチェックパンツでオフィス仕様に。ボストンは今季のトレンドデザインで鮮度UP!
【8】ブルーバッグでグレーコーデをスタイリッシュに
ニット調のコートやラインが美しいセットアップで旬のワントーンに。黒ブーツでコーデを締めたらくすみブルーのボストンバッグで今年っぽさと差し色要素を忘れずに。
【9】メンズっぽボストンやローファーでかっこよく振る
オーバーサイズのジャコットは、ハンサムなピークドラペルにウールやモヘアを織り交ぜたブラウン系MIXカラーの地厚感がサマになる一枚。ボディラインを拾う女らしいニットアップを合わせてキレよく。小物は黒でブラウンコーデをキリっと締めて。
【10】ブラウンのアイテムを白アウターで抜けよく仕上げる
レディなフィット&フレアコーデはキメすぎないボアコート合わせがちょうどいい♡こっくりブラウンのワントーンコーデに、白のふわもこボアのコントラストでビター&スイートに。バッグは明るいブラウンを、足元はスカートと同色のブラウンブーツですっきり繋げるのがポイント!
【11】シックな黒×ブラウンの配色で大人カジュアルに
黒ニット×黒スカートをつなげた洗練Ⅰラインシルエットに着流しのリバーコートで大人っぽさをON。抜け感たっぷりのリバーコートは、さりげない細ベルトでアクセントを効かせるのがポイント。小物も黒でブラウンコートを引き立てて。
両手が空いて通勤シーンに便利【リュック】
【1】きれいめシャツコーデに馴染ませやすい白リュック
ブラックコーデでも、レースブラウスの繊細な素材感やセミフレアパンツの揺れ感のおかげで、のっぺり見えない好バランスに! 清潔感のある白リュックで品よくスポーティな要素をMIXすると、通勤カジュアルにこなれ感がプラスできます。
【2】黒リュックと上下白コーデのカジュアルモノトーン
シアーシャツにゆるっとパンツと黒リュックを合わせたこなれスタイル。機能性も機能美も詰まった大容量リュックは、ベルトやシルバー金具のあしらいで社会人らしくスタイリッシュに昇格。シャツ×パンツのベーシックコーデのハズしとしても◎。
【3】カジュアルなTシャツ×リュックをシアージャケットで大人に
フェミニンライクな刺しゅうTシャツなら、スエットスカートやスニーカーでカジュアルダウンしても品のよさをキープできる。ジャケットはシアー&ナチュラルなベージュで涼しげに。肩にかけたリュックでこなれ感も完璧!
オフィスカジュアルの仕上げはバッグ選びがカギ
通勤にふさわしい服装は、おしゃれっぽさやきちんと感に差が出るバッグや靴選びがカギ。荷物量の多い日はすっきりデザインのトートバッグを合わせたり、レディに仕上げたい日はハンドバッグを取り入れるなど、ファッションや気分に合わせたバッグを上手にチョイスしてくださいね。使い勝手の良さに加えて、お気に入りのバッグがあればオフィスカジュアルが格上げできます♡





























![[ お仕事 ]忙しい日もいつだって笑顔を絶やさない憧れの美月先輩。外回りの待ち合わせ中に見かけた先輩が、今日はノースリを着てた。きちんとしているのに抜け感があって、いつも以上に美人で素敵…!『厳しい残暑対策をしながら、きちんと感も必要な9月のお仕事シーン。働きやすい快適さとしごでき感の塩梅が悩みどころだけど、そんなときに重宝するのが、品よく清涼感を叶えてくれるノースリ。今年らしい襟付きデザインやシックな大人見えするカラーで、より信頼感高まる着こなしに。』](https://cancam.jp/uploads/2025/08/25/CanCam_202510_p52_a.jpg)


































