黒サンダルのおすすめコーデ17選|ロングスカート・パンツとの着こなし例

黒サンダルを合わせる夏コーデを大特集

足元を引き締めて見せてくれる「黒サンダル」を、夏仕様にアップデート! フラットからヒールまで、今季も大豊作の黒サンダルは、夏のトレンドアイテムとも相性抜群。フェミニンなロングスカートやマニッシュなパンツと合わせた最旬コーデをお届けします。

黒サンダルを合わせる夏コーデ


【1】黒サンダル×白ブラウス×ベージュロングスカート

バックシャンブラウスに、ロング丈のクロシェ編みスカートをコーディネート。前から見ると超シンプルな白ブラウス、振り返るとドキッとする肌見せというギャップに胸キュンです♡ スカートは大人っぽいベージュのニットスカートで、女らしいボディラインをさりげなく強調して。白×ベージュのやさしい配色を差し色のグリーンBAGで引き締めれば、フェミニンで夏っぽい最旬コーデに仕上がります!

CanCam2019年7月号より 撮影/土山大輔(TRON) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/川嵜 瞳(PEACE MONKEY) モデル/菜波(本誌専属) 構成/木村 晶

【2】黒サンダル×ブラウンセットアップ×白ロングスカート

シンプルなカットソートップスとティアードスカートをセットアップで着れば、きれいめで大人っぽい印象に♡ スリムAラインのティアードスカートは、カジュアルにも上品にも着回せる一枚。トレンドのサテン素材とたっぷりの生地感が特徴です。小物は、かごバッグ&フラットサンダルで女らしいリラックス感をプラスして。キメキメでない、程よいゆるさが絶妙です。

CanCam2019年7月号より 撮影/来家祐介(aosora) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/石黒千晶

【3】黒サンダル×黒キャミソール×ベージュロングスカート

これからの季節に欠かせない肌見せコーデは、リブキャミにロングシャツをバサッとはおる大人ヘルシーな雰囲気がオススメ♡ つややかなサテンスカートやミュールで女らしさを盛り上げつつ、キャップで抜け感を加える…この絶妙なカジュアルテイストもツボなんです。

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/神戸春美 モデル/菜波(本誌専属) 構成/石黒千晶

【4】黒サンダル×花柄フレアワンピース

レディな気分の日は、小花柄ワンピにアンティーク調のピアスを合わせて、どこか懐かしい着こなしに。小物はヴィンテージのバッグとスカーフで、レトロかわいく仕上げたい♡

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/神戸春美 モデル/菜波(本誌専属) 構成/石黒千晶

【5】黒サンダル×黒キャミソール×黒デニムパンツ×シャツ

ゆるシャツのボタンを開けて、INしたキャミと肩をチラ見せ。いつものデニムスタイルも、どこか色っぽいムードを漂わせてくれる肩見せテクがポイントです。シャツをちょっぴり着崩すことで、着こなしに立体感も生まれて女っぽさもアピールOK。仕上げはロゴトートとストラップミュールをプラスして小物にもトレンド感を。カジュアルすぎない黒キャップでスポーティ要素もMIXすれば、コーデの完成度がアップします!

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/神戸春美 モデル/菜波(本誌専属) 撮影協力/アンスティチュ・フランセ東京(飯田橋) 構成/石黒千晶

【6】黒サンダル×黒タンクトップ×黒ロングスカート

BITTER BLACK  ベージュ、カーキ、ブラウンなど、落ち着きのあるアースカラーを味方に付ければ、キレよくハンサムな‟辛い黒„の完成!リネンやコットンなど天然素材を選ぶことで、ひとさじの女らしさも漂って。

タンクトップにレトロ感のあるニットスカートを合わせたブラックコーデ。おしゃれに差がつくニットレースのスカートは、ヒップとギャザーの位置をやや低めに設定したマーメイドシルエットが特徴。コンパクトトップスはもちろん、丈の長いトップスとも好相性です。シルバー小物や黒キャップでクールな印象に仕上げつつ、バッグで差し色&軽さを意識。タンクからのぞく肌見せ効果も、夏の黒をすっきり着こなすポイントです♡

CanCam2019年6月号より 撮影/水野美隆(zecca) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/YUMBOU(ilumini) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/新城真紀

【7】黒サンダル×黒ワンピース×白ワイドパンツ

BITTER BLACK  ベージュ、カーキ、ブラウンなど、落ち着きのあるアースカラーを味方に付ければ、キレよくハンサムな‟辛い黒„の完成!リネンやコットンなど天然素材を選ぶことで、ひとさじの女らしさも漂って。

イタリア・CAVERNI社の上質リネンは、しっとり肌になじむ落ち感とほんのり透けるシアー感が魅力! キレよく着こなしたい日は、ワイドパンツを合わせてかっこよく仕上げるのがオススメです。着回しが効くので、ときには一枚でワンピースとして、前ボタンを開けてガウンとして……、気分に合わせたアレンジが楽しめます。

CanCam2019年6月号より 撮影/水野美隆(zecca) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/YUMBOU(ilumini) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/新城真紀

【8】黒サンダル×ピンクロングワンピース

生地をたっぷり使ったくすみピンクのAラインワンピは、前後Vネックで女らしさもスタイルアップ効果もいただき。動きによってニュアンスが生まれるボリューミーなシルエットなら、一枚で存在感ばっちりです。小物はシルバーやクリアなアクセで涼しげに。さらに黒でリンクさせたビーズバッグとチュール素材のサンダルを合わせて、レトロかわいく仕上げましょ♡

CanCam2019年6月号より 撮影/菊地 史(impress) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/石黒千晶

【9】黒サンダル×白カットソー×ベージュスカート×ビスチェ

沙友理は大人ベージュでモテ♡カジュアル

一見難しそうなワンショルも、すでにカットソーがついたセットアップならコーデいらずで即シャレ見え♡ ニットのスリットからちらりとのぞくやわらかなシフォン使いで、ベージュのワントーンにメリハリ&女っぽさを。

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/松村沙友理(本誌専属) 構成/手塚明菜

【10】黒サンダル×黒タンクトップ×グリーンスカート×カーディガン

この春、楓のおしゃれどう変わった?

深めのスリット入りスカート&シアーなはおりが、女度をUPしてくれるモノトーンコーデ。落ち着いたカラーでまとめることで、肌見せ感のあるアイテム合わせも大人っぽく着こなせます。透け感のあるカーディガンは、黒を重ねても重たく見えず夏の黒スタイルに重宝。シンプルなデザインなので、コーデを選ばず活躍します。差し色はシトラスイエローのミニバッグで、夏っぽい印象に。アクセもフープピアスだけにあえて絞り、洗練コーデに仕上げましょ♡

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/楓(本誌専属) 構成/佐藤彩花

【11】黒サンダル×黒タンクトップ×ブラウンスカート

この春、楓のおしゃれどう変わった?

甘ティアードのロングスカートも、大人ブラウンを選ぶだけでビターな着こなしが叶います♪ シンプルな黒タンクと黒サンダルでサンドして、ヘルシーで都会的なリラクシースタイルに♡

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/楓(本誌専属) 構成/佐藤彩花

【12】黒サンダル×白タンクトップ×ピンクパンツ×ピンクジャケット

ーAkane's Private Fashion Part①ー買ったばかりの新作服で私らしい〝大人シンプル〟普通のシンプルじゃつまらない。ちょっとひねって茜らしいスパイスをプラス。

ツヤのあるサテン素材、ゆるっとしたシルエット、渋めのくすみピンクが印象的なセットアップは、上下合わせてかっこよく着こなして。ゆるシャツは、ジャケットみたいにはおってウエストをベルトマーク。ウエストや足元を黒小物で引き締める、着こなしテクが新鮮です!

CanCam2019年6月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈(スタイリング協力) ヘア&メーク/松田美穂 モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/稲垣あすか 構成/木村 晶

【13】黒サンダル×水色Tシャツ×黒ショートパンツ×白ジャケット

定番の夏カジュアルをメッシュブルゾンで今旬にアップデート

「X-girl×CHERRY BABY」のロゴTシャツに、白のメッシュブルゾンをゆるく羽織れば、おしゃれに厳しい女子ウケも間違いなし! ボトムは、こなれたブラックデニムの古着風ショーパンで、全体をコンパクトに。PVCの厚底サンダルで今っぽさを、ブルゾンや時計で旬のスポーティ感をMIXすれば最旬コーデの完成です。

★【今日のコーデ】最旬小物で盛り上げる!晩夏満喫なショーパンコーデ

【14】黒サンダル×水着×黒パンツ×ガウン

大人っぽい白黒コーデで、カラフルなチラ見せ水着を引き立てて♡

夏コーデに欠かせない、水着をチラ見せさせたビーチスタイル。締め色ショーパンや短丈ガウンを上手に使って美スタイルを演出するのがオススメです♡ ガウンからチラ見せする水着は、ビーチやナイトプールの照明にも映える、シャイニーなスパンコールデザイン。ボトムは、デニムではなく黒ショーパンで大人っぽくまとめるのがポイントです。け感のあるガウンは、胸下がチラっと見える前結びのデザインに。骨っぽい胸下あたりを肌見せさせつつ、ハイウエストのショーパンでおへそ周りはしっかり隠す、計算づくの細見えテクです。

★【今日のコーデ】シャイニー水着で差をつける♡細見えビーチコーデ

【15】黒サンダル×黒ニット×カーキスカート

カーキ×フレアの甘辛スカートで媚びない女のコらしさを♡

カーキやブラックなど、ダークで大人っぽい配色を夏らしく着こなすなら、ちょっとした肌見せを効果的に取り入れて、抜け感を意識するのが得策です♡ 変形フレアにステッチを効かせたスカートは、トレンドのアシメトリーなデザインが魅力! 重たく見えない白のステッチ効果で、夏のコーデにもぴったりです。トップスは、黒のノースリニットを合わせてすっきりレディにまとめましょ。

★【今日のコーデ】残暑の着こなしは、肌見せ感がカギ!

【16】黒サンダル×黒ベアトップ×ロンパース

秘策はサマーブラックで魅せる媚びない女っぽさ♡

レース素材のベアトップをチラ見せして、デート仕様にシフトしたロンパーススタイル。黒と肌のコントラストでちょっぴりセクシーな女っぽさを演出しつつ、マニッシュなパンツでクールな印象もいただきです♡ 小物はゴールドアクセとボルドーのタッセルバッグで、手元や差し色に女っぽさをトッピング。黒に映えるリッチ感のある小物を散りばめて、コーデをクラスアップさせる作戦です♡

★【今日のコーデ】黒ロンパースを大人っぽく着るレイヤードテク

【17】黒サンダル×キャミソール×オレンジスカート×カーディガン

締め色ブラックを使ってビビッドカラーを大人顔に

パワーチャージしたくなる真夏日は、ビタミンカラーのスカートに元気をもらって。鮮やかなオレンジを引き立てるべく、トップスは引き締め効果のあるブラックをチョイス。ブラックの面積が大きくなると印象が重たくなるので、ボーダー柄のキャミと白バッグで抜け感をプラスして。効かせた白で爽やかさも演出できます。

★【今日のコーデ】今すぐ欲しい!大人かわいいビタミンカラー

 

★抜け感もスポーツMIXもお手のモノ♡白コンバースの夏コーデ8選

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