秋トレンドの大本命♡ブラウスのおすすめコーデ25選|白・黒・花柄ブラウス

クラシカルで女らしい秋のブラウスコーデ集

秋らしく着こなしたいブラウスのコーデをピックアップ。使い勝手の良い、白・黒・花柄などのブラウスを取り入れた、旬の着こなしを紹介します♡

【目次】
ブラウスを合わせる秋コーデ
白ブラウスを合わせる秋コーデ
黒ブラウスを合わせる秋コーデ
花柄ブラウスを合わせる秋コーデ

ブラウスを合わせる秋コーデ


【1】オリーブブラウス×オリーブワイドパンツ

ニュアンスカラーの“フェミニンきゃみたん”が鉄板

女性らしいノースリーブブラウスは、前はカシュクールで後ろは背中が見えるデザインが新鮮。ワイドパンツとのセットアップでも落ち着いた女性らしさが演出できます。

CanCam2019年9月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子(ヘアスタイリング協力) ヘア&メーク/kika モデル/佐藤涼実 構成/木村 晶

【2】ネイビーブラウス×チェックフレアジャンパースカート

トレンドのチェック柄をレースと合わせてロマンティックに

女の子らしさも秋トレンドも、さらにはスタイルアップも叶えたい! そんな欲張りな人に自信をもってオススメしたいのは、タータンチェック柄のジャンスカ。少し高めのウエストから緩やかに広がるフレアシルエットで、スタイルのよさもアピールできます。インナーには、袖口パールのレースブラウスを合わせて大人っぽく! 透け感でほんのり色気を加えることで、大人っぽさも上々です♡

CanCam2018年10月号より 撮影/江原英二(Astro) スタイリスト/青山絵美 ヘア&メーク/MAKI(P-cott) モデル/まい(本誌専属) 構成/岩附永子

【3】イエローブラウス×ネイビータイトスカート

袖フリルの甘ブラウスをタイトスカートで美人に見せて♪

マスタードイエローが秋を感じさせるブラウスを主役に♡ きちんと感のあるネイビータイトを合わせて、一歩先行く通勤コーデに仕上げましょ。

CanCam2018年9月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/石黒千晶

【4】グリーンブラウス×ベージュフレアスカート

スタンドカラーのブラウスが育ちよさげな印象をメイク

このブラウス、よ~く見ると小粒のドット柄なんです♡ ピーコックグリーンもクラシカルムードを高めるのにひと役。ふんわりスカートやキャメル小物でお嬢さんっぽく着こなせば、好感度の高い上品コーデが完成します。

CanCam2018年9月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/丸林広奈  ヘア&メーク/室橋佑紀(ROI) モデル/トラウデン直美(本誌専属) 構成/石黒千晶

【5】パープルブラウス×黒ロングスカート

女っぽパープルでかわいいだけじゃない大人な私に♡

こっくりとしたパープルは、秋らしさと色っぽさを両方GETできるオススメカラー。そんなパープルを、今っぽいボリューム袖のブラウスで取り入れれば、パッと目を引く印象的な着こなしが完成します。シンプルに黒や白の単色ボトムと着こなすのもいいけれど、より女度高めを狙うならマーメイドラインの水玉スカートとの合わせにチャレンジして!

CanCam2018年9月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/丸林広奈  ヘア&メーク/菊池かずみ  モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/石黒千晶

白ブラウスを合わせる秋コーデ


【1】白ブラウス×ベージュTシャツ×ベージュパンツ

Tシャツの下にレースブラウスを仕込む新鮮レイヤード。ヌーディーなワントーンでまとめたら、カジュアルなのに色気を感じるコーデが完成。

CanCam2019年9月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/金子 綾 ヘア&メーク/笹本恭平(ilumini.) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/木村 晶

【2】白ブラウス×ベージュタイトスカート

一枚でレディになれるロマブラウスに夢中♥ この秋多いクラシカルブラウスは、ボウタイやパールなどがさりげなくポイントになった、大人に着られるものが欲しいです。ブラウスの上品さを引き立てたいから、ハズしは加えずにとことん女性らしくコーディネートしたい!

ゴールドのマルチボタンがヴィンテージっぽいブラウスに、上品なベージュスカートをコーディネート。ハットやカゴなどの小物を茶系アイテムで統一すれば、柔らかな雰囲気にまとまります♡

CanCam2019年10月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/田臥曜子 ヘア&メーク/sachi モデル/まい(本誌専属) 構成/石黒千晶

【3】白ブラウス×黒デニムパンツ

06 カジュアルな赤 甘くないサックスブルー ヘルシーなベージュ 僕らが癒される、3つのカラー

シンプルなデニムコーデに映えるジューシーな赤小物。モノトーンコーデに投入して、そのパワーを最大限に引き出して。

CanCam2019年10月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/トラウデン直美(本誌専属) 構成/小嶋明恵、時吉 茜、権藤彩子

【4】白ブラウス×デニムパンツ

02 かっこよくって、ほんのり色っぽい。目で追われてます! モノトーンで着る「黒スリムパンツ」

かっこいいだけじゃない、隙を感じられるのが黒デニムの力細すぎず太くもない、絶妙なシルエットは、どんなトップスとも合わせやすく、あまり脚のラインを出したくないという人にもオススメ。ゆるシャツを前だけタックINして、大人の余裕を感じる色っぽコーデが完成。

CanCam2019年10月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/木部明美 モデル/石川 恋(本誌専属) 撮影協力/ROTISSERIE BLUE、東京おでんラブストーリー、ユーゴデノワイエ恵比寿、AWABEES 構成/小嶋明恵、時吉 茜、権藤彩子

【5】白ブラウス×ブラウンワイドパンツ

旬顔レースブラウスでヴィンテージガーリーなラフコーデに

動きやすさと秋らしさを意識した、まろやかトーンのパンツスタイル。甘く見えがちなバレエシューズやキャスケットはシックな黒を選ぶと、ヴィンテージガーリーのよき締め役として効果を発揮してくれるんです。

CanCam2018年11月号より 撮影/来家祐介(aosora) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/木村 晶

【6】白ブラウス×デニムパンツ

シンプルデニムで華のあるブラウスを主役に♡

注目の袖コンシャスブラウスを、スキニーデニムでカジュアルダウン! この程よい力の抜き加減が大人のカジュアルコーデにぴったりです♡

CanCam2018年10月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/青山絵美  ヘア&メーク/MAKI(P-cott/) モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/EW.Pharmacy、café 1886 at Bosch、GOFFA juice、JEFFERSON’S BALLOON、Le Shiner、田中かほ里 構成/石黒千晶、佐藤彩花

【7】白ブラウス×デニムパンツ

レース×フリルのブラウスでデニムstyleも女の子らしく♡

アクティブに動きたい日は、甘ブラウス×スキニーデニムが気分♪ カジュアルすぎるのはイヤだから、繊細なレーストップスを合わせて王道かわいく仕上げたい。パリの女の子が着てそうなヴィンテージブラウスなら、今っぽさもキープできます。

CanCam2018年10月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子  ヘア&メーク/神戸春美  モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/AWABEES、EW.Pharmacy、café 1886 at Bosch、GOFFA juice、JEFFERSON’S BALLOON、Le Shiner、田中かほ里 構成/石黒千晶、佐藤彩花

【8】白ブラウス×ブラウンタイトスカート

レース×コーデュロイの異素材MIXがコーデに深みをプラス

華奢なレースブラウスとコーデュロイのタイトスカートで、ほんのりクラシカルで女らしいシルエットに。透けて見えるインナーは、スカートと同じブラウンを合わせて上級者な統一感を! クラス感のあるレースをコーデュロイでカジュアルダウンさせるだけで、見た目のシャレ感もアップします。

CanCam2018年10月号より 撮影/三瓶康友  スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【9】白ブラウス×ブラウンタイトスカート

スタンドカラーのブラウスがクラシカルムードを後押し!

ふわっとしたシフォン素材のブラウスには、秋らしいコーデュロイスカートを合わせて着こなしに奥行きをプラス。色合わせは定番でも、素材感が変わるだけでグッと秋らしいおしゃれ見えが叶います♡

CanCam2018年10月号より 撮影/三瓶康友  スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/トラウデン直美(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【10】白ブラウス×黒デニムパンツ

レース×デニムで女らしさとかっこよさを欲張りに

女の子が大好きな白ブラウスは、繊細なレースと華やかな存在感が魅力♡ さりげなく肌見せ感もプラスできるので、カジュアルなデニムを女っぽく着たいときにオススメです。

CanCam2018年9月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/YUMBOU(ilumini.) 構成/八木橋佳世

【11】白ブラウス×デニムワンピース

繊細なレースブラウスと赤パンプスで大人ガーリーに♡

バックスタイルがレースアップ×リボンになったデニムワンピで、360度隙ナシのおしゃれを叶えて! フェミニン派は、クラシカルなレースブラウスを仕込むのがイチオシ。足元に上品レッドのフラット靴をプラスして、ちょっぴりレトロでフレンチシックな配色に。

CanCam2018年9月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/菊池かずみ  モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/石黒千晶

【12】白ブラウス×黒ワイドパンツ

フリルたっぷりのブラウスはモードな黒パンツで糖質OFF!

デコルテや袖口に大ぶりのフリルが付いた、ロマンティックな一枚♪ ステッチ入りのワイドパンツでちょっぴりエッジを効かせれば、かわいいだけで終わらない印象的なItスタイルが完成します!

CanCam2018年9月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/石黒千晶

黒ブラウスを合わせる秋コーデ


【1】黒ブラウス×グレーパンツ

一枚でレディになれるロマブラウスに夢中♥ この秋多いクラシカルブラウスは、ボウタイやパールなどがさりげなくポイントになった、大人に着られるものが欲しいです。ブラウスの上品さを引き立てたいから、ハズしは加えずにとことん女性らしくコーディネートしたい!

通勤はもちろん、素敵なレストランに行くときにもぴったりのボウタイブラウス。レディにもハンサムにも着られるブラックなら、着回しも楽しめます。マニッシュな気分の日には、×グレンチェックパンツでシックにまとめて。

CanCam2019年10月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/田臥曜子 ヘア&メーク/sachi モデル/まい(本誌専属) 構成/石黒千晶

【2】黒ブラウス×グリーンジャンスカ

9位 着回せておしゃれ感もあるって♡ ジャンスカって、やっぱり頼れる!コンパクトトップス×ジャンスカ『インナー次第で、印象を変えられるのがジャンスカのいいところ♡リブニットやレースなどのコンパクトトップスと合わせて、きちんと見せるのが流儀のようです!』

秋らしいダークグリーンが、コーデの鮮度をググッと上げてくれるワンピスタイル。レースブラウス×トレンチ風ジャンスカの合わせは秋におすすめ。繊細なレースブラウスと合わせて、レディに仕上げるのが正解です♡

CanCam2018年11月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/松田美穂、林 由香里(ROI)、MAKI(P-cott) モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/菊谷まゆ、時吉 茜、石黒千晶、浜田麻衣、八木橋佳世

【3】黒ブラウス×ラベンダーロングスカート

ヴィンテージ風トップスでNOTコンサバなスカートコーデに

女性らしく柔らかなラベンダーを黒で締めて、大人っぽい着こなしに。フェミニンなシルエットと配色には、ツヤのあるレザーブーツできりっと辛さを足すのがポイントです。

CanCam2018年10月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/まい(本誌専属) 構成/山木晴菜

【4】黒ブラウス×水色フレアスカート

ブラック×透け感のコンビで大人っぽさを加速させて

レディな黒ブラウスを、マイルドなブルーでやさしげに取り入れて。黒小物でシックにまとめながらも赤リップで今っぽさをプラスすれば、レトロ感のあるコーデも現代っぽく着こなせます♡

CanCam2018年9月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/遊佐こころ(SPACE MONKEY) モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/八木橋佳世

【5】黒ブラウス×ベージュワイドパンツ

可憐なドットブラウスはワイドパンツでちょいハンサムに

透け感のあるシアー素材なら、黒の長袖ブラウスも涼しげな印象に。シンプルなタックパンツでなくハイウエストのワイドパンツを選ぶことで、コンサバなブラウスもグッと今っぽく着こなせます。

CanCam2018年9月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/丸林広奈  ヘア&メーク/菊池かずみ  モデル/松村沙友理(本誌専属) 構成/石黒千晶

花柄ブラウスを合わせる秋コーデ


【1】花柄ブラウス×黒ロングスカート

レトロな柄ブラウスをロングスカートでレディにシフト

レトロな小花柄ブラウスは、トレンドのヴィンテージ感を出すのにぴったりなアイテム。×ロングスカートで、シックなパリジェンヌLookに仕上げましょ。

CanCam2018年10月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【2】花柄ブラウス×デニムパンツ

ヴィンテージ感のある小花柄ブラウスを主役に

古着チックな小花柄ブラウスは、ハイウエストデニムでカジュアルダウンするのがコーデの鉄板。ちょっぴりレトロ感のある印象が、この秋のおしゃれには欠かせません!

CanCam2018年10月号より 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/八木橋佳世

【3】花柄ブラウス×デニムワイドパンツ

大人顔のフラワー柄でデニムコーデを甘めリッチに♪

シワ加工されたブラウスが、渋色の小花をこなれた印象にアップデート! 切りっぱなしのワイドデニムで、きれいめなブラウスをカジュアルダウンするのが今っぽテク♡ ファー付きバッグで、季節感を先取りするのもポイントです。

CanCam2018年9月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/丸林広奈  ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/松村沙友理(本誌専属) 構成/石黒千晶

 

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