「パンティー?」…違う、違うの!恥ずかしすぎた誤字・誤変換LINE

誤字・誤変換LINEってたいてい笑いで終わることが多いですが、たまに気まずい雰囲気になることありますよね。その多くが恥ずかしい間違いをしてしまった時。3秒前の自分をこれでもかと恨んでしまいます。
ということで、「違う! 違うの!」と言い訳したくなる、恥ずかしすぎたエピソードをご紹介していきます!

■会話が噛みあっていない

「ハロウィンの前日に友人から『明日仕事?』とLINEが来て、『パーティー?』って聞きたかったのに『パンティー?』って誤送信してました」(25歳・パート)

「ー」と「ん」って打ち間違いやすいですよね。たった1文字で恥ずかしさは桁違い。こういうときにふと、英語が母国語だったら…なんて思ってしまいます。

■そこまで言わなくていい

「友達からLINEが来たときに『今、血圧の薬貰いに病院にいる』と送信したつもりでしたが。。。 数秒後『痔?』と返信が。 何???と思って読み返すと、自分が間違って『ケツの穴の薬』と誤送信していました。病院に1人でいたためツボにはまり、笑いをこらえるのに必死でした…」(48歳・契約社員)

LINEの相手が友達でよかったかもしれません。これがちょっと気になっている人や彼氏に向けたLINEだったら、百年の恋も一気に冷めてしまうかも…。

■焦っているときほど要注意

「仕事のチームLINEで私が今日中にやらなければいけないことをうっかり失念していて。焦ってLINEしたら『吸いません!私がヤリます!』とめちゃくちゃな変換になっていて死ぬほど恥ずかしかった」(27歳・会社員)

急いでLINEを打つ時ほど、下ネタに注意。焦って誤字&なんだか気まずい雰囲気は、恥ずかしさ倍増以上です。どんな時も落ち着いて送信する前のチェックが鉄則ですね。

自分に置き換えるとなんとも恥ずかしい…! そんなエピソード3つ、ご紹介しました。恥ずかしい間違いに限らず、誤字・誤変換をうっかりやってしまった場合には、下記のフォームまでお寄せくださいね!(岩川菜奈)

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