上品かわいい♡白トップスの秋コーデ21選

爽やか&女らしい白トップスの着こなし

清楚カラー「白」のトップスを合わせる秋の着こなしをクローズアップ♡ 女っぽさをアゲるレースなど、白トップスが映える秋コーデは見逃せない!

【目次】
白トップスを合わせる秋の着こなし
レースの白トップス 秋コーデ

白トップスを合わせる秋の着こなし


【1】顔映り抜群のビジューニットで上品フェミニンなオーラをまとって

顔映り抜群のビジューニットで上品フェミニンなオーラをまとって

Vラインにビジューが並んだリブニットカーデは、顔周りを上品かつ華やかに演出してくれる優秀アイテム。落ち着きのあるベージュピンクのスカートを合わせれば、大人かわいい印象が決まります。さらに、エアリーで透け感のあるスカートは、涼しげな見た目もポイント。まろやかで落ち着きのある淡色コーデは、男性ウケも抜群! バッグや靴にも品のよさを散りばめて、爽やかで女らしいデートスタイルを堪能しましょ♡

★【今日のコーデ】秋イチ♡デートスタイルにぴったりな、まろやか淡色コーデ

【2】スエットをボトムにIN♡女らしいメリハリ感で都会派カジュアル

スエットをボトムにIN♡女らしいメリハリ感で都会派カジュアル

カジュアルなスエットを女の子らしく取り入れるなら、さりげないロゴとダボっとしないサイズ感、そして爽やかな色使いが選びのポイント。コンサバブランドならではのきれいめフーディで、旬のスポーティMIXをフェミニンに仕上げましょ♪ 仕上げは、Gジャンの腰巻きとスポーティなスニーカー合わせで、こなれ感を底上げ。

★【今日のコーデ】華奢ロゴでフェミニンに♡きれいめフーディコーデ

【3】上品なパール付きニットでモードな黒をスイートに昇華♡

上品なパール付きニットでモードな黒をスイートに昇華♡

女の子らしいパールを味方にしたディテールニットは、ピュアな白を選ぶのも好感度UPのポイント♡ ボトムに黒のチュールスカートを合わせて、秋らしくて大人っぽいモノトーンコーデを完成させて。スカートは、歩くたびにふわっと揺れるフレアシルエットが最高にドラマティック。スイートなかわいさの中にリッチな女らしさがアピールできる一枚です。仕上げに秋らしいスエード小物をプラスして、落ち着きのある大人めスタイルに仕上げましょ♪

★【今日のコーデ】ディテールニットで差をつけて♡秋の大人めモノトーンスタイル

【4】パープルをスカートで♡ドラマティックな印象で私らしく

パープルをスカートで♡ドラマティックな印象で私らしく

動くたびツヤっと揺れるプリーツが、最高にドラマティックな一枚。トップスはパープルに映える白ですっきりまとめつつ、メンズっぽいジャケットでハズすのがシャレ見えのコツ。

CanCam2018年9月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/YUMBOU(ilumini.) 構成/八木橋佳世

【5】ざっくりカーデ×デニムでこなれ度MAXな休日スタイル

ざっくりカーデ×デニムでこなれ度MAXな休日スタイル

秋アウターは、ゆるカーデを買っておけば間違いない! 白T×デニムの鉄板コーデに合わせるだけで、こなれ感抜群のおしゃれカジュアルが完成します。ワンピースにゆるっとはおって、アウター感覚で取り入れるのもオススメです。

CanCam2018年10月号より 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/林 由香里(ROI)モデル/トラウデン直美(本誌専属) 構成/八木橋佳世

【6】女っぽいチェックタイトはスエット合わせでカジュアルダウン

女っぽいチェックタイトはスエット合わせでカジュアルダウン

長め丈タイト×チェックが、今年らしさバツグン。きちんとした印象もあるので、ラフなスエットやショートブーツで脱コンサバを意識して。

CanCam2018年10月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/森 ユキオ(ROI) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【7】ハンサムなチェックを上品ラベンダーでレディに昇華!

ハンサムなチェックを、品のよいラベンダーでレディに昇華!

肌見せ感のあるタンクトップにカーデをON♡ BIGボタンやたゆんとした袖のカーディガンで、女らしさをさらにアピール。ボトムにチェック柄のワイドパンツを合わせれば、さらにこなれた秋コーデがきまります。

CanCam2018年10月号より 撮影/三瓶康友  スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/トラウデン直美(本誌専属) 構成/山木晴菜

【8】ガーリーな台形ミニはスポーツMIXでヘルシーに着こなして♪

ガーリーな台形ミニはスポーツMIXでヘルシーに着こなして♪

脚をスッキリ出した台形ミニは、ふわもこのボリュームニットと好相性。かわいさとスタイルアップをWで狙って♪

CanCam2018年10月号より 撮影/水野美隆(zecca) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メ ーク/河嶋 希(io) モデル/楓(本誌専属) 構成/新城真紀

【9】スカート界の新星・前ボタンスカートで程クラシカルに♡

スカート界の新星・前ボタンスカートはワードローブにマスト!

落ち着きのあるカラースカートに縦ボタンを効かせてスタイルアップ! さらにウエスト部分に入ったBOXタックが、裾に向かってふんわり&エアリーなボリュームを演出してくれるオススメの一枚です。ピーチ風のなめらかな起毛素材も心地いい♡

CanCam2018年10月号より 撮影/水野美隆(zecca) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メ ーク/河嶋 希(io) モデル/楓(本誌専属) 構成/新城真紀

【10】隠れ注目カラーのイエローはコーデの主役で間違いなし!

隠れ注目カラーのイエローはコーデの主役で間違いなし!

パープルと共に展示会で大豊作だったイエロ ーはNEXT買いの必須カラー。キュートに着るのもいいけれど、デニム合わせでヘルシーに着こなすのが気分です!

CanCam2018年10月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/遊佐こころ(PEACE MONKEY) モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里、篠原里緒 構成/渡辺みらの

【11】ゆるシルエットなのにオフショルでV空き…モテニットに認定♡

ゆるシルエットなのにオフショルでV空き…モテニットに認定♡

定番のニット×スカートも、モテが詰まった肌見せニットと洗練見えするロング丈のスカートで一歩先行くおしゃれコーデに!

CanCam2018年10月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/遊佐こころ(PEACE MONKEY) モデル/宮本茉由(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里、篠原里緒 構成/渡辺みらの

【12】ワイパン合わせもほっこり淡トーンでグッドガール風♡

ワイパン合わせも、ほっこり淡トーンでグッドガール風♡

ワイドパンツを肌見せニットで女らしくアップデート。鎖骨がきれいに見える女っぽいざっくりニットは、取り外し可能なリボン付き。さらに、オフショルにもなる&前後を逆にすればカーデに変身!という、最強のマルチwayも魅力です。

CanCam2018年10月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/遊佐こころ(PEACE MONKEY) モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里、篠原里緒 構成/渡辺みらの

【13】ロマンティックなヴィンテージ風コーデが今っぽかわいい

ロマンティックなヴィンテージ風コーデが今っぽかわいい

ゆるっと感がかわいいローゲージのカーディガンは、アンティーク調のボタンがアクセントに。ワイドなシルエットやステッチ使いなど、どこか〝ヴィンテージライク〟を意識したデニムに合わせるのがポイントです。

CanCam2018年10月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【14】スタンドカラーのブラウスがクラシカルムードを後押し!

スタンドカラーのブラウスがクラシカルムードを後押し!

ふわっとしたシフォン素材のブラウスには、秋らしいコーデュロイスカートを合わせて着こなしに奥行きをプラス。色合わせは定番でも、素材感が変わるだけでグッと秋らしくおしゃれ見えが叶います♡

CanCam2018年10月号より 撮影/三瓶康友  スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/トラウデン直美(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【15】大人っぽさを狙うならタイトワンピをチョイス

大人っぽさを狙うならタイトワンピをチョイス

コンパクトな長袖ニットと合わせれば、この秋冬、長~く使えるタンクワンピ。サイドに施したボタンも、大人見え&スタイルアップポイントです。

CanCam2018年10月号より 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/松田美穂  モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/八木橋佳世

【16】おしゃれに気合いが入る日は永遠に好き♡なピンクを指名

おしゃれに気合いが入る日は、永遠に好き♡なピンクを主役に!

洋服でも! 小物でも! とにかくピンクLOVERな女の子♡ この秋は、そんなピンクをトレンドのツイードスカートで取り入れるのが気分です。こっくりした濃いめカラー&膝上丈でドーリーな雰囲気もプラス♪ とことん女の子らしく着たいから、袖にチュールを重ねたニットでスイートに。さらに、ぴた×ふわのAラインシルエットを作ることで、さりげなくスタイルアップも叶えましょ。

CanCam2018年10月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美  モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/AWABEES、EW.Pharmacy、café 1886 at Bosch、GOFFA juice、JEFFERSON’S BALLOON、Le Shiner、田中かほ里 構成/石黒千晶、佐藤彩花

レースの白トップス 秋コーデ


【1】繊細なレースブラウスと赤パンプスで大人ガーリーに♡

繊細なレースブラウスと赤パンプスで大人ガーリーに♡

バックスタイルがレースアップ&リボンになったデニムワンピで、360度隙ナシのおしゃれを叶えて! フェミニン派は、クラシカルなレースブラウスを仕込むのがイチオシ。足元に上品レッドのフラット靴をプラスして、ちょっぴりレトロでフレンチシックな配色に。

CanCam2018年9月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/菊池かずみ  モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/石黒千晶

【2】レース×デニムで女らしさとかっこよさを欲張りに

レース×デニムで女らしさとかっこよさを欲張りに

女の子が大好きな白ブラウスは、繊細なレースと華やかな存在感が魅力♡ さりげなく肌見せ感もプラスできるので、カジュアルなデニムを女っぽく着たいときにオススメです。

CanCam2018年9月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/YUMBOU(ilumini.) 構成/八木橋佳世

【3】レース×コーデュロイの異素材MIXがコーデに深みをプラス

レース×コーデュロイの異素材MIXがコーデに深みをプラス

華奢なレースブラウスとコーデュロイのタイトスカートで、女っぽい色香漂うシルエットに。透けて見えるインナーは、あえてスカートと同じブラウンで色を合わせて、おしゃれ上級者な統一感を!

CanCam2018年10月号より 撮影/三瓶康友  スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【4】レース×フリルのブラウスでデニムstyleも女の子らしく♡

レース×フリルのブラウスでデニムstyleも女の子らしく♡

アクティブに動きたい日はスキニーデニムで♪ でもカジュアルすぎるのはイヤだから、甘めトップスを合わせて王道かわいく。パリの女の子が着てそうなヴィンテージブラウスなら今っぽさもキープできます。

CanCam2018年10月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子  ヘア&メーク/神戸春美  モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/AWABEES、EW.Pharmacy、café 1886 at Bosch、GOFFA juice、JEFFERSON’S BALLOON、Le Shiner、田中かほ里 構成/石黒千晶、佐藤彩花

【5】インパクトのあるイエローは上品なスエード素材で投入して

インパクトのあるイエローは上品なスエード素材で投入して

パッと目をひくイエローのフレアスカートは、スエード調のスカートでレディな印象に。スカートを引き立たせるために、トップスはシンプルなカラーを選ぶのがベストです。程よい肌見せが叶うレーストップスなら、抜け感のある上品スタイルが完成♡ ふわっと広がるスカートの日は、体にフィットするトップスを合わせて、バランス良く着こなして。

★【今日のコーデ】月曜日にぴったり!気分を上げるとっておきのスカートコーデ