着回しも効く!ベージュコーデ32選|2020夏のおすすめスタイル&色合わせ

大人っぽベージュでつくる夏コーデを大特集

まだまだ風が冷たい日もあるもので…ちょっと肌寒いときに何はおる?『あやみは…エモフェミニンな透けトレンチ』

ヘルシーで大人っぽいベージュコーデを大特集! ベージュのワントーンやキレイ色とのなじませコーデなど、肌なじみのいいベージュをチョイスした今っぽい着こなしテクを紹介します♡

【目次】
ヌーディカラーが大人っぽいベージュコーデ
2020夏のトレンド・ベージュトップスのコーデ
レディースのベージュシャツコーデ
ベージュワンピースに合わせる靴はコレ!
ベージュパンツに合わせるおすすめトップス
大人かわいいベージュの夏コーデ

ヌーディカラーが大人っぽいベージュコーデ


肌馴染みがよく、品のあるイメージが強いベージュ色。カジュアルにもきれいめにも着回せるカラーなので、トップス・ボトム・ワンピースなどおすすめのアイテム&着こなしも豊富です! 中でも人気のシアーシャツは、一枚持っておけば何通りにも着回せるトレンドアイテム。インナーを重ねたり羽織りにしたり、いつものコーデにプラスするだけで今っぽさが急上昇! オーバーサイズを選ぶのがおすすめです。

Point
・品があり合わせやすいのでお出かけにもオフィスにもおすすめ
・トレンド感を重視するならオーバーサイズのシアーシャツがオシ!
・ベージュトップス×ベージュボトムのワントーンコーデもおしゃれ

2020夏のトレンド・ベージュトップスのコーデ


【1】ベージュジャケットセットアップ×ベージュインナー

おうち期間中の菜波はこんな感じ『ななみのしふく』

大人ベージュのセットアップは、きちんと見えもこなれ感も叶えてくれる時短アイテム。ブルーのスカーフを首に巻いて、シンプルな着こなしに華やかさをON♡ 白やベージュの小物を足して、落ち着きのある印象に仕上げています。

CanCam2020年8月号より 撮影/菜波(本誌専属) スタイリスト/菜波(本誌専属) ヘア&メーク/菜波(本誌専属) モデル/菜波(本誌専属) 構成/時吉 茜

【2】ベージュトップス×ブラウンパンツ

レトロニットの懐かしかわいい感じ、最高に好き

フィット感のある女っぽい夏ニットは、デニムやペタンコサンダルでラフに振るのがおすすめ。ほかのアイテムはブラウンでまとめて、ヴィンテージ感のあるグラデ配色にまとめましょ。

CanCam2020年7月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/石黒千晶

【3】ブラウンシャツ×ベージュタンクトップ×ブルーパンツ

トレンドのカラーパンツは、シャツ合わせでこなれたラフ感を演出 ノースリwithシャツ×カラーパンツ『トレンドに敏感な人から取り入れ始めているカラーパンツには、シンプルなノースリを合わせて、ハンサムなカジュアルコーデを楽しんで♪ 夕方から涼しくなる日や、室内がクーラーで寒いときは、何かと使えるはおりシャツをおしゃれのアクセントとして活用! 』

ブラウンシャツにブルーのパンツを合わせた今っぽ配色コーデ♡ シャツは斜めにたすきがけすることで、縦長ラインを強調した美シルエットに! 濃いめブラウンをバッグとリンクさせて、淡色のワントーンコーデにメリハリをプラス♪

CanCam2020年7月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/秋山 瞳(PEACE MONKEY) モデル/小室安未(本誌専属) 構成/佐藤彩花

【4】ベージュタンクトップ×デニムパンツ

自分にマッチする1本はココで見つかる!デートデニム、どこで買う?ブランドMAP♡

きれいめデニムにニットビスチェを合わせた夏コーデ。レッグラインがきれいに見えるデニムと肌見せ感のあるベージュニットのバランスは、カジュアルなのに女の子らしい理想的な仕上がりです。

CanCam2020年6月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/楓(本誌専属) 構成/石黒千晶

【5】ベージュガウン×ベージュタンクトップ×デニムパンツ

きれいめな新顔デニムはメンズウケ最高!センタープレスデニム×ゆるはおり『今季の旬デニムといえば、センタープレス! 品よく洗練された印象は、デートにぴったり♡ ゆるっとロングアウターをラフにはおって、隙のあるカジュアルコーデを叶えて。』

リラクシーなカーブデニムも、センタープレスならラフになりすぎずデート仕様に。キャミとシアーなロングガウンをベージュでまとめて、女らしいまろやかな色合わせを意識して♪

CanCam2020年6月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/楓(本誌専属) 構成/石黒千晶

【6】ベージュトレンチ×ベージュインナー×白パンツ

まだまだ風が冷たい日もあるもので…ちょっと肌寒いときに何はおる?『あやみは…エモフェミニンな透けトレンチ』

ツヤっと上品な光沢を放つ透け素材トレンチは、はおるだけでコーデが盛れる映えアイテム! 素材で遊ぶときは、ベージュ×白のワントーンで全身の色合いを落ち着かせると◎。

CanCam2020年5月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/佐藤彩花、権藤彩子、鶴見知香

【7】ベージュタンクトップ×ブラウンスカート

いつもより少しだけ女性らしくいたいから…♡デートに行くなら何を着る?『美月は…こなれムードのワッシャースカート』

エアリー素材のスカートで、シンプルなワンツーコーデも女らしさたっぷり♡ ボリュームがあるから、トップスはシンプルなものを選んでバランスを調整して。全体をベージュとブラウンでまとめるだけで、ぐっとあか抜けた印象にまとまります。

CanCam2020年5月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/山下美月(本誌専属) 構成/佐藤彩花、権藤彩子、鶴見知香

【8】ベージュトップス×ベージュスカート

リブニットの前面はプレーンなVネック、後ろは長いリボンが目に留まるレースアップに。甘すぎないデザインだから、たっぷり広がるフレアスカートと合わせてもすっきり女らしく着こなせます。カラーはあえてのベージュ系ワントーンで、甘さより大人っぽさを意識して。

CanCam2019年7月号より 撮影/土山大輔(TRON) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/川嵜 瞳(PEACE MONKEY) モデル/菜波(本誌専属) 構成/木村 晶

【9】ベージュトップス×デニムパンツ

| MEETS DENIM | ×デニムでヘルシーに着くずしたい!

挑戦するのにちょっぴり勇気がいるバックシャンニットは、リラックス感のあるデニムとなら肩肘張らずに投入できそう。肌見せニットのいかにもなセクシーさがマイナスされて、女性らしいカジュアルコーデに仕上がります♡

CanCam2019年6月号より 撮影/菊地 史(impress) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/石黒千晶

【10】ベージュセットアップ×ベージュインナー

沙友理は大人ベージュでモテ♡カジュアル

むしろ女っぽさを引き立たせる、ハンサム顔のジャケットがコーデの主役。ヘルシーなショートパンツとジャケットのセットアップなら感度の高い大人ムードに。靴はあえてのローファー合わせでマニッシュに仕上げて。ベージュのワントーンでまろやか&女っぽい印象に仕上がります♡

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/松村沙友理(本誌専属) 構成/手塚明菜

レディースのベージュシャツコーデ


【1】ベージュシャツ×テラコッタインナー×ベージュパンツ

今季トレンドど真ん中の透けシャツは、テラコッタオレンジ〜ベージュトーンのパンツスタイルに合わせるのがおすすめ。リラックス感たっぷりなので、よりこなれて見えるんです♡

CanCam2020年5月号より 撮影/花村克彦 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/Midori モデル/菜波(本誌専属) 構成/田中絵理子

【2】ベージュシャツ×ベージュTシャツ×白パンツ

ナチュラルで優しいムード漂う♡エクリュデニム×ワントーン『この春おしゃれな人から着てる、あいまいエクリュデニム。旬のベージュと組みわせるニュアンスワントーンで女性らしくやわらかな印象を作るのが、彼の心をキュンとさせるコツ♡』

王道のデニム×Tシャツも、ベージュと白のミルキートーンにすることで新鮮に! シンプルな合わせには、肩に巻いたシャツやおちゃめバッグ、BIGピアスでさらに洒落感を盛るのがおすすめ♡

CanCam2020年6月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/小室安未(本誌専属) 構成/石黒千晶

【3】ベージュシャツ×ベージュパンツ×黒バッグ

Alighieriのアクセサリー『子供が寝てるときにインスタでタグを飛びまくって見つけた(笑)、イギリスのブランド。ニュアンスモチーフがかわいくて集め出し、ネックレスとアンクレットをゲット。髪を結んだときにポイントになる、ネックレスの留め具の変形パールもお気に入り。逆にペンダントトップとしても使えるんです♡』

ロングシャツにリラクシーなニットパンツを合わせた大人っぽベージュコーデ。ぺたんこのビジューサンダルや刺しゅう入りの巾着バッグで、ラフなのにリュクスな印象も。華奢なアクセをプラスして感度高めのこなれコーデを完成させて。

CanCam2020年6月号より 撮影/有馬秀星(MOUSTACHE) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/Midori モデル/丸林広奈 構成/田中絵理子

【4】ベージュシャツ×ベージュパンツ×ブルーバッグ

トレンドのシアーシャツはゆるっとしたオーバーサイズが◎。さらにボタンを開けて抜き襟気味に着ることで、今っぽムードたっぷりに仕上がります。エクリュ×サンドベージュのグラデーションもエモさを後押し!

CanCam2020年5月号より 撮影/Chopper スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/石黒千晶

【5】ベージュシャツ×白キャミソール×白パンツ

透け感がきれいなシアーシャツで今っぽいリラクシーコーデに。シワ加工のパンツにアウトで着て、エフォートレスな女性らしさを印象づけて♡ 透けて見えるインナーキャミで、大人っぽい色気もほんのり匂わすのがポイントです。

CanCam2020年5月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/石黒千晶

ベージュワンピースに合わせる靴はコレ!


【1】ベージュシャツワンピース×白パンツ×白サンダル

ナチュラルで優しいムード漂う♡エクリュデニム×ワントーン『この春おしゃれな人から着てる、あいまいエクリュデニム。旬のベージュと組みわせるニュアンスワントーンで女性らしくやわらかな印象を作るのが、彼の心をキュンとさせるコツ♡』

ラフさが欲しいデートコーデは、ワンピレイヤードで差をつけて。ボトムに細身のエクリュデニムを合わせて、スッキリ着こなすのがバランスよく見せるコツ。白サンダルを合わせることで、足先まですっきり淡色トーンができます。

CanCam2020年6月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/小室安未(本誌専属) 構成/石黒千晶

【2】ベージュニットワンピース×白インナー×ベージュスカート×ベージュパンプス

サステナカラーのニットワンピをカーディガンのようにコーディネート。白トップスとベージュパンツのシンプルな組み合わせに、さらっと羽織る重ためバランスが今旬です。ベージュ系コーデは、ゴールドアクセとの相性も抜群! ベージュのミュールで靴のカラーも揃えれば、落ち着きのある大人っぽコーデに仕上がります。

CanCam2020年5月号より 撮影/Chopper スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/石黒千晶

【3】ベージュワンピース×クリアバッグ×ブラウンパンプス

ともすると地味見えするベージュも、旬のクロシェニットワンピなら華やか&フェミニンに着映え♡ 透け感や濃いめベージュの小物合わせで、ワントーンの中にもメリハリを意識して。

CanCam2020年5月号より 撮影/Chopper スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/石黒千晶

【4】ベージュTシャツワンピース×黒バッグ×黒サンダル

楓が履きたい春靴はこの6つ!『進化形スポサンはまだまだ続くアスレジャーブームに必須』

ベージュのカットソーワンピを取り入れた春スタイルには、チョコブラウン×パープルのスポサンがちょうどいい存在感に。抜け感もあるので重たくなりすぎず、絶妙なボリュームがプラスできます。

CanCam2020年5月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/楓(本誌専属) 構成/岩附永子

【5】ベージュキャップ×ベージュワンピース×デニムパンツ×ブルーサンダル

沙友理は大人ベージュでモテ♡カジュアル

女の子らしいロング丈のタンクワンピも、デニムでカジュアルに着くずせばリラックス感のあるモテ♡コーデに。デニムやキャップを使ったスポーティな着こなしは、全体を優しげなベージュでまとめると上品さが漂います♪

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/松村沙友理(本誌専属) 構成/手塚明菜

【6】ベージュシャツワンピース×赤インナー×オレンジパンツ×白パンプス

あえての重めバランスが、今っぽおしゃれな空気感を作る ロング×ロング

シャツワンピの前を開けてジレっぽく着用。テラコッタ系カラーのコーデにはおれば、今っぽくかつヘルシーな印象に。縦のラインが強調されるのでスタイルアップ効果も期待できます。

CanCam2019年5月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/ひるいちか ヘア&メーク/神戸春美 モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/北村緋菜 構成/稲垣あすか、石黒千晶、佐藤彩花、時吉茜、木村晶

【7】ブラウンキャップ×ベージュワンピース×白スニーカー

この春は「ブラウン上手」が「おしゃれ上手」ブラウン〜ベージュグラデ

濃いめブラウンの小物を合わせて、単調になりがちなマキシ丈のベージュワンピをより今っぽくアップデート。キャップやスニーカーでスポーツ要素をプラスすれば、こなれ感や抜け感もばっちりです。

CanCam2019年5月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/石川恋(本誌専属) 撮影協力/北村緋菜 構成/稲垣あすか、石黒千晶、佐藤彩花、時吉茜、木村晶

ベージュパンツに合わせるおすすめトップス


【1】ブラウンジャケット×ベージュタンクトップ×ベージュパンツ

ハンサムなジャケットをパンツでとことんハンサムに着るのが今の気分。ブラウンとベージュでまとめた大人っぽいドライ配色に、パイソンサンダルで抜け感をプラスすればmore洒落見えが叶います。

CanCam2020年5月号より 撮影/峠 雄三 ヘア&メーク/鈴木海希子 モデル/楫真梨子 構成/田中絵理子

【2】ベージュTシャツ×ベージュパンツ×マルチカラーバッグ

Tシャツ×パンツのラフで大人っぽい大人コーデ。Tシャツの下にレースブラウスを仕込む新鮮レイヤードは、さりげないテクニックなのに見映えバツグン♡ ヌーディなワントーンでまとめたら、カジュアルなのに色気を感じるブリッジコーデが完成します。

CanCam2019年9月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/金子 綾 ヘア&メーク/笹本恭平(ilumini.) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/木村 晶

【3】黒花柄ブラウス×ベージュパンツ

足元軽やかなショーパンで雨の日ならではを楽しみたい♪レトロブラウス×ショーパン『少し長め丈の大人ショーパンは、雨の日に大活躍! レインシューズを合わせて、気乗りしない雨の日を楽しく過ごそ♪』

黒地×花柄の大人ブラウスは、ベージュのハイウエストショーパンですっきりと着こなして。ショーパンと相性のいいバレエシューズや小さめのバッグは、ダークカラーをチョイスしてトーンを落ち着かせるのが大人見えのコツ。

CanCam2020年7月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/秋山 瞳(PEACE MONKEY) モデル/小室安未(本誌専属) 構成/佐藤彩花

【4】白ブラウス×ベージュパンツ

SWEETなディテールがちりばめられた主役級ブラウスで♡甘ブラウス×リネンパンツ『手抜き感ナシ!な甘めブラウスは、ナチュラルなリネン素材のパンツと合わせて爽やか&カジュアルに着こなしたい!』

ぴたっとタイトなニットにシースルーの袖がドッキング。緩急のある大胆シルエットのブラウスは、リネン素材のハイウエストパンツでシンプルに仕上げて。ブラウンのスクエアバッグやフラットサンダルなど、大人小物で落ち着いた印象にまとめましょ。

CanCam2020年7月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/秋山 瞳(PEACE MONKEY) モデル/小室安未(本誌専属) 構成/佐藤彩花

【5】ラベンダーブラウス×ベージュパンツ

SWEETなディテールがちりばめられた主役級ブラウスで♡甘ブラウス×リネンパンツ『手抜き感ナシ!な甘めブラウスは、ナチュラルなリネン素材のパンツと合わせて爽やか&カジュアルに着こなしたい!』

華やかなデザインが目を引くデコラティブなブラウスは、×ベージュのタックパンツできれいめに。スクエアネックに加えて、ストライプ柄&ラベンダーで爽やかフェミニンに着こなして。

CanCam2020年7月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/秋山 瞳(PEACE MONKEY) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/佐藤彩花

【6】黒シャツ×白タンクトップ×ベージュパンツ

ツヤッ・透け・てろん♡色っぽアイテム

黒×白のモノトーンが和らぐ、上品なベージュMIXコーデ。はおりにトレンドのシアー素材をチョイスすれば、見た目の鮮度がぐっとUP! 気温差のある初夏は、抜け感で女っぽさが生まれるパンツコーデが気分です♡

CanCam2020年6月号より 撮影/北浦敦子 スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/山木晴菜<

【7】ベージュブラウス×ベージュパンツ

ベージュ系でまとめた程カジュアルなフェミニンコーデ。甘さのあるフリルブラウスと長めのショートパンツが、ヘルシーなのに女の子らしい印象です♡

CanCam2020年5月号より 撮影/Chopper スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/石黒千晶

【8】ベージュシャツ×ピンクタンクトップ×ベージュパンツ

今季は形も色も、豊富です!トレンドボトム、何選ぶ?『美月は…コケティッシュなミニスカ』

ベージュピンクのノースリニットを中心に、くすみトーンで全身をまとめてリネンパンツのナチュラルさを思う存分楽しみたい♡ モダンな小物使いでピリッと盛り上げれば、都会派のリラックスコーデが完成します。

CanCam2020年5月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/山下美月(本誌専属) 構成/佐藤彩花、権藤彩子、鶴見知香

【9】白ロングカーディガン×白タンクトップ×ベージュパンツ

GUの夏イチ♡アイテムで作る、着回しアラビーコーデ!

しゃり感のあるシアー素材のガウンは見た目も涼しげ! 夏気分が一気に高まるボタニカル柄のショートパンツにはおって、大人なムードをひとさじプラス。白タンクとあいまって、爽やかで涼しげな印象です。

CanCam2019年8月号より 撮影/土山大輔(TRON) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/NAYA モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/手塚明菜

【10】ボーダーカットソー×ベージュパンツ

ボーダーカットソー×ベージュパンツで、パリっぽい着こなしに。ベーシックなアイテム同士を組み合わせるときは、大ぶりピアスや斜めがけバッグなど小物を盛るのが基本です。

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/神戸春美 モデル/菜波(本誌専属) 構成/石黒千晶

大人かわいいベージュの夏コーデ


オンオフ着回せる、ベージュアイテムの夏コーデを紹介しました。今シーズン絶対に挑戦してみたいおしゃれ見えするワントーンコーデも、上品で合わせやすいベージュのアイテムなら簡単! キャミやブラウス、ワンピやパンツと、バリエーション豊富なベージュアイテムですが、この夏はシアーシャツやガウンがとくに注目です!

 

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