愛され顔もイイオンナ顔もアイメイクで叶える!
大人気アイドルコンビと学ぶ〝美人アイメイク方程式〟
昨年リリースした楽曲『とくべチュ、して』が大バズり、来年1月には=LOVE in TOKYO DOME「全ては=LOVE」を控える大人気アイドルグループ=LOVEの大谷映美里さんと髙松 瞳さんが、『CanCam』12月号のメイク特集に登場!
目元はしっかり盛りたい、でも濃くなりすぎるのは避けたい…。「抜け」と「盛り」を自在に操る〝美人アイメイク方程式〟をテーマに、大谷さん=愛され系の〝メロネキ〟アイメイク、髙松さん=イイオンナ系の〝ドキ美女〟アイメイクを披露します。さらに、セルフメイクで磨いてきたリアルなこだわりから愛用コスメまで、たっぷりと語ってくれました♡
人気ヘア&メイク直伝! 「どう盛って、どう抜くか」がカギ
指南役として登場するのは、抜け感メイク企画に引っ張りだこのヘア&メイクアップアーティスト・イワタユイナさん。「今は『どれだけ盛るか』ではなく『どう盛って、どう抜くか』を意識することが美人見えのカギ!」と、盛りブームの今だからこそ大切にしたい引き算の極意を教えてくれました。
その理論をもとに、ふたりがタイプの異なるアイメイクをそれぞれ披露。大谷さんの〝メロネキ〟アイメイクは、上まぶたの影色を抜いて、まつげと涙袋を盛る愛され系ヒロインフェイス。シアーなピンクとラメで叶える、うるうる瞳がポイントです。髙松さんの〝ドキ美女〟アイメイクは、全体の色数を抜いて質感と陰影で盛るイイオンナフェイス。ベーシックなブラウンでも、骨格を活かした影色とラメの遊びで、吸引力のある大人びたまなざしに仕上がります。
誌面では、ステップごとのHow Toはもちろん、コスメ選びのポイントや、似合う顔立ち・ファッション・シーンまで徹底解説。いつもとはひと味違う、ふたりの新鮮なビジュアルもお見逃しなく!
さっしーとの美容トークも!? 最新ビューティ事情を深掘り♡
仕事でもセルフメイクが多いふたりは、メイクの研究に余念がありません。誌面では、ふたりが自らたどり着いたアイメイクの方程式も公開。
「目が丸くて印象が強いほうなので、盛りすぎないよう細かくバランスを取るよう意識しています」(大谷さん)「最近アイシャドウを肌に合う色に変えて、より自然に盛れるいいバランスになった気がします」(髙松さん)
Q&Aコーナーでは、ふたりの最新ビューティ事情をさらに深掘り。大谷さんが今気になっているのは、プロデューサー・指原莉乃さんから教わったというある施術で、「お会いするたびにおすすめの情報を聞いては試して、フィードバックを送っています(笑)」と教えてくれました。
さらに、「みりにゃ(大谷さん)だけでなく全員に布教しました(笑)!」と話す髙松さん愛用のクッションファンデーションや、同グループの佐々木舞香さんの影響でメンバー全員が愛用しているリップなど、耳寄りの情報が満載です。研究熱心な=LOVEならではの、リアルな美容トークをお見逃しなく!
『CanCam』12月号通常版・特別版(ともに1,200円・税込)は、10月23日(金)発売です!

