「盛り」と「抜け」のバランスが大事!CanCam11月号の8掛けエレガンスコーデが真似しやすくて美女。

朝晩涼しくなり、秋らしいコーディネートや季節の食べ物が楽しめるようになってきた10月。
夏の暑さでダメージを受けた肌や体を、秋の夜長にゆっくりケアしたいですよね。

現在発売中のCanCam11月号では、「今っぽ美女は8掛けエレガンス」と題して、キメすぎないベーシックなファッショントレンドの最新実例を大特集。

そんな誌面の情報を実際に読者の皆さんが取り入れ、自分アップデートをしている様子を、Instagramの投稿からピックアップしてみました。

品よくキメすぎない、大人っぽさのあるコーディネートがツボ!


元ミス青学のインフルエンサー、宮﨑葉苗さんは「ブラウンコーデ」「フォルムブラウス×ハンサムパンツ」「ドレープトップス×デニム」の3タイプのコーディネートを真似っこ。
コンパクトにまとめるところはまとめつつ、抜け感のある雰囲気が素敵です!

透け感のある白レースブラウスで盛り上げ、黒ボトムで引き締め


「やりたいコーデを赤本のように付箋つけて見返せるようにしてみた」という、OLとモデルの二足の草鞋を履くMERUMOさん。
肩見せ&立体感のあるブラウスに、シンプルな黒ボトムを合わせて、女っぽさと快活さのある装いに。
斜めがけのアンテプリマのワイヤーバッグが華やかさを後押し!

まつげにこだわると本当に盛れる!!

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ライバーの坂本樹莉さんは「まつげを世界一かわいくしたいんだ」企画を参考に、ナチュ盛りまつげメイクを実践。
専属モデルの立花琴未が愛用しているキャンメイクのメタルックマスカラ01と、セザンヌのクリアマスカラを使ってみたら、お目めぱっちりなアイメイクが完成♪

季節の変わり目の揺らぎやすい肌対策は、丁寧なスキンケア

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「10日間で夏枯れ肌→うるうる肌になる努力。」企画を見て、実際にスキンケアを取り入れてくれた、モデルの雨宮凜々子さん。
やってみた結果、しっかり保湿されて乾燥が気にならなかったそうなので、やってみる価値アリです!

以上、CanCam読者の皆さんが「実際にCanCam11月号を読んで、コーディネートやメイクに取り入れてみたら良かった♪」投稿をご紹介しました。
コーディネートも肌磨きもマネしやすい、「基本」が大切だということが改めて感じられる投稿が多いように感じました。
CanCamを読んで、あなたなら自分をどうアップデートしますか?
TikTokやInstagram、XでCanCam公式アカウントを紐づけしてくれたら、編集部が拝見しに伺います!